マイケミからオアシスまで復活してほしいバンド6選

親が 肺気腫で
自宅酸素になります。
ガスレンジなど使えないと言われました
ストーブも 電気カーペットもです。
心臓が悪い場合 ヘルスメーカーとか手術をしたら
身障者扱いになりますが
親の場合は 身障者扱いにはならないのか お尋ねしてみました
まだ 先生に そんな話しはしてないので…
介護認定も まだ 申請中ですが 歩くこともできないくらい 弱ってます
こんな場合 手足は動くので 介護認定も 低いのか心配してます。

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A 回答 (3件)

SAYOKO-4さん、HOT(home oxygen therapht)←在宅酸素療法と、人口呼吸療法は違うんですよ。

肺気腫にも様々な種類がありますが、多分文面からしてHOTの事ではないかと推測します。
介護認定の事でお悩みのようですが、介護度が低いと限度額が低かったり、使えるサービスの種類が限定(要介護1以下では原則として、車椅子や電動ベッドが介護保険制度下でレンタルできない。但し、主治医が必要と認めた場合は利用できる。)されたりしますが、例えばディケアサービスやディサービスを利用した場合は、1回の利用料金は介護度が高い人よりは、介護度が低い人は安いです。訪問介護・訪問リハ・訪問看護といったものは料金は介護度によっては変わりません。介護度が低く認定されたら、何が不都合なのか理由を知りたいのですが・・・?
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この回答へのお礼

回答有難うございます
介護認定度が低いと トイレまで行くのがやっとの母なので(酸素しても)
私が今 通院中で 父は離婚してますが 歩けません。
両方行ききしてるので
体がもちません
介護認定が高ければ ヘルパーさんが雇えます…
それだけです。

お礼日時:2009/11/13 09:42

「ガスレンジなど使えないと言われました


ストーブも 電気カーペットもです。」と書いてありますが、HOTの場合、そんなに気を使わなくてもよいのでは。酸素供給機器の近くでは使われないのであり、少し離れた場所だと同じ部屋でも大丈夫ですよ。
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この回答へのお礼

回答有難うございます
そうなんですか
安心しました!

お礼日時:2009/11/13 09:44

私の父は自宅で人工呼吸器を使っていました。


調子の良い時期は酸素療法でしたが、ガスレンジも電気カーペットもストーブも使えないなんてことはなかったですよ。
エアコンで暖冷房はしていましたが。
お父さんが寝ている部屋で調理もしているのでしょうか?
その辺の心配は要らないと思います。
「介護認定も低いのか心配」こちらは分かりかねますが。
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この回答へのお礼

回答有り難うございます
酸素説明で そう言われました。
台所に立つと 酸素のホースがあちらこちらの電源コードに触れるのが危ないらしく 暖房は上からだからいいと言われましたが
違うんですかね・・

お礼日時:2009/11/09 19:20

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Q肺気腫に罹った時の酸素ボンベはどの段階で使用していいのでしょう?

89歳の母ですが、肺気腫と診断されました。呼吸が常時60~70あります。スピリーバ吸入用カプセル18HGを一日に1カプセル
処方されましたが、あまり効果はあらわれません。血液中の酸素濃度は81でそれほどひどい値ではありませんが、非常に苦しい様子です。これくらいの酸素濃度でも生活するのに苦しい場合は酸素ボンベを使うことに踏み切ってもいいのではないかと思うのですが、どんなものでしょうか。酸素ボンベの使用による功罪についても教えて頂きたい。

Aベストアンサー

こんばんは。
医者ではありませんが、在宅酸素のメーカに勤めておりましたので、参考までの情報としてご覧下さい。
#すこし長文となります

まず、血液中の酸素濃度が81という事ですが、これはかなり苦しい状態です。
測定器のテストのため、自分自身で息を止めて酸素濃度を下げて測定した事があります。
限界までこらえても81まで下がった事はありませんでした。
それぐらいの状態が常時続いていると認識しておいて下さい。
#ちなみに正常であれば、95より下がる事はありません

酸素ボンベの使用ですが、是非使った方が良いと思います。
血液中に酸素が足りないと、血液を循環させて補おうとするため心臓に負担がかかってしまいます。
「酸素を吸入すると癖になる」と思われる方もいらっしゃいますが、それはありません。
 #そうだとすると、全ての動物は”酸素中毒”って事になります

酸素ボンベを使う功罪といいますか、デメリットを挙げるとしますと・・・
1.酸素は助燃性でボンベは高圧ガス容器になるので火気厳禁になります
2.重たい荷物が増えるので、屋外での活動に支障をきたす事がある
  →最近のボンベはかなり軽い様です
3.飛行機などの乗り物で制約を受ける
ぐらいでしょうか。

血中酸素濃度が81であれば保険適用となるはずです。
そうなれば、医者の診断により薬と同じように処方してもらう事が可能になると思います。
自宅で過ごされるケースが多ければ、電動で空気中から酸素を濃縮する機械を使うことも出来ます。(これだと詰め替え要らずです)

まずは肺気腫と診断された先生に相談されてはいかがでしょうか。
もしその先生が専門でなければ、呼吸器科の病院などを紹介してもらうと良いと思います。

在宅酸素療法で調べましたら、下記URLが見つかりました。
参考までにどうぞ。

お大事にして下さい。
長々と、すいませんでした。

参考URL:http://www.copd-info.net/treat/oxygen.html

こんばんは。
医者ではありませんが、在宅酸素のメーカに勤めておりましたので、参考までの情報としてご覧下さい。
#すこし長文となります

まず、血液中の酸素濃度が81という事ですが、これはかなり苦しい状態です。
測定器のテストのため、自分自身で息を止めて酸素濃度を下げて測定した事があります。
限界までこらえても81まで下がった事はありませんでした。
それぐらいの状態が常時続いていると認識しておいて下さい。
#ちなみに正常であれば、95より下がる事はありません

酸素ボンベの...続きを読む

Q80歳、肺気腫と付き合うには?

80歳の父が具合が悪くなり、病院で検査したらCTによって肺気腫が発見されました。
そして関係あるかわかりませんが、大きな胃潰瘍もできており、そのせいで食欲が落ち、
痩せてしまって(155cm37kgほど)救急で運ばれた次第です。
(※舌ガン後から普段は体重40~41kgだったみたいです。)


肺はすでに普通の人の三分の一以下の働きしかしていませんよ、と医師に言われました。
父は今まで結構なヘビースモーカーでしたので。
そして十年以上前には舌ガンを患い、舌を切除しましたので、現在は食事は完全流動食を
寝転がって口から流し込むという摂取状況です。

今までは年齢のわりには自分のことは何でも自分でやりこなし、ほかの家族に迷惑をかけることなどはほとんどなかったのですが、入院まえから息切れがひどく、体がダルかったそうで、それも今となっては肺気腫の症状だったように思います。

そこでお聞きしたいのが、こんな父のような肺の状態でいうと、、

★医療用酸素ボンベを使うレベルであるか
★退院後も今までどおり自分でなんでも出来る体力はあるのか(25日間の入院となりました)
★車の運転は可能か(本人は大丈夫だと言っています)
★寝転がっての食事摂取によって誤嚥肺炎の心配はないのか
★父の年齢や状況、肺気腫の進行度からあと何年くらい生きられるか
★やはりこの先入退院を繰り返す覚悟は必要か

など、わかる範囲で教えていただけるとありがたいです。
当の本人がなめてかかり、病気の自覚がないので、アドバイスをいただいたら本人にも自覚させたく思っております。
よろしくお願いします。

80歳の父が具合が悪くなり、病院で検査したらCTによって肺気腫が発見されました。
そして関係あるかわかりませんが、大きな胃潰瘍もできており、そのせいで食欲が落ち、
痩せてしまって(155cm37kgほど)救急で運ばれた次第です。
(※舌ガン後から普段は体重40~41kgだったみたいです。)


肺はすでに普通の人の三分の一以下の働きしかしていませんよ、と医師に言われました。
父は今まで結構なヘビースモーカーでしたので。
そして十年以上前には舌ガンを患い、舌を切除しましたので、現在は食事は完全流動食...続きを読む

Aベストアンサー

酸素ボンベは危険ですので止めたほうがいいとおもわれます
参考URL張っておきます。((http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1114498231)

退院後はいかに本人の体力が落ちていないかによると思います。
病院でベッド生活を強いられ歩けない状態にされていたら、すぐに体力は落ちて歩けない態に・・・なんていうのもよく聞きます。
車の運転もそうですが、いくら本人が大丈夫と言ってもいつ症状が出るか判りません。
年相応の物忘れ、認知症などがあり認識力・体力が落ちている可能性があるので車の運転は止めたほうがいいでしょう。


寝転がっての食事ですが、危険です。誤嚥から誤嚥性肺炎になる可能性があります。
もしリクライニング式ベッドを使っているのであれば45度の姿勢を保ち __/頭側 ←このような感じ
流動食を行ったほうがいいかと思われます。


生きるのは本人の気力です。入退院などもありますが
(認知症などになると痛みがわかりにくくなるので歩き回ろうとして、転ぶ可能性などが考えられるので注意してください)




専門知識がないのでお役に立てれいただければ。

参考URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1114498231

酸素ボンベは危険ですので止めたほうがいいとおもわれます
参考URL張っておきます。((http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1114498231)

退院後はいかに本人の体力が落ちていないかによると思います。
病院でベッド生活を強いられ歩けない状態にされていたら、すぐに体力は落ちて歩けない態に・・・なんていうのもよく聞きます。
車の運転もそうですが、いくら本人が大丈夫と言ってもいつ症状が出るか判りません。
年相応の物忘れ、認知症などがあり認識力・体力が落ちている可能性があるの...続きを読む

Q酸素濃度が85%(救急車の中で)

5月5日に祖父(93歳)が吐血して救急車で運ばれました。
それでも5日6日は元気そうにしていたそうです。
7日は誰も付き添いもお見舞いもできず、8日に病院へ行ったところ、祖父があまりにも変わっていてびっくりしたそうです。顔つきも変わっていたし、ずっと目を閉じていて、ご飯を食べるときも目を閉じたまま(食べたのはお粥を10口と牛乳1口)で、「目を開けて」と何度呼びかけても閉じたままだったそうです。
祖父は以前からボケていたのですが、5日6日は点滴などのチューブを抜こうとしたり導尿しているのにトイレに行こうとしたりして危険なので7日は縛られていたそうです。
私は縛られていたせいで祖父がそうなってしまったのではないかと思いましたが、叔父は「救急車の中で測ったときに酸素濃度が85%だったから、脳細胞がやられたからではないか」と言います。
脳細胞がやられるのに2日も要するのでしょうか。
ほかには何が原因と考えられるのでしょうか。
また『酸素濃度が85%』というのはどのような影響を及ぼすのでしょうか。
祖父は食べることが一番の楽しみのようで、いつもおいしそうにモリモリ食べていたから、食べるときにも目を閉じたままというのはとても気になります。
(吐血は噴門部からのもので検査の結果はまだ出ていません。)

5月5日に祖父(93歳)が吐血して救急車で運ばれました。
それでも5日6日は元気そうにしていたそうです。
7日は誰も付き添いもお見舞いもできず、8日に病院へ行ったところ、祖父があまりにも変わっていてびっくりしたそうです。顔つきも変わっていたし、ずっと目を閉じていて、ご飯を食べるときも目を閉じたまま(食べたのはお粥を10口と牛乳1口)で、「目を開けて」と何度呼びかけても閉じたままだったそうです。
祖父は以前からボケていたのですが、5日6日は点滴などのチューブを抜こうとしたり導尿...続きを読む

Aベストアンサー

おっしゃっているのは、酸素"飽和度"のことだと思います。他の症状については分かりませんので、酸素飽和度と私の入院中の経験談だけ。

健康な人なら、安静時はこの酸素飽和度は98~99%あるようです(100%でないのは、表示が二桁だからです)。

私は喘息持ちで、酸素飽和度も普段から低くて、安静時で94~95%です。
階段などを上り下りして息切れしたりしていると92~93%。
ちょっと発作をおこせば、安静時でも88~90%になり、その状態で歩いたりすると84~85%になります。
かなりひどい状態になると安静時でも85~86%になって、身動きすると、本当に苦しくなります。
この位になると主治医に、このまま泊まっていきなさい(=入院しなさい)といわれて、酸素チューブで酸素を鼻からすって、しばらく病院にごやっかいになります。

今まで一番低かった酸素飽和度は、大発作をおこして、真夜中に救急車で運ばれていた時で、70%台だったと思います。さすがにチアノーゼといって体中が真っ青になっていました。意識もちょっと朦朧としていて、数値を思い出すことはできません。
救急車内で、すぐ酸素マスクをさせられましたが、それでも85~86%。この時は、病院でも一晩酸素マスクさせられました。(マスクはチューブより酸素吸収率が高いのです、息苦しくて大嫌いですが。そしてもっとひどい呼吸困難者は、酸素テントに入らされるはずです)

この時は高濃度の酸素を長期間吸いすぎると、二酸化炭素が体内から排出されにくくなるからと、安静時でも94~95%になる程度の酸素量しか許してもらえませんでした。

……などとえらく自分語りをしてしまいました。

ま、つまり酸素飽和度が一時的に85%になったからといって、それで脳細胞がやられてぼけたと言われると、じゃあ今の私は、何なんだ?ってことで。実際、倒れた次の日は元気そうだったんですよね?

あと入院をよくする者の経験談として……

入院すると高齢者の方は呆けることが多いです。特に個室に入った人などで身内の付き添いさんがいない人は、ぼけやすいです。
もともと認知症(痴呆)の治療として、最近は老人ホームでも身の回りに思い出になるものを置き、小さな家具などは家で使っていたものを使用することが望ましいといわれるくらいです。
それがいきなり、無個性な病院の、見知らぬ部屋、見知らぬ人(医者・看護婦・入院患者など)、窓の外の身知らぬ風景、そんな中に入れられるのですから、ぼけやすくなるというもの。
しかも、もともとかなりの高齢で痴呆もあったんでしょう?痴呆が一気にすすんだとしても仕方がないかも知れません。

できれば、細かいものでもいいので、家で普段使っていた思い出に繋がるものをどんどん持参し、ベッド周りに置くとか、短時間の見舞いではなく、なるべく長い時間いて、色々横で話してきかせるとか、してあげた方がいいですよ。
そして、病気も心配でしょうが、退院してよいとなれば、早く家に連れて帰ってあげてください。思い出の家で生活すれば、改善の余地があると思います。

かつて、同じ大部屋の入院して一気に呆けたおばあちゃまが、退院して次の通院時に、私のいる大部屋に遊びにきてくれたら、まともになっていて、驚いたこともあります。

ではでは、どうか、大切にしてあげてくださいね。

おっしゃっているのは、酸素"飽和度"のことだと思います。他の症状については分かりませんので、酸素飽和度と私の入院中の経験談だけ。

健康な人なら、安静時はこの酸素飽和度は98~99%あるようです(100%でないのは、表示が二桁だからです)。

私は喘息持ちで、酸素飽和度も普段から低くて、安静時で94~95%です。
階段などを上り下りして息切れしたりしていると92~93%。
ちょっと発作をおこせば、安静時でも88~90%になり、その状態で歩いたりすると84~85%になります。
かなりひどい状態になると...続きを読む

Q84才の父が食事を食べなくて衰弱する一方

父(84歳)が、この前の暑さでまいってしまったのか、食事を受け付けなくなり、一切食事を拒否します。意識はしっかりしていますが、しんどい様子で眠っている時間が多いようです。
医師に相談すると、食事をとらないほかにも、点滴もしても10分と長続きしなくて(自分で抜いてしまう)もうやめてしまったと言いましたので、当方がべったり付き添いで見守っていた所2本まで点滴が入りました。多少安心しました。(私が居なくなるとまただめかもしれません)
老人が食事を取らなくなる理由は何なんでしょうか?エンシュアという液体栄養物質も嫌がって口にしませんし・・。
父親が言うには、圧迫感があるというのです。
それだけで、食欲は無くなるものなのでしょうか?

聞くところによると、老衰の症状として、衰弱と食欲の減退から食事を取られなくなり、更に衰弱が進行し、死に至るケースが老衰であるという考えがありますが、どうなのでしょうか?(このケースは老衰によるものなのでしょうか)

医師も初めてのケースらしく戸惑っております。(処置する方法が見つからない) 頑なにここまで食事を拒むケースは見たことが無いようです。精神面からアプローチすべきか?  老人性痴呆を疑ってみるほうが良いのでしょうか?医師も病院を出て行ってほしがります。正直この状態で出て行けば、必ず死が目の前です。

身体は、がりがりで、生きているのが不思議な状態です。栄養経路を断絶し、このまま、家で見取って最後を迎える方が本人の為なのか、わかりません。

どうぞ、お知恵をお貸しください。

父(84歳)が、この前の暑さでまいってしまったのか、食事を受け付けなくなり、一切食事を拒否します。意識はしっかりしていますが、しんどい様子で眠っている時間が多いようです。
医師に相談すると、食事をとらないほかにも、点滴もしても10分と長続きしなくて(自分で抜いてしまう)もうやめてしまったと言いましたので、当方がべったり付き添いで見守っていた所2本まで点滴が入りました。多少安心しました。(私が居なくなるとまただめかもしれません)
老人が食事を取らなくなる理由は何なんでしょうか?エ...続きを読む

Aベストアンサー

僕の母は胃腸科の入院で点滴の限界を医師から告げられ、飢餓状態で命も危なく(飢餓と発熱)当院では手に負えないこと、そして胃ロウ手術の実績のある医師のいる救急病院の紹介をされ、待ったなしで父と僕の兄弟姉妹で相談して胃ロウ手術のできる病院に入院し、手術の内容と過去の手術実績、成功率の説明(インフォームドコンセプト)をうけ、手術承認書を書いて、手術室控え室の隣(カーテンを引いただけ)の手術室で手術をして貰いました。父、僕、妹が隣で手術が終わるのを待ちました。手術後は胃ロウの回りに肉や皮が盛り上がって外部と胃の内部が栓付きチューブでつながった状態になって内出血も無ければ10日~2週間位後(はっきり覚えていない)包帯をとって退院OKがでて、ホームへ一ヶ月以内に戻れました。
医療や介護が家族でできない以上、他人の医師や看護婦や介護士に任せるしかありません。できるだけ頼み込んで要望を入れてしまうしか無いですね。腹を立てていてもお父上の飢餓状態と命の危険が進むだけです。飢餓状態になると脳に十分なブドウ糖や酸素や血流量が確保されずお父上の正常な脳機能(判断能力)が無くなってしまい、栄養失調状態が続けば脳萎縮などが進行して痴呆が進行しないとも限りませんので、まず飢餓状態から脱出するために、早急な胃ロウ手術が必須となります。できるだけお父上の手術に絶えるだけの体力があるうちに手術をされた方がいいと思います。僕の母の場合が、手術病院から胃腸科医院に迎えにきてもらい、手術に耐えるだけの体力を確認して1~2日経過を見てから手術を行いました。
貴方のお父上の場合、お父上の体力があるうちに、胃ロウ手術をされた方がいいような気がします。精神科の治療は時間がかかりますし、飢餓状態が続くほど脳も萎縮して痴呆が進むのではと思います。
精神科は元気で十分な体力と痴呆もなくまともに精神科医師との会話が成立することが前提で、治療に半年以上かかるかと思います。その前に飢餓状態が進めば、命が危なくなってしまう恐れが十分あります。
飢餓状態を回復するには、精神科より、栄養を確保するための便法としての胃ロウ手術の方が良いかと思います。飢餓状態になるとお父上がまともに意思表示さえできなくなってうつろな状態になって、精神科どころでないと思います。
まず、生命を維持できるだけの栄養を身体に取り込むことが必須だと思います。精神科が必要なら命の危機がなくなったそのあとでよいのではないでしょうか?
胃ロウの手術できる病院の医師に一度お会いになって説明を受けたり、手術概要を書いたパンフレット(説明書)を貰ってこられたら如何でしょうか?

僕の母は胃腸科の入院で点滴の限界を医師から告げられ、飢餓状態で命も危なく(飢餓と発熱)当院では手に負えないこと、そして胃ロウ手術の実績のある医師のいる救急病院の紹介をされ、待ったなしで父と僕の兄弟姉妹で相談して胃ロウ手術のできる病院に入院し、手術の内容と過去の手術実績、成功率の説明(インフォームドコンセプト)をうけ、手術承認書を書いて、手術室控え室の隣(カーテンを引いただけ)の手術室で手術をして貰いました。父、僕、妹が隣で手術が終わるのを待ちました。手術後は胃ロウの回りに...続きを読む

Q肺気腫と肺がん

肺気腫と肺がん

65歳になる父が先日レントゲンで肺に影が見つかったため、昨日専門の病院で診てもらいました。
なお父は数年前にタバコをやめています。

結果、医師に「治りかけの肺気腫です。良かったですね。タバコをやめていなかったら肺がんになる可能性がありました。念のため3ヵ月後にもう一度検査しましょう。」と言われたそうです。

父や母は肺がんではなかったということで安心しているようですが、
私は釈然としないというか、まだまだ心配でなりません。

【質問】
・肺気腫は、がんのように進行性の強い疾患ではないのでしょうか?
・肺気腫から肺がんになるというのはポピュラーなことなのでしょうか?
・医師があえて患者のストレスを軽減するために、肺がんを肺気腫に摩り替えて診断を伝えたということは考えにくいでしょうか?(プラセボ効果を期待するような)

1つでも良いのでお答え頂けるとありがたいです。
どうぞよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

肺気腫をググったなかから2つ。
(1) http://www.masa.go.jp/res/files/resQnA/emphysema/emphysema11.html
(2) http://www.kcw.co.jp/fujitaiin/i1.html

(2)には大きな空洞になってしまった肺胞の写真があります。
こうなってしまった肺胞が元にもどることはありません。
肺気腫の治療は進行を止めること、即ち、第一に禁煙することです。
呼吸量が不足する場合は在宅酸素療法といって、常に酸素ボンベを引き、鼻に酸素を送るチューブをつけたまま生活することになります。
クレージーキャッツの植木等が肺気腫で亡くなりました。

「治りかけの肺気腫」とは、おそらく進行が止まった(or止まりつつある?)状態を意味すると思います。

(1)では遺伝的に肺気腫になりやすい人がいることに触れています。
例えばタバコ煙中のカドミウムが原因物質と見られているので、
原因物質が肺に残留するとすれば、禁煙後も進行するかもしれません。
受動喫煙でも進行する危険性があるはずです。

> 肺気腫は、がんのように進行性の強い疾患ではないのでしょうか?

肺気腫は、基本的に喫煙してる期間中、ジワリジワリと進行します。
ゆっくり進行するので、本人は進行に気づかず、体力が落ちた、とか
息が切れるのは年のせい、程度に思っている人は多いはずです。
実際、治療を受ける人は20万人程なのに対し、潜在的な患者は500万人いるだろうと言われます。

一方、肺がんは喫煙して何年か経ったある時、きっかけとなる最初の小さな癌細胞が発生して(この時点では誰も気づくことはできませんが)、その時から次第に癌細胞が増えていくと考えられます。やがて自覚症状に気づくとか検診で見つかる、という経緯になります。
一年に一回は健康診断を受けろと言われるのは、一年程度で最初の病巣が見つかる程度に進行するからだと思います。
そして、肺がんは見つかってから一年以内に亡くなる割合が高いと聞きます(確か6~7割)。

従って、肺気腫と比べたら、「最初の癌細胞」から死までの期間はずっと短い、
癌のほうが進行が速いのです(一般に若い人ほど癌の進行は速い)。

肺がんは喫煙を始めてから30年程度で亡くなるケースが多いそうです。
つまり、50代、60代で肺がんが見つかる(亡くなる)のは典型的だと思います。癌になるかならないかは「確率」ですから、要するに、どこに、どの時点で最初の癌細胞が発生するかが運命の分かれ目なのでしょう。若くして亡くなる人もいれば、運良く癌にならない人だって、いくらでもいるわけです(が、喫煙者は毎日発がん性物質を吸い込んでいるわけだから、、、)。

なお、喫煙を止めて5年経てば、肺がんのリスクは非喫煙者並に下がるとも聞きます(が、非喫煙者でも罹ることがあるのだから、、、)。

> 肺気腫から肺がんになるというのはポピュラーなことなのでしょうか?

肺気腫が肺がんに進行するとは、少なくとも私にはそういう印象がありません。
どちらもタバコ煙に病気の原因があるという点では同じですが、
発病の仕組みが同じとは思えないからです。

単に、喫煙が多くの病気のリスクを上げる、ありていに言えば、タバコが多くの病気の原因になる、その多くの病気(タバコ病)の一つが肺気腫であり肺がんだというだけです。一人で複数のタバコ病に罹る人がいても不思議はありません。肺気腫とは別に肺がんが進行していた、ということはあるでしょう。私の父の場合、長年肺気腫を患っていました(が、タバコを止めたのは70歳近くになってから)、晩年に脳梗塞になり、まもなく膀胱がんが見つかりました。
「能動喫煙によって起こる病気」
http://homepage3.nifty.com/tobaccobyo/listactive.html

肺気腫をググったなかから2つ。
(1) http://www.masa.go.jp/res/files/resQnA/emphysema/emphysema11.html
(2) http://www.kcw.co.jp/fujitaiin/i1.html

(2)には大きな空洞になってしまった肺胞の写真があります。
こうなってしまった肺胞が元にもどることはありません。
肺気腫の治療は進行を止めること、即ち、第一に禁煙することです。
呼吸量が不足する場合は在宅酸素療法といって、常に酸素ボンベを引き、鼻に酸素を送るチューブをつけたまま生活することになります。
クレージーキャッツの植木等が肺気腫...続きを読む

Q在宅医療用酸素ボンベの料金

母が肺癌になり現在一時在宅看護をしています。看護の中で在宅医療用酸素ボンベを使用していますが、料金は1ヶ月単位で説明を受けています。もし途中で必要無くなっても1ヵ月分の料金を支払わなければ、ならないのでしょうか?

Aベストアンサー

指導管理料ですね。HP探すと結構ありますが、
1割負担で
指導管理料 2,500円
酸素濃縮器 4,000円
携帯酸素ボンベ 880円
呼吸同調式デマンドバルブ 300円
ですね。ボンベの種類で金額に上下があります。
後は、往診だと通常の診察代よりも結構かかりますね。
HOT(在宅酸素)はざっくり言うとレンタル&使用料ですね。
月単位の支払いになるので日割り計算ってわけにはいきません。
なので例えばですが、3月1日に導入になっても、3月30日に導入になっても金額は同じになります。

色々大変ですが、申請したら少しは補助が出る場合もあると思いますので、かかりつけ医に確認してみたほうがいいかもしれません。

とにかく大変だと思いますが頑張ってください!

参考URL:http://www.zaitakusansoryoho.com/hot/h08.html

Q49日の法要を家族だけで行っても良いのでしょうか

いつもお世話になります。

親族がすべて遠方である・経済的に苦しい、という理由から、
49日法要は家族(3人)だけでお寺に伺ってお経を上げてもらうだけの質素な形で行いたいと思います。
しかし、色々な事例を見ると、49日は重要なので親戚や友人を呼んできちんとやるべきだ、
というような書き方がされていてとても迷っています。
家族だけで49日、というのは一般的に許されることなのでしょうか。

また、この場合、会食(精進落とし)をしない予定なので
お寺へのお布施に「お膳料」をプラスするべきでしょうか。

何卒ご教授お願いいたします。

Aベストアンサー

1法要はより多くの方に参列いただくのが望ましい=理想論です。現実には呼ばれる方も大変です。
2我が家の場合も同居家族のみでしました。
3住職いわく「葬儀・法要は故人追悼の大事な行事ですが、みかけを大掛かりにするのと、それぞれのご遺族一人一人が哀悼の意を込めるのとは別物」義理や見栄で大勢集まるより、現地にいけなくても一人一人が心中で哀悼の意を表せば目に見えなくても「仏様」にはわかります。」

4ご住職によりますが「お布施」「お膳料」「お車料」と3つに分けました。金額は事前に直接お聞きしました。一応宗派で戒名のランク・葬儀の祭壇のランクで基準があるようです。

Q気管切開して人工呼吸器

肺気腫で80才の父の今後について質問させてください。

肺の他にも問題があり、もう4年間近く長期療養型病院に居ります。
先日、激しい呼吸困難状態に陥いったために専門科のある他病院へ緊急転院しました。
かなり危ない状態だったのですが、ICUで2日間の呼吸器の世話になっただけで一般病棟へ移り、現在は1リットルの鼻からの酸素吸入に戻りました。
一か月後くらいには元の病院に移動できるそうです。

しかし、近い将来のいつかには再び同じ事態が起こるでしょう。
今回、「90%の確率で気管切開・喉に人工呼吸器装着・イロウ手術の方向で」と担当医師から説明を受けました。
数年前に肺気腫の診断をくだした医師の見解でも「最終的には気管切開するか否かの選択が必要」と言われました。

いずれにしても、父の意識が明瞭ならば本人の意思を尊重することになると思うのですが、気にかかるのは費用です。

長期療養型で喉に装着の人工呼吸器の世話になると、月々の費用はどのくらいに加算されるのでしょうか。
また、今は4人部屋に居たのですが、個室に移らざるをえないのでしょうか。

肺気腫で80才の父の今後について質問させてください。

肺の他にも問題があり、もう4年間近く長期療養型病院に居ります。
先日、激しい呼吸困難状態に陥いったために専門科のある他病院へ緊急転院しました。
かなり危ない状態だったのですが、ICUで2日間の呼吸器の世話になっただけで一般病棟へ移り、現在は1リットルの鼻からの酸素吸入に戻りました。
一か月後くらいには元の病院に移動できるそうです。

しかし、近い将来のいつかには再び同じ事態が起こるでしょう。
今回、「90%の確率で気管切開・...続きを読む

Aベストアンサー

NO1,の方が書かれた事が現状ですが、地方によっては必ずしも同じではありません。
長期療養型で人工呼吸器装着患者を受け入れているところも有ります。
気管切開、・イロウ手術、人工呼吸器にしても幾らかは負担が増えるでしょうが、何十万と言う事は有りません、高額療養費も有りますし。
受け入れ先、転院先についてはケースワーカーに相談するのが一番です。
人工呼吸器装着と個室入院は関係有りませんが、病院によっては個室しかない(個室料金を取る)所もありますが、
何れにしても、ケースワーカーに相談するのが一番です。

Q肺炎と肺気腫について

別居している80歳の父は、以前から肺気腫の持病があり、それがわかった際に医師から、肺炎になったら助からないよと言われていたそうです。
ところが先週9日頃から風邪を曳き、熱が一進一退だったのでまもなく治るだろうと病院に行きませんでした。しかしあまりにも回復しないので、今日休日急患センターに連れていったところ肺炎と診断され、先生から「早く来ないといけませんよ」と注意されました。
しかしX線検査では入院自体の判断が微妙とのことで、取り敢えずあした市立病院に休日急患センターからの紹介状を持って行きますが、そこでも休日センターと同じ検査をして、入院すべきか否かは市立病院の医師が判断するということです。父親は80歳ですが、通常は元気に一人暮らしをしております。しかし休日急患センターで感じたのですが、X線所見で市立病院が非入院という判断をする確率は高いでしょうか?
ご意見をお願いします。

Aベストアンサー

診察しないと何とも言えませんが、一応、PORT分類(肺炎の重症度分類)によると、
80歳で肺炎があるなら『短期の入院治療が適切』以上には分類されると思います。

Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。
これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。

母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
肝臓にも転移しており既に手遅れでした。
今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが
4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。
あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
肺へも転移し、咳がひどいです。
今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
急に食欲もなくなりました。
一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
母はこれからどうなっていくのでしょうか。
苦しみが増しますか? 
意識は最後まであるものですか?
自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
少しでも心の準備ができればと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化...続きを読む


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