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Medvedev also sounded a sour note, saing Russia had often felt on the back foot since the wall fell,despite assurances at the time that NATO would not expand eastward, as it since has.
こちらになるのですが、sounded a sour noteがそもそもわからないというか、これをそのまま検索するとそのまま使ってる人がいます。なので、ちゃんとした表現だと思うのですが、どうも理解できないというか・・・。辛口のコメントを発表した。という感じでしょうか?
わかっている部分を訳すと、また、メドヴェージェフは壁の崩壊以来、あの時NATOは・・・・この辺までです。expandの使い方は考え方を広める、という解釈でいいのか?as it since has.がいまいち読み下せないなど・・・・とにかく難しいです。
Natoは東地区に考えを広めないという確信があったにもかかわらず。こんな感じでしょうか。
We were hoping the disappearance of the Warsaw Pact would be accompannied by a different degree of Russia's integration into common European space.
こちらもメドヴェージェフの言葉ですが、
我々は、ヨーロッパの共通の空間において、ワルシャワ条約の消滅はロシアのdifferent degree of Russia's integrationも同時に起こるであろう事を望んでいた。といった感じであってますか?英語にした部分が訳せないのと、ホント自分で勉強していて情けなくなってくるのですが、たまにA of Bがどういう意味なのか混乱してしまいます・・・。
AのBなのか、BのAなのか・・・。president of U.Sはアメリカの大統領ですが、この方向というか順序というかそれはどれも一緒ですよね・・。場合によっては、大統領のアメリカ。つまりAのBとなることもあるのでしょうか?Aという名詞を修飾するof以下とはわかりつつも混乱してしまいます・・・・。

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A 回答 (2件)

(1) sour note > 酸っぱい音 > 不協和音 > 他と協調しない音 > 一人だけ不平を洩らす > 人は皆口を揃えてこう言っているのに一人だけ異なる意見を述べること



(2)expand は「広げる」、NATOは東ヨーロッパまでは広げないと言いながら as it has 実際には広げちゃった。

(3)>>我々は、ヨーロッパの共通の空間において、ワルシャワ条約の消滅はロシアのdifferent degree of Russia's integrationも同時に起こるであろう事を望んでいた。といった感じであってますか?

合ってます。

 「ロシアが異なった度合いで(ヨーロッパの)仲間入りすること」結局ワルシャワ条約が無くなってもロシアがヨーロッパから閉め出されないと思っていたのに、閉め出されちゃったグヤジイ。

 A of B は、「BのA」です。

この回答への補足

説明ありがとうございます。
二番についてですが、この場合、なんというかsinceの必要性ってなんでしょうか?それとこの場合は副詞ですよね?

三番ですが、自分の中でdifferent degree of Russia's integrationがどうも腑に落ちません。ロシアの経済統合の異なった度合い。
つまり(この場合は)今より良い状態ということですかね。
良い状態になっていることを、異なった度合い。という表現です。

補足日時:2009/11/14 05:41
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as it since has ですが、since はお考えの通り副詞で「それ以来、その後」という意味ですから、「NATOは東に勢力を広げないという当時の確約にもかかわらず、以来そのように(東に勢力を広げてきている)なっているので、ロシアは壁の崩壊以来しばしばつまはじきにされている感覚を抱かされてきたと言って、不愉快な態度を表明した」ということではないでしょうか。


as it since has expanded eastward ということですね。
expand は考え方を広めるというよりは、NATOは軍事同盟ですので「勢力」くらいでしょうか。

Warsaw Pactはこちらですので
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%AB% …
NATOに対抗するかつてのソ連を中心とした軍事同盟ですから、そのことを念頭に置いて読み進める必要がありますね。
ワルシャワ条約の消滅により、度合いが異なるとはいえロシアが他のヨーロッパ諸国と共通の土俵に立てると思ってたのに、といったところではないでしょうか。
つまり、ワルシャワ条約の軍事同盟が解消されたからといって、即座に他の西欧諸国から大歓迎されて対等の立場で迎えられるとまでは望んではいなかったが、それにしてもこの仲間はずれの仕方はあんまりじゃないですか!ということかと。
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この回答へのお礼

説明ありがとうございます。これはワルシャワ条約まで掘り下げていかないと理解が難しいですね。一度きちんと調べてみます。
自分の中では、やはりまだまだas it since hasなんかの後ろにある省略した文章を見抜くのが弱いですね。だから訳せないのですが・・・。ありがとうございました。

お礼日時:2009/11/14 18:01

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