小説では十二国記、マンガではベルセルクが大好きなんですが。
ふと気になって、そしてだんだん心配に変わったので質問しました。

十二国記とベルセルクはきちんと完結するでしょうか??
どちらも壮大で緻密なストーリーな上、遅筆ですよね……(・ω・`*)


みなさんは十二国記・ベルセルクのラストはどのように終わって欲しいですか?また、どのようなラストになると思いますか?

みなさんの意見聞かせて下さい!

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A 回答 (5件)

ベルセルクは、なんだかんだとはいっても進行はしていますので、終わりはあると思います。



十二国記は、正直難しいかなと思ってしまいます。できるだけ多くの作品をだしてくれればいいなーという望みしかもっていません。

ラストがくるなら、どちらもハッピーエンドはないようなきがします。
世界が滅ぶとか、そういうのかなーと。
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この回答へのお礼

十二国記は確かに終わらせるのが難しい作品ですね。十二国もあるうえに、割とどの国も主人公と関わりを持ってて。
サイドストーリー的な物を含めると終わりなんてない気がします………。

ベルセルクはバッドエンディングかな?と私も思ってます。

お礼日時:2009/11/12 22:52

ガラスの仮面だってまだ完結してません。


ベルセルクは新章に突入したので今後の展開が楽しみですね。
十二国記は、現在、単発で新潮社のyom-yomという雑誌で短編が読めますよ。
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小野さんは今病気治療中で執筆が遅くなっっていると聞いたのですが。



はやく新刊がでてほしいですね。
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ベルセルクはファイブスターに比べれば100倍は筆は早いですよ。


ベルセルクはもう終盤に向かっていると思います。
ガニシュカは出てきた意味ほとんど無いですからね。
予想は治ったキャスカと骸骨の騎士とガッツの三人で挑んで最後にグリフィスと相討ちで終わりってとこでしょうか。
キャスカ以外の連れはそろそろ別れそうですね。
いても使途には無力ですしね。
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十二国記はアニメしか見てなくて、どこまで進んでいるのか分りません。


ベルセルクはコミックなので、最新の内容は分らないですが・・・

ベルセルクだけ・・・
妖精王にキャスカを治してもらわないで欲しい。
気がふれているからこそ、自殺しないで生きているキャスカの状態に気が付いて、ガッツは現状を受け入れて欲しい。
もちろん、グリフィスは倒して欲しい。
ガッツには生きてて欲しいけど、最後は死にそうな予感がします。
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お聞きしたいのは「黄昏の岸 暁の空(下)」のP114~116に出てくる少女が言うセリフの真意です。
具体的には
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のあたりです。
全部を書くのはあまり良くないと思うので、一部ずつ書かせていただきました。

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ということでは。

そのすぐ後のくだりに、李斎に、
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煙を払って、晴れ間をもたらしてくれる王を待ち望んでいるんだと思います。

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『楽園』鈴木光司
『ライオンハート』恩田陸
『白夜行』東野圭吾
『大聖堂』ケン・フォレット
『オクシタニア』佐藤賢一

※宗教関係および「ノンフィクション」以外でお願いします。
また、もういい歳なので(20代後半)ジュニア系も除外させて下さい。

遅くなっても必ずお礼・締切します。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

思い当たるものを列挙します。
輪廻転生を題材にした壮大な小説
三島由紀夫「豊饒の海」
「春の海」「奔馬」「暁の寺」「天人五衰」の4巻で長いですが、かなり壮大でお勧めです。
http://www.amazon.co.jp/%E6%98%A5%E3%81%AE%E9%9B%AA-%E4%B8%89%E5%B3%B6-%E7%94%B1%E7%B4%80%E5%A4%AB/dp/410105021X/sr=8-1/qid=1166157779/ref=sr_1_1/503-1690581-4308720?ie=UTF8&s=books

壮大とまではいきませんが、輪廻転成を題材にしたもの
遠藤周作「深い河」
http://www.amazon.co.jp/%E6%B7%B1%E3%81%84%E6%B2%B3-%E9%81%A0%E8%97%A4-%E5%91%A8%E4%BD%9C/dp/4062632578/sr=1-1/qid=1166158041/ref=sr_1_1/503-1690581-4308720?ie=UTF8&s=books

輪廻転生の話で、ジュニア系に近いですが、私は好きです。
村山由佳「もう一度デジャヴ」(少しジュニア系に近いですが)
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%82%E3%81%86%E4%B8%80%E5%BA%A6%E3%83%87%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BB%E3%83%B4-%E6%9D%91%E5%B1%B1-%E7%94%B1%E4%BD%B3/dp/4087485153/sr=8-1/qid=1166159054/ref=sr_1_1/503-1690581-4308720?ie=UTF8&s=books

霊能者に近い不思議な能力を持った人の話では
恩田陸「光の帝国 常野物語」「蒲公英草紙」「エンドゲーム」
http://www.amazon.co.jp/%E5%85%89%E3%81%AE%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E2%80%95%E5%B8%B8%E9%87%8E%E7%89%A9%E8%AA%9E-%E6%81%A9%E7%94%B0-%E9%99%B8/dp/4087472426/sr=1-1/qid=1166158180/ref=sr_1_1/503-1690581-4308720?ie=UTF8&s=books
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宿命に逆らえず、という不思議で少し怖い話。ホラー系ですがお勧めです。
高橋克彦「緋い記憶」「前世の記憶」
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思い当たるものを列挙します。
輪廻転生を題材にした壮大な小説
三島由紀夫「豊饒の海」
「春の海」「奔馬」「暁の寺」「天人五衰」の4巻で長いですが、かなり壮大でお勧めです。
http://www.amazon.co.jp/%E6%98%A5%E3%81%AE%E9%9B%AA-%E4%B8%89%E5%B3%B6-%E7%94%B1%E7%B4%80%E5%A4%AB/dp/410105021X/sr=8-1/qid=1166157779/ref=sr_1_1/503-1690581-4308720?ie=UTF8&s=books

壮大とまではいきませんが、輪廻転成を題材にしたもの
遠藤周作「深い河」
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Q十二国記・ベルセルクは完結するのでしょうか……?

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どちらも壮大で緻密なストーリーな上、遅筆ですよね……(・ω・`*)


みなさんは十二国記・ベルセルクのラストはどのように終わって欲しいですか?また、どのようなラストになると思いますか?

みなさんの意見聞かせて下さい!

Aベストアンサー

ベルセルクは、なんだかんだとはいっても進行はしていますので、終わりはあると思います。

十二国記は、正直難しいかなと思ってしまいます。できるだけ多くの作品をだしてくれればいいなーという望みしかもっていません。

ラストがくるなら、どちらもハッピーエンドはないようなきがします。
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Q小説を完結する方法

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他にも方法があったら教えて欲しいです。

特に小説を書いていて、既に完結している作品が
この質問の閲覧に居ましたら回答して頂けると嬉しいです。


回答お待ちしておりますm(_ _)m

Aベストアンサー

飽きないで書く方法ですか……。

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Q十二国記の新刊について

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いろいろなサイトを調べたけど「かしょのゆめ」が最新刊なんですか?
それから、「yomuyomu」っていう雑誌?みたいなのに
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分からないことだらけですが色々教えてもらえるとうれしいです!

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>「かしょのゆめ」が最新刊なんですか?
そうです。

>「yomuyomu」っていう雑誌?みたいなのに載ってる十二国記は本にはならないんでしょうか?
 不明です。「yomuyomu」は新潮社で、出版社が違うので無理かもしれません。

>小野不由美さんの新作が出るそうですが
>それが十二国記だというのは本当ですか?うわさですか?
 これについては私は知りませんが、予約しないと入手できなかったことは、十二国記でさえなかったので、よほどの限定本でない限りそんなことはないだろうと思いますし、限定するよりは出版社も売りたいでしょうから、大丈夫かなと思います。

Q新しく小説を書き始めたのですが 誰かのアドバイス(批評)が欲しいと思い 投稿しました。 完結はしてい

新しく小説を書き始めたのですが
誰かのアドバイス(批評)が欲しいと思い
投稿しました。

完結はしていませんが
宜しければ少しだけでも読んでいただいて
批評して頂ければ嬉しく思います。
宜しくお願い致します。

「私立学園の医局 1時限目」
http://estar.jp/_novel_view?w=24602728

こちらも宜しければで良いので
教えていただけると嬉しく思います。

1,どういったジャンルに分類されるのか
(純文学、ライトノベルなど……)

2,キャラクター設定の批評

3,その他の思ったこと


よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まるで読んでいないんだけど、ちょっと気になったので…
no.1氏が引用されている「小児外科医の朝川未来は、とある理由で勤めていた病院から解雇されてしまう。」文中の、と”ある理由”は書かないほうがいいよ。書くと説明がいるようになるから、あとから文章がだらけてくる。

 わたし的するなら「朝川未来は勤めていた病院から解雇されていた、小児外科医として(充実した)日々を送っていた…」(→…と、本人は思っていた。)(→…くるべきことが来たような気持ちで門を出た…)(→…思わず扉を叩きつけるように閉じた。)と後に続く。

Q小野不由美さんの十二国記

小野不由美さんの十二国記の続編が待ち遠しく、小野不由美さんの他作品を読んだりしています。

けれどやっぱり十二国記についての話が読みたくなり、小野不由美さん自らが十二国記について語っていらっしゃるようなものはないでしょうか??(インタビュー記事や対談のようなもの)

2001年夏号の活字倶楽部をウェブ上で検索して発見したのですが、小野先生自身のインタビューが載っているかどうか分からなくて;もしご存知の方がおられましたら、小野先生のインタビューが載っているかどうかなども教えて戴けると嬉しいです。

探しているものは、小野先生のインタビューが載っている本・雑誌でお願いします。もしなければ大々的に十二国記の特集が組まれている(読者からのお便りも◎)ものでも構いません。分かりにくい質問ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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十二国記を読み終わったら、「悪霊シリーズ」など、他の作品を読むこともおすすめします。
図書館に行けば、その図書館になくても読めたりすることがままにありますし。
では、楽しい時間がすごされれば幸いです。

参考URL:http://www4.ocn.ne.jp/~katohide/lists.html

下記のURLは、かとうひであきさん作成の著作リストリストです。
小野不由美著作リスト、小野不由美インタビューリストをご覧になれば、最近のもの、小さな記事等全てもうらできると思います。
私のおすすめは、以下のようになっています。
・「活字倶楽部Special 4」……十二国記についてのインタビューあり。
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Q長編ではなく、一話完結(?)もの

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宮部みゆきさん・東野圭吾さんの短編ものは、だいたい読んでます。
登場人物に好感が持てるもの、人間関係が面白いものが好きです。

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坂木司「青空の卵」シリーズ
人嫌いでひきこもりがちな鳥井の目を外の世界に向けようと、自分の周りでおこった不思議の話をする僕。謎を解き、人と出会うことによってもたらされる二人の成長の物語。

同じ作者の「シンデレラ・ティース」「切れない糸」もおすすめです。
どれも「日常のちょっとしたナゾ」系のお話です。


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