病院だけでなく最近は歯科医院でも明細型領収書が必須になってきたと
この頃よく聞きますが一体どんな物なんですか?
それと、小耳に挟んだんですがインターネット上で明細型領収書を見せると
お金が戻ってくる、と聞きましたが本当ですか?

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A 回答 (2件)

 数年前に歯の治療をした時にはレシートみたいな領収書をもらった記憶があります。

普通の病院だと初診料、投薬料、注射料、検査料・・と細かく書かれた領収書をもらいます。
 最近の歯科医院ではレントゲンとか薬とか治療費とか細かく記載されるようになった、のではないでしょうか?


>お金が戻ってくる

 詳しい記述がないので想像するしかないのですが・・
 税金の医療費控除のことでしょうか? それならば一定額以上の医療費が戻ってくる場合がありますし、その時には領収書が必要になりますよね。詳しくはお役所で確認をされるといいでしょう。

 ただしnayamuotokoさんがいわれるように、どこかの団体あるいは個人に領収書を提示して金銭を受け取るという話は、ちょっと考えられませんね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
ネット上で領収書を見せてお金がもらえると言うのはやっぱり
ガセネタだったのですね。
どうやってモノを見せるのかも分らないですよね???
  P.Sお返事が遅れてすみませんでした

お礼日時:2001/03/27 09:53

普通の治療費やその他の費用が明細している筈ですけどね。


ただ、インタ-ネット上で明細型領収書を見せるとお金が戻ってくるという話は
大嘘だと思いますよ。
そんな事は法律でも認められていませんし、誰が金を返すのかといった問題が
生じるんじゃないでしょうか?
おそらくそれはデマだと思いますので気にする必要はないと思います。
領収書はあくまでもその歯科医院の医療費などですからそれがネット上で見せればお金が返って来るこというのは話がおかしいですからね。
私は嘘だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
ネット上で領収書を見せてお金がもらえると言うのはやっぱり
ガセネタだったのですね。
どうやってモノを見せるのかも分らないですよね???
  P.Sお返事が遅れてすみませんでした

お礼日時:2001/03/27 09:53

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医者の出張医療(訪問往診)は聞きますが、歯科医、歯科衛生士の出張医療は可能なのでしょうか?

Aベストアンサー

 やっています。 先週も行ってきました。

 機器については個人で用意しているものもありますが、地区によっては歯科医師会で準備している機材を貸し出してもらって対応する事もあります。

 残念ながらいろいろな制約はあります。例えば、訪問診療をするに合理的な条件がないと保険がききません。脳梗塞で寝たきりであるとか、あるいは保険の条項にあるのですが、片道16kmを超えないとか。
 保険点数は全部ではなく、一部の処置に関して50%増しの料金となります。 また、寝たきりであれば当然介護認定も受けられていることになりますので、指導管理料などが介護扱いになったりします。

 余談ですが、往復の交通費は患者さんの実費負担となりますので、ごめんなさい。

Q医者の領収書の明細は・・・?

こんにちは。

私は11月下旬に耳鼻科に行きました。
その時、

(1)診察代 (診察中に鼻と喉の薬の吸入もありました)
(2)薬代
   抗生物質 4日分
   消炎酵素剤 7日分
   点鼻薬 14日分
 
以上(1)と(2)の合計が、2300円。(初診料も含まれています)
領収書はもらいましたが、2300円としか書かれていませんでした。

そして12月中旬(前回から1ヶ月以内)に、また同じ耳鼻科に行きました。
その際、「今日は診察を受けず、この前、処方して頂いた3種類の薬のうち1種類だけ(点鼻薬だけ)を頂きたいのですが、可能でしょうか?」と尋ねた所、可能との返答で、薬だけ頂いたのです。

料金は、約1000円でした。

それで思ったのですが、点鼻薬14日分だけで1000円は高いような気がしたのです。
今となっては、仕方がないのですが、

領収書に、値段だけでなく、明細を書いて欲しいと言えば、書いてもらえるのでしょうか?

例えば、
 初診料 100円
 診察費 500円
 薬A 300円
 薬B 400円
 薬C 1000円
 合計で、2300円 

といった感じに。

なお今回の耳鼻科は、大きな病院ではなく個人医でした。

もし領収書の明細を書いてくれるよう頼んだら書いてもらえた等の経験談もあれば教えて頂けると嬉しいです。
 

こんにちは。

私は11月下旬に耳鼻科に行きました。
その時、

(1)診察代 (診察中に鼻と喉の薬の吸入もありました)
(2)薬代
   抗生物質 4日分
   消炎酵素剤 7日分
   点鼻薬 14日分
 
以上(1)と(2)の合計が、2300円。(初診料も含まれています)
領収書はもらいましたが、2300円としか書かれていませんでした。

そして12月中旬(前回から1ヶ月以内)に、また同じ耳鼻科に行きました。
その際、「今日は診察を受けず、この前、処方して頂いた3種類の薬のうち1種類だけ(点鼻...続きを読む

Aベストアンサー

保険の割合や薬剤などによって値段が異なってくるので詳細は言えませんが、おそらく妥当な額と思われます。
医療費は厚生省による点数表により、薬価も薬価表で決まっていますので、計算するとだいたいわかります。
自分で調べてみることもできます。

なお、初診料は診察料も含めたもので別に算定できません。
再診の場合再診時の診察料(再診料)に薬のみの場合外来管理加算というものが加算されます。
これら点数は決まっているため、病院独自で変更できませんし、不正な点があれば保険請求ができませんし、あまりにあやしい場合は、専門の機関によって不正行為を行っていないかどうかチェックされます。

カルテやレセプトを見れば正確にわかりますし、本人の希望で開示している病院もふえてきていますし、情報公開が自然に行われる方向に進んでいますが、まだまだすべてとは言えません。

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Q認定医・専門医・登録医・指定医?について

認定医・専門医・登録医・指定医って、それぞれの違いを教えてください。

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分かる範囲でお答えします。
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Aベストアンサー

あなたのおっしゃることはよくわかります。
ただし美容外科は自由診療なので、他の業種と同じで勝ち組、負け組みがはっきりします。また、最近の医学生の中には、困っている人を救おうという高邁な思想ではなく、てっとりばやく稼ぎたいという思想を持つものも大勢おり、現実に眼科や皮膚科、形成外科の希望者が増えてきています。そうなると美容外科医が増えることは確実で、競争が激しくなる結果ダンピングも激しくなるでしょう。つぶれるところもでると思います(知り合いの開業美容外科医の先生は有名な大学できちんと形成外科の研修を受けていますが、美容だけではやっていけず、内科や皮膚科などの病気の人も診療しています)。若いうちは良くても、年をとったら独立しないと勤務できないような気がします。今が一番いい時期なんじゃないでしょうか。
臨床医については、脳外科医、心臓血管外科に限らず医療の保険点数が低いのはそのとおりです。ただし、単一に報酬を上げるのではなく、個々の医師の技術をきちんと評価して、メリハリをつけるシステムにしないとお金がいくらあっても足りないです。
たとえば日本では医師になって、希望すればどの科にでも入れます(一部の人気のある病院を除く)。それに対してアメリカでは医師になるのも他の学部を卒業してからですし、厳しい研修制度を終えて、専門に進むときも、実力が無ければ希望の科に進めないことも多々あります。うまく進めても、本人の実力が無ければ、独立後も患者が集まらないので満足のいく報酬は得られません(自由診療なので患者も保険会社もシビアです)。
今の日本はみんな横並び、超一流の人が診察しても、研修医が診察しても診療報酬は同じですから、アメリカほどの差はつかない、いわば資本主義の中でも社会主義に近いですよね。それでは点数を上げるのは難しいのではないでしょうか。

あなたのおっしゃることはよくわかります。
ただし美容外科は自由診療なので、他の業種と同じで勝ち組、負け組みがはっきりします。また、最近の医学生の中には、困っている人を救おうという高邁な思想ではなく、てっとりばやく稼ぎたいという思想を持つものも大勢おり、現実に眼科や皮膚科、形成外科の希望者が増えてきています。そうなると美容外科医が増えることは確実で、競争が激しくなる結果ダンピングも激しくなるでしょう。つぶれるところもでると思います(知り合いの開業美容外科医の先生は有名な大学...続きを読む

Q歯科医の診療方針について

現在、通っている歯科医についてですが
最初にかかった時から、今まで通った歯科より
診療報酬が高く感じられ・・・。

ちなみに、事務の方は雇われていず
会計も歯科医本人が行っています。

先週、今日から、歯茎の深いところにある歯石を取ると
説明されたのですが、結局、他にみつかった箇所を
治療するだけで終わりました。

一週間置いて、歯石除去の行程に入るとまた説明されたのですが
会計を済ませると、歯科医は、カレンダーを見て
「月末になりますから、12月の始めに来てください」と言われました。

実は、わたしは過去に医療事務の資格を取得していますし
その辺をいろいろネット検索してみたのですが、
月またぎになると「指導料」等の点数加算ができるということで、
この歯科医は、あまり良心的ではないのでは、ないかと思ってきました。

歯石除去についても、一度の診察につき麻酔処置を伴い
二本ずつ、全部の歯のうち、半分程行うとのこと。

そこで質問なのですが

1.次回の診察は、歯科医に言われた通り、12月始めに行った方が
 いいのでしょうか。
(いずれにしろ長い治療になりますので、今月中の月末に行った方と
どちらが診療報酬が、かからなくて済むのでしょうか?)

2.歯石除去に一週間間隔ではなく、週二回など、もう少し
スケジュールをつめることはできないのでしょうか。

その歯科医は、予約制ではなく、患者さんもあまりいないようです。

以上、識者の方からのご回答お待ちしております。
よろしく、お願い致します。

現在、通っている歯科医についてですが
最初にかかった時から、今まで通った歯科より
診療報酬が高く感じられ・・・。

ちなみに、事務の方は雇われていず
会計も歯科医本人が行っています。

先週、今日から、歯茎の深いところにある歯石を取ると
説明されたのですが、結局、他にみつかった箇所を
治療するだけで終わりました。

一週間置いて、歯石除去の行程に入るとまた説明されたのですが
会計を済ませると、歯科医は、カレンダーを見て
「月末になりますから、12月の始めに来てください」と言...続きを読む

Aベストアンサー

1.次回の診察は、歯科医に言われた通り、12月始めに行った方が
 いいのでしょうか。

指導料は月に1回のみ算定します。月の初めにのみ算定するとは限りません。1回目に算定しても良いし2回目でも良いし何回目でも実態に即して算定できます。月のはじめでも終わりでも同じです。
2.歯石除去に一週間間隔ではなく、週二回など、もう少し
スケジュールをつめることはできないのでしょうか。

間隔はつめることは出来ますが、歯周病の病気自体が慢性の病気なので気長な治療が必要との認識があれば間隔は気にならないはずです。また保険で算定する上でも一定程度の間隔をあけることが義務付けられています。保険はある程度の制約があることは治療を受ける側も理解しなくてはいけません。すべての患者さんの意見を取り入れるほど保険は融通があるわけではありません。


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