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A 回答 (5件)

互換インクを6年以上使っている者です。


とりあえず、まったく同じ条件でテストプリントをしたのでご確認下さい。プリンターのメーカーはC社です。

純正品に比べるとテストしたパソコンパーツ会社の互換インクの色調は純正品に近くなるように調整されていました。他のメーカーではまた傾向が違うと思います。100円ショップの詰め替えインクは、純正品とはまったく違う色調です。

プリントした後、半年も過ぎると差が出てきます。耐力インクを使っている互換品は、純正品と比べるとそんなに変化はありませんが、100円ショップインクは色が滲んで、汚くなってしまいます。

互換品インクといってもそのインクを製造する行程で大きな差が出ています。安いインクは単なる染料インクで耐水性も耐紫外線もありません。

私は毎日と言っていいほどカラープリントをしていますが、配布用は互換インクでコストを下げて、保存版は純正を使います。当然、プリンターも純正インク用1台と互換インク用2台という様に、同一機種を3台使い分けています。

ご参考までに。
「プリンタのインクは純正品と非純正品は品質」の回答画像4
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私も4番さんと似た考えで、配布用はPM950Cでエコリカのインク、保存用は顔料系で純正インクを使っています。


PM950Cですけど、純正品と比べると若干色の調子は違う気がしますけど、純正品を使っているときでもプリンタードライバーで調整していたので、手間は同じで安い分だけ得と考えています。
安いコピー用紙に印刷していますけど、数ヶ月しか見ないので、この期間なら色あせなどもないように思います。
他社のリサイクルインクも使いますけど、メーカーが充填して売るものは比較的トラブルは少ないと感じています。
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プリンタの修理屋です。



まず、ものの価格にはすべて理由があるという大前提があります。

会社の規模によって固定費の違いがありますので、まったく同じものを作っても安く作れる会社と高くなってしまう会社はあります。
大会社が下請会社に部品を作らせて、最終工程だけ手を掛けて生産して大きな利益を生み出すというのは、この固定費の差がかなり効いています。
逆に中小の会社で販売などができないところは、固定費の安さを武器に大手の下請けに入り込むわけです。

固定費の大きなものは人件費で、組合などがある大手に比べれば中小は給料も安く、その分安く作れるわけです。
ただ、そこに着目して、さらに人件費の安い海外に生産をシフトして大儲け使用とかんがえ、結局は国内の仕事が減って、普通の人の購買力が低下して不景気から脱出できないということもあるわけです。

で、肝心の質問の回答ですけど、非純正といっても何種類かあり、おのおのについて評価は分かれるでしょう。

まず、インク自体の質ですけど、その会社がどこまで必要な性能を把握しているのかが不明ですので、大きなメーカーのものほど問題が少ないと考えてよいでしょうね。
単純にインクといっても、流動性、比熱、耐熱性(ヘッドで加熱されますので)、印刷後は耐水性、対候性(紫外線、オゾンなどによる分解しない性能)など、さまざまな機能が要求されます。
さらに、人体や環境に対しての有害性の評価もあります。
他の方が言われている発色に関してもそうでしょう。

ただ使えればよいという程度で作っている会社と、極力メーカー品に近づけようとしている会社の差が出るはずです。
大きな会社ほど情報収集の能力も開発力も高いのが一般的ですので、よいものが出てくるはずですが、大きな会社の常で固定費が高くなり、それが価格に反映されるでしょう。


もうひとつは、インクカートリッジ自体の事。
現在はインクタンクといわれることが多いですけど、ただインクを入れておくだけではなく、インクが規定量分だけゆっくりと流れ出すようにエア抜きなどの制御も行われています。
インクを詰め替えて「リサイクルインク」として販売されているものがあります。
ある日、量販店の店頭で並んでいるものを見たら(私の感覚では)ほぼ100%不良品という判定でした。
実際に100%不良ということは無いでしょうけど、かなりリスクは高そうに感じました。
価格は純正品の半額程度でしたね。

ですから、トータルで考えると、確実に品質は劣る、と考えて差し支えないでしょう。
そのリスクと差し替えに安い出費で抑えられるわけです。
繰り返しになりますけど、ものの価格には理由があるということです。


余談になりますけど、なぜ安い社外品を使うのかということ・・・・
(直接質問とは関係ありませんので、無視していただいても結構です)

出費を抑えたいというのは分かるのですけど、出費を抑えるということと、安いインクを使用するということは必ずしも一致しないわけです。
不要な印刷を極力控えるという手もあるはずです。

以前にも何度か回答したことがあるのですけど、HPの印刷はクーポン券でもあるのなら別ですけど、それ以外の印刷は非常に意味の無いことです(単なる控えということですけど)。
画面を画像データーとして保存できますので、そうやってやると紙もインクも要りません。保存するときに分かりやすい名前にしておけば、後で調べるのも楽です。
また、やたらに写真を印刷するのも、どうだろうと考えます。
コストだけ考えれば確実に写真屋さんに依頼したほうが安いはずです。
自前で印刷するメリットは、すぐに入手できるというのが一番大きいはず。
写真を補正して納得のいく写真に仕上げるという人もいるでしょうけど、そういうことは稀な部類でしょうし、そういう世界にのめりこんでいる人は発色も気にしますので、社外インクなど使わないでしょうね。

インクの単価が半額になっても、3倍使うとコストは上がります。
同じ量でも、半分になるだけです。
印刷を行わなければ、コストはゼロです。

コストダウンの上手な会社では、「まず、その仕事を無くせないか」というところから考えていきます。
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1度だけマゼンタが販売店に純正品が無く使用したことがあります。


発色が違うのでその後は使用していません。
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 全く同じではないことは確かです。

又、色相なども微妙に違います。従って、印刷した場合の色合いなどが純正品と若干異なることがあります。
 このことは、「日経パソコン」の2009.11.23号に記事があります。
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Qプリンターのインク目詰まりを解消したい

プリンターのインクジェットのノズルが目詰まりしていて、クリーニング機能を使ってクリーニングしても目詰まりは解消されません。目詰まりを解消するいい方法は無いでしょうか?
因みにプリンターはエプソンのPM-A840でインクは純正品ではなくエコリカのリサイクル品を使っています。

Aベストアンサー

ノズル詰まり解消用のクリーナーがあります。エプソン用を購入してクリーニングすると多分詰まりは解消するでしょう。
質問者のお住まいの地域が分かりませんが、近くのケーズ電気などで販売されていると思うのでそこで購入するか、互換インクメーカーのページにクリーナー液も販売しているので購入すればよいでしょう。
500円前後で入手できます(ネットで購入の場合は送料加算されるとその分高くなるが・・・)。

使用法は非常に簡単、付属の説明書が有るのでそれを見れば誰でも簡単に出来ます。
ただしクリーニング液は押し込むだけでは、無理な場合もあるので、引いてみるのもあわせて試行してみましょう。
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QCanonインクジェット用インク:再生品・非純正品の品質は?

こんばんは。
CanonインクジェットプリンタMP770使用です。性能・画質には満足していますが、ご多分に漏れずインクタンク(純正品はhttp://cweb.canon.jp/pixus/supply/ink/1018B001.html)の交換費用が馬鹿になりません。そこで、ベスト電器などで売っている2-4割安の再生品・非純正品などを使った場合の画質は如何でしょうか。実際にお使いになった方の感想、お勧めの銘柄などありましたらお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

私は現在、Canon製プリンタ(550i)に[ELECOM]詰め替えインクを、
EPSON製プリンタ(PM-770C)に[エコリカ]製インクを用いています。

画質は若干異なると思いますが、補正で十分に吸収可能な範囲であると
思います。製造ロットの違いによるインクの個体差も導入前は心配して
いましたが、思ったよりも少ないな、という印象を持っています。

私は4年近く、上記2社のインクを使用していますが、今のところノン・
トラブルです。

# 蛇足ですが... 。

安易に[詰め替えインク]お薦めするつもりはありません。

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いうわけでもありません。添付の説明書にはシロウト向けに最低限お
こなってほしい内容の手順しか書かれていません(そうしないと、説明
書の内容が膨大になりすぎるためです)。微妙な『コツ』は自身で推測
してゆく必要があります。

さらに、最低限、プリンタの印字のしくみ、構造と、インク自体の
一般的な成分などは知っておくくらいの心構えがないと、うまくいか
ないと思います。

私は現在、Canon製プリンタ(550i)に[ELECOM]詰め替えインクを、
EPSON製プリンタ(PM-770C)に[エコリカ]製インクを用いています。

画質は若干異なると思いますが、補正で十分に吸収可能な範囲であると
思います。製造ロットの違いによるインクの個体差も導入前は心配して
いましたが、思ったよりも少ないな、という印象を持っています。

私は4年近く、上記2社のインクを使用していますが、今のところノン・
トラブルです。

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QキヤノンのEOS 70Dの肌色について

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一眼レフはニコン派で、最近は赤ちゃんを主に撮影しています。
キヤノンの一眼レフは肌色が綺麗に撮れるとよくネットで見かけますがキヤノンのコンデジS90の肌色に似ていますでしょうか?
ニコン派からキヤノン一眼レフの乗り換えたら幸せになれますか?

Aベストアンサー

レンズ交換式の場合、使用するレンズの影響も大きいので一概には言えないところがあるのですが、70Dをキットレンズで使用した場合のS90との比較だと、発色の傾向は基本的に似通っていると考えられて差し支えないと思います。
ただ、Canonのコンデジは比較的色のメリハリを強く出しますが、EOSはそれよりはナチュラルな感じがすると個人的には感じています。
ですからもし質問者さんが私と同じような感覚を持っていれば、「S90より地味…」と感じられることもあるかもしれません。

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Q非純正品のプリンタインクの使用によるプリンタの故障について

非純正品のプリンタインクの使用によるプリンタの故障について
純正品のインクを使用していたところ、印刷がかすれてほとんど印刷ができない状態だったのですが、本来出るはずのインク残量についてのメッセージがでませんでした。
インクがないと勝手に判断してしまい、非純正品のインクに交換しました。
2,3日普通に印刷できていたのですが、「カートリッジを取り外して確認してください」とメッセージが出て、どうしても消えなくなってしまい、カスタマーセンターに問い合わせたところ、故障とのことでした。
購入して6年くらいたっていると思います。
元々壊れてしまっていたのか、非純正品を使用したから壊れてしまったのか疑問に思い質問させて貰いました。
非純正品でも元々のタンク(?)は正規の物なので、問題なく使用できると思っていたのですが、やはり故障の原因になってしまうのでしょうか?
でも、この症状は元々壊れてしまっていた可能性が高いそうですが・・・。
非純正品の使用に伴う故障に関しての知識や情報をお持ちの方、ぜひ教えて頂けないでしょうか?
ちなみに機種はHP PSC1610です。

非純正品のプリンタインクの使用によるプリンタの故障について
純正品のインクを使用していたところ、印刷がかすれてほとんど印刷ができない状態だったのですが、本来出るはずのインク残量についてのメッセージがでませんでした。
インクがないと勝手に判断してしまい、非純正品のインクに交換しました。
2,3日普通に印刷できていたのですが、「カートリッジを取り外して確認してください」とメッセージが出て、どうしても消えなくなってしまい、カスタマーセンターに問い合わせたところ、故障とのことでした。
購...続きを読む

Aベストアンサー

>純正品のインクを使用していたところ、印刷がかすれてほとんど印刷ができない状態だったのですが、本来出るはずのインク残量についてのメッセージがでませんでした。
 
カスレの原因は「未使用期間が長く、プリンタヘッドの内部でインクが乾き、目詰まりし掛かっていた」だと思われます。
 
この状態では、プリンタは「インクは、まだ、たっぷりある」と思っていますので、インク残量のメッセージが出る訳ありません。
 
>インクがないと勝手に判断してしまい、非純正品のインクに交換しました。
>2,3日普通に印刷できていたのですが
 
インクが目詰まりし掛かっていて、噴射ノズルの「インクの通り道」が、かなり狭くなっていた筈です。
 
そのまま「純正インク」を使用し正しい使用方法で使っていれば「詰まりかけたインクが、徐々に溶けていき、暫くは使えた筈」ですし、クリーニングを行うなど、きちんとメンテナンスをしていれば「詰まりが取れて正常になった筈」です。
 
非純正品は、インクの粒子が大きく、純正品のように目詰まりを防ぐ成分も入ってないので、目詰まりしかけてインクの通り道が狭くなっているプリンタに使うと「トドメを刺す」事になります。
 
プリンタヘッドの噴射ノズルの中で詰まってしまうと、プリンタは「インクが全然出ない」のを検知して
 
>「カートリッジを取り外して確認してください」とメッセージが出て、どうしても消えなくなってしまい
 
と言う症状になります。
 
この場合は「プリンタヘッドの交換」になります。
 
そういう訳で「目詰まりしていて壊れる寸前」だった物が「非純正インクでトドメを刺された」ので、純正、非純正のどちらを使っていたとしても「数日で壊れていた」と思われます。
 
今後は、以下の4点に注意しましょう。
 
1・非純正インクは使わない事
 
非純正インクは、今回のように「プリンタにトドメを刺す」か、他の人の言うように「プリンタの寿命を縮めるだけ」です。
 
非純正インクが売れる理由、存在する理由は「会社のプリンタ用に使う」です。会社のプリンタなら「ランニングコストを抑える」と「壊れても経費で取り替えるから構わない」と言う理由で「壊れても良いから、とにかく安いインクで」になってしまいます。
 
会社用に非純正を買うのは良いですが、私物のプリンタ用には純正品を買いましょう。
 
2・インク残量警告が出ないままカスレが起きたら、純正インクをセットした状態で「クリーニング」を行う事
 
クリーニングを行うと、インクをガンガン消費してしまうが、これは、プリンタ内部の「詰まりかけた残インク」を排出する為。プリンタが壊れるのが嫌なら、クリーニング時のインク消費を躊躇ってはいけません。例えインクが一本カラになってしまっても「プリンタを買い直す」とか「プリンタを修理に出す」よりは安いです。
 
3・使う予定が無くても、最低、月に一回は、プリンタで何かを印刷し、プリンタ内部に「残インク」が詰まらないようにする事
 
印刷するのは「テストページ」でも構いません。とにかく「定期的な印刷で、プリンタ内部のインクを乾かさない」と言うのが重要。
 
4・いきなりプリンタの電源コンセントを抜かない事
 
プリンタによっては「電源を切る操作をすると、残インクを排出し、ヘッドの保護をしてから、電源が切れるタイプ」があります。なので、電源コンセントをイキナリ抜いてはいけません。
 
電源ボタンでいきなり切れるタイプでも「電源を切る直前に、クリーニングを行ってから」の方が、プリンタの目詰まりを防げる場合があります(機種によっては、クリーニングしない方が良い機種もあるので注意)

>純正品のインクを使用していたところ、印刷がかすれてほとんど印刷ができない状態だったのですが、本来出るはずのインク残量についてのメッセージがでませんでした。
 
カスレの原因は「未使用期間が長く、プリンタヘッドの内部でインクが乾き、目詰まりし掛かっていた」だと思われます。
 
この状態では、プリンタは「インクは、まだ、たっぷりある」と思っていますので、インク残量のメッセージが出る訳ありません。
 
>インクがないと勝手に判断してしまい、非純正品のインクに交換しました。
>2,3日普...続きを読む

Q不具合の少ないスマホってありますか?

これから初めてスマホを購入しようと考えている者です。
スマホの知識があまりなく、お力を貸して頂けると嬉しいです。


スマートフォンの不具合が多々報告されているようですが、不具合の多さ・どのような不具合が発生するかは機種やメーカーによって違うのでしょうか?それともAndroid、iphoneによって違うのでしょうか?それともdocomo、au、ソフトバンクによってでしょうか。


また、不具合はアップデートで修正されているようですが、どんな不具合が発生しても、きちんとすべての不具合を、機種やメーカーに関係なくそのつどアップデートによって修正してもらえるのでしょうか?


スマホを購入するにあたり、できるだけ不具合の少ないものを購入したいと考えており、このような質問をさせて頂きました。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まず、基本的なことですが買ってきたままの状態で使用している限り不具合はほとんど起きないはずです。

不具合が起こるのは、検証不足のアプリをインストールしたことが原因となるケースが殆んど。


>どんな不具合が発生しても、きちんとすべての不具合を、機種やメーカーに関係なく
>そのつどアップデートによって修正してもらえるのでしょうか?
これはアプリ開発者次第。
アプリ開発者が個人レベルだと、すべての端末を用意することは不可能なので特定機種での不具合解消は手探り状態となるため、解決に至るまで時間がかかったり諦めなきゃならないことになるかもしれません。

OSレベルでの不具合対応はキャリアによってではなくメーカーによってスタンスが変わってくるはずです。

iPhoneは本体の開発・製造メーカーがAppleのみですから不具合管理が一元化されているため対応は早いと思うし、新機種発売の間隔も長いので不具合解消のために買い換えなきゃならないということも殆ど無いでしょう。

Qプリンタ用インクの純正品と互換品の違い

現在使っているプリンタのインクは、純正品ではなく互換品を使っているのですが、どうにも妙に消費ペースが早い気がします。
PDF形式の資格試験の過去問を3つ、計60ページほど印刷したのですが、入れ替えたばかりのインクがそれで切れてしまいました。
表や図、網掛けなどの多いものだったのでたまたま消費インクの量が多かっただけかも知れませんが……。
ちなみに白黒印刷だったので、使ったインクは黒のみです。
そこで質問なんですが、プリンタのインク、純正品と互換品とでは消費ペースがちがうものでしょうか?
気のせいでしょうかね……?

使っているプリンタはエプソンのPM-760C、インクカートリッジはIC1BK02エプソン用インクカートリッジ、型番INK-EB02N、品番01-2834です。

Aベストアンサー

教科書的な回答ではないので、主催者が違法行為と判断されたら速やかに削除してください。

1.インクの消費はそんなもんです。

2.最新鋭超高性能プリンタは使用インクの色数も5-6色と多く、A4サイズ高画質写真1枚のインクコストは数百円につきます。小さいL版写真1枚でも数十円。さらに、ほとんどのメーカーでインクカートリッジをIDチップ管理し、一度空になると詰め替えインクを足しても印刷できないようにソフトウェアが構成されています。

3.対策としては、プレビューして必要最小限のページのみを厳選して印刷枚数を節約する。

4.数年前の一般的なプリンタならば、詰め替えインクも問題点は承知の上で利用する。メーカー名と型番の特定はしませんが、高画質カラー写真にして色合い等にそん色はありません。大手量販店で販売しているので使わない手はありません。特にドキュメント(文書)印刷に純正または相当互換インクはもってのほかです。

5.考え方の問題ですが、最新鋭超高性能プリンタが破格の安値で販売されている現在、ほどほどの高画質で印刷できる旧式プリンタには「詰め替えインク対応」としての高い残存価値が残されているのです。逆にドキュメント印刷に高いインクは無駄です。

6.詳しくは、量販店の店員さんに「この型番のプリンタに詰め替えインクを使えますか、その詰め替えインクは売ってますか?」と聞けば親切に教えてくれますよ。少し前までは、「純正を使いましょう」でしたけどね。

教科書的な回答ではないので、主催者が違法行為と判断されたら速やかに削除してください。

1.インクの消費はそんなもんです。

2.最新鋭超高性能プリンタは使用インクの色数も5-6色と多く、A4サイズ高画質写真1枚のインクコストは数百円につきます。小さいL版写真1枚でも数十円。さらに、ほとんどのメーカーでインクカートリッジをIDチップ管理し、一度空になると詰め替えインクを足しても印刷できないようにソフトウェアが構成されています。

3.対策としては、プレビューして必要最小限のページのみ...続きを読む

Q「リサイクルインクカートリッジ」ってなんですか?

キャノンのインクジェットプリンタ550iを使用しています。
久々にインクが切れたので、ネットで買おうとさがしてたのですが、リサイクルインクカートリッジなるものが純正品の半額くらいで売られています。
これってなんでしょうか?
サンワサプライの詰め替え式のを買ったことがあるんですが、めんどくさいし、インクをこぼすことがあるので純正品を買おうと思っています。
これって純正品とどう違うんでしょうか?

Aベストアンサー

その名のとおりで、使用済みのインクの空箱を回収し、新しいインクを詰めて再びリサイクル品として使われているものです。

インクジェットの他にも、コピー機・ファックスのトナーにもリサイクル品がでています。
今までは主に会社系で使われていたのですが、最近は価格もかなり安価ですので一般家庭にも普及されてきているようですね(^-^)

Qプリンタの非純正インクはどのメーカーのものを使用されてますか?!

非純正インクのメーカーとまた純正と非純正の両方使いたい人はプリンタ2台目はあった方が良いかを是非教えて頂きたいです!

Aベストアンサー

私は顔料系は写真印刷に使い純正品、染料系は書類印刷で適当に安いもの(エコリカや期限切れの純正品)を買って使っています。
PM-950Cで、中古で安いのを見ると買うので、現在のは3代目で300円で買いました。
サードパーティのインクのメリットは安さなので、わざわざ新品プリンターを買うのは本末転倒の気がします、業務利用で毎日大量に印刷するなら有りかなと思うけど。

Q直管LEDで

事務所の蛍光灯が切れたのでLEDに替えようかとしたんですが、グロー球が付いてない器具なのにランプはFLを使用と書いてあります。この場合直管LEDを買うのは
どちらを買ってきたら良いのでしょうか?
1、FLRと書いたラピッドスタート
2、FL型(専用のグロー球が付いている)
3、インバータ式FHF型
よろしくお願いします。
尚本体型式は不明でFL使用としか書いてありません。グロー球は付いてません。

Aベストアンサー

FL(スタータ型)でグロー無しと言えば、電子グローだと思います。
事務所との事ですから40W型だと思いますが、40W型の電子グロータイプは見た覚えが有りません。
20W型なら有ったと思いますが、電子グローの場合LEDにするには電源直結工事が必要になると思います。

Qプリンタの非純正インク使用と保証の関係

6年ほど使っているキャノン機MP710が不調になり買換に迫られています。
候補はMG5430です。

(1)最近はインクカートリッジにICチップとか付いているそうですが、純正のカートリッジに他社の詰め替えインクを入れて使うことは機械的に可能ですか。

また、互換カートリッジや詰め替えインクを使用し故障したものは保証期間内であっても修理出来ない(受け付けない)と聞きます。

(2)非純正インクを使用したことをメーカー(或いは修理者)はどの様に確証するのでしょうか。
本体にどの様な痕跡が残るのですか。
一見しただけで分かるのですか。
それとも何か手順に沿ったテストをするのですか。

具体的にご存知の方がおられましたら、ぜひお聞かせください。

Aベストアンサー

>(1)最近はインクカートリッジにICチップとか付いているそうですが、純正のカートリッジに他社の詰め替えインクを入れて使うことは機械的に可能ですか。

ICチップを使ったプリンタは、おおまかに、2タイプあります。

・ICチップをリセットしないと詰め替えてもインク残量が元に戻らないタイプ

このタイプは「ICチップのリセッター」も必要です。

・インク取替え時に「取り替えたかどうか」を確認してくるタイプ

このタイプは、インク交換時に確認画面が出て「交換した」を選ぶと、その時点で、実際のインク残量に関係なく「インクが満タン」と認識されます。

んで、どちらのタイプも、ICチップには「インクの型番」の他に「インクの使用カウンタ」があって、使用回数に応じてカウントアップされた値が書き込まれます。

インク残量は、実際のインクの量を見ているのではなく、この、ICチップの「使用カウンタ」を見ていて「この回数だけカウントしたなら、残量はこのぐらいになっている筈」と言うのを表示しています。

リセッターが必要なタイプのプリンタでは、このカウンタをゼロに戻してやらないと、カウンタが最大値に達したままなので、いつまでも「残量無し」になっちゃいます。

インクを交換したか確認してくるタイプのプリンタでは「交換した」を選ぶと、その時点でのカウンタの数値を「満タン」と認識するのでリセットは不要です。

しかし、満タンじゃないタンクをセットして「交換した」を選ぶと、表示されるインク残量と実際のインク残量が大きく食い違うので「インクが完全に空になっているのに、表示上は残量があることになっている」と言う、困った状態に陥ります。

この「カラ打ち」の状態が続くと、プリンタのヘッド内に空気が入ってしまい、目詰まりの頻度が増えてしまったり、「空気が目詰まりしてインクを吸わない」と言う困った故障が起こります。

>(2)非純正インクを使用したことをメーカー(或いは修理者)はどの様に確証するのでしょうか。

ヘッドの目詰まりの場合、目詰まりの状態を見れば、非純正インクを使ったのがある程度は判ります。

非純正インクは、インクの粒子サイズが純正より大きいとか、温度特性が違うとか、細かい部分で性能が異なりますから、目詰まりが起きる頻度、原因が異なってきます。

インクジェット式プリンタは「インクを一瞬で加熱して沸騰させて、沸騰による膨張を利用してインクを噴出する」と言う方法を取っています。

なので、非純正インクが「純正品よりも低い温度で焦げてしまう品質」の場合、加熱膨張の時にヘッドの中で焦げ付いて目詰まりを起こしてしまいます。

「単にインクが乾燥して固まってしまって目詰まりした」のであれば、溶解液を吸わせるなどで、溶かして目詰まりを直せます。

しかし「非純正品を使って、焦げ付いて目詰まりした」のであれば、溶解液を吸わせても目詰まりが直りません。焦げ付きは溶けませんから。

このように「純正品を使っていれば起きない故障」があるので、ある程度「非純正品が原因」なのが推定出来てしまいます。

あと、純正インクに詰め替えを行った場合「インクタンクを見れば一発で判る」ので、インクをセットしたまま修理に出せば、一発でバレます。

>(1)最近はインクカートリッジにICチップとか付いているそうですが、純正のカートリッジに他社の詰め替えインクを入れて使うことは機械的に可能ですか。

ICチップを使ったプリンタは、おおまかに、2タイプあります。

・ICチップをリセットしないと詰め替えてもインク残量が元に戻らないタイプ

このタイプは「ICチップのリセッター」も必要です。

・インク取替え時に「取り替えたかどうか」を確認してくるタイプ

このタイプは、インク交換時に確認画面が出て「交換した」を選ぶと、その時点で、実際のイン...続きを読む


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