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私の嫁さんはコンビニ袋をナイロン袋といいますが、
あれはナイロンなんでしょうか?

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A 回答 (8件)

ポプラの袋はPE(ポリエチレン)でした。


おそらく、ほとんどがポリエチレンではないでしょうか。
それとナイロン製は見たことないです。
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No5の者です。


プラスチックの呼び方については誤解が多いんですが、その要因は方言の場合もありますし、世代の場合もあります。

昭和20年代(多分)にナイロンのストッキングが出て、女性の人たちは非常に便利に感じたんですね。で、当時20代~30代の人たちは、プラスチックのことを「ナイロン」って言う場合があります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
嫁さんの実家がそのような言い方をするようです。
方言か世代によるものかは分かりませんが、
世間一般では言われていない事がわかりましたので、
良かったです。
また、確かにプラスチックについて、私自身でも誤解していることが多そうです。まず、プラスチックの定義が今ひとつはっきり分かりません。

お礼日時:2003/05/19 09:08

材質からの名称は嫌みになりますし、理解してもらえるとも限りませんので、レジ袋という言い方ではどうでしょうか。


スーパーのレジでくれるのだから、連想できると思いますが。

参考URL:http://www.law.keio.ac.jp/~aso/pub/702.html
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 どんな素材の袋でも「ビニール袋」と俗称されるので、「それはポリエチ袋だよ」と訂正しては嫌がられている私です。


 
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プラスチックの研究をしている者です。



コンビニでくれる袋はまず例外なく、ポリエチレンでしょう。ナイロンは、気密性の高い優れた材料ですが、ポリエチレンの5倍ほども高価なんです。どうしてもナイロンじゃなきゃダメな用途(例えば強度が必要だったり、空気を遮断する必要があったり)でない限り、使わないですね。

ちなみに、ナイロンは自動車のエンジン回りに多用されています。また、炭酸用ペットボトルでガスが抜けるのを防ぐため、サンドイッチ構造(ペット/ナイロン/ペット)として使用されています。ストッキングの繊維にも使用されていますね。

もし、ナイロンかポリエチレンかを判別したいなら、火をつけてみるといいですね。ポリエチレンは、溶けながら燃えます。ナイロンは「自消性」と言って、火種が遠ざかれば火が消える性質を持っていますので、燃え続けることはありません。ただし、火の扱いにはご注意下さい。
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それ方言ですよ。


関西、琵琶湖周辺ではないかと思いますが不確かです。
東京周辺でナイロンと言わないことは間違いありません。

この回答への補足

素材はナイロンでないことは、皆さんの回答で分かりました。今度は方言かどうかが非常に気になりだし始めました。
関西ではないですが、西日本の岡山です。

補足日時:2003/05/16 08:32
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PE。

ポリエチレンがほとんどでしょう。

ラップの中にはPEとナイロンの3層構造のものもありますが、スーパーやコンビニの袋に使われることはマズないと思います。
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ひと昔まえまでは、多くのものが「ポリ塩化ビニール」でしたが、最近は「ポリエチレン」がほとんどです。


ポリ塩化ビニールは素材としては優れていましたが、燃やすと有毒なガスを発生するので、使用されなくなりました。

多くの袋には、右下OR左下に原料が書いてあります。
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