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土の腐食性を調べるために有機炭素含有量(TOC)試験をしました。
しかしTOCだけではセメントの硬化不良に直接つながらなく、解る範囲で調べ、問い合わせても今のところ判明しません。

どなたか、何か関連性や糸口になるアドバイスをして頂ける方、どんなキーワードでもかまいませんのでよろしくお願いします。

A 回答 (1件)

余計なお世話でしたらすみません。


質問が何なのかわからないのですが。
わかる人にはわかるのでしょうか。

> セメントの硬化不良

固まらない、ということですか?

> (TOC)試験をしました。

セメント硬化に関わっているのかも不明な状態でしょうが、
関係あるかもと思わるからには、
至近距離で行ってるとか触れてるとかの状況があるからですか?
実際のところどんな状況なのでしょうか?

セメントって硬化時に水分を消費するそうで、足りないようなら
硬化と共に水をかけるような対策?も行われると聞きます...

この回答への補足

 質問の主旨は、有機炭素の含有量の大小がセメントの硬化にどのように影響を及ぼすか。とのことです。
 セメントが硬化するにあたり、エトリンガイトという物質がセメントと土を連結させ、水分のあった空隙を埋め、網状にして強固な塊となるようですが、土自体に腐食物が混ざっていると、その腐食物が土に付着し、エトリンガイトの効果が成されず硬化不良となるようです。
そこで専門家を辿った結果、先の試験をしたようですが、その試験結果だけでは、硬化不良にまで辿りつかないとのことです。
 友人からの相談を受けて質問したんですが、私もできる限り調べていくつもりです。
 土の性質も場所によって異なるようなんですが、ちなみに三重県でのことです。

補足日時:2009/11/14 13:49
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