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がんは一般に術後5年生存で治癒といわれていますが、生存曲線をみると、5年経過以降も同じ様な傾斜で下降していくものをよく見ます。やはり何年経っても再発したり、治療によるダメージなどで、生存率が下がり続けるのでしょうか。

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A 回答 (3件)

私の身の回りの方をみた経験上のデーターですが、5年以内に再発されなくても、癌になる方というのは体質なのか食べ物なのか良く分かりませんが再度別の癌にかかられる方が多いように思います。



もちろん、5年経ち癌が完治したとは言え、臓器を摘出したりしているわけですから、抵抗力や免疫力が普通の人より弱っているという点も見逃せないと思います。

5年というのは再発が考えられる可能性の年数だと思うので、5年という年数も一概に言えないとは思うのですが、5年を目安に下降曲線が描かれるという事だと思いますが。

癌の原因が何なのか・・・?は分かりませんが、私の周囲ではそういった人が多いなあと感じています。
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この回答へのお礼

 ご回答ありがとうございます。一筋縄ではいかない質問です。いろいろな要因があるのですね。
 詳細にありがとうございました。それに早々返答ありがとうございました。
 
 

お礼日時:2009/11/26 17:59

以前いろいろ検索したこともあるのですが、10年か20年経ってから再発するような場合もあるようです。

ただ、論文だか学会発表だかの記事でしたから、珍しいことではあるのでしょう。それに「5年生存率」は単純な「生存率」であって、交通事故や老衰などで亡くなった方もカウントされるようです。

ちなみに、
> 再発無しでの生存率と
これは確か「無再発率」と言ったと思います。
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この回答へのお礼

ご返答ありがとうございます。
5年とは目安なのですね。それに生存率とは、患ったがん以外の要因も考しなければいけないのですね。

お礼日時:2009/11/27 10:43

うーん?


5年以内に再発しても ガンと共存して7年くらい生きていたら
その”生存”に含まれるのかしら?

再発無しでの生存率と ガンと共存しつつ
どうにか5年をクリアした人が混在しているようなデータはアテにならないと思うけど?

5年目間近なガンと共存生活者より
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この回答へのお礼

そうなのですね。いろいろなケースが含まれているのですね。
貴重なご返答ありがとうございました。

お礼日時:2009/11/27 09:25

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