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恐ろしい宗教について知りたいです。

S価学会やEホバの証人などいろいろうわさには聞きますが・・・
実際に家庭や仕事がダメになってしまったなど、怖い新興集宗教に関わり、具体的なエピソードをお教えください。

直接体験したことやお知り合いの方のお話でも結構です。
よろしくお願いいたします。

gooドクター

A 回答 (7件)

もしかして、そのような宗教に勧誘されているのでしょうか?


もしそうならば、絶対に関わりをもってはいけません。
もし僅かでも「入信してみようか。」みたいなそぶりを見せたら
最後・・・一生付きまとわれかねません。

彼らはあらゆる方法を駆使して、入信させようと付き纏います。
正に悪魔の追跡です。
ハリウッド映画でそんなタイトルの映画が有りました。
とても怖い映画でした。
有る若者のグループが人里離れた場所にキャンプをするんですが、
夜、たまたま黒ミサの儀式を目撃してしまい、警察に助けを求め
ますが、実はその町の住人は全て信者だったのです。
それから、どこまでも追跡されて車のヘッドランプが壊されて夜に
なり、仕方なくキャンプするんですが、ホッとしたのも束の間、
変な祈りの声が聞こえて来たかと思ったら、あっという間に
一面火の海・・・

ここまで酷くないにしても、冗談抜きでネチネチとした集団ストーカー
攻撃で精神的に追い詰められて、心身共にボロボロにされるのが
落ちです。仕事は失い、家庭は崩壊して悲惨な事になります。
それでも彼らはやめません・・・
正にクレージーです。一般常識が通じません。言葉が通じません。
洗脳されてるからです。

ネットで「集団ストーカー」で検索すると、物凄い数のサイトがヒット
します。それを読めばかなり具体的な事も知る事が出来るでしょう。
(中には工作員による出まかせも有るようですが・・・)

最後に、変な宗教とは一切関わらないのが一番です。
宗教なんかやらなくたって、生きて行けます。
何も困る事は有りません。
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私は熱心なモルモン教の両親の下で育てられ、自分も熱心でした。

モルモン教こそ唯一真の教会で、もし家族の一人でもそこから離れると天国で一緒になれない、という教えを信じ、一生懸命周りの人たちに伝道してきました。しかし、ある時、本当にそうだろうか?と疑問に思い始めました。
 私の両親は布教活動をしに自費で北海道に行きましたが母が病気になり、途中でやめて家に帰りたい、と言い出しました。しかし、父はそれを許さず、私たち子供たちは父を説得する為に本当に苦労しました。
 他には、私の子供たちがひどいアトピーとぜんそくで苦しんでいる時に、教会員たちは誰も助けてくれず、ただ、私に教会に休まないで来なさい、責任をはたしなさい、と言ってきました。結局助けてくれたのは近所の方々でした。もちろん、所によっては教会員がよく助けてくれる所もあります。
 あとは子供に対しての教え方です。私はモルモン教会に集っていて楽しかったことも励まされたこともたくさんありましたが、でも、個人的に一夫多妻は絶対に受け入れられません。とても神がそれをするように命じたとは思えません。又、ホモセクシュアルの人が罪びとだとは思いませんし、輪廻という考え方も好きです。しかし、モルモンに熱心な信者は教会の教えを自分の子供たちに押し付けてしまうことが多々あります。これも人によるのでそれを認めてくれる柔軟な人もいます、
 しかし、根底的に教会の教えがモルモンを信じないとたとえマザーテレサでも天国の一番上には行けない、と説いているので熱心な親程、子供にそれを押し付けてしまうのでしょう。集会は毎週3時間、その間はきちんとした服を着てずっとレッスンを聞いていなければなりません。私は個人的に苦痛ではなかったので問題ありませんでした。が、そうでない子でも我慢して座っていなければなりません。人によっては子供に綱をつけてでも教会へ連れて行く、という人がいたので私はその人にそれはよくないと思う、と言いました。
 あとは家族が一番、と教えていながら教会の奉仕に忙しく、集会ばっかりで自分の子をほっぽっておいてしまうことが多いことです。
 私の息子は近くのプロテスタントの教会に行ってそれがよほど楽しいらしく、一人でも行きます。彼にはそれがあっているのでしょう。私もお話がわかりやすいのでそこへ行きたいのですが、主人が”だめだ、ちゃんとした教会に行かなくちゃ”と言って私は主人にモルモン教会へ連れて行かれました。でも、良い気持ちがしなかったのです。モルモンが全部間違っているとかは言ってません。私には正直言ってそこまではわかりません。ただ、教えに納得出来ないところがたくさんあって、話を聞いていても辛いのです。でも主人は聞いてくれない。ところが、やっと主人に気持ちを伝え続けてようやく、今日、私も息子もモルモンでない教会に行っていいよ、と主人が言ってくれました。主人は優しい人なのでよかったです。しかし、これに私の父は同意しないでしょう。父の中では私や息子が幸せであることよりも、モルモン教会内活発に通っていることの方が大きいことなのです。父にどう説明しようかと心が重いです。
 パッと見てモルモンの人は良い人が多いし、私もたくさん過去に助けられたことはありました。
ただ、恐ろしいのは、人によってはどんなに穏和に見える人でも自分の妻や子供がモルモンから離れようとすると、やっきになって反対することです。これは昔の私がそうだったのでわかります。本人は家族がバラバラにならないようにと必死なのです。神の言うことを実行しようとしているだけなのです。しかし、嫌がる子供や妻をモルモン教会へ連れて行き、信じてもないことを信じるようにと強要しすることが神の道でしょうか?子供がせっかく行きたい教会を見つけたのにそれに反対して子供が幸せになれるでしょうか?それが本当に神の御心なのでしょうか?
 私はどの宗教を信じてもいいし、信じなくてもいい、ただ、人に親切にして自分の心を清くしていて日常で幸せを感じていられたらいいと思ってます。このように感じられるようになるまで時間がかかりましたが。
 ところが、宗教の恐ろしいところはその人の感じ方に自由を与えず、他の考え方を否定し、高慢になって他から学ばなくなること、そして子供たちに自分の教えを押し付けてしまい、家族よりも宗教を、組織を大切にしてしまうことだと思います。
 大体、どの宗教でも”うちが正しい”と思っているかもしれません。しかし、”うちが一番”とか”うちだけが真実”とあからさまに宣伝していて子供たちに選択の余地を与えない宗教は注意した方がいいかもしれません。アーミッシュの人たちは子供たちがある程度の年になるとその子達に自分たちの生き方を選ばせるそうです。
 いろいろとつのる思いもあって長くなりましたが、これが私の経験と感じていることです。
 
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うちの母親が誠成公輪と心象館の会員です。


もう最悪です。結婚相手も信者同士でさせられます。母の友達のつながりで勧誘されているので
反対しようが泣こうがわめこうが入信させられます。
特に前者は休みの日も朝から連れて行かれる。
金は無くなるは、変な宗教を信仰したら不幸になるらしく せっかく働いていた会社は倒産し、親戚は上司とけんかして退職。更に祖父母の家は小火が・・・。
妹も会社が倒産。でも辞めてくれないです。会社も行ってるし 悪いことしてないの一点張り。ストレスで心療内科に行っていましたが先生が退職。せっかくつきあってたエリートサラリーマンの彼氏にも振られ・・・。もう死にたいです。
冷蔵庫にある心象館の水を捨ててやりたいです。野菜やら水やら色々勧めてきます。信者友達の人が
今度は可愛がってるプードル犬まで預かってあげるっていってますが
何されるかわからないので絶対に触らせていませんが、預からせてくれっていってきてます。
創価学会とか公明党いれてとかうるさいですね。でも多いから仕方ないですが。
宗教とかキリスト様信じてたらいいんじゃないでしょうか。選挙いかなくていいし。
天理教とか絶対多いですね。
寄付やら宗教やら本当に家族がはまったら簡易裁判所か、SP消費者センターに相談してなんとかしてもらうしかありません。
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間違った宗教を信仰してしまうと本当に怖いですよね・・。


でも「無宗教」は「自分教(オレ様教)」と言っているのと近いので、正しい信仰をすることが一番いいと思います。

最近、ヤフオクで面白いマンガを見つけて買いました。
「S価学会」という文字の部分を消して読むと、意外と面白く、ためになる本でした。
マンガなので15分程度で簡単に読めました。
ヤフオクで「みなもと太郎 仏法セミナー」って検索するとヒットすると思います。

私事で恐縮ですが、私は「法華経文底独一本門」という信仰をしています。
これは、10年間かけて勉強と経験を積み重ねて出した結論です。
前半は、外道や爾前教を学び、後半で法華経を学び、最終的に文底独一本門にたどりつきました。
そして、邪宗や占い師などを信じたり、それらにお金を出すのも誤りだと気づきました。

たとえば、一番大きい宗教法人「S価学会」は、昔は「S価教育学会」という名だったらしいですが、現在は発足当時と大きく異なり、どんどん「I先生崇拝教」になってしまったので、会員の人でも、それには共感できないという人が増加中のようです。

10年かけてしっかり宗教比較学を勉強してきたので、他の人より少しは詳しいです(まだまだ勉強不足ですが)少しでもお役に立てれば嬉しいです。
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私は、その、信仰をすれば「家庭や仕事がダメになってしまう」(?)、創価学会の者です。



教祖やその取り巻きだけがいい思いをするために神や仏を利用して信者から金を搾取する、一部の他宗教と創価学会を強引に同一視したがる勢力が、ネット上でも猛威を振るっています。創価学会が実践する日蓮仏法は、真に人々を幸福にできる宗教なので、「宗教如きがなんの役に立つのか」と猜疑心が深い者たちが、「宗教なんてインチキだし、テロ・カルト。みんな同じ」と嫉妬し、創価学会をもまた、他のインチキ宗教とごっちゃ混ぜにして、非難するわけです。創価学会は、日本の新興宗教とされている教団の中では、群を抜いて大きいために、「高木風に折らる」との諺どおり、目の敵にする者もまた多いわけです。

だいたい創価学会では、「信心は一人前、仕事は三人前」といって、御書に「御みやづか(仕官)いを法華経とをぼしめせ」(檀越某御返事)との日蓮大聖人の仰せを通し「自己の職業に、人一倍打ち込もうとせず、ただ漠然として、信心していれば功徳があらわれて、なんとか成功するであろう、などと考えるのは、これ、大いなる誤りである」(戸田二代会長)と指導しているのです。真の信仰者なら、「拝みさえすれば、仕事も何の努力もしなくても、いくらでもいいことが起きるさ」などという安直な姿勢は厳に戒め、信心しているからこそ、仕事など自分の生活上の課題に全力で取り組め、それでこそ大きな功徳が出るのだ、ということです。

また、池田名誉会長も、かつて地方の折伏活動で指揮を執っていた時、仕事をさぼって折伏に参加していた人がいましたが、その人に対し、「信心をしていながら仕事をさぼるとは何事ですか! さっさと職場に戻りなさい!」と厳しく叱ったことがあります。

真の信仰とは、仏壇に向かって拝んだり、人に信心を語る時だけが信心修行の場ではなく、生活そのもの、要するに仕事や家事、その他の生活上の課題に取り組んでいる時も信心の修行なのです。「世間の法が仏法の全体」(白米一俵御書)であるから、世法を離れて仏法はなく、また生活を離れて信心もないからです。生活それ自体が仏道修行の場である以上、仕事等も当然信心の場になるのです。

残念ながら、一部の不心得者の会員のなかには、この学会の指導を真剣に受け止めることができず、いい加減な姿勢で「家庭や仕事をダメにしている」のがいるのは事実です。そういう者は信心の姿勢もまたいい加減で、問題を起こして脱会するのもいます。しかしながら、他の大部分の学会員はこの指導通りに振る舞い、世間の人々から「さすが学会の人は違うな」と賞賛を受けているのもまた事実です。

どうか、無責任な連中の流言飛語に惑わされることなく、創価学会をも「怖い新興宗教」などと誤解しないで、真の学会の姿に触れていただきたく思います。
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恐ろしい宗教というのは、本来オームのように宗教の皮を来たテロ組織だったり、カルトの宗教であり、創価学会やエホバの証人などはこの類ではありません。

経験談もよく読めば、単に教徒と一般人の考え方の違いであり、問題は起きてもそれ自体被害を受ける訳ではありませんし、充分に対応できます。(ただ、日本の司法と立法が対応できる能力を持っていないだけなのです)
例えば交通事故を起こして輸血を拒否し死亡した事件でも、当初運転手が致死で起訴され、輸血すれば助かったはずだとして致傷になったと言う事がありますが、これも判例主義に凝り固まって事務的に処理し、正しい判断が出来なかったのが原因です。

教徒同士での常識が、教徒以外の者に対して通用しない事は常識として判断されるべき物ですが、これもまた一般常識を優先すると言う簡単な論理を進められないことによるものです。

この論理をキチンと勧めていれば、多くの問題は起き得ず、残るのは新興宗教に対する嫌悪感、感情的なものだけです。
逆に言えば、無宗教や無神論者においても全く同じ構造が成り立つので、宗教だから恐怖だと言う説も、逆から見れば「無神論だから恐怖」も成り立ちます。

現在、実質的に恐怖を感じなければならないカルト宗教は「日本では」一応ありません。サイト上の「カルト」は本来のカルトではありません。
本当のカルト教団は存在しますし、日本にもあります。
本当のカルト教団は、現在騒がれているような見え透いた問題教理など存在しません。
それよりも、現在私達が常識として言われている事の中に、実は外国のカルト教団が主張している教理があります。
外国のカルトは村単位、町単位で集団を作っています。
例えば日本で宗教都市として有名な天理市の教理を日本中に「常識」として広めても、さほど広がらないでしょう。(天理教にはカルト的教理はありません)
しかし、これが例えばアメリカの一つの町で生まれたカルトの教理だとしたらどうでしょう。
町には「○○教の町」なとどか書かれていません。この運動が信者を中心に全米的に巻き起これば、日本では「アメリカで常識だ」といって、簡単に布教できてしまうでしょう。

米国のカルト教団を勉強すれば、日本でのカルトと言われている宗教が如何に大した事がないかが判るはずです。
私の親族も某教団とトラブルを抱えていました。アパートを夜逃げされたり、無理やり入会させられた親の葬儀で、香典を奪取しに来られ、親族で夜通し番をしたりもしました。
また親の財産を兄弟に横領され、何年も裁判を行なっても、結局教団に上納金として支払ってしまった為に回収できないと言う事もありました。
しかし、この程度ではカルトとか恐怖とか言うべきレベルではありません。

以前には某山中にてテロ計画を練っていた、本気のカルト教団もありました。オームも恐怖ですが、もっと施設などを監視出来ていれば、宗教も治外法権的扱いをしなければ防御できたはずです。
しかしこのカルト教団は法人格も持たず、ひっそりと暮らしているので、世間には殆ど痕跡を残しません。
しかし、その主旨が仏教的教理を根幹としているので、明らかに教団なのです。残念ながら今ではどうなっているのやら皆目わかりません。
(以前テレビで出てきた、裸の女性を並べたりする戦争後ごっこ的なやつとは違います。)

良く覚えておいて下さい。
警察が防犯で言っているように、不審者は怪しい姿、行動はしていません。
怪しいと思ったりマスコミが煽っているのは大した事はないのです。
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今一番売れている本の一つ=1Q84、村上春樹は読まれましたか?


その中にヒントがありますよ。
このような質問&回答コーナーではなかなか具体例は回答しにくいと思いますよ。
多分、具体的なことを書くと削除の対象になりかねないと思われます。
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