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台湾におけるSARSの流行で本省人と外省人の感染率の差のデータはないでしょうか。

日本で感染が見られない原因の一つとして公衆衛生の徹底が推測されています。

台湾では日本統治時代に公衆衛生が徹底された結果、本省人は公衆衛生の必要性が理解されていると思います。もし外省人との間に差が見出せれば、日本で流行していないことの証明にもなります。

台湾からの客船の入航拒否も沖縄などであるようですが、本省人の感染率がもし低いことが証明できれば、本省人に限って入国を認める可能性も出て来るでしょう。

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A 回答 (2件)

台湾からの客船、有村海運の飛龍・飛龍21からの情報ですが、その様な話は、聞いた事がありません。



外省人でも、二世には、日本びいきも居ます。
だって、台湾の実情は、よくわかって居ます。
(外省人、中国に帰れない!)
(蒋介石を恨めよ!)

前に、書かれた方の通りです。

台湾に居る中国人は、幸せです。
民主主義の台湾国です。
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SARSは公衆衛生と関係ないと思います。

その主に伝染する道は飛沫伝染です。それは風邪が移ると同じみたいです。ですから、人間だったら、伝染される可能性があります。その原因で、台湾における感染された人は本省人と外省人の差はありません。とにかく、今台湾の本省人と外省人ははっきり区別できません。それは昔の外省人は本省人と結婚して、生まれた子供はまたいわゆる本省人と結婚してから、今はもう混ざっています。

ちなみに、日本で感染が見られない原因はアメリカとイラクの戦争で日本の会社は出張禁止ということを行いました。ですから、SARS流行が中国へ行く人が大幡に減りました。その期間、丁度SARSは中国で猛威を振るってから、日本の会社は再びに出張禁止のことを行いました。従って、SARSの危機を避けました。

私の考えは民族性で日本人を助けました。日本人は細かいことまでも注意が行き届きます。逆に台湾人を見れば、事件が起こってから、いろいろな決まりが出てきますが、その決まりはいつも伝染の速さを追い駆けられていません。ですから、台湾はSARSが猛威を振るっている始末です。
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