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随分昔(10年以上)に、知り合いのおじさんから
「戦後、在日米軍の演習に日本の国会議員が招待されている前で、模擬魚雷をよけ損ねた米艦を守るために護衛機(米軍機)が模擬魚雷に体当たりした。(当然、乗員は死亡)それを見ていた日本の国会議員はあまりのことに、言葉を失った」
と聞いたことがあります。

今思い出しても、「ちょっとありえない話じゃないの。その護衛機の搭乗員がノイローゼかなんか病んでて、そういう行動になったんじゃないの。少なくとも米軍として訓練にそこまで命をかけるとこまで推奨するとは思えない。」
と言うのが正直な気持ちです。

今では、話してくれた方に直接聞くことも出来ないんですが、こんな話をご存知の方いらっしゃいますか?
ずーと、気になってるんです。

A 回答 (4件)

本当かどうか知りませんが、米軍の演習を見たことがある人なら、その雰囲気のすごさには圧倒されると思います。

国民の顔つき、体格による雰囲気の違いと言ってしまえばそれまでですが、米軍の演習を間近で見ると、人間味の無い冷徹で非常に緊迫した雰囲気です。日本人には到底真似の出来ない団体行動です。

戦争に出撃することが本分である軍隊とそれ以外ではまったく空気が違います。昔の日本軍もそうだったのだと思います。現代において普通の人が軍隊に入ったらのノイローゼになる可能性は高いでしょうね。

質問の事件は知りませんでした。ごめんなさい。
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この回答へのお礼

さっそくのご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2003/05/14 23:37

その話は知りませんし、模擬魚雷ならぶつかるだけですから、命を欠ける必要はないでしょう。



しかし大戦中に自己犠牲的な行動はあったそうです。実際、命をかけて戦う集団には、強い戦友意識ができるものです。

この回答への補足

#1-#4のご回答を踏まえて、まとめて補足させていただきます。

やっぱりそうだったんだー」というのが今の気持ちですが、もう少しまってみたいと思います。

補足日時:2003/05/14 23:33
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この回答へのお礼

さっそくのご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2003/05/14 23:36

不勉強の為か、その様な話は耳にしたことがありません。



ただ、演習で尚かつ国会議員のような民間人が観覧するような(言ってみれば、パレードに毛が生えたような)場面ですから
(質問にもあるとおり)当然、演習用の魚雷でしょう。

ならば、なぜ護衛機(どのような機体か不明ですが)が身を挺してまで
阻止する必然性があったのでしょうか?

うまい具合に体当たりが成功すればまだしも、操作を誤って乗艦に機体が突っ込んだりしたら
模擬魚雷より悲惨な結果を招きそうです。

事実として、その様な事件が存在したかも不明ですが
万一あったにしても、後付の理由のような気がしますね。
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この回答へのお礼

さっそくのご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2003/05/14 23:37

致命的なミスは


美談に替えるに限ります。
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この回答へのお礼

さっそくのご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2003/05/14 23:37

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