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テレビ見てるときあくびするとその間だけ音が聞こえにくくなると思うのですがなぜでしょうか

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A 回答 (1件)

耳と鼻と喉はつながっています。

耳の奥の鼓膜の振動が耳小骨という小さな骨を伝って耳の神経を介して、音を認識しているのですが、あくびをする事によって、鼓膜の内側と外側の気圧の変化によって、鼓膜が引っ張られ、振動が伝わらなくなったと思ってください。また、高い山やトンネルの中でも(飛行機、新幹線の中)気圧の変化によって耳鳴りや、聞こえにくくなる事もあります。
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Q「いらっしゃいますか?」と「おられますか?」正しいのは?

 私は社会人歴7年、ひととおりのビジネスマナーはまあまあ覚えていたつもりなのですが、実は未だにちょっと分からないことがあります。

 例えば、仕事上で相手の会社に電話をかける際、はじめに目的の人物以外が電話に対応する場合のはよくあることですね。そしてその時、自分が用事のある人物に電話を取り次いでもらいたい場合、「○○さんはいらっしゃいますか?」と「○○さんはおられますか?」ではどちらが本当は正しいのでしょうか? それとも地域によってちがうのでしょうか?

 私は北東北在住です。振り返って思い出してみると地元の人たちで「おられますか?」を使うのを殆ど聞いたことが無い気がします。どちらかと言えば、他県、それも関西方面の人たちが「おられますか?」をよく使っていたような…。私は新社会人当時、関西の言葉を話す社員が多い会社にいたので、「おられますか?」は耳に馴染んでいて、今でもその時々によって「いらっしゃいますか?」と合わせて半々に使います。

Aベストアンサー

学校文法的に言えば、

敬語には尊敬語、謙譲語、丁寧語の三種類があります。
「おる」は謙譲語です。
したがって、これに尊敬語の助動詞「られる」をつけるのは間違いです。

ということになります。
私もそのように教えられた覚えがあります。

しかし、「おる(をる)」は元々謙譲語というより丁寧語であって、これに「られる」という助動詞をつけて尊敬の意味を表わすことは、何ら間違いではないと言う説もあります。
このことについて、説得力のある説明をしているサイトを見たことがあります。(↓)
これを読んでから、私も「おられる」は間違いではなく、学校文法が間違っているのだと思うようになりました。
文部省や国語審議会の言うことなど、学問的にさほど権威があるとも思えません。ただ、学校の試験などでどう答えるか、ということが問題ならば、彼らのいうことが金科玉条ですが。。。

参考URL:http://www.alc.co.jp/jpn/cls/ndm/gnsodan03.html

Q【脳・頭・意識】一瞬落ちる。一瞬グラっとする。

一瞬落ちたり、一瞬グラっとする感覚です。。。

初めてなったのが3年前くらいです。ベンチに座ってタバコをすいながら友達と会話をしていたとき、自分が話しているときに起きました。その時、会話は継続してできていました。友達の声も聞こえています。なので意識と書きましたが、はっきりしていますので、意識は落ちていません。
時間は0.3秒くらいです。
頭をグンッと絞めるような感覚で、周囲の音も声も絞られるような感じでした。
エレベーターを一階分落ちるような感覚が身体に感じました。
周囲は暗くなっていません、見えています。
お風呂でのぼせる現象に近いですが、時間があまりにも短いし、下に落ちていく感覚がありますので、あきらかに「のぼせ」とは違います。
金縛りの経験は数年前に2回ありますが、あきらかに違います。
身体は倒れこんだり、座り込んだりしません。体勢はしっかりとしています。
3ヶ月に一度くらい間隔で起きます。
現在まで、20回程度です。

おそらく自分では脳に関係している病状だと思います。
自分が一番気になるのは「エレベーターを一階分0.3秒の一瞬で落ちるような感覚」です。
いずれ医者に行こうかと思っていますが、その前にこの症状に似ている病名、考えられる病名を知りたいと思っています。
また、同じような経験者様の声や、家族の方で同じ症状が居るというかたの話が聞きたいです。
とても一瞬なので周囲の人にはわかりません。(気づかれません)


【症状説明】
*エレベーターを一階分落ちるような感覚
*会話をしていたり、テレビを観ていたりしていて一瞬体が落ちる感覚。
*頭がグラッと落ちる感覚。
*周囲の音が一瞬絞られるような感覚。
*症状が一瞬(0.3秒くらい)
*意識はある。
*症状の最中も会話はできている
*音も聞こえる
*吐き気・頭痛はまったく無し。
*倒れない。
*3ヶ月に一度くらい(20回程度)
*脈は正常
*どうき・息切れの経験無し。(どうき・息切れの症状がイマイチわからない)

【プロフィール】
*男
*30代後半
*身体や性格はかなり丈夫なので貧血や腰をぬかすといった経験はまったく無し。
*意識を失う経験は無し。
*人生いままでずっと血圧正常。
*大きな病気無し。
*服用している薬無し。
*酒やらない
*タバコ1日、1箱未満。
*過去に薬物使用経験10年程度あり(症状が出る前にとうにやめている)


ちょっと、ここ数日何度か連続して起き、最近は起きた後に数秒「よいん」が残るので質問してみました。
過去に薬物経験とありますが、ちょっとこれは説明が難しいのですが自分は薬物との「直接的な関係」はないと思っています。たとえば「過去に薬物をしていたなら脳が正常ではない」のではないかとかですが、正常か異常かだと「異常」だと思います。脳に関する異常だととくに目立って自覚はないのですが、経験のない人と比べると少なからず「記憶障害」くらいは後遺症としてあるのではないのかと思います。
もし目立って後遺症がでるならば、臓器にでていると思います。
もしあるとしたなら、「薬物と脳」の関係ではなく、血管注入していたので「血液と脳」に関する問題や、心臓には関係しているとは思います。

宜しくお願いいたします。

一瞬落ちたり、一瞬グラっとする感覚です。。。

初めてなったのが3年前くらいです。ベンチに座ってタバコをすいながら友達と会話をしていたとき、自分が話しているときに起きました。その時、会話は継続してできていました。友達の声も聞こえています。なので意識と書きましたが、はっきりしていますので、意識は落ちていません。
時間は0.3秒くらいです。
頭をグンッと絞めるような感覚で、周囲の音も声も絞られるような感じでした。
エレベーターを一階分落ちるような感覚が身体に感じました。
周囲は暗くなっ...続きを読む

Aベストアンサー

一瞬グラッとする・・・瞬発性脳血栓症が疑われます。
人の心臓は,一日24時間でほぼ10万回,或いはそれ以上の回数鼓動します。健康者でもその内の数回~数十回程度の不正常は,ごく普通に見られると言われています。
心臓の構造は左右の心室と心房から成り,心室の拍動信号が弱まるといわゆる心室細動となり,極めて危険です。心房の場合は心房細動となり,数分程度なら気分が悪い程度の感じで治まります。
心房細動も短時間で且つ頻度が低ければ,直接命の危険はありませんが,細動に伴って微細な血栓(血液凝固)を生じます。血栓が脳の微細血管内で詰まると,脳血栓症(脳卒中の一症状)を起こします。
極めて微細な血栓が脳内で一瞬詰まって,ごく短時間に外れて回復するという事例は,四十代前後の成人でも時折見掛けられるようです。加齢と共に血管老化により危険度は増します。血栓が大きくなると,極めて危険です。血栓の大きさと詰まった場所や経過時間によっては,命取りになる事も後遺症を残すこともありますが,ほんの一瞬で血管が開通すれば,貴方のような状態にもなり得ます。
大事に至らないためには,心房細動を防ぐこと,血流を良くするために血液の凝固防止剤(いわゆる『血液サラサラ薬』)の服用など,医師の診断による処方投薬等が必用です。
血栓は心臓弁膜の不正常でも起こります。
循環器内科,ハートクリニック等で受診されることをお勧めします。

一瞬グラッとする・・・瞬発性脳血栓症が疑われます。
人の心臓は,一日24時間でほぼ10万回,或いはそれ以上の回数鼓動します。健康者でもその内の数回~数十回程度の不正常は,ごく普通に見られると言われています。
心臓の構造は左右の心室と心房から成り,心室の拍動信号が弱まるといわゆる心室細動となり,極めて危険です。心房の場合は心房細動となり,数分程度なら気分が悪い程度の感じで治まります。
心房細動も短時間で且つ頻度が低ければ,直接命の危険はありませんが,細動に伴って微細な血栓(血液...続きを読む

Q人間の3大欲とはなに?

この質問は このジャンルでふさわしいのかどうかちょっと迷ったのですが・・・。

人間の 3大欲といわれるものがありましたよね。
あれは 食欲と 後はなんでしたでしょう?

また その「人間の3大欲」という言葉は
誰が 言い出したのでしょうか?

Aベストアンサー

人間の三大欲望は
食欲 睡眠欲 性欲 です。
食欲は,物を食べ,エネルギーにする事。
睡眠欲は,睡眠をとり,脳を休ませること。
性欲は,トイレで用をたしたり,エッチをしたり,する事
この3つはある程度は我慢が出来ますが,人間が生きていくためには必ず必要なことです。欲望というより,必要不可欠なことです。
でも、このことを言った人はわかりません。昔からの言い伝えではないでしょうか?

似たような語で,「衣・食・住」これは、生活の上のことです。

Q人間は考える葦である とは?

ふと頭をよぎったのですが、、
「人間は考える葦である」とはどういう意味なのでしょう? また誰の言葉なのでしょう? 簡単な質問ですみません。 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  「人間は考える葦である」というのは、フランスの17世紀の思想家・数学者であったブレーズ・パスカルの手稿にあった言葉の翻訳です。普通、『パンセー Pensee(思索)』という著作のなかの言葉だとされますが、『パンセー』はパスカルの著作ではありません。パスカルは、もっと系統的に、人間、世界、神の秩序や矛盾などを考察した、体系的な浩瀚な著作を著すことを計画していて、そのメモを多数書いたのですが、構想が難しかったのか、または若くしてなくなった為か、計画した著作を完成させずに死去しました。
  
  残された膨大なメモを元に、パスカルが計画していた著作に似たものを編集することも考えられたのですが、とても、それは無理なので、断片集として、計画のまとまりや、内容の関連性などから、おおまかに断片メモを整理してまとめて、一冊の本に編集したのが、『パンセー』です。当然、パスカルの死後出版されましたし、内容は、緩やかなつながりで、長短の断片文章が並んでいる構成です。従って、本のなかの文章はパスカルのものですが、本は、パスカルの「著作」とはちょっと云えないでしょう。ほとんどできあがっていて、足りない部分などを、他の文章で補ったりして、計画通りかそれに近い本を作ったのならともかく、当初の計画とは違う、「箴言集」か「随想集」のような本になってしまっていますから。
  
  それはとまれ、「葦」が弱いものの代表として人間の比喩に取り上げられているのは事実ですが、何故「葦」だったのか、という疑問が起こります。例えば、「人間は考える蟻である」とか、「人間は考える蝶である」とか、また「人間は考えるクローヴァーである」とか、幾らでも考えられます。
  
  これは、誰かの説明であったのか、わたしが勝手に考えたのか記憶がはっきりしないのですが(おそらく誰かの説明です)、人間が「葦」であるということの比喩は、ナイルの河畔に生える葦は、強い風が吹くと、弱いために、すぐしなって曲がってします。風に抵抗できない。いや抵抗せずに、しなって敗北するのである。しかし、その他方で、偉大な樫の樹などは、風が吹くと、しなることはせず、抵抗するので風に勝利するが、しかし、繰り返し風が襲って来た時、何時か強い風に倒され、根元から折れてしまうのです。しかし、賢明に自らの分を知る「葦」は、風が吹くとそれに身をまかせてしなり、逆境のなかで、一見屈服したように見えるが、しかし、風がやむと、徐々に身を起こして行き、再びもとのなにごともない姿に戻って微風に揺れているということが、人間への「比喩」の意味だったはずです。
  
  少しの風が吹くとしなり、風の前屈して曲がるが、風が去ると、また元のように立ち上がる。人間とはこのように、自然や運命の暴威に対し無力であるが、それに従順に従い、そして暴威をくぐり抜けて、また元のように、みずからの姿で立ち上がる。自然界のなかでたいへん弱く、簡単に風にしなるが、柔軟性があり、運命にも暴威にも屈しない。そして何よりも、「考えることができる」すなわち「精神を持つ」ことで、ただ、自然の力、暴威として、力を無自覚に揮う風に較べて、遙かに賢明で、優れた存在である。……このような意味の比喩ではなかったかと思います。
  
  この葦の比喩は、パスカルという人がどういう人だったかを知ると、パスカル自身のことのようにも思えて来ます。パスカルは、四十に満たないで亡くなっています。彼は、少年の頃から神童と言われたのですが、病弱で、一生、病気や身体の苦痛とたたかいながら、思索し実験し、研究し、晩年は、修道院に入って信仰生活を送ることを決意して、自分自身でも、そのことについて、悩み考えつつ、世を去りました。パスカルは、自分に襲いかかる不条理な病や、身体の不調などと、「たたかう」というより、それを受けて耐え、病の苦しみのなかで思索や研究を続け、「精神」において、自然が与えた病の暴威などを、乗り越えて生涯を送った人だとも云えるのです。
  
  暖めた流動食でないと、喉を通らないというようなこともしばしばあったということは、解説書などには必ず記されているはずです。弱々しい「葦」のように、襲って来る風に身をまかせつつ、思索した精神、それがパスカルなのでしょう。パスカルは「人間とは、運命に従順であるが、しかし、精神で、運命に抵抗し、不屈の意志で、思索することで、運命や自然の暴威を乗り越える自由の存在なのだ」という意味で、この言葉を記したのではないかとも、思えるのです。
  

 
  「人間は考える葦である」というのは、フランスの17世紀の思想家・数学者であったブレーズ・パスカルの手稿にあった言葉の翻訳です。普通、『パンセー Pensee(思索)』という著作のなかの言葉だとされますが、『パンセー』はパスカルの著作ではありません。パスカルは、もっと系統的に、人間、世界、神の秩序や矛盾などを考察した、体系的な浩瀚な著作を著すことを計画していて、そのメモを多数書いたのですが、構想が難しかったのか、または若くしてなくなった為か、計画した著作を完成させずに死去し...続きを読む

Q声は聞こえるのに、言葉が聞き取りにくいです。

私は今20代半ばですが、小学生のころから聞き間違えや、聞きそこないが多く困っています。
聴力検査では引っかかったことがないし、とくにいつもボーっとしているというわけでもないのに、
人の話している声が言葉として理解できないことが毎日頻繁にあります。
なので聞き返してしまうばかりで一緒にいる人には悪いし、
聞き返しても聞き取れないときには、何度も聞き返すのが悪くて、
だいたい相手の言っていることを予想して受け答えをしたりするので、不便さを感じています。

とくに聞き取りにくいのは、
話しはじめ、急に話しかけられたとき、話題が急に変わったとき、
ぼそぼそした声(でも他の人はだいたい聞き取れているらしい程度のぼそぼそです)、
電話の声、雑音のあるところでのそばにいる人の声、男性の低い声です。
自分が話しかけた話題で相手が答えてくるときよりも、相手から話しかけられたときのほうが
高い確率で聞き取れないのは、自分が話しかけるときには相手から言葉が出てくるのを待ったり、
その言葉を無意識に予想しているからかもしれません。
なので、注意不足かな?と思い、
誰かと一緒にいるときはつねに相手から出てくるであろう声に神経を集中させてみるときもあるし、
全然ボーっとしていないときでも、やはり最初のほうの言葉が聞き取れない傾向にあります。

以前、電話を取るアルバイトをしたときには、周りのアルバイトの声などの雑音と、
電話ということから、相手の言葉がほとんど言葉として理解できずに全然仕事にならなかったことがありました。

これにはどのような原因が考えられるでしょうか?

ちなみに私は割とひどい頭痛もちで、めまいの症状もあるのですが、
耳の平衡感覚をつかさどる部分に一般の検査では見つからないほどの
多少の異常があると言われています。これも考えられるとは思ったのですが、
それでしたら言葉、というよりは声(音)自体が聞こえにくくなるものではないでしょうか。
ですが声(音)自体の聞こえにはほとんど障害を感じたことがありません。

今年から事務系の仕事があり、電話も使うと思うので、今とても悩んでいます。回答お願いいたします。

私は今20代半ばですが、小学生のころから聞き間違えや、聞きそこないが多く困っています。
聴力検査では引っかかったことがないし、とくにいつもボーっとしているというわけでもないのに、
人の話している声が言葉として理解できないことが毎日頻繁にあります。
なので聞き返してしまうばかりで一緒にいる人には悪いし、
聞き返しても聞き取れないときには、何度も聞き返すのが悪くて、
だいたい相手の言っていることを予想して受け答えをしたりするので、不便さを感じています。

とくに聞き取りにくいの...続きを読む

Aベストアンサー

>耳の平衡感覚をつかさどる部分に一般の検査では見つからないほどの
多少の異常があると言われています。

この事から大学病院なりの耳鼻科で見てもらった事があるんですよね?
精密検査で聴力も測るでしょうからそこで異常なしと言われているのであれば難聴という事もないのでしょう。
耳が正常で音はキチンと聞こえているのに脳が言葉として認識しないという障害を以前にテレビだったか雑誌だったかで見た覚えがあります。
私も専門家ではないので詳細は分からないのですがインターネットで検索してみてはいかがでしょうか。

実は私は難聴なんですが、質問者さんはテレビで漫才見ますか?エンタの神様とか(~0~)。
私の場合、ドラマは進行がわかり易い分、多少聞こえなくてもストーリーは分かりますの見てられます。でも、漫才って早口な上に予想外のオチが付くから面白い訳です。つまりはせりふが聞き取れないと全然楽しめません。でも私は難聴で聞き取り難いだけなのでテレビのボリュームを大きくすれば聞き取れますし楽しめます。
質問者さんもテレビのボリュームを大きくすれば漫才が楽しめるようであれば難聴でしょうし、大きくしても変わらないようであればやはり言葉の認識に問題ありという事ではないでしょうか。

>耳の平衡感覚をつかさどる部分に一般の検査では見つからないほどの
多少の異常があると言われています。

この事から大学病院なりの耳鼻科で見てもらった事があるんですよね?
精密検査で聴力も測るでしょうからそこで異常なしと言われているのであれば難聴という事もないのでしょう。
耳が正常で音はキチンと聞こえているのに脳が言葉として認識しないという障害を以前にテレビだったか雑誌だったかで見た覚えがあります。
私も専門家ではないので詳細は分からないのですがインターネットで検索してみて...続きを読む

Qお米1合はご飯何グラムですか?

お米1合(150g)は炊きあがり後の「ご飯」になった時は大体何グラムでしょうか?
また、炊飯ジャーなどで、容量6L等とありますが、このリットルはどの状態の事を差すのでしょうか?(米?ご飯?、容積?)

Aベストアンサー

一合150gのたきあがりは約300gです。ちなみにお茶碗一杯150gおにぎり一個100gすし一貫20gカレー一人前300g弁当一個220gが標準です。

Q耳が聞こえづらい

私は10代の男子ですが、最近耳が聞こえづらくて仕方ありません。
電車がトンネルを通った時や飛行機が飛び立つときの感じです。あくびをすると時々「バリッ」と音がしてその瞬間だけ聴力が回復します。
耳垢がたまってるのかと思い掃除しても改善されません。

原因がわかる方、あるいは似たような症状をお持ちの方、回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

明日(25日)にでも、大きな病院内にある耳鼻科での診察と各種検査を確実に受けられることを是非にお勧め致します。
もし、突発性難聴など、難聴の初期症状であれば、初症状を感じてから2週間以内に、確実に診察と検査と治療を行ない、完治しない限りは、聞こえにくいなどの症状で、生涯に渡って悩み続けることになりかねません。
無論、両親、兄弟(20才以上)とご一緒に行かれることもまた必須条件です。お一人での診察などは厳禁行為です。

Q難聴?集中力?何を言ってるか聞き取れない

とても悩んでいることがあります。
最近よく会議に出席しますが、相手が何を言ってるのか、よくわからないことが多々あります。
はじめは
「自分は聞く力がなく、集中力が原因なんだ」
と思い、極力メモを取ったり、相手の言ってることを咀嚼するようつとめたりしてました。
でも、前々から気になってることがあって、
「ひょっとして耳が聞こえてないんじゃないか」と思いました。
健康診断などで聴力テストをしても、引っかかるわけではありません。
しかし、若い時から
例えば友人に「昨日の夜、昔の同級生と飲みに行ったんだけど楽しかったよ」
って言われた時に、
「昨日の××、昔の××と飲みに行って楽しかったよ」と聞こえるのです。
話の前後から、おそらく昔の友人と飲みに行って楽しかった話をしてるんだ、と理解はできます。
ところが、大事な会議になると、そういう推測で理解すると、後で失敗することもあります。
今までは、どちらかと言うと自分が役職的に上で、部下の報告を聞く側でした。
そうなると、「ん?ごめん。どこの事業所の経費について話してる?聞こえなかった。」といえば、「あ、すみません。広島の、です」
と丁寧に教えてくれます。
自分では「ああ、俺は疲れてるのかな、集中力がないのかな、気をつけなければ」と
そういうときはいつも自分戒めていました。
でも最近は部下との会議より、どちらかというと上役の方と話をすることが多く、あまり何度も聞き返せません。
また、聞き返して答えて貰っても、それも聞き取れないことがあり、2回3回と聞いてウンザリされることもありました。
音は聞こえてるんです。
でも何を言ってるか、内容が聞き取れないんです。

ずっと自分の集中力の無さだと考え、特に最近はそのことについて調べたり、
「聞く力」を養成するための方法を取り入れたりして訓練してました。

でも、ふと気がついたのです。
「そういえば若い時からよく人に「今なんて行った?」
聞き返すなあ。音は聞こえてるのに、内容が聞き取れないことがあるなあ」と。

誰でもそんなことはあると思います。
でも、どうも回りの人は会議についていけてるのに、
自分だけついて行けてない。
部下との会議では、自分がファシリテイターになったり、
決裁権を持って挑めた分、
自分が理解するまでその進行ペースをコントロールできたので、
そのことにあまり注意を払わなかったのですが
どうも相手の進行についていく会議の時、自分が
「聞き逃し」をしていたのではなく
「聞き取れていない」のではと考えるようになりました。

この質問はあくまで医学的に聞きたい質問です。
そもそも音が聞こえないのが「難聴」だとしても
「音は聞こえるが、文章が途切れて聞こえたり、
内容が聞き取りにくいということは、医学的に病や障害として
存在しますか?

もともと鼻がすごく悪く、慢性の鼻炎で、そういうことも関係あるのでしょうか。

「医学的にそんなのありませんよ」というのなら、それはそれでいいんです。
常に相手の言う事を聞き逃さず、理解する力をもっと養成するよう勤めれば良いのですから。

ただ、可能性として自分のこの弱点は何が原因なのか
突き止めたいのです。

大変悩んでますので、
お答え、アドバイス等頂ければ幸いです。
よろしくお願いします。

とても悩んでいることがあります。
最近よく会議に出席しますが、相手が何を言ってるのか、よくわからないことが多々あります。
はじめは
「自分は聞く力がなく、集中力が原因なんだ」
と思い、極力メモを取ったり、相手の言ってることを咀嚼するようつとめたりしてました。
でも、前々から気になってることがあって、
「ひょっとして耳が聞こえてないんじゃないか」と思いました。
健康診断などで聴力テストをしても、引っかかるわけではありません。
しかし、若い時から
例えば友人に「昨日の夜、昔の同級生と飲...続きを読む

Aベストアンサー

>音は聞こえるが、文章が途切れて聞こえたり、
内容が聞き取りにくいということは、医学的に病や障害として
存在しますか?

聴覚認知能力に難があるのかもしれません。
聴力は正常でも、弁別力が弱いのでは。
http://blog.goo.ne.jp/k184125/e/64863547c8ff26bd61c38ad29c6e70b8

原因は、難聴以外に、発達障害による場合もあります。

音の記憶が苦手
聞き間違いがある
一生懸命聞いているのに間違える
聞いたことが理解できない
言葉を聴いても理解ができない

以上は聴覚認知能力に偏りが出やすい発達障害の方の説明のページからの引用です(下記URL)。
http://edu.markelog.net/%E7%99%BA%E9%81%94%E9%9A%9C%E5%AE%B3/%E8%81%B4%E8%A6%9A%E7%9A%84%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E8%83%BD%E5%8A%9B/
聴覚認知能力で検索すると、もっと詳しいページがたくさんあります。

発達障害でない人でも、得意不得意はあります。ここが質問者さんにとって、弱い分野なのかもしれません。


もしくはもっと単純に、意味がとれない部分だけ、聞こえているのに不明瞭な感じがする、という場合は、鼻が悪いということで、体質的に耳管狭窄(飛行機やエレベーターに乗った時におこる耳が塞がれたようになる症状)が起こりやすいのかもしれません。鼻をすすっただけでもなることがあるそうです。

>音は聞こえるが、文章が途切れて聞こえたり、
内容が聞き取りにくいということは、医学的に病や障害として
存在しますか?

聴覚認知能力に難があるのかもしれません。
聴力は正常でも、弁別力が弱いのでは。
http://blog.goo.ne.jp/k184125/e/64863547c8ff26bd61c38ad29c6e70b8

原因は、難聴以外に、発達障害による場合もあります。

音の記憶が苦手
聞き間違いがある
一生懸命聞いているのに間違える
聞いたことが理解できない
言葉を聴いても理解ができない

以上は聴覚認知能力に偏りが出やすい発達障害...続きを読む

Q目を押すと、ぎゅっぎゅっと音が鳴る仕組み

目の内側のくぼみを指で強く押すと、ぎゅっぎゅっと音が鳴ります。
みんながそうだと思っていたら、どうやら、そうではないと最近知りました。
親も鳴ります。遺伝でしょうか。

さて、この現象、なぜ起こるのか知りたくなりました。雰囲気としては、空気が入っていて、それを押し出しているような感じです。

どなたかメカニズムを知りませんか?

Aベストアンサー

眼科医ですが、このことが載っている医学書は見たことがありません。

私も鳴るのですが、鳴るときと鳴らないときがあります。医師仲間で話題になったときは、結膜嚢(まぶたの結膜と眼球の結膜は奥の方で袋状につながっている)に空気が入って、それが鳴るのだろうということになりました。

Qこんにちわ と こんにちは

こんにちわ と こんにちは。
一体どちらの表記が正しいのでしょうか。
意味合いを調べたら「今日は」から来ている挨拶で
多分「こんにちは」の方が合っていそうな気がしますが
「こんにちわ」と書く方もいますよね。

…長年日本人やってますけど、よくわかりません。
皆様のご意見を聞かせて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

この質問は過去に何度か出されており、
多くの方の興味を弾くテーマなのだということが
わかります。

こんにちは が歴史的には正しいです。
「今日は、お日柄もよろしく・・・(例)」などの
挨拶文の最初の部分だけが残った挨拶語ですから。

しかし、助詞の wa は「は」 と表記する約束に
なっているだけで、
助詞という印象の薄れてしまった挨拶語として
「こんにちわ」 と書いても
それはむしろ発音的には正しいということになります。

それで現在では両方の表記があるのでしょう。

尚、♯5さんの回答には誤解があるようです。
「ha」の音は初期の日本語には存在せず、
「は」と書いて「pa」と発音していました。
次に平安時代に「fa」になり、
今では「は」は「ha」なんです。
助詞のwa を「は」 と書く、
助詞のe を「へ」で書く、
これは表記上の約束事です。
発音の変遷とは別テーマです。

>最近では、「お」と「を」について、
>前者を「O」、後者を「wo」と発音する人が増えてきて

これもちょっとした誤解でしょう。
歴史的に「を」は長い間 wo と発音されてきましたが
大正時代ごろからどちらもoになる傾向です。
地域的に・年代的に
をwo と おo を区別して発音する人は
いまもいらっしゃいます。
歌手などは、歌の意味をはっきりさせるために
きちんと弁別して発音するので
そうしたアーティストの影響をうけた若い方が
をwo と おo を区別するようになっています。

この質問は過去に何度か出されており、
多くの方の興味を弾くテーマなのだということが
わかります。

こんにちは が歴史的には正しいです。
「今日は、お日柄もよろしく・・・(例)」などの
挨拶文の最初の部分だけが残った挨拶語ですから。

しかし、助詞の wa は「は」 と表記する約束に
なっているだけで、
助詞という印象の薄れてしまった挨拶語として
「こんにちわ」 と書いても
それはむしろ発音的には正しいということになります。

それで現在では両方の表記があるのでしょう。

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