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twitter の利用法について、基礎的なことかもしれませんが、お尋ねします。AさんとBさんが互いにメッセージを送り合っている場合、その会話を続けて閲覧することはできるでしょうか?

仮にAさんを「a-san」、Bさんを「b-san」とします。Aさんが自分のページに「カレーライス食べたい」と書いたとします。それに対してBさんが「@a-san 私も食べたいです」と書き、Aさんが「@b-san 偶然ですね!」と書いた場合、Aさんのページには
---
 @b-san 偶然ですね!
 カレーライス食べたい。
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という意味不明な文字列しか残りません。また、Bさんのページには
---
 @a-san 私も食べたいです。
---
と、これまた意味不明の文字列しか残りません。

第三者(私)としては、双方の会話を続けて読まなければ、何のことやら分かりません。AさんとBさんのページを別ウィンドウを開いて、書きこみ時刻を頼りに会話を推測する、ということになります。これでは大変です。

チャット画面のように、会話が時間順に表示されるようになっていてほしいのですが、そのような閲覧モードはないのでしょうか。もしないのならば、膨大な意味不明の文字が、ネット上にどんどん増えていくことになりますが……。

どうぞご教示をお願いいたします。

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A 回答 (4件)

>そうすると、たとえば(またカレーの例ですみませんが)Aさんが「○○というカレー店は1丁目にある」と書いて、Bさんが「いやあれは2丁目ですよ」と訂正してあげても、その訂正が第三者に分からないというわけですね。


せっかくの情報に付加価値がついていかないわけで、twitterの限界のように思われるのです。

この場合Bさんが「Aさんにだけ訂正してあげたい」のか「Aさんを含む自分をフォローしている人たちにも訂正してあげたい」のかによって、発言方法を変えることが出来ます。
「@Aさん」だとAさんにだけに向けた返信になりますが、アットマークの前に半角の「.」や半角スペースを入れることで「Aさんを含む自分をフォローしている人も見られる発言」に変わります。
また「RT」機能を使うと、Aさんの「○○というカレー店は1丁目にある」発言を引用しながらBさんの訂正発言も付け加えられ、AさんもBさんをフォローしている人も見られる発言になります。

twitter自体にいろんな機能があります(最近だとリスト機能など)のでそれを活用すれば、ただの電話横のメモから発展していくと思います。が、質問者さんの100%望まれるコミュニケーションツールとまではいかないかもしれません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

いずれにしても、Bさんが行った訂正は、AさんおよびBさんをフォローしている人でなければ分からないということだと思います。

Googleで語句検索して、Aさんの発言にたまたまたどりついた人が、Bさんの発言を知る可能性は低そうですね。

twitterのほかの機能については、もっとよく勉強します。少なくともこの件に関しては、お教えいただいたことでよく分かりました。

お礼のポイントはご回答いただいた字数順ということで。

お礼日時:2009/11/14 11:52

個人的感想ですが。


>twitterの利用価値を狭めているように思います
そもそもtwitterは「独り言のようなつぶやきをただ打っていく」というものだと理解しています。
そしてそのつぶやきに誰かから返信がくることもあるかもしれないけれど、返信ありきで会話をしていく場所ではないと思っています。
そもそもフォローの人数が30人以上になると、あまり頻繁につぶやかない場合、自分がつぶやいたひとつ前からフォローした人たちのつぶやきを読み返すのも一苦労です。
そのようなツールなので、twitterをただ閲覧するというのは想定してないのだと思います。なので自分以外のAさんBさんのやり取りを見るというのは想定していない使い方なのでは?
どこかで見たのですが「twitterは電話横のメモ帳のようにただの落書き、ブログはしっかりと書き残すための日記帳」らしいですよ。だとすると、電話横のメモ帳(twitter)を時間が経ってから書いた本人以外が見ても「何だっけ?」と思うこともあるかと。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

> 返信ありきで会話をしていく場所ではないと思っています。

なるほど、会話のような進行を想定していないということですね。

つまり、twitterは、だれか面白いメモをする人がいて、それをおおぜいの人が黙って読み(フォローして)、時折、メモしている本人にだけ伝言を渡す、と、まあそういうものかと思います。

そうすると、たとえば(またカレーの例ですみませんが)Aさんが「○○というカレー店は1丁目にある」と書いて、Bさんが「いやあれは2丁目ですよ」と訂正してあげても、その訂正が第三者に分からないというわけですね。

せっかくの情報に付加価値がついていかないわけで、twitterの限界のように思われるのです。

お礼日時:2009/11/12 23:32

 自分は良く使いこなしていないので的外れかもしれないですが、


Twitterを使ってゆるい仲間を広げるにしても、個々人が高い秘密性の
ある話や出来事を共有するツールがないと少し困るケースがあるのでは
と推測します。
 AさんとBさんがファミレスで食事をした等は、フツーのタイムライン
に乗って良いと思いますが、AさんとBさんがスイートルームに消えた等
の秘密性の高い、公のタイムラインに載せたくない話をするツールが
必要であると言うことでしょう。また、Cさんがそこに割り込んでつぶやく
必要もないわけで・・・。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

たしかに、おっしゃるように秘密性の(比較的)高い話をするときにtwitterが役立つことはあると思います(「比較的」というのは、第三者が発言時刻を手がかりに会話を推測する手段があるからです)。

しかし、現実のtwitterを閲覧しますと、まさに例に挙げた「カレーライス」程度のたわいない(秘密性の低い)話をしているときも「@a-san」「@b-san」のような形でコメントをしていますね。また、この「@a-san」「@b-san」の形を使わなければ、そもそも会話が成り立たないはずです。

とすると、チャットならたとえば「カレーライス」の話をしていて、そこにAさん、Bさん、Cさん……と仲間が増えてきて盛り上がるというようなことは、twitterでは起こらないわけですね。また、AさんとBさんの話の内容に誤りがあっても、第三者は気づかず、だれも指摘しない、というようなこともあるでしょう。

こういったことができないとすれば、twitterはコミュニケーションツールとしてどうなんだろう、と思い、お尋ねしたしだいです。

お礼日時:2009/11/12 23:10

>@b-san 偶然ですね!


の@マークが付いた「つぶやき」は個人へのダイレクトの「つぶやき」な
ので、他人のタイムラインには乗らないと思います。フォローしていて
も見えないと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

まあ「@b-san」の部分をクリックすると、Bさんのページに移れるので、AさんがBさんのどの発言に対して「偶然ですね!」と言ったのかは、(メッセージをさかのぼって探せば)分かるわけですが、会話の流れに沿って読む、ということはできませんね。

そうすると、やはり第三者がAさん・Bさんの会話の流れを読むことはできないということですね。これができないと、たとえばAさんがブログで、「きのうBさんとカレーライスの話をした。くわしくはtwitterを見て」などと紹介することもできませんね。twitterの利用価値を狭めているように思います。

お礼日時:2009/11/12 06:27

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