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今の巨人はけが人がいっぱいいてそうではないかもしれませんが、けが人いなかったらめちゃくちゃ強そうですよね。実際去年も優勝したんですが、全勝ではなく勝率6割5部くらいでしたか(定かではない)

つまりめちゃくちゃ強かったら勝率9割以上いくと思うんですが、何で勝ったり負けたりってあるんでしょうか?高校とかだと弱小チームはどうやっても強豪に勝つことはまずないですが、弱小の横浜でも去年少しは巨人に勝ってます。

長々となりましたが、それほど実力差がないのか利きたいです

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A 回答 (11件中1~10件)

簡単に言ってしまえば、1チームが9割以上勝つ程の実力差は無いからです。



弱いといってもそこはプロ。それなりに選ばれた人間の集まりです。しかも今はドラフトも有り、それなりに有力選手も分散します。

実力差が大きい高校野球でも、確かに強豪校と弱小校が対戦すれば、それこそ100回やれば100回強豪校が勝つと思いますが、ベスト4とか8辺りに入るチームだけ集めて100試合程度のリーグ戦をやれば、いくら強いチームでもなかなか9割は勝てないと思いますよ。(もちろん地域によって状況は異なるでしょうけどね)

プロ野球は強豪校だけを集めた場合程度の実力差だと思えばいいのではないでしょうか。
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1.野球が始まって今まで巨人がBクラスになった回数は何回ありますか?


他の5球団は、優勝もしますが、Bクラスを何度も経験してますよね。

今でも4,5年に1度くらいは優勝しますし、プロ野球60年の中でこれだけ優勝していれば、強いと印象つけられるでしょう。

2.それに各球団の主力選手を獲得したりすると、そうそうたるメンバーになりますし、名前だけを聞くと脅威でしょう。
そんな球団に他球団は一番良い投手を当ててきます。
巨人はいつも良い投手に当たることになります。
そうなるとなかなか打ちにくくなります。
一流の打者でも10回のうち3回ヒットするのがやっとの世界ですから、均衡してるといえばしてますが、その少しに見える差が実は大きいのです。相手投手は大変です。
同じ0点で抑えても気の抜けない打者ばかりで疲労感が違います。そう考えると勝ち負けの数よりも強いと思えるでしょう。
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結局は人間ですからね。

どうしても、好不調があります。
それに、士気が影響します。精神面です。

それに、プロのようにある程度のレベルであれば、その精神的な面でまされば容易に勝てます。

私は今の横浜のスタメン選手をみても決して巨人より劣るとは思いません。長年の巨人が強いという固定観念がそう思いこんでいるのでしょう。

だから、目立たない選手でも機会があれば、十分期待に応える実力はあるはずです。でも、さっきもいったように出番が少ないと経験・結果がありません。精神的な圧力で力を発揮できないケースが多分にあります。

はっきりいって、実力差というより、経験・結果による知名度の差なんでしょうね。
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1位のチームでも勝ったり負けたりするのは、野球というゲームはピッチャーが勝敗に占めるパーセンテージが非常に大きいからです。

1位のチームだからといって、投手成績のトップテンの投手が全て所属しているわけではないですから、当然弱いピッチャーで戦う状況も出てきます。毎試合1位に相当する力のピッチャーで戦えるわけではありません。野球は投手力・打撃力・守備力の総合力が競われるわけなのに、その投手力は毎試合異なるわけですから、当然勝ち負けは存在してくるわけです。
また、打撃は9人の内ひとりが調子を崩していても全体への影響は少ないですが、ピッチングは大きく影響を及ぼします。逆に絶好調のピッチャーの前では、協力打線が沈黙させられてしまう場合もありますよね。
ペナントレースは味方と相手の切ったカード(投手)の力比べの側面が大きいですし、首位にいるチームに対し、他チームはバンバンいいカードを切ってきます。だから打撃力が強くてもキビシイ場合も多く出てきます。
ここらへんが1位のチームでも負ける理由であり、実力差より勝敗の数の差が大きく出てこない理屈と理由ですかねー。
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年間140試合やって、その結果、「勝率6割5分という事実」をもって強いと定義するのです。

5割りからの1割5分の上積みを過小評価してはいけません。5割りから1割5分勝率が悪かったら、勝率3割5分です。これは、めちゃめちゃ弱いと言えるでしょう。ということで、勝率6割5分というのは、めちゃめちゃ強いんです。
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昨年の読売は86勝52敗2引き分けで勝率は.623です


2位ヤクルトとは11.5ゲーム差というぶっちぎりの優勝ですね
しかし、おっしゃるとおり52敗もしています
下の方でも書かれていますが
読売戦は、全国中継もあります、観客もたくさんはいります、新聞の取り扱いも大きいです
つまり勝てば「目立つ」んです
それにやはり「強いチーム」には当然各チームエース級をぶつけてきます
それが52敗という結果ではないでしょうか?
しかし
それでも86勝もしてしまうんですから
やはり強いんではないでしょうか?
ちなみに横浜は「少しは勝った」と書いていらっしゃいますが
対戦成績は横浜の7勝21敗です
7勝が「少し」なのかどうかはわかりませんが、、、、
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今年の巨人はけが人続出ということもありますが、それに加えて投手力が悪いです。

今年はどのチームもそうですが先発が持たず、かなり早いイニングからの中継ぎ起用で、中継ぎ投手陣の調子が悪いです。巨人は抑えも今年はだめですね。

あと、巨人戦となると各チームTV中継の影響か、お客の入りに影響があるのか、そのチームの主力投手をぶつけてきます。ですがローテーションの絡みもあり、3戦全てとはいきませんので、よくて2勝、悪くて1勝という形になるのが昨年の状況でしたね。今年もエース級を巨人にぶつけてるようですが、巨人も2勝1敗、1勝2敗を繰り返しているので、戦績は5割です。

勝率9割の話題もありますが、これは自軍の投手の6人が揃って調子よく、相手投手に対しても打撃陣が必ず打てるという形でないと実質無理ですね。一昨年のマリナーズが確か7割以上の勝率で優勝したと思いますが、独走はなかなかできないと思います。

日本では優勝の80勝ラインというのがありますが、84勝してやっと勝率6割ですからね。
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スコアの少ない競技ほど、番狂わせの起こる余地が大きいと思います。

運に左右される部分が増えるからです。

テニスやバスケットボールはゲーム終了まで非常に多くのスコアが入りますので、多少の運不運は1試合の中で均等化されてしまい、弱い方が勝つのがとても難しい競技になっていると思います。

逆にサッカーは、1点の重みが大きいので弱いチームが勝ってしまうことが結構あります。

野球はその中間ではないでしょうか?
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当方、アンチ読売、某竜チームファンです。



巨人が強いといわれている。。。とありますが、それは大部分がマスコミのでっちあげで作られた話です。
日本の文化の一つとして「絶対勝利主義」があります。
強いものに対する憧れから、執着心を持たせ、指示者を増やすというメディアによる心理操作の方法です。
誰もが応援しているチームが勝つと嬉しいものです。
よく知らないビギナーを勝率の高いチームを応援させ、「野球」を好きにさせるという心理操作です。
F1のマクラーレン、NBAのブルズなんかはいい例ですね。Jリーグでもマスコミは最初ヴェルディを強く推してましたし。
読売のそれは昔の「巨人・大鵬・玉子焼き」の時にやっていた手法ですね。
それの名残でしょう。
もうここまで国民的プロスポーツになった以上、ナンセンス以外なにものでもないものです。

確かに、読売には優秀な選手は多いです。
ですが、野球はチームプレイです。個人の力が強くとも絶対的に強いわけではありません。
それに他球団にも優秀な選手は当然居ます。
他球団も優勝に向けて必死になって練習します。努力します。
どこの選手も読売の選手と同じように半生を野球にささげてきた人たちです。
そのチームに圧倒的に勝つなんてとてもじゃないけどできないと思います。

だいたい、一つトップの球団を作って何が面白いのでしょうか。
最近、米メジャーリーグが人気出て、日本のプロ野球の人気が下火なのは何故か考えたほうがいいのではないでしょうか?
ねぇ、ナベ○ネさん。

以上、かなり偏った個人的意見でした。
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勝率9割ならプロ野球は成立しないのでは


視聴率を稼ぐにはそれなりに緊迫しないとね
個人的には優勝時に勝率が6割超えてると
おもしろくない感じです

高校野球も優勝するのは強豪でしょうが、
毎回同じ高校が優勝してるわけではないですし
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