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クラシックカメラ(ローライコードIV)を購入しましたが、レンズに曇りがあり(カビではなさそう)、分解してアルコール、オキシドール、一般のレンズクリーニング液でクリーニングしましたがよく取れません。どなたか良い方法があればお教え下さい。

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A 回答 (6件)

もう分解されたのですよね。

だめになっても惜しくなければの話しです。
レンズの雲は、表面を清掃しても一向に変わらないでしょうか?
ひょっとして、曇りが張り合わせ面の内側にあるとかではないですよね。
良くある空気の汚れが付着している程度の曇りであれば、一般の中性洗剤や窓ガラスの洗剤を薄めてティッシュや綿棒に湿らせてそっと根気強く吹き上げてみます。
最後に、速乾性のアルコールで汚れをふき取ります。
細かいカビが曇りに見えるときもあります。市販のカビキラーを薄めて
レンズを拭いて見ます。しばらくしてアルコールで拭き仕上げしてみてください。
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厳密に言うと研磨するわけですから傷つけるというか削っています。


油膜みたいなのを削り取るのですが
注意してもコーティングは…落ちるかもしれないですね。
やってみないとわかりません
まぁ それなりのリスクはあります。
ただ綺麗にはなりますよ。

私の場合は、特殊なクロスを使います。工業用ワイパー

水だけで結構取れますので傷も付きにくいのですが、
一般では手に入り難いので…

頑張ってください
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私はそのような場合は専門業者さんに頼むのですが、コーティングを傷めない専門の溶剤があるらしいですよ。


市販もしているかもしれません。
ただしコーティング全てを丸ごと落とす位のつもりでなければ曇りは完全には落ちないようです。
そのようなコーティングとのバランスがあります。
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この回答へのお礼

一度専門店で聞いて見ます。ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/31 00:14

レンズの曇り



レンズ内部のグリス等の揮発成分が付着したり、結露などによりホコリが固着したのが原因

レンズを貼り合わせているバルサムの劣化(レンズ構成物質の劣化)が原因
(バル切れで曇ったように見えることがありますよ)

コーティング自体の劣化で曇るものもあります。(Lレンズとか)

さて曇り除去ですが、最終兵器は、酸化セリウム(CeO2)です。

研磨剤ですので後戻りできませんが、バル切れ以外の曇りなら綺麗になりますよ^^
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。しかし、素人が酸化セリウムを使ってレンズを傷つけずに曇りを取ること、注意してやれば可能なのでしょうか。可能でしたら方法をお教え下さい。

お礼日時:2009/10/31 00:03

レンズの「曇り」はカビやバルサム切れではありません。


従って、再研磨以外に修復方法はありません。
レンズの再研磨は早田カメララボなどで受け付けてくれます。
http://www.hayatacamera.co.jp/
ただ、ローライフレックスと違い、中古価格の安価なローライコードのレンズを再研磨するよりも、別の中古品を購入するか、別の個体からレンズを取り外した方が安価です。

ローライコードは1933発売の1型~4型の途中まではレンズは無コーティングだったハズ。
4型後期と5型は単層コーティングレンズと記憶しています。
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この回答へのお礼

コーティングの色が見えますので後期の製品かもしれません。ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/31 00:16

コーティンが劣化しているので工場修理になります


でもコーティングをはがして再コーティングをしてくれるかどうか分かりません
フィルムの入手も困難になりつつあります伝説の名機なので記念品として保存してはどうでしょうか
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この回答へのお礼

ご返事ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/31 00:12

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http://sotheby.ddo.jp/istds/archives/w21t/

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現行のシグマ製70-300mmのAPOなしで1.5万円程度です。このクラスのレンズなら買い換えた方が良いです。
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今後は、防湿庫に保管することをお薦めします。電気仕掛けの高いものもありますが、私は↓を使っています。
http://www.nakabayashi.co.jp/products/new/drybox/index.html

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窓ガラスなども雨ざらしになる外面はよく白くなりますね。
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>「カビ」ではないレンズの白濁はなぜ発生するのでしょうか?
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レンズと限らずガラスは、水に弱いようです。
窓ガラスなども雨ざらしになる外面はよく白くなりますね。
めがねも水洗いしないようにと昔の使用説明書にはありました。

>「カビ」ではないレンズの白濁はなぜ発生するのでしょうか?
白っぽい曇りですね。いわゆる白やけのことと思われます。結露した水滴などによりガラスの表面が侵されて白濁することです。一度でも水がつくと程度によりますが、長い間にガラスの成分が析出したり、酸化物がついたりするようです。
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どの程度のカビでしょうか。写真を写す時に画像に影響してくるのは、レンズのカビです。
レンズを外してのぞいたときに、うっすらとカビが見える程度であれば、写りにはほとんど問題なしです。カビが広がって、向こう側が見えにくくなっていると、多分ぼんやりとしか写りません。清掃は業者に頼むことになりますが、1万円くらいかかり、かつ、カビの跡がとれない場合もあります。これは、カビがガラスを浸食したために起こるもので、写りにはほとんど影響しませんが、気分は良くないですね。

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ここで、合計3万円をかけてカメラを修理するか、あるいは買い換えるかと悩むところかなと思います。経済的には、おそらく中古のフィルム式一眼レフに買い換えても、必要な望遠レンズを付けて2万円以下でしょう。ただ、思い出の品ですから、どうするかは、質問者の判断に任されるのではないでしょうか。

なお、子どもの発表会ということですから、もしかしたらストロボも必要かもしれませんね。古いカメラはストロボの接点が内部で錆びていることもあり、本番前にテストしておいた方がよいと思います。

どの程度のカビでしょうか。写真を写す時に画像に影響してくるのは、レンズのカビです。
レンズを外してのぞいたときに、うっすらとカビが見える程度であれば、写りにはほとんど問題なしです。カビが広がって、向こう側が見えにくくなっていると、多分ぼんやりとしか写りません。清掃は業者に頼むことになりますが、1万円くらいかかり、かつ、カビの跡がとれない場合もあります。これは、カビがガラスを浸食したために起こるもので、写りにはほとんど影響しませんが、気分は良くないですね。

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QCanonの一眼レフ用レンズでFDマウントとニューFDマウントの違いは?

表題のとおりですが、FDマウントとニューFDマウントの両者にはどういった違いがありますか?また、CanonA-1には両方ともマッチするのでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

FDレンズとニューFDレンズ(NFD)とキヤノンA-1をまだ所有しています。

> FDマウントとニューFDマウントの両者にはどういった違いがありますか?

基本的には、FDレンズをマイナー・バージョンアップしたものがニューFDです。外見上の違いは、銀色のギザギザリングを締め付ける方式のマウントから、レンズ全体をねじって固定するバヨネットマウントに変わり、銀色が印象的なFDから真っ黒なニューFDに変わったという所でしょうか。

> CanonA-1には両方ともマッチするのでしょうか。

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CanonA-1にFDもしくはNFDレンズを装着して絞り優先で撮影する場合は、レンズ自体はAマークに合わせて開放測光で使うようにし、ボディー側のダイヤルで絞り値を設定してやれば問題なくできますが、絞り込み実絞りの状態から絞り優先での使用には対応できていません。

キヤノンA-1のことが詳しいサイト
http://canon-a.fantastic-camera.com/

FDレンズシリーズに関するメーカーの公式サイト
http://web.canon.jp/Camera-muse/history/canon_story/1970_1975.html

参考URL:http://canon-a.fantastic-camera.com/,http://web.canon.jp/Camera-muse/history/canon_story/1970_1975.html

FDレンズとニューFDレンズ(NFD)とキヤノンA-1をまだ所有しています。

> FDマウントとニューFDマウントの両者にはどういった違いがありますか?

基本的には、FDレンズをマイナー・バージョンアップしたものがニューFDです。外見上の違いは、銀色のギザギザリングを締め付ける方式のマウントから、レンズ全体をねじって固定するバヨネットマウントに変わり、銀色が印象的なFDから真っ黒なニューFDに変わったという所でしょうか。

> CanonA-1には両方ともマッチするのでしょうか。

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Qカメラのレンズにカビがあるかどうかどうやって見分ければいいのですか?

手持ちのカメラのレンズにカビがあると言われたものがあるのですが、私が見てもよくわかりません。
どうやってみわけてるのでしょう。
また使用に差し支えないカビの量などもどうやって見分ければいいんでしょう?

Aベストアンサー

カメラ屋の店頭で、レンズを蛍光灯のほうに向けて片目で覗いているのはよく見かける風景です。もちろん慣れていればこれでも分ります。しかし、蛍光灯は面光源なので小さなカビや、埃は見落としてしまうことがあります。このようにして覗いてみて、よく分らなければ、写真に写したときにはまっったく問題がないでしょう。
カビ、埃を見つけるのにとっておきの方法があります。それは、レンズを通して懐中電灯の電球を覗き込むことです。特に、電池が少し消耗して少し暗くなった程度のものが一番いいようです。懐中電灯でなくても、フィラメントが見える白熱電灯でも同じです。
こういうことをすると、中古カメラ屋はいやな顔をします。この方法によると、カビ、埃はもちろんのこと角度によってはレンズの拭き傷、バルサムの劣化による曇りなど手に取るように分りますよ。一面にカビが生えてしまったものは写真を撮ったとき影響が出ますが、ぽつぽつと小さなカビが点在する程度なら気にすることはありません。これ以上カビが増えないように、レンズを乾燥したところに保存することです。あなたがよく見ても分らないのなら問題ないと思います。

カメラ屋の店頭で、レンズを蛍光灯のほうに向けて片目で覗いているのはよく見かける風景です。もちろん慣れていればこれでも分ります。しかし、蛍光灯は面光源なので小さなカビや、埃は見落としてしまうことがあります。このようにして覗いてみて、よく分らなければ、写真に写したときにはまっったく問題がないでしょう。
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Q一眼レフカメラのレンズにカビが

一眼レフカメラのレンズ内側に、多分カビだと思うのですが、白いものがついています。
現像したフィルムには異常はないです。
気になるのでキレイにしたいのですが、カメラ屋さんで修理ということになるのでしょうか?
カメラのキタムラとかでも直してもらえるのでしょうか?

Aベストアンサー

たぶんカビです。
多少のカビは写りには影響しませんが、ほうっておくと徐々に進行して広がっていきます。
また、レンズに対しての侵食も深くなっていきますので、
修理不能になる前に修理に出しましょう。
もし、今現在すでにレンズの腐食が進んでいるようでしたら、
カビは取れますが、レンズのカビ後は残ります。

だいたい修理費用は1万前後です。

キタムラでも当然受け付けてくれます。
確かキタムラは日研テクノへまわしているんじゃないかな?
メーカーへ出してもいいですが、殆どのメーカーは
社内では実際の修理なんて行いませんよ。
コスト的に割が合わないので下請けへまわしています。
ですので、メーカーへ出しても、日研テクノような
メーカー認定修理業者へ出しても同じです。


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