脳下垂体腺種の摘出を、ハーディ法でします。
それによって、頭の中の気圧(!?)が変わったりすることを聞いた事があるのですが、飛行機には乗れるのでしょうか?(また、開頭術の場合とどう違いが出てくるのでしょうか?)
一生乗れないのか、乗らない方がいいのか、術後1年くらい止めた方がいいとか、
全然問題ないとか、教えて下さい。
また、予想される術後の不調(後遺症とまで行かないまでも)等も教えて頂けると幸です。宜しくお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

基本的には、飛行機に乗ることは全く問題ないものと思います。

もちろん、旅行に行く前に、日常生活で体力も気力も十分回復したとご自分で実感できてからのことですが。ハーディーの手術や開頭手術後も、海外旅行が好きで何度も飛行機に乗って飛び回っている方を何人も知っています。要は、必要以上の心配をしないで、好きなことを積極的に楽しむという気持ちと行動力が、術後には大切なのではないかと思います。
手術、頑張ってお受け下さい。
お大事に。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

何度もありがとうございます。お蔭様で安心致しました。

昨今、医療過誤や、短い診察時間が取り沙汰される中で、やはり患者の立場としてはどんなに自分で情報を集めようと所詮は「まな板の上の鯉」になるしかなく、不安が付き物です。(しかし、そうはいっても良い医師が殆どで、患者自身も良い患者にならなくてはならないと思いますし、また、人間のすることですから100%は有り得ない。という事も理解・・・若しくは、悲しいかな「諦め」に似た感情でしょうか?・・・しているつもりではありますが・・・)

そんな中、お忙しい所を、このようにご丁寧にお答え頂き感謝の念で一杯です。
顔さえ知らない私の為に!
きっとnaokun先生は人格も、勿論腕も素晴らしい先生でいらっしゃるのだと推察致します。

ただ、ひとつ残念な事が・・・
それは、私が
naokun先生の患者になれなかった事です(^^ゞ

お礼日時:2001/03/26 10:19

合併症に関しては、MiJunさんがあげておられる過去の回答を参考にしていただければよいと思いますが・・・


Hardy法(経蝶形骨手術法)で頭の中の気圧(頭蓋内圧のことでしょうか?)が変わるというのは、手術部位からの髄液の漏れ(髄液鼻漏)が起こった場合のことを想定しているのでしょうか・・・?  髄液鼻漏が術後発生する確率は、最近ではほぼ無いに等しいのではないかと認識しております(多くとも1%未満)。それでももし発生した場合には、漏れを塞ぐための再手術が行われるか、もしくは保存的に治療するかということになるでしょう。しかし、その場合どちらもその間は入院していることになりますから、飛行機に乗ることはないでしょう。また、髄液鼻漏が発生しなければ(つまりトルコ鞍底が完全にふさがっていれば)気圧により頭蓋内圧が変わるということもないでしょうから、飛行機に乗ることは問題ないと思います。寡聞にして(?)、今まで飛行機に乗ることの問題点については聞いたことがありません。
開頭術との違いに関しては、
開頭術では、術中にひどく脳が腫れて頭蓋骨を戻せなくなった場合に、骨をはずしたままにして皮膚を閉じるということが想定(あくまで想定)されます。その場合には、術後何週か経って脳の腫れが収まった時に大気圧が脳にかかる(骨のない部分がべっこりとへっこむ)事がありますが、普通そういう状態になったら頭蓋骨形成手術(骨入れ)を行いますので、飛行機に乗れるころには気圧の変化は問題なくなります。
いずれにせよ、飛行機に乗ることには何の問題もないかと思います。

少しだけ、髄液鼻漏以外の合併症について述べます。尿崩症は術後一過性に起こるものは7%位から80%近くまでと、報告により大きなばらつきがあります。ただし、永続するものは1%程度です。そのほか零コンマ数パーセント以下の危険性としては、視力障害、視野障害、外眼筋麻痺、内頚動脈損傷、極まれには死亡なども報告されていますが、やはり小さい腫瘍(microadenoma)よりは大きい腫瘍(macroadenoma)に見られるようです。
いずれにしても、主治医又は手術担当医に不安な点は質問し、十分納得行くまで説明していただくことが一番良いと思います。
お大事にどうぞ。

この回答への補足

詳しいご説明ありがとうございます!

>頭の中の気圧(頭蓋内圧のことでしょうか?)が変わるというのは、手術部位からの髄液の漏れ(髄液鼻漏)が起こった場合のことを想定しているのでしょうか・・・?  

説明が足りなくてすみませんm(__)m
旅行が大好きで、「頭の手術後は飛行機に乗れない」と聞いたので、とても不安になってしまったものですから・・・。

少なからずとも頭の内部と開通することによって、頭蓋内圧が変化し、傷が治癒しても、前と同じ状態には戻れず、飛行機に乗ったり、低気圧が近づいたりの、気圧の変化に手術後は敏感になったり、苦痛を覚えるのではないかと思ったのです。
(また、そういう話も聞いたので・・・)

補足日時:2001/03/22 16:40
    • good
    • 0

直接的な回答ではありませんが、以下のサイトに関連質問の回答がありますが、参考になりますでしょうか?


これらの回答で紹介したサイトも参考にして下さい。

更に検索すると、
http://www.hypertown.ne.jp/medio/docpat/12.html
(医師と患者の間にあるもの)
http://www.interq.or.jp/kyuushu/dgoto/giant3.html
(巨人症の治療)

さらに予後(合併症?)に関しては、naokun先生の回答を待ちましょう!

ご参考まで。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=44716, http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=41771
    • good
    • 0
この回答へのお礼

すぐのご回答ありがとうございました!
行ってみました。でも、こういう医療ミスもあるのですね(~_~;)

お礼日時:2001/03/22 16:39

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q脳下垂体腫瘍とホルモンの関係について

今年の6月に、ハーディ法で脳下垂体腫瘍を摘出しました。
腫瘍はホルモン非産生でしたが、2センチ大で視床下部を圧迫しており、それによりプロラクチン値が高く(70NG/ML)生理不順でした。

術後約5ヶ月を過ぎ、プロラクチン値は20NG/ML前後に下がって来て一安心なのですが、コルチゾール(3MCG/DL前後)が戻らず、いまだにコートリル(20mg/day)を服用しています。主治医(脳外科医)の話ですと、大体術後2ヶ月以内くらいで、正常値に戻るとのことで、私は「戻りが遅い」と言われました。ちなみに、術前は、15MCG/DL前後あり、正常範囲内でした。

そこで、お伺いしたいのですが、
1、コルチゾールの戻りが遅い理由としては、例えばどんな原因があるのでしょうか?(「個人差」という以外の理由で、考えられること)

2、術後合併症がなくても、正常下垂体が傷ついたということはありえるのでしょうか?(「医療ミス」という意味合いではなく)

3、コートリル服用により、腫瘍が繊維化するのでしょうか?(するとしたら、どれくらいの期間で?!)

4、コルチゾール値を、自力で上げるには、どんな方法があるでしょうか?

以上の点について、教えて頂きたいのです。

主治医に尋ねても、「どうなんでしょうねえ」という答えしか返って来ないので、
困っています。自分としては、早く薬を無くしたい(コートリル以外は処方されていません)のと、「何故、術前正常だったものが、未だ低いままなのか」知りたいのです。どうか、よきアドヴァイスをお願いいたします。

今年の6月に、ハーディ法で脳下垂体腫瘍を摘出しました。
腫瘍はホルモン非産生でしたが、2センチ大で視床下部を圧迫しており、それによりプロラクチン値が高く(70NG/ML)生理不順でした。

術後約5ヶ月を過ぎ、プロラクチン値は20NG/ML前後に下がって来て一安心なのですが、コルチゾール(3MCG/DL前後)が戻らず、いまだにコートリル(20mg/day)を服用しています。主治医(脳外科医)の話ですと、大体術後2ヶ月以内くらいで、正常値に戻るとのことで、私は「戻りが遅い」と言われました。ちなみに、術前...続きを読む

Aベストアンサー

脳神経外科の専門の方がアドヴァイスをされるのがよろしいかと思いますが、回答がないようですので考えられる範囲でお答えをいたします。

1、コルチゾールの戻りが遅い理由としては、例えばどんな原因があるのでしょうか?
2、術後合併症がなくても、正常下垂体が傷ついたということはありえるのでしょうか?
1,2の質問は関連しているのでまとめて回答をします。
視床下部又は下垂体が障害されている為に血清コルチゾール値が低下していると考えられます。その原因としては
(1)腫瘍そのものによる視床下部又は下垂体への障害があり、手術時点では元に戻らないような状態になっていた可能性です。それがコルチゾールが正常であった時点から手術までの時点のどこかで出現した場合です。
(2)手術そのものによる正常下垂体への影響。これは下垂体腫瘍の性質によると思います。くりっと取れるような腫瘍ならばあまり影響はないと考えられますが、正常下垂体と腫瘍の境界がせはっきりしないような腫瘍ですと、少しずつつまんで腫瘍を摘出しますので、取り残せば再発、取りすぎれば下垂体機能低下になる可能性があります。

3、コートリル服用により、腫瘍が繊維化するのでしょうか?
ないと思います。プロラクチン産生腫瘍においてはパーロデルの術前投与で腫瘍の線維化が言われています。

4、コルチゾール値を、自力で上げるには、どんな方法があるでしょうか?
申し訳ありませんが、残念ながら私は知りません。

要点だけを書きましたので、わかりにくくてまだまだ疑問点も多いと思います。内分泌内科を受診されるとの事ですのでたぶん詳しい説明をしてくれると思います。その場合でも現在の主治医の先生とよくコンタクトをとって、内分泌の先生を受診される事が大切だと思います。
お大事になさってください。

脳神経外科の専門の方がアドヴァイスをされるのがよろしいかと思いますが、回答がないようですので考えられる範囲でお答えをいたします。

1、コルチゾールの戻りが遅い理由としては、例えばどんな原因があるのでしょうか?
2、術後合併症がなくても、正常下垂体が傷ついたということはありえるのでしょうか?
1,2の質問は関連しているのでまとめて回答をします。
視床下部又は下垂体が障害されている為に血清コルチゾール値が低下していると考えられます。その原因としては
(1)腫瘍そのものによる視床下...続きを読む

Q脳下垂体腫瘍の手術方法について

2センチ大の脳下垂体腫瘍があります。行く行くは手術になると思うのですが、
経鼻的手術と、ガンマナイフ手術の両者の

1、リスク
2、予想される予後の後遺症(例えば、鼻の調子が悪くなるとか、放射線との併用で、毛髪がなくなるとか )          
3、安全性(特に、ガンマナイフは、病巣への微妙な照射ミスとかないのでしょうか?!)
を教えて下さい。
質問が漠然としていてすみません。

また、「検査~予後を含め、より心身に負担がかからない方」
という観点でアドバイスも頂けると幸いです。
(個人的には、ガンマナイフを希望しているのですが)
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

基本的には、まず経蝶形骨洞法による手術で腫瘍を摘出し、組織型を確定診断してから必要があれば放射線を照射するというのが従来からの一般的な方法です。これは、下垂体腺腫と思っていても頭蓋咽頭腫であったり髄膜腫であったりその他であったりする可能性がゼロではないこと、また下垂体腺腫であってもどのようなタイプのものかを確定しておくことがその後の後療法に必要であるからです。
しかし、手術はどうしてもいやでということであれば、γナイフではじめから治療するのもやむなしでしょうね。
経鼻的手術のリスクには、術後の髄液鼻漏及び感染(髄膜炎など)があります。従って、術後しばらくは強く鼻をかむことは厳禁です。しかし、頻度は極めて低いでしょう。次に、まず必ず起こるのは術後一過性の尿崩症です。これは、下垂体後葉からの抗利尿ホルモンが一時的にでなくなるからです。通常数日で問題なくなりますが、その間は尿量・尿比重を細かくチェックして尿崩症の基準を満たせば抗利尿ホルモンの皮下注射をすることになります。また、術前術後に副腎皮質ホルモンを補充しておく必要もあります。しかし、これらのことははじめから予測できていることなので、あまり問題にはなりません。手術手技そのものによる安全性という意味では、ほとんど心配はないと思います。あ、それから、術後数日間は鼻の穴の中に抗生剤などの軟膏を付けたガーゼをキッチリと詰め込んでおくことになりますので、口呼吸を余儀なくされます。手術方法の実際についてはすでにご存じのことと思いますが、経鼻といっても、実際にメスを入れて入っていくのは上唇と歯茎の間の所からです。従って、外から見える傷は残りません。
γナイフの安全性に関してはほとんど問題ないと思います。しかし、組織型や腫瘍の種類により照射線量を決める(腫瘍の放射線感受性の違い)のが筋かと思いますので、組織型がわからないままで照射するのはどうなんでしょうか。こちらは専門ではないので、γナイフを専門にやっている方のご意見をお伺いしたいところですね。もう一つの問題点は、腫瘍が縮小あるいは消失するまでに時間がかかる(数ヶ月から数年?)という点でしょうね。
>「検査~予後を含め、より心身に負担がかからない方」
という観点では、一時的な身体への負担という意味ではもちろん手術の方がγナイフよりはるかに負担がかかります。γナイフの直接的な負担といえば頭部にピンを打ち込む(意識下で)くらいですから、比較にならないくらいの差があります。

いずれにせよ、ここでの回答は、あくまでも写真もホルモン検査の結果も症状も何もわからない状態でのものですので、ご参考程度にしておかれるのがよいと思います。詳しくは、やはりご担当の先生にお聞きするのがよろしいかと存じます。
お大事にどうぞ。

基本的には、まず経蝶形骨洞法による手術で腫瘍を摘出し、組織型を確定診断してから必要があれば放射線を照射するというのが従来からの一般的な方法です。これは、下垂体腺腫と思っていても頭蓋咽頭腫であったり髄膜腫であったりその他であったりする可能性がゼロではないこと、また下垂体腺腫であってもどのようなタイプのものかを確定しておくことがその後の後療法に必要であるからです。
しかし、手術はどうしてもいやでということであれば、γナイフではじめから治療するのもやむなしでしょうね。
経鼻的手術...続きを読む

QADLとかFIMとか何ですか?

理学療法士、作業療法士の方にお尋ねします。
学校で「ADLとは~があり、AADLは~があります。」みたいな
「あります」で終わる授業が続いています。

これで何をするのか、何を目的としているのか見えてきません。
「教科書よんどいて。プリント読んどいて。」が多くよくわかりません。
自分が質問下手なのか先生に質問をしても、何をいっているのか全然理解できません。

最終的に患者さんを評価をして、短期や中期の目標を設定することを、目的としているのでしょうか?
それとももっと実用的で深いものなのでしょうか?教えてください。
参考になる書籍やサイトの紹介でもかまいません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

医療職に就いているものです。

ADLとは「日常生活動作」ですので、食事や入浴、歩行などといった、「人が日常で使う動作」のことです。
FIMはそのADLを評価する物差しと考えて頂ければいいと思います。
(FIMは数値化します)

ADLが「何を目的としているか?」というご質問に答えるなら、「日常で使う動作を専門用語で表現した」ということです。
医療用語は(ADLは医療用語とは言えませんが)専門用語が多いですが、専門用語にして簡略化しないと話の全体像が見えにくいです。
例えば、「今、入院しているAさんのは歩行や食事動作が問題があるので退院できません。具体的には、歩行は介助が必要ですし、食事は補助具が必要です」
これを「今、入院しているAさんのFIMは67点(適当な数字です)で、減点項目としては歩行は5点であり他のADLにも問題があります」
と言えば、なんとなくのイメージが共有できます。

また、数値化した方が、患者さんにも説明しやすいです。
「先月は67点だったけど、今月は73点に上がりました。良くなっていますね」
といった具合です。

質問者様の解釈ですと、「評価する理学療法士(作業療法士)のためにある」といった解釈のようですが、
医療職同士の共通語と考えてください。
(日本語に例えると、日本語では表現しにくい単語をカタカナ英語で表現するようなものです)

なお、ADLとFIMは「動作」と「評価方法」ですので、「大腿四頭筋」と「股関節屈曲」くらいの別次元の話です。
(↑逆に分かりにくいかもしれませんねw。「解剖学」と「運動学」くらい違います)

医療職に就いているものです。

ADLとは「日常生活動作」ですので、食事や入浴、歩行などといった、「人が日常で使う動作」のことです。
FIMはそのADLを評価する物差しと考えて頂ければいいと思います。
(FIMは数値化します)

ADLが「何を目的としているか?」というご質問に答えるなら、「日常で使う動作を専門用語で表現した」ということです。
医療用語は(ADLは医療用語とは言えませんが)専門用語が多いですが、専門用語にして簡略化しないと話の全体像が見えにくいです。
例えば、「今、入院しているAさん...続きを読む

Q術後の嚥下リハビリ

現在、頭頚部外科において術後患者さんの、嚥下リハビリマニュアルを看護師で作成しようとしています。舌全摘・喉頭(唖)全摘などなど、その術式にあった嚥下リハビリの手技の統一をしたいのですが、きちんとエビデンスのある方法で行いたいと思ってます。そのようなことが記載されている論文や参考文献などはないかと思い質問させていただきました。

Aベストアンサー

おすすめ

 口腔・中咽頭がんのリハビリテーション*構音障害,摂食・嚥下障害*、溝尻源太郎 熊倉勇美 編著 溝尻源太郎 熊倉勇美 編著 4 章、摂食・嚥下障害のリハビリテーション、でも最初の章いらないかもしれない。

次点

 嚥下障害への対応と危機管理 歯科口腔外科領域における嚥下リハビリテーションと安全管理、大井久美子他、口腔保健協会 

参考までに
 嚥下障害全般なら、藤島 一郎先生のシリーズ、たくさん種類がある。範囲は非常に広く網羅。このくらいはばひろく勉強しておくとよいね。
 
 

Q術後の悩み

身内の女性高齢者で、甲状腺ガンの摘出手術を受けましたが後、肩から腕が上がらなくなり、当人は大変悲観して居ます。回復するでしょうか?又何故この様に為ったのでしょうか 有効な対処方をご指導ください。

Aベストアンサー

一般的には治ると思われます。
 甲状腺摘出をおこなうと、頸部における筋肉に一時的炎症をもたらし
 胸筋や肩を動かす筋肉の働きを抑制することがおこります。
  ただ、年齢的になおりかたが遅いかもしれません
  (甲状腺周囲の摘出量にもよりますが。)
 あせらず、リハビリをおこなうとよいでしょう。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報