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 なんか分かりにくいですが、音楽プレーヤの液晶画面などでは、よく上の図のような、音の高さ別のボリュームのグラフが表示されています。
 これの正式名称を教えてください。

 あと、これもうまく説明できないのですが、グラフの高さがピークを迎え、今度は低くなるとき、そのピークの表示が遅延して低くなることがありますが、これは何か意味があるのですか。

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■■□ <-これとか。 
□□■ <-ゆっくりと下に落ちている。
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■■□
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A 回答 (12件中1~10件)

グラフィックイコライザー(グライコ)という意見とスペクトラムアナライザー(スペアナ)という意見がありますね。


お問合せのものが何かというと、そこだけなら単なる表示機(デジタルメータ)です。
オーディオ(音響)イコライザーは周波数別に音量を調整する装置です。デジタルメータが付くとグライコになると思います。スペクトラムアナライザーは周波数特性を分析する装置です。もちろんデジタルメータが付いてもいいですが、瞬間値を表示するものではありません。
で、それが何なのかというと音楽プレーヤにイコライザー(周波数別音量調整)機能があればグライコのメータですが、なければ単なる周波数成分表示機(スペクトラムメータ)になるのではないかと思います。
グライコのデジタルメータは音の周波数成分を表示しています。左ほど低音、右ほど高音を表します。
パソコンの画面でも綺麗に表示するグラフィックイコライザーがありますよ。
音楽再生ソフトなどについています。
http://bemaniadx.s3.xrea.com/download.html

> グラフの高さがピークを迎え、今度は低くなるとき、そのピークの表示
> が遅延して低くなることがありますが、これは何か意味があるのですか。
瞬間的な音の信号は一瞬で消えてしまうのですが、たとえば昔の放送局などのイコラーザーでは針のメータ表示で信号どおりメーター(電流計)で表示させようとしても慣性で正確な位置で止まらずふり切れるのでブレーキをかけ、ゆっくり戻る設計になっていと思います。その動作を真似たものだと思います。
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この回答へのお礼

詳しい回答ありがとうございます。

なんとなく問題の所在がわかったような気がします。

素人の質問は、ポイントが外れてて、上手く答えにくいという好例だったようです。

お礼日時:2003/05/15 10:40

「グラフィックイコライザ」ではありません。



「ピークホウルド機能附き」の「スペクトラムアナライザ」の「レヴェルインディケイター」です。

「peak-hold」
「spectrum-analyzer」
「level-indicater」
「graphic-equalizer」
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

正確に表現するとそうなるのですかね。

しかし、「スペクトラムアナライザ」を検索すると、もっと、大仰な計測機器ばかかりがでてきます。
この表現で、音楽プレーやの「あれ」を指していると分かってもらえるのでしょうかねえ。

お礼日時:2003/05/15 10:45

単語の意味を考えると、



・表示部分は「スペクトラムアナライザ」、
・「音の高さごとに音量を調整する機器」が「イコライザ」(?)、
・スペアナのついているイコライザが「グラフィックイコライザ」

のような気がします。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

私もそんな感じかなと思います。

お礼日時:2003/05/15 10:42

スペクトラムアナライザーか周波数スペクトラム表示でしょうね。


グラフィックイコライザーは周波数帯ごとのレベル調節機能が付いたものですから
質問のものとは違います。

表示の下がるのが遅れるのはある時間内でのピーク値を同時に見せるためです。
既に出ているようにレベル調整をし易くする目的です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

なるほど、両者はそういう関係にあるのですか。

お礼日時:2003/05/15 10:37

No5の方の「スペクトラムアナライザ」が正解です。


グラフィックイコライザは,音の高さごとに音量を調整する機器です。
「ピークの表示が遅延して低くなる」機能は,ピークの音量の持続時間が極めて短い場合には,ピークの値が読みとりにくいので,しばらくピークの値を保持して表示する機能(ピークホールド)の変形でしょう。落ちることに特段の意味はないと思います。見た目がかっこいいからでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

ピークホールドですか。なるほど、勉強になります。

お礼日時:2003/05/15 08:23

ピーク点がゆっくり下に落ちるって事ですが


あれは単純に演出みたいなものじゃないですかね。
ピーク点が表示されないよりも表示されているほうが
なんとゆうか画面が華やかじゃないですか?
音が大きくなってピークが上昇すれば
そこからまた落ち出しますしね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

そうですね。一応、本来の意味はあるようですが、演出のためだけに表示されている場合も多いようです。
音楽プレーヤーについている、あの画面は、素人にとっては、いわばWindowsのメディアプレーヤーの「視覚エフェクト」みたいなものですからね。

お礼日時:2003/05/15 08:21

 グラフィックイコライザーです。


 現在は液晶など音の強弱に合わせチカチカ動きますが、昔のオーディオでは、各周波数帯ごとに調整するレバーが付いており、そのレバーの並びが丁度グラフの様に見えることからこの名称がつきました。

 先端の表示が遅延するのは、録音する際にレベルを合わせやすくするための機能ですが、最近のは単に見栄えを良くするためと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>先端の表示が遅延するのは、録音する際にレベルを合わせ
>やすくするための機能ですが、最近のは単に見栄えを良くする
>ためと思います。

なるほど。雰囲気を出すために敢えてレトロな外見を残すということは、パソコンソフトなどでもよくありますね。

お礼日時:2003/05/15 08:15

スペクトラム・アナライザ,通称スペアナです。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

「スペクトラム・アナライザ」ですか。
なるほど、意味を考えるとそのままですね。

お礼日時:2003/05/15 08:11

ア-すみません、自分で捕足します。



これは音の大きさを音ごとに分けて表示している機械です。たいがいの音楽はいくつもの音が重なって作られていますよね。

だからゆっくり落ちるのはその音が大きく(一番うえの部分まできた)なったあと、ゆっくりと小さくなっている、という意味であると思います。
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この回答へのお礼

わざわざ、ありがとうございます。

質問の趣旨は、「ゆっくりと小さくなっている」動きとは別に、ピークが遅延しているという現象についてだったのですが、やはり説明が分かりにくかったですね。

お礼日時:2003/05/15 08:10

グラフィック・イコライザー、


略称グライコです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

どうやら「スペアナ」の方が正確のようですね。
しかし、「正式名称は何でしょう」と質問したものの、人に話して通じる言葉を求めてもいたので、これはこれでありがとうございます。

お礼日時:2003/05/15 08:06

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