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を入れるとどうなりますか?走りますか?
あとてんぷら油で車ははしりますか?
前どっかの番組で魚の油を使って
船を動かしていたのを見たことがあるのですが、、
走りますか?
というか、、レギュラーやハイオクの違い
自体いまいちわからないのですが、、
ハイオクは速い車に入れるってイメージが
あったのですが、別にレギュラーとハイオク
を混ぜてもいいと聞いたことがあります。

お願いします。

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A 回答 (9件)

ガソリン車では、いれてはいけません。

とてもエンジンに悪いし、下手すると故障の原因になります。

てんぷら油などの廃油で動作するのは、ディーゼルエンジンが重油エンジンです。出力の割に重いエンジンなので船に良く使われています。

ディーゼルエンジンで使う場合は、前処理して、油を軽油化してないと使用できません。

レギュラーとハイオクガソリンは、ガソリンのオクタン価が違います。いまはエンジン側で対応してますのでどちらでもかまいませんが、ハイオク仕様のエンジンにレギュラーをいれるとエンジン出力が下がります。

オクタン価については、下記サイトをご参照ください。

参考URL:http://www.dojyo.com/tyuing/Hondou/nenryou/6-5-A …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2003/05/24 19:38

基本的に内燃機関のつくりが違うのですよ。


ガソリンエンジン、ディーゼルエンジンなのです。
どうやったら爆発して、ピストンが動くのか。基本的に違うのです。その他、結果はみなさんのおっしゃるとおりですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2003/05/24 19:45

「ハイオク」の「オク」は「オクタン価」の「オク」で、ガソリンはこのオクタン価が高いほどノッキングが少なくなります。

ノッキングは、ガソリンが完全燃焼しなかったときに起こる異常燃焼です。

逆に、軽油の品質は「セタン価」で測ります。いろいろ定義はありますが、一般的に「オクタン価とセタン価は反比例する」と考えてください。(正確には反比例ではないですが)

なので、軽油をガソリン車に入れることは、「めちゃくちゃ品質の悪いガソリンを使う」と同じ意味ですし、「死ぬほどノッキングしてすぐ止まる」ということになりますし、「死ぬほどノッキングするってことは、炭素がエンジンにこびりついて大変」ということです。

あと、ガソリンエンジンと軽油/重油エンジンの最も大きな違いは、「気体に火をつけるか液体に火をつけるか」です。ガソリンエンジンは気体に、軽油/重油エンジンは油そのものに火をつけるので、てんぷら油ではガソリン車は走りません。

魚の油は、種類によっては固まらず液体のままなので、重油よりも品質がいいものもあるかもしれません。なのでそういう企画があったのでしょうね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます、
ノッキングとは、ギアと速度があっていないときに
ガタゴトいうアレですね。

お礼日時:2003/05/24 19:44

ガソリンはとても揮発性(気体になろうとする性質)が高いので燃えやすいのです。

天ぷら油は油ですけど、ガソリンほど燃えやすくはありません。
わかりにくければ逆を考えてください。つまりもしガソリンで天ぷらをあげようとしたら、どうなるか?
なべを火にかけた瞬間に爆発・炎上しますので天ぷらを入れる暇もありませんよ。(当然すごく危険です)

つまり同じ油でも全く性質が違うんです。油の種類として一般的なのはハイオク・レギュラー・軽油・灯油・重油です。ハイオクとレギュラーは非常に近いのでどちらでもたいして違いはありません。軽油と灯油も比較的近い存在なのでディーゼル車に灯油を入れても走ります。
しかしレギュラーと軽油は程遠いのでこれらの互換性はありません。

船のエンジンはどちらかというと重油なので、天ぷら油のようなものでも動くのでしょう。

つまりガソリン車に天ぷら油は走るより前にエンジンがかからないでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ガソリンは発火の温度が低いのは知っています。
だから火をつけるとどうなるかってのも知ってます

お礼日時:2003/05/24 19:43

以前、250CCのバイクに、ガソリン3対灯油1の割合で走った


ことがあります
平地は普通に走りますが、坂道にかかるとエンジン出力が
急に落ちスピードがダウンします
エンジンのシリンダーにカーボンが溜まり易くなり
エンジンの寿命が短くなると思いますので、
お奨めできません
普通車でも同じ現象が出ると思います
レギュラーとハイオクの混合は問題ないと思います
てんぷら油とガソリンの場合でも比率によりけりでしょう
が、自動車がポンコツになるのを承知なら試みて下さい
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ポンコツは嫌です。

お礼日時:2003/05/24 19:42

普通車てガソリンエンジンの事を聞きたいのかな?


ガソリンは揮発性が高く容易に点火します。
その様な設計になっているエンジンに揮発性の少ない
天ぷら油じゃエンジン掛からないです。

船は重油か軽油が燃料です。これらは揮発性が少ないので
エンジンに多少加えれば使えるのだと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2003/05/24 19:40

ガソリン車に軽油を入れても少しは走りますが,黒い排気ガスを出して,やがて止まります.



てんぷら油についてですけど,その前に,ガソリンを直接見た(触った?)ことがありますか?イメージとしては,注射の前の消毒用のアルコールのように,揮発性の高い液体なんです(だから燃えやすいんですね).
当然,てんぷら油では何も起きないと思います.ちゃんと,それ用に開発したエンジンでないと無理です.

ハイオクは,元々はノッキングの防止の目的で作られたガソリンで,現在は「ハイグレード品」という位置づけですね.混ぜて使っても全く問題ないと思いますよ.最近,「ハイオク仕様」の車が増えているのは,カタログに載せるスペック(馬力などの数値)を上げたいため,というのが主な目的ですね.ハイオク仕様車にレギュラーを入れても,問題はありません.

参考URL:http://www.showa-shell.co.jp/contact/faq/faq-000 …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2003/05/24 19:40

まちがって1回やったことがあります。

アイドリング状態でエンジン止まりました。
ともだちが逆をやりましたが(ディーゼル車にガソリンをいれた)、火をふいてエンジン壊れたそうです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2003/05/24 19:39

レギュラーとハイオクの違いについて


http://www5b.biglobe.ne.jp/~abemoto/gasoline.htm

ガソリン車に軽油をいれてしまったら
http://www.autoaid.co.jp/AutoAidPress/qandas/tro …

などが参考になりますか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2003/05/24 19:38

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Qガソリン車に軽油をいれたらどうなるの

ガソリン車に軽油を入れてしまった場合
エンジンはどうなるのでしょうか?
エンジンはかかるはずですが
排気ガスは白くなるのでしょうか
それとも黒いのでしょうか
シリンダー内は黒くすすがつくのでしょうか
わかる方、教えて下さい。

Aベストアンサー

ガソリン車に軽油を入れた場合、とりあえずほとんどの場合エンジンはかかりますが、軽油の着火温度がガソリンより低いため非常にオクタン価の低い燃料と等価であると考えら、強烈なノッキングを発生するでしょう。また、引火点は逆に軽油の方が高く揮発性も低いため十分に燃料がガス化しないため混合気が均一とはならず、燃焼室内で過濃な部分や過薄な部分ができ、これも安定した燃焼を妨げる原因になるでしょう。

排気ガスの色については白色(燃焼が完全に進まず未燃焼の燃料蒸気が排出される場合)と黒色(燃料と空気の混合が不完全で部分的に酸欠状態が起こる場合)の両方が考えられます。どちらが発生するか、または双方が同時に起こり灰色の排気になるかは、エンジンの運転状況やエンジンの機種毎に異なるかと思います。

いずれにしても完全な燃焼を望むべくも無く、エンジンの性能を十分に引き出すことはできないでしょうし、激しいノッキングは時にエンジンを破壊(特にターボチャージャーなどの過給機を備えたものでは)にいたる場合もあります。

逆にディーゼル車にガソリンを給油してしまうとエンジンの始動自体が不可能になる場合がほとんどです。

ガソリン車に軽油を入れた場合、とりあえずほとんどの場合エンジンはかかりますが、軽油の着火温度がガソリンより低いため非常にオクタン価の低い燃料と等価であると考えら、強烈なノッキングを発生するでしょう。また、引火点は逆に軽油の方が高く揮発性も低いため十分に燃料がガス化しないため混合気が均一とはならず、燃焼室内で過濃な部分や過薄な部分ができ、これも安定した燃焼を妨げる原因になるでしょう。

排気ガスの色については白色(燃焼が完全に進まず未燃焼の燃料蒸気が排出される場合)と黒色(...続きを読む


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