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視覚情報処理ハンドブック 日本視覚学会 編
についての質問です.

上記の本が欲しいのですが,値段が高くてなかなか手が出ません.
そこで,購入の前に,本の内容がどんなものかを知りたいです.

例えば,少しジャンルは違うかも知れませんが,
「色彩工学 東京電機大学出版局 太田登著」や,
「色彩工学の基礎 朝倉書店 池田光男 著」
のような書籍のように詳しい説明が載っているものなのでしょうか?
もしくは,「色彩科学ハンドブック 東京大学出版会 日本色彩学会 編」
のようなものを想定するのが良いのでしょうか??

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A 回答 (1件)

サンコウニ



1. 結像機能と瞳孔・調節
 1.1 眼球光学系の構造
  涙液・角膜・前房・水晶体・硝子体/虹彩・瞳孔/網膜/散乱・回折
 1.2 光学特性
  模型眼/眼の主要点と軸/眼の収差/絞りとしての虹彩/プルキンエ‐サンソン像
 1.3 内視現象
 1.4 像特性
  いろいろな関数の関係/眼球光学系のMTF/波面収差,瞳関数/スタイルズ‐クロフォードapodization/像特性の計算可能な模型眼/散乱光・グレアによる像劣化
 1.5 結像面の特性
  網膜反射特性/網膜の像伝達特性/錐体配向とスタイルズ‐クロフォード効果/錐体モザイク/黄斑色素
 1.6 瞳 孔
  虹彩とその神経支配/瞳孔の機能的役割/近見反応/対光反応/ヒッパス/聴覚・痛覚・感情・覚醒・疲労と瞳孔
 1.7 調 節
  調節機構/調節機能/老視/屈折異常
 1.8 瞬 目
  解剖/瞬目の種類および瞬目時の上眼瞼の動き/脳幹における瞬目神経回路/上丘,大脳基底核の瞬目における役割/眼球運動との関連/瞬目時の視覚抑制/瞬目と視覚的注意
2. 視覚系生理の基礎
 2.1 網膜から一次視覚野
  網膜/外側膝状体/一次視覚野/視野の統合とダナミクス
 2.2 Vl以外の視覚領野の構成と機能分化
  視覚領野の構成/視覚領野の機能分化
 2.3 V1以降:背側経路
  背側経路の構成と線維連絡/視運動情報の処理/空間情報の処理
 2.4 V1以降:腹側経路
  腹側経路の構成と線維連絡/形と色の情熱処理/腹側経路と発達
 2.5 眼球運動に関係する処理
  視運動性応答/円滑追跡眼球運動/輻輳開散運動/サッカード運動
3. 色 覚
 3.1 光 覚
  絶対閾値/増分閾値/暗順応と明順応/可視光以外の刺激による光覚
 3.2 錐体レベル
  等色と錐体分光感度/色弁別/2色閾値法
 3.3 反対色レベル
  反対色レスポンス/カラーネーミング/色の見え
 3.4 高次レベル
  カテゴリカル色知覚/色の見えのモード/色の恒常性/色の記憶と認識
 3.5 色覚異常
  色覚異常の分類/病因および視覚特性
4. 測光と表色システム
 4.1 分光視感効率と測光システム
  分光視感効率/CIEの標準測光システム/輝度と明るさ/補助測光システム(明るさに基づく明所視・薄明視・暗所視の測光システム)
 4.2 表色システム
  等色/CIE表色系/均等色空間と色差/色の見えモデル/生理学的色空間
 4.3 カラーオーダーシステム
  カラーオーダーシステムの概要/マンセル表色系/0SA表色系/NCS表色系
 4.4 各種色表示メディアによる色の表現
  銀塩写真/印刷/テレビジョン/各種ハードコピー/カラーマネージメントシステム
5. 視覚の時空間特性
 5.1 空間特性
  視力/空間的足し合わせ/コントラスト感度関数/空間周波数チャンネル/位相検出/方位検出
 5.2 時間特性
  ちらつき感度(CFF)/時間的足し合わせ(時間加重)/コントラスト感度特性/時空間周波数チャンネル
 5.3 視覚マスキングと視覚記憶
  視覚マスキング/視覚感覚記憶
 5.4 色覚の時空間周波数特性
  コントラスト感度関数/ほかの手法を用いた色覚の時空間特性の研究/色と輝度のかかわり
 5.5 視 野
  視機能の視野依存性と視野/錐体,桿体の分布/網膜,外側膝状体の細胞/皮質拡大係数/光覚の視野依存性/周辺視の時空間特性/色覚の視野依存性/周辺視での形状認識
6. 形の知覚
 6.1 エッジと面の成立
  エッジと輪郭/面の知覚/2 1/2次元スケッチ
 6.2 視覚的補完
  主観的輪郭/アモーダルな補完/ジュネリックイメージ
 6.3 知覚的体制化
  図と地の分化/知覚的群化/多義図形
 6.4 顔の知覚
  顔知覚の特殊性/人物知覚とそのモデル/性別/表情の知覚
 6.5 部分・全体と文脈効果
  全体と部分/物体優位効果
 6.6 形状認知の処理過程
  人間の形状認知の特徴/テンプレート,特徴,構造記述/形状を記述する参照枠/ボトムアップとトップダウン
 6.7 3次元物体認知の視覚表現
  Marrの3-Dモデル表現/視点非依存表現/視点依存表現/視点非依存表現と依存表現の両立の可能性
7. 奥行き(立体)視
 7.1 奥行き手がかりの分類
  ベクトル手がかり,スカラー手がかり,オーダー手がかり
 7.2 両眼網膜像差に基づく立体視
  基本概念/研究法/確度と精度/刺激特性と立体視能力/観察距離および運動系との相互作用/網膜像差立体視の時空間特性とサブシステム/ステレオアノマリー/近接要素融合規則に基づく奥行き錯視
 7.3 単眼性・画像的手がかり
  重なり(遮蔽)/きめ(テクスチャ)勾配/陰影/輪郭線形状/明るさと色/相対的大きき/視野内の高さ/その他
 7.4 両眼遮蔽
 7.5 運動視差に基づく立体視
  観察者運動視差と対象運動視差/研究法:刺激提示法と測度/確度と精度および逆2乗法則/両眼網膜像差との相互作用/運動性奥行き効果
 7.6 動的遮蔽と出現
  研究法:刺激提示法と測度/運動視差との相互作用
 7.7 奥行き手がかりの統合
  建設的相互作用/優位手がかり/独立処理
8. 運動の知覚
 8.1 運動の検出
  運動の分類/運動検出の機構/正弦波運動/古典的仮現運動/ランタムドットキネマトグラム/最小運動閾/反応時間/色運動/2次運動/各種提示条件の効果
 8.2 運動の分析・統合
  速度・運動方向の知覚/相対運動/運動の対比と同化/順応現象/グローバル運動/窓問題/拡大・縮小・回転運動/対応問題/パターン視への運動の影響/注意と運動視
 8.3 運動の解釈
  奥行き方向の運動の知覚/衝突するまでの時間の知覚/運動性奥行き効果/イベントの知覚
9. 眼球運動
 9.1 眼球運動測定法
  眼球運動計測の原理/眼球運動計測の原理/代表的な機器の水平・垂直眼球運動検出精度の比較
 9.2 眼球運動の生理機構
  外眼筋/眼球運動神経/脳幹のプレモーター回路/小脳/各眼球運動の神経機構
 9.3 眼球運動の種類
  視線の保持/視線移動
 9.4 近見反応
  近見反応三要素/輻輳・開散眼球運動/輻輳・開散眼球運動と調節
 9.5 眼球運動の基本法則
  眼球運動の基準系/ドンデルス法則/リスティング法則/へリング法則
 9.6 高次機能と眼球運動
  サッカード抑制/随意性眼球運動における学習・記憶
10. 視空間座標の構成
 10.1 基本概念
 10.2 自己運動感覚
  自己運動感覚のメカニズム/ベクション/視覚誘導性姿勢変動/動揺病
 10.3 視野安定
  跳躍眼球運動時の視野安定/頭部運動時の視野安定
 10.4 視方向
  視方向の測度/視方向知覚の確度/視方向の法則/視方向の原点/視方向錯視/視方向と両眼単一視
 10.5 視距離
  視距離の測定法/距離知覚の確度/距離手がかりの分類/眼球運動性の手がかり/熟知している大ききの手がかり/垂直網膜像差勾配/絶対運動視差
11. 視覚的注意
 11.1 視覚的注意の選択特性
  空間に基づく選択/対象に基づく選択/注意の抑制
 11.2 特徴統合における注意の役割
  視覚的探索と特徴統合理論/結合錯誤現象/時間的結合錯誤現象
 11.3 モデルから見た注意
  注意のメタファー/視覚情報選択過程の注意モデル/視覚探索過程の注意モデル
 11.4 視覚的注意の脳内機序
  視覚的注意にかかわる皮質下活動/視覚的注意にかかわる皮質活動/視覚的注意にかかわる脳内ネットワーク
12. 視覚と他感覚との統合
 12.1 視覚と聴覚の統合
  位置知覚における視覚と聴覚の統合/言語知覚における視覚と聴覚の統合
 12.2 視覚と体性感覚の統合
  形状知覚における視覚と触覚の統合/空間知覚における視覚と触覚の統合
 12.3 視覚と運動の統合
  視覚と手腕運動の統合/姿勢制御における視覚と平衡感覚の統合
 12.4 視覚と他の感覚の統合の生理学的機序
  上丘における多感覚の統合機能/大脳皮質における多感覚の統合/独立した多感覚の統合システム
13. 発達・加齢・障書
 13.1 発 達
  結像機能の発達/色覚/時間空間特性/立体視/クリティカルピリオドと弱視/眼球運動の発達/視覚機能測定法
 13.2 加 齢
  結像機能の加齢/視覚系生理/色覚/加齢の時空間特性/眼球運動
 13.3 視覚障害
  総論/眼球運動/視覚機能測定法/読書の精神物理/歩行行動の精神物理/補助具/視覚科学とリハビリテーション
14. 視覚機能測定法
 14.1 心理物理的測定法
  測定の対象:定数と感覚尺度/刺激連続体と知覚連続体/定数測定の方法/感覚尺度構成の方法
 14.2 視覚データ解析法
  解析の対象/定数データ解析法/尺度化データ解析法
 14.3 臨床視覚機能測定法
  視力測定法/視野測定法/色覚検査法/電気生理学的測定法
 14.4 脳機能イメージングによる視覚機能測定法
  視覚誘発電位の頭皮上分布/脳磁図/ポジトロンCT/機能的MRI
15. 視覚機能のモデリングと数理理論
 15.1 計算論的な視覚研究の基礎と方法
  計算論的アプローチ/初期視覚の情報構造/ニューラルネットワーク/シミュレーション環境
 15.2 視覚野細胞のモデル
  モデリングのレベル/細胞の受容野と時間応答/一次視覚野の細胞/両眼入力に対する応答と両眼視差の符号化/時空間受容野と時空間エネルギーモデル/MT野の細胞/ゲイン調節機構
 15.3 視覚機能のネットワークモデル
  一次視覚野のモデル/3次元知覚のモデル/面知覚のモデル
 15.4 視覚機能と数理理論
  統計的情報処理の理論/カオス的緩和計算と統計的緩和計算との比較
 15.5 結び付け問題と双方向性神経結合の理論
  結び付け問題/双方向性神経結合の理論
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この回答へのお礼

お早い回答ありがとうございます.

章構成については私も調べてみたので認識しておりますが,
できればその個々の章の内容がどの程度詳しく書いてあるのかを知りたいです.
例えば,ある部分を読んでその章タイトルに関する事柄の概要がわかるか,
または,ある程度突っ込んだところまでわかるかというようなことです.

回答として,一部の章にどんなことが書いてあるかの例を示してくれても結構です.

身の回りにその本について調べられるところがないので,回答をいただけたら幸いです.

お礼日時:2009/11/19 16:08

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視覚聴覚嗅覚味覚触覚の中で1番無くなったら困るものはなんだと思いますか?

Aベストアンサー

一番無くなったら「イヤ」なのは視覚か聴覚。この二つは優劣つけがたい。
危険の察知、という意味では、一番「困る」のは聴覚なのかも?
視覚があれば 前方の視野の範囲で危険回避はできるけど、そっちを向いていないと意味が無い。
聴覚があれば 後ろの危険も ある程度は察知できる。
聴覚ないと、目覚まし掛けても朝起きれないし、ドアのチャイムが鳴ってもわからないし、電話もできない。
視覚がないと、外、特に知らない場所をひとりで歩くのは難しいな。
視覚聴覚、どっちが無いほうが 生活にいろいろな工夫が必要になるかな…?びみょう。
娯楽に関しては、視覚があればTVも映画も漫画も、世の中の美しいもの いろいろ見られるけど、
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うーん、やはり決めかねる。

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Q太陽電池って............?

太陽電池を使っている家が最近いくつかありますよね?他にも自然の物を使ったエネルギーのおかげで環境にも優しいと言う事を聞きます。それで私は興味を持ちました!「いったいどれだけ環境に優しいのだろう」と。しかし、調べ方や実験の方法が全然思い浮かばなくて困っています.......。どなたか教えていただけませんか!!どんな回答でもいいです!

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地球環境については環境省
http://www.env.go.jp/index.html

なかに子供向けのページもあります。
また、環のページもあります
http://www.wanokurashi.ne.jp/

新エネルギーの開発はNEDO
http://www.nedo.go.jp/
(データベースや刊行物(パンフ)があります)

省エネルギーについては省エネルギーセンター
http://www.eccj.or.jp/
(生活の省エネルギーのページ)

電気エネルギーについては電気事業連合会
http://www.fepc.or.jp/index-h.html


ガスエネルギーについてはガス協会
http://www.gas.or.jp/default.html


そのほかエネルギー関連のリンク
http://www.enecho.meti.go.jp/others/links.htm
なんかで調べてみてください。


すでに「地球にやさしいもの」は回答されていますが、その効果は上記のデータベースなどで知ることが出来ます。

・環境に「有害」とは何か
・環境に有害なものは何か
・地球温暖化の原因とされているものは何か
(エネルギー消費だけか)
・エネルギーの多消費による弊害は何か
・エネルギーを多く消費しているのは何か
 (製造段階だけではなく最終製品になり破棄されるまでに必要なエネルギーで比較すること)
・そのエネルギーの代替は可能か、どのような代替策が模索されているか
・その使用量の削減は可能か、

といった順序、視点でまとめるべきだと思います。

地球環境については環境省
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Q視覚障害者で点字が読める方は何パーセントなのか

視覚障害者で点字が読める方は何パーセントなのか
 私は点訳の勉強を始めようとしています。高齢者の視覚障害者が増えていると聞きます。高齢で視覚障害になると点字触読は大変だと聞きます。現在点字が読める視覚障害者はどの位なのか教えていただきたくお聞きします。少しでもお役に立ちたくご指導をお願いします。

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子供のときから目の不自由な方で、おおむね60歳以下の方でしょう。

昔は盲学校という施設はありませんでした。ですから、年をお召しになった方は学校に行っておりません。ですから点字は読めないと思いますよ。学校に行けたのは、今60歳ぐらい以下の方からでした。

目の不自由な方でも、糖尿病や事故などで年をとってから視力を失った方もいます。そういう方はよほど努力をしなければ点字は読めないと思いますよ。

病気や事故などで突然目が不自由になった方は本当に戸惑うことと思います。
そういう人のサポートは別に「点字」ばかりとは限りません。

たとえば、缶ビールの口に、点字で「おさけ」と書いてありますね。点字が読めなくても飲み口にブツブツふくらみがあればビールですし、ふくらみがなければジュースですよ、と教えてあげるのもひとつの手です。

たとえば、電話(携帯電話でも)の「5」のところにプツンとひとつふくらみがあるでしょう。そこが「5」だし、その下が「8」、右上が「3」ですから、それを覚えておくと電話が出来るよ、と教えます。

たとえば、シャンプーとリンスの違いは、ここにギザギザがあるのがシャンプー、無いのがリンス(メーカーによって印が無いのもあります)と教えるのもサポートです。

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たとえば、歩道上の点字ブロックの印から覚えていかなければなりません。

まだまだ音声の歩行者用信号が普及していないのが現状です。
こういった運動を広げることも目の不自由な人のサポートになります。

目の不自由な人が女性だったら、お料理レシピを点字で作っても喜ばれるでしょね。

子供のときから目の不自由な方で、おおむね60歳以下の方でしょう。

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Q【物理学・ハンドガンと懐中時計】懐中時計にハンドガンの弾丸が止まったというのが良く映画でありますが、

【物理学・ハンドガンと懐中時計】懐中時計にハンドガンの弾丸が止まったというのが良く映画でありますが、動画サイトなどでPCだと貫通しています。ちなみにスマホも弾丸が貫通しています。

なぜ懐中時計は弾丸が止まるのでしょうか?

Aベストアンサー

う~ん、そういう映画を見たことが無いので、何とも言えませんが、
威力の無い銃で、ある程度距離のある所から銃を撃ったら、懐中時計で弾丸が止まるってのは考えられますね(^^)
もちろん、この条件を満たせば、スマホでも弾丸は止まるでしょうね。
別に懐中時計が頑丈にできているわけではなく、よく懐にしまっておくアイテムだから、それで映画で使われているだけだと思います。
私が映画を見て憶えているシーンは、懐中時計ではなく、胸のポケットに入れてあったコンパクトな聖書に弾丸が止められて救われたってものですね。
まあ、日本人の多くには関係ないシーンですけどね(^^;)
そのうち、時代が変われば、懐中時計や聖書ではなく、スマホなんかに取って代わられる可能性大のシーンだと思います(^^)

QNLPと心理学の違いとは??

NLPは、私の知り合いで受講した方がいます。

話を聞く次第ではNLPを受講したくなりましたが、
私は理解が欠如しているところもあります。

●個人的にコミニュケーションスキルアップ
円満な人間関係を築くテクニック
等が学べると、捉えてます。
それ以外にNLPはどんな事が学べるのでしょうか?

●しかし、心理学にも興味があります。
基本的にNLPと心理学の違いとは何でしょうか
基本的にNLPと心理学の違いとは何でしょうか(2回)
とっても知りたい課題です。

質問内容に語弊が生じる部分もあると思いますが
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。
#1です。回答をお読み頂き、ありがとうございました。

なるほど、そいうことだったんですか。
ですけどね、私は決して専門家ではありませんが、お話をお伺いする限り、どちらもお勧めはできません。質問者さんが専門的な知識を身に付けてセミナーをきちんとしたものにしたいというお気持ちは良く分かります。ですが、ここはもう一度、慎重に考えてみて下さい。

何らかの専門知識をセミナーに取り入れて使おうとするならば、それなりにきちんとしたものでなければならないことは十分にご承知と思います。まして、心理療法や催眠療法などといったものは医療技術としても使われるものでありますから、曲がりなりにもそのようなものを他人に勧めるということになりますならば、付け焼刃では常識的にまかり通りません。もちろん質問者さんは、そのために正式な講座を受講なさろうというわけなんですが、現段階でこのような状況では、悪いことは申しません、このご計画は最初からもう一度練り直した方が良いと思います。

まず、巷に数々公表されております心理療法、特に催眠療法に至っては、その禁煙効果が科学的に立証されておりますものは皆無に等しく、無いとは申しませんが、きちんとしたものを見付け出すのはたいへん困難だと思います。ですから、まず根拠の無いものはセミナーには使えないわけです。そして、もし守備良くそのようなものが見付かったと致しましても、質問者さんは実際にそれを使って禁煙をなさったということではありませんから、ご自分の成功例の根拠として挙げるわけにはゆかないのではないでしょうか。
どのような方法で禁煙をなさったのかは分かりませんが、少なくとも質問者さんには心理学か催眠療法であるならばという目論見がおありなのだと思います。では、仮にそれを取り入れることによってご自身の手で効果を立証し、それを理論的に纏めることができるとしますならば、質問者さんはこれで博士号か特許が取得できるということになります。
ですけど、心理学も催眠療法も、どちらもそんなに都合の良いものではありませんよね。本当にこのような方法でセミナーを成功させられるとお思いですか。適当な専門知識を仕入れて講義に尾鰭を付けてやろうというだけでしたら、それははっきり言って止めた方がいいです。
もちろん、そんなことではないとは思いますが、まず、質問者さんの成功例に類似する事例を見付け出して下さい。そして、それに基づいてきちんとした情報を集めてゆくというのが手順だと思います。また、再度ご質問を立ち上げるというのでありますならば、取り敢えずご自分のなさった禁煙方法というのを具体的に提示した上で、どのような準備が必要であるのか、専門家のアドバイスを求めて下さい。

私は、質問者さんがセミナーを開催なさるならば是非とも参加したいくらいのヘビー・スモーカーです。何とか上手い方法を見付け出して成功させて下さい。こんなことしか申し上げられなくて、済みません。

こんにちは。
#1です。回答をお読み頂き、ありがとうございました。

なるほど、そいうことだったんですか。
ですけどね、私は決して専門家ではありませんが、お話をお伺いする限り、どちらもお勧めはできません。質問者さんが専門的な知識を身に付けてセミナーをきちんとしたものにしたいというお気持ちは良く分かります。ですが、ここはもう一度、慎重に考えてみて下さい。

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Q情報処理デバイスって何ですか?

本を読んでいて、情報処理デバイスという用語が出てきたので調べてみたのですが、この単語は造語(?)なのかわかりませんが検索しても接頭に別の単語が付いているものしか引っかかりませんでした(量子とか)

Aベストアンサー

和洋折衷の造語なんでしょう。

デバイス=機器とか装置といった意味です。
したがって、
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という意味です。
つまりは、コンピュータや携帯電話、スマートフォンなどのあらゆる情報機器ですね。
コンピュータ本体に限らず、それを使用した機器類まで含むのでしょうかね。

量子情報処理デバイスは量子コンピュータのことですかね・・・

Q配列v2を逆順にしてv1に格納するプログラム

こんにちは。 

下記は関数 intary_rcpy を使用して、配列 v2 の要素の順序を逆にして配列 v1 に格納するプログラムです。

関数の中で
v1[0] = v2[4]
v1[1] = v2[3]
.... と代入して、要素の順序をひっくり返そうと考えています。

想定している実行結果は 5, 4, 3, 2, 1 ですが、
実際の実行結果は 0, 5, 5, 5 となってしまいました。

関数部以外の問題のようにも思うのですが、どう間違っているのか
ご指摘いただける点がありましたら、お願いいたします。

=========================================
#include <stdio.h>

void intary_rcpy(int v1[], const int v2[], int no) {

int i;

for(i = 0; i < no; i++)
v1[i] = v2[no - 1];
no--;
return(v1);

}

int main(void)
{

#defineNUMBER5

int i;
int v1[] = {};
int v2[] = {1,2,3,4,5};

intary_rcpy(v1, v2, NUMBER);

for(i = 0; i < (NUMBER - 1); i++)
printf(" %d \n", v1[i]);

return 0;
}
=========================================


以上。

こんにちは。 

下記は関数 intary_rcpy を使用して、配列 v2 の要素の順序を逆にして配列 v1 に格納するプログラムです。

関数の中で
v1[0] = v2[4]
v1[1] = v2[3]
.... と代入して、要素の順序をひっくり返そうと考えています。

想定している実行結果は 5, 4, 3, 2, 1 ですが、
実際の実行結果は 0, 5, 5, 5 となってしまいました。

関数部以外の問題のようにも思うのですが、どう間違っているのか
ご指摘いただける点がありましたら、お願いいたします。

=========================================
#in...続きを読む

Aベストアンサー

intary_rcpy()内のfor文で「繰り返し実行される」のはどの部分だと思いますか?

>for(i = 0; i < no; i++)
>v1[i] = v2[no - 1];
>no--;
>return(v1);

ループ1回目…
iは0、noは引数で受け取ったままの状態なので……
v1[0] = v2[5 - 1];

ループ2回目…
iは1、noは引数で受け取ったままの状態なので……
v1[1] = v2[5 - 1];

ループ3回目…
iは1、noは引数で受け取ったままの状態なので……
v1[2] = v2[5 - 1];
(以下略)

forループが終わった後で
no--;
が実行されてnoが4になります。(が、その後returnするので意味はない)

今回の場合なら…
for(i = 0; i < no; i++)
v1[i] = v2[(no - 1) - i];
でしょうかね?


というか……
>nt v1[] = {};
で、添え字のサイズが不正…とかにならないんでしょうか?
# サイズ0の配列であれば……バッファオーバーフローでステキに破壊していきますが。(たぶんv2[]が壊させる)

intary_rcpy()内のfor文で「繰り返し実行される」のはどの部分だと思いますか?

>for(i = 0; i < no; i++)
>v1[i] = v2[no - 1];
>no--;
>return(v1);

ループ1回目…
iは0、noは引数で受け取ったままの状態なので……
v1[0] = v2[5 - 1];

ループ2回目…
iは1、noは引数で受け取ったままの状態なので……
v1[1] = v2[5 - 1];

ループ3回目…
iは1、noは引数で受け取ったままの状態なので……
v1[2] = v2[5 - 1];
(以下略)

forループが終わった後で
no--;
が実行されてnoが4になります。(が、その後returnするので意味は...続きを読む

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普通の大学の普通の先生がなります。
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これ合ってますか?

Aベストアンサー

進化の発展を思い描いてください。

太古、多細胞生物はどの感覚から獲得していったと思いますか?

逆質問で済みません。

Q宇宙がコンピュテーションで成り立っているとすれば、世界のあらゆる現象は、情報処理の最小単位であるゼロ

宇宙がコンピュテーションで成り立っているとすれば、世界のあらゆる現象は、情報処理の最小単位であるゼロと1で作られていることになる。山々、夜空の星々、植物や動物、人間の意識や心、言語といった抽象的なものも含め、すべての現象がイエスかノーかの膨大な計算によって織り成されている。このデジタル物理の理論が証明されれば、運動(f = ma)、エネルギー(E=mc2)、重力、ダークマター、反物質などの現象もすべてゼロと1かの決定に基づく複雑な計算式によって定義できるだろう。

デジタル物理学の話ですが この宇宙は本質的に情報で人間の心は情報にすぎないのでしょうか ?
それを証明することはできるのでしょうか?

Aベストアンサー

>デジタル物理学
こんな限定する限り、永遠に証明なんてあり得ません。


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