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デリカD:5の冷却水を自分で交換しようと思っています。そこで教えていただきたいのですが、ラジエターのドレンコックを外すためにはグリル下の格子状のカバーを外さないとできない気がするのですが、他に方法があれば教えてください。カバーを外す必要があれば、カバーの外しかたを教えていただきたいのですが。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

三菱車はわかりませんがホンダでは10年または20万キロまで無交換のクーラントですよ。

多分.三菱もそうだと思いますのでディーラーで聞いてからの方が良いのかと思います。
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この回答へのお礼

ご回答どうもありがとうございます。
最近はそうなんですね。さっそくディーラーに問い合わせてみます。
本当にどうもありがとうございました。

お礼日時:2009/11/20 00:16

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Q冷却水(クーラント液)の補充はどんなものでもいいか

先日より、軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。近日中に
修理には出す予定ですが、それまでの間冷却水(クーラント液がメモリよりやや下くらいのところにあります。)補充して減り具合などみながら使用したいのですが。
今入っているのがピンク色の液なのですが、やはりおなじピンクいろのを使用
しなくてはならないのでしょうか?
(他にも緑色のとかあるようですが)

今入っているものがなんというものかわからないのですが、エンジンオイルみたいに同じ種類のものを入れなくてはならないとかあるんでしょうか?

整備に詳しい方おしえてください。

Aベストアンサー

>軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。

ラジエータ若しくは冷却水ホースの一部から、漏れているのですかね?
私の場合、大手カー用品店で売っている「漏れ予防剤・修理剤」を入れる事で治りました。
もちろん、過去に多くの事例がある有名商品(青いプラスチック容器)です。

>今入っているのがピンク色の液なのですが

冷却水は、そもそも無色なのです。
が、整備工場などで「水と間違わない様に、着色した」様ですね。
※色が付いている方が、漏れの状況把握が簡単。
ピンク色だと、超ロングライフクーラント(超LLC)ですね。トヨタとダイハツが採用している色です。
※トヨタ・ダイハツ以外の超LLCは、青色です。
※一般のLLCは、トヨタ・ダイハツが緑色。その他メーカーは、赤色です。
※ヨーロッパの外車は、黄色・オレンジ色。

>やはりおなじピンクいろのを使用しなくてはならないのでしょうか?

修理を前提にしているのでしたら、真水で充分です。
そうそう、超LLCもLLCも基本的に成分は同じです。
が、ピンクの色に青・緑・赤色を混ぜると・・・。性能云々よりも、腐った色になり精神的に問題です。
大手DIY店で、冷却水補充用(ピンク色)を購入した方が無難でしようね。
もし、ラジエータからの漏れだと分かっているのなら・・・。
冷却水漏れ予防・修理剤を入れるのも、一考です。
2000円程度の出費で治ると、万々歳です。^^;
もちろん、安心できる予防・修理剤を選ぶ事が実用です。

>軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。

ラジエータ若しくは冷却水ホースの一部から、漏れているのですかね?
私の場合、大手カー用品店で売っている「漏れ予防剤・修理剤」を入れる事で治りました。
もちろん、過去に多くの事例がある有名商品(青いプラスチック容器)です。

>今入っているのがピンク色の液なのですが

冷却水は、そもそも無色なのです。
が、整備工場などで「水と間違わない様に、着色した」様ですね。
※色が付いている方が、漏れの状況把握が簡単。
ピンク色だ...続きを読む

Qラジエーターの減り方

こんにちは。
過去にも似たような質問があるようですが、よくわからないので質問させてください。

6月に1年点検をしてもらい、7月31日にオイル交換をした際に他の部分も見てもらいました。そのオイル交換のとき、「ラジエーターが減っていたので足しておきました」ということだったのですが、昨日、ガソリンを補給したとき、スタンドの人が安全点検をしてくれ、(半ば強制的でしたが…)また、「ラジエーターが少ない」と言われました。

昨日はそのままにしたのですが、こんなに早く減るものなのですか?…こんなに早く減ってたら、とっくにオーバーヒートする気がするのですが…

Aベストアンサー

ラジエター本体のクーラントが減っていたのでしょうか?それともリザーブタンクの方でしょうか?

スタンドですので多分リザーブタンクの方だと思います、まず自分で減るかどうか確認してはいかがでしょうか?注意点として先の回答でロアレベルとアッパーレベルの事が書いてありましたが、エンジンの寒暖によってクーラントのレベルは上下します、エンジンが温まりクーラントが膨張するとラジエターキャップのの弁よりリザーブタンクへクーラントが流れリザーブタンクのレベルが上がります、エンジンが冷えるとラジエター内のクーラントの容積が減り負圧が生じますのでラジエターキャップの弁を通してリザーブタンクのクーラントがラジエター内に戻ります、このようにエンジンの状態でリザーブタンク内の液量は変化しますので朝一エンジン始動前に確認してみましょう。
極端に減っている場合はどこかから漏っている可能性があります、ラジエター本体から漏っている場合はあまり無くホースの取り付けが多いと思いますが、走行距離が多い場合はウォーターポンプもあやしいですね、一概には言えませんが。

あまり変化が見られない場合は現在オーバーヒート気味で無いようなので心配しなくてかまわないと思いますが、
先に書いたリザーブタンクとラジエター、ラジエターキャップの関係を考えてもらうとわかると思いますが、もしラジエター(エンジン部も含む)から大量に漏っている場合に加圧、負圧がそこから逃げキャップの弁が働かずにリザーブタンクの液量は変わらないのにラジエターのクーラントが減る場合があります、また少量の漏れでもラジエターキャップの動きが悪い場合にも同様な事がおきます、実際三つのバランスというか働きがそれぞれに関わってきますので低年式車や走行距離が多い場合はディーラー等でラジエター、キャップ共に点検してもらった方が安心でしょう。

特に以上が無ければガソリンスタンドで少ないと判断したのはリザーブタンクを見るとアッパーレベルがわりと下のほうにあるので少ないと見たのでしょう。

ラジエター本体のクーラントが減っていたのでしょうか?それともリザーブタンクの方でしょうか?

スタンドですので多分リザーブタンクの方だと思います、まず自分で減るかどうか確認してはいかがでしょうか?注意点として先の回答でロアレベルとアッパーレベルの事が書いてありましたが、エンジンの寒暖によってクーラントのレベルは上下します、エンジンが温まりクーラントが膨張するとラジエターキャップのの弁よりリザーブタンクへクーラントが流れリザーブタンクのレベルが上がります、エンジンが冷えると...続きを読む

Qロングライフクーラントの色について教えて!

ロングライフクーラントの色は、赤と緑が売られていますが、なぜ2種の色を使って区別しているのでしょうか。それぞれどういった特性の違いがあるのでしょうか。

Aベストアンサー

トヨタとダイハツは赤のクーラントで,
そのほかのメーカーは緑を使っているようです。
赤クーラントは汚れがわかりやすく
緑クーラントは漏れがわかりやすいといった
メンテナンス上の利便性の違いはありますが,中身は同じものです。

Q三菱純正ダイヤクイーンスーパーLLCについて

三菱純正ダイヤクイーンスーパーロングライフクーラントですが、メンテナンスノートでは新車で購入して初回の交換は5年後が交換時期となっていますが、ディーラーの話によれば実際には汚れ具合で交換時期を判断しているようで、走行距離によっては、10年ぐらい無交換で行けたり、大抵はタイミングベルト交換時まで交換することはないと言われました。
スーパーLLCに関しては詳しくないのですが、実際のところどうなんでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは。ディーラー現役引退者です。
三菱ダイヤクィーンスーパーロングライフクーラント使用車(1台目:11年間13万キロ使用、2台目:6年間6万キロ使用中)を含めて三菱車ばかり約35年ほど乗っていますが旧のクーラントを含めて定期交換したことは無かったですね。
汚れ具合はサブタンクで目視出来ますし、濃度(不凍濃度)は5年に一度程度機器で点検しましたが別に下がったことはありませんでした。(寒冷地で使用なのでマイナス30度以下は保たれておりました)
厳密にはスチールブロック内やアルミヘッド内の対腐食性能低下が考えられるために交換を薦めているのでしょうが、自分の車で試した限りでは殆ど無交換でいいのではないかと思っております。(どうせ次はただ同然で下取りに出すか解体するのでしょうし・・今まで赤錆色に変わってきた例なんぞ見たことは無かったですね、多少くすんできた程度でした。まあ30年も乗るのでしたらまた一度程度は考えるのかもしれませんが・・)
お客様にもサブタンクの汚れ具合と不凍濃度の測定だけの説明で無理に交換は薦めておりませんでしたが、トラブルは無かったですね。(知っている限りでは、懇意のお客様で年6万キロ走り、6年間36万走った車もメンテナンスしておりましたがクーラントは無交換で別段問題は起きませんでした)
個人的な意見・感想とはなりますが(これには反論も出るかとは思いますが)、定期的な汚れ具合と濃度の点検だけで殆どは無交換に近い形(ただし冷却水を抜くような作業があったときはついでに交換程度)でいけるとは思っております。
ご参考の足しになれば幸いです。

こんにちは。ディーラー現役引退者です。
三菱ダイヤクィーンスーパーロングライフクーラント使用車(1台目:11年間13万キロ使用、2台目:6年間6万キロ使用中)を含めて三菱車ばかり約35年ほど乗っていますが旧のクーラントを含めて定期交換したことは無かったですね。
汚れ具合はサブタンクで目視出来ますし、濃度(不凍濃度)は5年に一度程度機器で点検しましたが別に下がったことはありませんでした。(寒冷地で使用なのでマイナス30度以下は保たれておりました)
厳密にはスチールブロック内やアルミヘ...続きを読む

Qブッシュ交換について

以前、車の雑誌で「ブッシュを交換すると走りが改善される」とあり、費用も小額だったと
記憶しているので交換しようと思うのですが、具体的にはブッシュとはどの部分の部品なのでしょうか?
某車用品店の店員さんのお話では、「バネとアッパーマウントの間のゴム」との事だったのですが
ほかにもありますでしょうか?
費用にもよりますが、できることならまとめて交換したいので。

Aベストアンサー

大雑把にいって、ブッシュとは、主に車体下部の骨組み(これがまあ主としてアーム類といわれるもの)の関節部に組み込まれている円柱状の硬質(準硬質)ゴム全般のことを指します。
広義では、エンジンやミッションを乗せ支えているマウントと呼ばれるものや、labrakunさんが質問欄でいわれている、スプリングシート等も含まれます。

ゴムですので、一般的に、硬化し弾性のなくなった劣化具合を、目視で客観的に認識しやすい反面、ある程度痛んでいても、アーム類が外れでもしない限り(そんなことまず起こりませんが(^^; )、そこそこ走れてしまい、正直、一般のドライバーであればあまり気にならないことが多いです。
ですが、それ故、それらを交換すると、ゴム本来の弾力が戻り、しっかりさや、しなやかさの改善を実感できることが多いといわれます。
スポーツタイプの車種では特に顕著にそれが感じられ、足回りのチューニングでは、サスペンション調整とほぼ同時位にやるべき重要メニューとされているのが一般的です。

種類としては、メーカー純正品、強化タイプ、ウレタン、そして、ゴムではなくなって、金属ジョイントのピロボールとよばれるものがあります。
純正品以外は、使用目的やドライバーの腕に依存することが多く、逆に振動が大きくなったり、動きがピーキーなったり、寿命が短かったりすることがあり、基本的に一般ドライバーは純正品の新品で十分でしょう。

また、交換の費用内訳ですが、上記種類により、一応価格差は存在するものの、ブッシュそれ自体はそれほどでもありません。それよりも、labrakunさんがどの程度を高額と考えられているかはわかりませんが、このチューンは一般的に工賃が高い(もしくは、高いと感じられてしまう)ので有名ですw

油圧式の機材などを使用して、固いブッシュを、ひとつひとつアームより、抜いては入れ、抜いては入れを繰り返す為、どうしてもそうなってしまうようです。
車種や、交換箇所数、ショップにもよりますが、いわゆるブッシュ全交換メニューは、工賃のみで、安くても3万はまず下らないことが多いと思います。
また、これも車種で異なる可能性がありますが、一部のアームはブッシュを抜く際、アーム自体が痛んでしまうために、再利用できないものもあります。

そう言ったわけで、これらの費用を入れての総額は、結構な値になってしまう割に、なにかパーツをつけたぞ、というような目に見える分かりやすい変化がないため、ショップの方も、なかなかお客さんに勧めにくいそうです(^^;)

とはいえ、効果ははっきりいってお墨付きですし、スポーツ走行を前提としている方は、まず殆ど行っている、いわば、本質を考えた玄人的なチューンメニューです。
予算の都合がつきそうでしたら、ぜひ試してみてください。足回りのシャキッと感は結構嬉しいものですよ。(*^-^)

大雑把にいって、ブッシュとは、主に車体下部の骨組み(これがまあ主としてアーム類といわれるもの)の関節部に組み込まれている円柱状の硬質(準硬質)ゴム全般のことを指します。
広義では、エンジンやミッションを乗せ支えているマウントと呼ばれるものや、labrakunさんが質問欄でいわれている、スプリングシート等も含まれます。

ゴムですので、一般的に、硬化し弾性のなくなった劣化具合を、目視で客観的に認識しやすい反面、ある程度痛んでいても、アーム類が外れでもしない限り(そんなことまず起こり...続きを読む

Qリザーブタンクから冷却水が戻らない

ラジエター、リザーブタンクとも規定量の冷却水を入れて、10分ほど走ってから、しばらく停車をしていたらリザーブタンクから道路に溜まるほどあふれていました。

その後、そのままの状態で5分くらい走ったところで水温計の針がレッドゾーンまで上がったので車を止めてしばらくしてからラジエターキャップをはずしたところラジエター内の水が減っていて、リザーブタンクは一杯でした。

どんな原因が考えられますか?

Aベストアンサー

どこかのガスケットが漏れているのだと思います。

しかし、この状況(症状)は、実際にお車を専門家が見てみませんと、電話やこのサイトのようなお話だけの段階ですと、たとえメカニックであっても原因場所の特定は難しい、ということになります。

まず、運転方法ですが、当然、普通の運転方法で起きるということですね?(激しくオーバーヒートするような運転ではない。ということ。)

お車はターボ車でしょうか?  ターボ車ですとNA車より起きやすいのですが、NAでも起きます(ターボ車の場合、ターボでインテークマニホールドが1気圧以上にならないように運転してやれば冷却水を温存させながら修理工場までたどり着ける可能性があります。)。


とりあえず、原理だけ。

エンジン内部は、燃焼室やエンジンオイルが入っている空間があります。その外側の空間には、冷却水が満たされる空間が作られております(実際は入り組んだ構造ですが。)。

エンジンは、もともとバラバラの本体を組み立てて1つのエンジンになっているのですが、そのつなぎ目部分はガスケット(パッキンの役目と同じ)というのもで密閉させます。ガスケットの形状は、薄い金属板をやわらかい石に包んだもの、耐熱高圧水道ガスのパッキンと同じ材質のものや、接着剤状のものなどあり、使う部位によって使い分けられているのですが、それらパッキンが劣化や、膨張熱によるエンジン本体の変形が原因で、漏れ始めてしまうのです。

上記、燃焼室から、その外側の空間 冷却水が満たされる空間に、ターボで高気圧になった吸気や、排気ガスが入り込んできてしまっている現象です。


これが原因ですと、エンジンが完全に冷めても、冷却水はいっこうにラジエーター本体には戻って行きません。


Holtsワンダーウェルド(http://www.holts.co.jp/b1/MH311.html)をはじめ、
(http://www.holts.co.jp/b1/MH303.html)
(http://www.holts.co.jp/b1/MH315.html)
(http://www.holts.co.jp/b1/MH301.html)
(http://www.holts.co.jp/b1/MH314.html)
(http://www.holts.co.jp/b1/MH309.html)

などで試してみても直らない場合は、

見積もり後に修理となります。


もし、Holtsワンダーウェルドなどで修理した場合は、LLCを水で薄めたものを常に車に積んでおきたいですね。
.

どこかのガスケットが漏れているのだと思います。

しかし、この状況(症状)は、実際にお車を専門家が見てみませんと、電話やこのサイトのようなお話だけの段階ですと、たとえメカニックであっても原因場所の特定は難しい、ということになります。

まず、運転方法ですが、当然、普通の運転方法で起きるということですね?(激しくオーバーヒートするような運転ではない。ということ。)

お車はターボ車でしょうか?  ターボ車ですとNA車より起きやすいのですが、NAでも起きます(ターボ車の場合、...続きを読む

Qタイロッドエンドのガタ、交換しないと?

タイヤ交換時、販売店より右フロントのタイロッドエンドにガタがきていると言われました。
その後ディーラーで診てもらった所、左もきているとのこと。車検には通る(?)とのことですが
心配なので右フロントのみ交換しましたがこのまま左フロントを交換しないとどうなるでしょうか?
ちなみに愛車は9年目のレグナム、6万走行の無事故車です。
以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ガタが何故起こるのかと言いますと、この部品は定期的に交換するものでして簡単に言うと寿命です。
モノは小さいですが、ステアリングの動作を車輪に伝える重要部品でもあります。

ボールジョイント(間接のような感じ)にゴムブーツ(カバー)がかかっており、中に潤滑用グリスが充填されています。
このゴムブーツがゴムなだけに、経年劣化でヒビ割れが生じグリスが流れ出てジョイント潤滑不良・ダスト侵入により痛みガタが出てます。
また、長年の使用により単純に摩耗によってガタが出る場合もあります。

ガタが大きくなりますとハンドル遊びが大きくなり、不快な振動・ブレ等が出て来て酷い車はトーイン・トーアウトの数値まで大きく変化する
ようになってしまいタイヤの偏摩耗・ふらつき等様々です。

同じ部品が使われていて交換頻度が同じ場合、片方にトラブルが起きたらもう片方もトラブルを起こしているか近い将来起こすかのどちら
かですので、同時に交換するのが基本になっています。
特にステアリング・サスペンション系統は、片方しか使わないと言うことは絶対にあり得ませんし使用条件は同じですから。

あと2年持つかどうかは厳しい所ではないでしょうか。
今後は、異音や操作した感じなどを注意深く観察するしか無いですね。

ガタが何故起こるのかと言いますと、この部品は定期的に交換するものでして簡単に言うと寿命です。
モノは小さいですが、ステアリングの動作を車輪に伝える重要部品でもあります。

ボールジョイント(間接のような感じ)にゴムブーツ(カバー)がかかっており、中に潤滑用グリスが充填されています。
このゴムブーツがゴムなだけに、経年劣化でヒビ割れが生じグリスが流れ出てジョイント潤滑不良・ダスト侵入により痛みガタが出てます。
また、長年の使用により単純に摩耗によってガタが出る場合もあります...続きを読む

QLLCの廃棄

クーラントを交換した際の古いLLCは皆さんどのように廃棄してますでしょうか?
そのまま下水(車庫で抜くとそのまま道路の排水溝に流れます)に流してよかったのでしょうか?(昔は特に気にする人もいなかったのですが最近はチョッと気になって)
1、本来はどうする?
2、一般的にどうしている?
で教えてください。
また、キッチンで蒸留して残った残留物を燃えるごみに出すなんてOK?できる?のでしょうか?

Aベストアンサー

カストロールのHPに以下のような記載があります。
「使用済みのクーラントを正しく処分するのは、使用済みオイルの処分と同じくらい重要です。繰り返しますが、使用済みクーラントの色と匂いは特に子供の好奇心を引くので、絶対に放置しておいてはいけません。すぐに容器を最寄りの、有害物質を処理するリサイクルセンターに持って行ってください。使用済みのエンジンオイルの廃棄と同様に、各自治体の指示に従って廃棄してください。」

カーショップ等で買ったのでしたら、使用済みのLLCを容器に入れて持っていけば引き取って処分してくれるはずです。

あとはエンジンオイルと同様に新聞紙やぼろ布などにしみこませて燃えるゴミとして出せるかどうかを最寄の役所に聞いてみるといいと思いますよ。
産業廃棄物になりますので、そのへんに流すのは絶対にやめてください。
しっかりした受け皿でいったん受けてから処理しましょう。

Qアクセルを踏むと変な音がするように・・

国産のオートマ車なんですけど、
今朝から、アクセルを踏むと変な音がするようになりました。
表現がむずかしいのですが、金属がこすれ合うような音?みたいな。
普通に走行はできるのですが。

そういえば、オイル交換とかメンテ類は、一昨年の車検以来何もしていません。
それ以来どのくらい走行したかは全然チェックしていなくて。
(現在は77000キロくらいです)
遠出はそんなにしないのですが、毎日の生活に頻繁に使用しています。
新車の頃は、マメに気をつけてオイル交換や定期点検していたのですが
もう今はぜんぜんで・・。

今日は日曜で行きつけの修理工場がお休みです。
できれば夜乗りたいので、オートバックスなんかで治る程度のものなら
すぐに行きたいと思うのですが。

私は女性で、車(特にエンジンや機械面)には全く知識がありません。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間に壊れました。(回転数4500~5000rpmを越えてところでした。)
車種にもよりますが、修理には2000ccクラスで70万円程度かかります。

今回の対応は、ブレーキパッドだけでなく、
使用状況を伝えて、エンジン内の汚れのチェックもしてもらいましょう。
今回はオイル交換前にエンジン内洗浄もしてもらうことをお勧めします。

基本的に、点検整備が済むまでは
☆☆☆「急アクセル」は踏まないでください。☆☆☆
やさしい運転ならば大丈夫だと思います。

別の話ですが、
エンジンの外部についているベルトやプーリー(ベルトがかかっている輪)が滑って「キュルキュル」と金属的な異音(摩擦音)を出す場合もあります。これは簡単に直ります。

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間...続きを読む

Qデリカとアルファードどっちがよい?

現在ツ-リングハイエースに乗っております。小さな子供4人+大荷物を積載して走り回るのに、ハイエースは実に良い車です。今般2回目の車検を目前に買い替えを検討中で、デリカかアルファードかで迷っております。どちらも見積もりは出ていて、デリカ=3L 4W アルファード=2.4L 2W で装備等をほぼ同等にして、アルファードがデリカより40万円高といったところです。デリカのほうが燃費が悪いことを考慮すると30万円高 といったところでしょうか。シートアレンジではアルファードに軍配が上がりますが(デリカは3列目シートがスライドしないので、ラゲッジスペースを拡げるには3列目シートを畳んで乗車人数を犠牲にしないといけない)、一方アルファードは車幅が異様に広くて我が家の駐車場だとギリギリ・予算的に2.4Lタイプしか買えないので、高速走行時等に若干の不安もあります。本当に迷っています。よきアドバイスをお願いします!

Aベストアンサー

試乗はしてみましたか?
試乗する時に加速はいいか?などを研究した方がいいと思います。まぁ、2.4Lでも十分だと思いますよ(デリカより重量も軽いから)。

ちなみに、デリカの3Lとアルファードの3Lを比べると、アルファードの方がパワーがありますね。(プレミアムガソリン(ハイオク)を使っているからかも)

私だったら、アルファードの方を選びます。
三菱はちょっと・・・って遠慮してしまいます。


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