仕事上、屋外で作業を行うことがよくあります。
 これからの季節は、氷点下になることも決して珍しくはありません。
 身体の方は防寒着でなんとかなるのですが、問題は手。
 手袋の磨耗も激しい上、細かい作業を行うこともあるため、軽防寒の軍手より厚い手袋を履くことができません。
 よって、手袋の甲側にカイロを入れて作業することになるのですが、最近の使い捨てカイロは低温やけど対策のせいか、低めの温度しか出ないようになっており、氷点下の環境では全く発熱いたしません。
 よって本格的な冬が到来する前に、以下の条件を満たすカイロを探しております。

●大きさ・厚さはMサイズ軍手の甲に入る程度
●氷点下でも手が固まらない温度の発熱が8時間以上持続する
●毎日使うので、1個単価50円程度、高くても100円ぐらいまで

 参考までに、今まで使用しましたカイロは、
○電気充電式カイロ(温度が低く時間が短い、高価で壊れやすい)
○ハクキンカイロ(荷物にベンジン臭が付くとマズイので不可)
○はるオンパックス靴下用(靴下用は通常より温度が高いそうですが、氷点下では発熱しませんでした)

それでは、よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

 昔の桐灰というものがありましたが、その本家では発売が無くなり


ました。以下のところで類似品があります。アマゾンでも取り扱いが
ありました。
http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=440522
 ただ、火傷に注意が必要とありました。匂いはしない模様です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
すごいですねこれ。2つ買っても充電式カイロの半額以下とは驚きです。
大きさもライター大なのであれば、手袋に入れても問題なさそうです。

お礼日時:2009/11/23 20:05

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あれこれいじる事も検討しましたが、いくらいじってもクロスが、
ロードになる訳でもないし、ロードにかなうわけが有りません。
費用的にも色々交換する位なら、ドロハンのロードを2台目として
購入した方が良いと言う結論になりました。よって、R3は通勤専用の為、
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携帯ポンプ・着脱式ワイヤーロック・サドルバック・テールライト
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Aベストアンサー

一応基準幅の肩幅+10cmの意味を説明します。ハンドルは肩幅で持つのが基本です。ですからドロップの基本は肩幅です。しかし、フラツトバーは手を捻って持ちますから中指が肩幅ならば中指から小指までの幅が加算されます。およそ中指から小指までが5cmとしますとハンドル幅は肩幅+10cmになります。これはあくまでもグリップエンドからグリップエンドまでの幅です。

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こんにちは。

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よろしくお願いします。
     

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スキー用だとグリップがある程度必要なので、
そこらへんも考慮するとなかなか難しいかもですが。

対策とすると、
・2レイヤーか3レイヤータイプのグローブ(重ね着)
・逆にアウターグローブ(オーバータイプ)の重ね着
・ポッケ付きでカイロが入るタイプ
・保温発熱に特化した素材
(難点、サイズの適合性とグリップ性=厚手になるとストック持ちにくい)

(1)薄手インナーグローブ(保温・発熱)
ミズノ ブレスサーモ http://www.breaththermo.com/
モンベル ジオライン http://www.montbell.jp/
両方薄手を使っていますが、薄手でも保温性高く、窮屈でもなく入るかと。
他にも登山用品ブランド(ゴルドウィン、ノースフェイス、コロンビアなど)
バイク用品ブランド(コミネ)
保温素材系のグローブがあります。

(2)2レイヤー3レイヤー+撥水素材
インナー フリースか保温素材付き素材
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スキーグローブだとあまりレイヤー構造みかけませんが、
インナー取り外せるものはあることはある。
スノボ用だとburtonはじめ各社が出しています。
ちなみに撥水はNo.1の方のとおりいずれ撥水したほうが便利です。
GORE-TEX+NIKWAXで撥水は鉄板です。
http://item.rakuten.co.jp/clmart/2011072703/
http://item.rakuten.co.jp/n-players/cp387/
http://item.rakuten.co.jp/n-players/cq151/

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http://item.rakuten.co.jp/meisyou/10000849/
http://item.rakuten.co.jp/aspo/oss-dms-290/

(4)オーバータイプのアウター
グローブの上に更につけるタイプがあります。
ただ、厚みが増す分、グリップ力が落ちるので、
こればかりはなんとも言えませんが、
ネオプレンの厚手のタイプから、撥水メイン防寒まであります。
http://item.rakuten.co.jp/toho-bikeparts/04-209/
http://item.rakuten.co.jp/jline/gk-208/
http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1108669
http://item.rakuten.co.jp/overridesnow/10001362/

やはり5フィンガーよりは3フィンガー、ミトンの方が、
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中学生の娘様ということで、サイズがレディースSかキッズか、
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いずれも試したことありますが、一長一短があります。
自分はスキーもスノボもやるので、スノボグローブでストック持つこともあります。
あまりお金かけたくなければ、
・保温素材の薄手インナー+リストバンド(自前のグローブ活用できる)
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・アウターグローブはややグリップ力は落ちますが自前のグローブいかせる(自前)

電池やジッポオイルのカイロがありますが、あまりメリットを感じませんでした。
専用ブランドでなくとも、ワークマンあたりでも作業用の防寒具があるので、
サイズがあれば、同じコンセプトで探してみてもよいと思います。

参考になれば幸いです。

スキー用だとグリップがある程度必要なので、
そこらへんも考慮するとなかなか難しいかもですが。

対策とすると、
・2レイヤーか3レイヤータイプのグローブ(重ね着)
・逆にアウターグローブ(オーバータイプ)の重ね着
・ポッケ付きでカイロが入るタイプ
・保温発熱に特化した素材
(難点、サイズの適合性とグリップ性=厚手になるとストック持ちにくい)

(1)薄手インナーグローブ(保温・発熱)
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