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F1やGT選手権などの中長距離レースではかならずと言っていいほどピットストップの際にクイックチャージャーと呼ばれる給油装置で給油をしていますよね。それを見ていて疑問に思ったのですが、クイックチャージャーとはどのような仕組みであんなに早く給油が出来るのですか?私が見る限りでわかっていることは、2本のホースの内1本は汚れていてもう1本はきれいであることと、ピットガレージ側にある箱から2本のホースがでていることぐらいです。
また、F1の給油はホース1本で行っていますが2本のものとどう違うのでしょうか?教えてください。

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A 回答 (2件)

片方で給油し、片方で空気を吸い出すんですね。



タンク内を負圧にして、液体がタンク内にすばやく入るようにされています。

F1でも過去使用されていたことがありましたが、現在は禁止になっています。
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この回答へのお礼

なるほど、そういう仕組みになっていたとはしりませんでした。ありがとうございました

お礼日時:2003/06/17 11:17

F1でも給油してます。


太いチューブは二重構造で、余剰ガスを吸い取ります。
もちろん急速給油が目的でもありますが、危険な気化ガソリンを吸い取るという目的が主です。
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