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現在、ダンベルでトレーニングをしています。(まだ初心者です)
1セット15回くらいのウエイトを扱っています。

ただ、もともと左の関節(左ヒジ・ヒザ)と弱いみたいで、負荷をかけるといためやすいです。(特に、胸部位のトレーニングプレス・フライの後に痛みがあります。)
トレーニング時の痛みを緩和する方法はありますか?
また、普段痛みが続くときのケアの方法はありますか?

アドバイスよろしくお願いします。m--m

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A 回答 (3件)

僕も最初のころは、左の肘が痛いときがありました。



僕の場合の大きな原因は、フォームでした。
肘の軌道(開き具合とか)を変えたら、一気に痛みがなくなりました。

腕挙げな感じだとヒジにもきやすいかもしれないです。

あとは、胸のトレーニングをする前に、
肩周りとか肘周りを、1kgとかのダンベルを使って動かしてあげて
温めるといいです。
もしくは、アップセットを多めにします。

特にこの時期からは、アップセットを多めにしてます。

痛いのが続く場合は、「トレを休む」のが一般的です。
が、僕は休むのがイヤだったので、
・軽い重量で回数挙げ
・マシンフライとかやる
・痛くない範囲(稼動域)でやる
・トレ終わったらバンテリン or 湿布
とかやってましたよ。
特にダンベルの場合は、痛くない挙げ方を探しやすい、、、気がします。
ベンチだと難しいけど、ダンベルだと痛くないっていう人が、僕の周りにはいます。
みんなベンチMAX170kg以上の人たちの話なので、
一概に「その話はウソ」とは思っていません。
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フォームの見直しをした方が良いです。


とりあえず、フリーウエイトを扱っているジムへいくようにした方が一番無難と思われます。

やっちまった!と思ったら直にトレを中止してアイシングして下さい。
痛みが酷いようであれば、当然医師に診て貰うべきです。

自分の場合はテーピングやラップでガチガチに固めてやってましたが、これは当然下手に無理をすると悪化するかもしれない、というところで自分と折り合いをつけながらやっていくしかないです。
元々肘や膝に問題を抱えているのなら、トレする時には最初からラップを使っておいた方が良いのでは。

後、栄養が足りていない状態でトレをやり続けていると怪我しやすくなります。
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下での同じ様な質問がありました。

(ダンベルトレーニングで手首を傷める)

質問者さんの場合は肘・膝ですが、ダンベルを使った負荷を掛けたトレーニング(ウエイトトレーニング)は負荷の設定にもよりますが、手首、肘、肩、膝等関節部分や靭帯や腱等の筋肉を痛めやすいですのでトレーニング前後のストレッチは充分行い無理な負荷設定と無理なトレーニングは避けた方が良いです。

さて、痛みがある場合は痛みが緩和するまでトレーニングは中止した方が良いです、続けると更に悪化する可能性があります。
痛めた場合のケアの方法は自宅ですとシップくらいですが、整形外科に行きますとシップと理学療法や痛みが強い場合は患部への注射が行われます。

関節部分ですと軟骨が擦り減ってる場合もありますので一度整形外科で受診されると良いと思います。
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