築35年の文化住宅です。
ガス風呂、水洗便所が各戸にあります。

仕上げはタイル張りですが、タイル下の防水はどのような防水で、
施工されたのでしょうか?
アスファルト防水?塗膜防水?防水紙?

そろそろ、防水が切れて階下に漏水する部屋が出てきましたので。
補修方法を考えております。

アドバイス宜しくお願い申し上げます。

A 回答 (2件)

築35年ならアスファルト防水でしょう。

ただ、トイレは防水しないと思いますが?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
やはりアスファルト防水なのですね。

さすがにアスファルト防水でも、35年では階下に漏水が出始めました。
アスファルト防水のやり直しとなると(畳半畳の広さ)、アスファルト、タイル下モルタル、仕上げタイル、とコストがかさみそうです。
とりあえず、漏水のあった一部屋はタイルの上にFRP防水(腰下まで)をかけてみました。漏水は止まりました。

もしほかにコスト安のリフォーム工法がありましたら、お教えいただけましたら幸いです。ありがとうございました。

お礼日時:2009/11/25 05:43

アスファルト防水でしょうね、ちなみに土間排水ならばそうですが、排水が無ければ、防水モルタル程度かも。

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
お風呂もトイレも、ドレンが設置されていますので、アスファルト防水のようです。

わずか半畳程の面積でも、釜を焚いてアスファルト工事をするのでしょうか?ものすごく高くつきそうでですね。
何か安くて良い工法があればよいのですが。

また、別の質問としてあげてみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/11/25 05:54

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