『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

現在85歳の母親がおり、毎日元気で料理、洗濯などをしています。
先日気分がすぐれなかったために国立病院に行き、精密検査をしてもらいましたが異状なしとのことでした。しかし最近足に力が入らなくなることがたまにあるとのこと。それはまだ動きが足りないのか、年齢的なものなのか、その他の原因なのかよくわかりません。今母にはグロコサミンを飲ませています。飲ませて二カ月ぐらいたちますがこれといって変わったことはないようです。こういうサプリメントを飲ませてもあまり変わりないのか、足腰がよくなったようにも見えません。母親は冷え症です。足を冷やすとよくない、足に力が入らないなどとよく聞きますが、ほんとでしょうか。何か改善させる方法があるでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

No.1です。

補足ありがとうございます。


>今母にはグロコサミンを飲ませています。

まずこの手のサプリメントは、最新研究において効果が無いことが実証さ
れております。



問題は筋力の弱さと運動不足だと思います。

足の筋トレ方法をご紹介します。
==========
(1)仰向けで寝ます。膝のお皿が真上に向くように、向きを調整しまし
ょう(つま先は必ず真上に向きません。人によっては内側に向くこと
も)

(2)つま先を直角にします(伸ばさない)。膝を曲げずゆっくり足を持
ち上げます。こぶし一つ分ぐらい上げてください(上げすぎると効果が
ありません)。

(3)10秒数え、ゆっくり下げます。間をあけず、すぐもう一度繰り返し
てください。これを左10回、右10回します。これを1セットとして2セ
ット行ってください。

(4)楽になってきたら、ゆっくり数えたり、15回にしたりしてください。
==========

各ポイントをしっかり押えて行ってください。この筋トレはスクワット
のように体重が膝にかかりませんし、関節を直接動かしているわけでは
ないので、痛みが強いときでも安心して行えます。

運動は、屋外ウォーキングを生活動作とは別に、運動として行ってくだ
さい。最初は10分ほどでいいと思います。すこしずつ時間を伸ばして、
最終的には30分歩ければいいと思います。それ以上は逆効果になりかね
ないので、適度適量を守りましょう。

ウォーキングは筋力・心肺機能はもちろんですが、骨も鍛えることが出
来ます。性別やお年から考えても、骨はある程度弱くなっていると思い
ます。どの人もそうですが、この観点から言えばこの年代の女性は特に
運動が必須です。

すぐにはよくならないと思いますが、根気良く行ってみましょう。
ウォーキングは週三回以上できるといいと思います。


~治療院について~
 
 整体・カイロプラクティック・・・「骨盤矯正・骨格矯正」 これは
  全て真っ赤な嘘です。そもそも彼らは公的資格が一切ありません。
  早い話、無資格の素人です。誰でも明日からすぐに営業できます。
  素人さんですから、勿論健康保険は使えませんし、自賠責だって保
  険屋からは相手にされません。背骨と背骨の間に椎間板というクッ
  ションがありますが、整体やカイロで薄くなるということが確認さ
  れています。一回ぐらいでは大丈夫だと思いますが、一年も通えば
  驚異的なスピードで椎間板は劣化します。長期的に見れば確実に悪
  化します。

 整骨院・・・柔道整復師という国家資格者で、接骨院、骨接ぎとも呼
  ばれています。肩コリや腰痛など治療する所だと勘違いされている
  方もいますが、ここは捻挫、挫傷、打撲、(脱臼、骨折)などのい
  わゆるケガを治療する施設です。
  
  一番下の Q:接骨院や整骨院はどのような時にかかったら良いんで
  すか? をご覧下さい
  http://www.shadan-nissei.or.jp/judo/faq.html
  
  腰痛や肩コリの治療は一切出来ません。 「歯医者で眼の治療」 
  をするようなものです。しかし、全国の整骨院はこれを平気で犯
  し、慢性腰痛を「腰のねんざ」など嘘の受傷理由を添付して、健康
  保険を偽装請求し荒稼ぎしています。不正は業界ぐるみで行われて
  おり、全国に約三万件と整骨院はあります。政府管掌系の社会保険
  から約400億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに数種類あ
  り、2007年度で約3000億円かかっています。言うまでもなく、保険
  料は我々の毎月のお給料から払われているものです。しかしそのほ
  とんどが、不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納
  得です。ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度に
  して浮いたお金が3000億円です。

 鍼灸整骨院・・・鍼灸師と柔道整復師の免許をもている方、もしくは
  それぞれの施術者いる施設です。ここも整骨の保険を悪用している
  可能性があります。鍼灸は保険が使えますが必ず医師の診察の上、
  同意書が必要です。保険証を窓口に提示して即保険で鍼治療の場合
  は、整骨の保険(ケガの保険)で鍼をしているケースが多いです。
  これは例えていうなら、出産時自然分娩にもかかわらず、帝王切開
  として保険請求するようなことです。これが普通の病院なら大問題
  です。マスコミに大きく報道され、二度と再起できない状態に追い
  込まれるでしょう。しかし鍼灸整骨院に関してはお咎めなしです。


 鍼灸・マッサージ・・・国家資格者ですから、代替医療にかかるのな
  らこれしかないでしょうね。マッサージは肩凝りでは保険が使えま
  せんが、鍼であれば使えます。しかし医師の診断が必要です。



痛い所があれば患部にシップを貼って下さい。自己流のマッサージやス
トレッチは筋肉や神経を傷め、アルコール、お風呂は炎症を悪化させる
恐れがあるので控えましょう。

レントゲンは病院でしか取れませんので、整体、接骨院、整骨院ではなく
必ず整形外科を受診してください。


長文失礼しました。ご参考になれば幸いです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

いろいろと親身になってお答えいただきありがとうございます。
母に話をし、早速筋トレを始めると言っていました。
おっしゃる通り、根気よく飽くことなくやることが大事ですね。
サプリメントに関しては、現在やめてます。

お礼日時:2009/12/05 01:00

No.1です。

補足ありがとうございます。


>両足をいっぺんで上がります。

あ、すいません。片足ずつお願いします。


他の件も補足お願いします。

この回答への補足

腰の痛み、などはないとのこと。
足のチクチクはありません。痺れは頻繁ではないですが、たまにあるそうです。
よく近所に買い物には出かけます。足の運動のためということです。
ショッピングカーを押して買物に行くそうですが、近所に公園があるので、買い物がてらたまにベンチに座って休むとのこと。買物から帰ると、「ああ疲れた」と玄関を入った廊下で仰向けに休むことがありますが、すぐ起き上がって歩き出します。買物の距離は家の近くのスーパーが約500m、駅までのスーパーが約1.5km、それぞれ片道の距離。大体この2か所です。
連続して20~30分は歩けるようです。腰がつらくて歩けない、ということはないとのことです。
日常以外には運動していませんが、家で老人向けの簡単な体操をやっているとのこと、足を上げたり、腰をひねったりなど。
足上げの件ですが、片方ずつ上げた場合、評価では3になります。
5評価の強い、1評価の弱い、ということはありませんでした。
以上です。宜しくお願いいたします。

補足日時:2009/12/02 06:19
    • good
    • 0

腰に症状はありませんか?



足にチクチク、痺れなどありませんか?

外を連続で何分歩けますか?
腰が辛くて、しばらく休んでまた歩く の様な事はありますか?

日常生活以外で何か運動をしていますか?

次に筋力を教えてください。
お母様を仰向けで寝かせて下さい。膝を曲げすに、足上げてほしいので
すが、質問者さんが太腿を押えて、力比べをして下さい。これを五段階
評価してください。一番強いのが5(質問者さんが力強く抵抗しても、
しっかり上がる)、一番弱いのが1(抵抗を加えなくても上がらない)
です。3(抵抗加えれば上がらないが、抵抗がなければ上がる)を基準
にして評価してください。


少し面倒ですが、補足お願いします。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。
筋力の件お答えします。評価は3でした。両足をいっぺんで上がります。5は全く上がらず、1ではありませんでした。

補足日時:2009/12/01 06:07
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。
これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。

母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
肝臓にも転移しており既に手遅れでした。
今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが
4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。
あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
肺へも転移し、咳がひどいです。
今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
急に食欲もなくなりました。
一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
母はこれからどうなっていくのでしょうか。
苦しみが増しますか? 
意識は最後まであるものですか?
自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
少しでも心の準備ができればと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化...続きを読む

Q足に力が入らない

26歳女性
8月1日から足に力が入らない、手の震えの症状がでてきました。
心療内科に通院していたので先生に相談したところ薬を減らすことになりました
しかし一ヶ月様子をみても治らず神経内科(総合病院)を受診しましたが問診だけで「気持ちの問題です。十分歩けてる」と言われました
歩けてると言っても2メートルぐらいです
もうちょっと様子をみるべきですか?
それとも他の病院を探した方がいいですか?

Aベストアンサー

> 8月1日から足に力が入らない、手の震えの症状
単純に症状だけみれば、脊椎関連部分に何かしら問題があることが考えられます。
例えば椎間板症であるとか、ヘルニアであるとかですね。
そうであれば整形外科受診をされた方がいかもしれません。

ただ質問を読む限り、質問者の方は何らかの理由で心療内科を受診されているようですし、そちらが理由でご質問の症状が出ている(あるいはそのように感じられる)と言うこともあるでしょう。
また神経内科で(原因が脊椎部などの神経問題であれば整形外科受診と同義)、他科受診の必要がないとも言われていることから、上記のような脊椎方面の問題でないことも十分考えられます。
現在受診されている診療内科の先生に、整形外科受診が必要かどうか聞いた上で、受診した方がいいかもしれないと言われたのであれば、そちらの受診も考えていいのではないでしょうか。
お大事に。

Q癌の末期症状を教えてください。

義母が末期癌です。大腸から頚部のリンパ節に転移し、肺にも影がみられるそうです。

自宅で疼痛のコントロールは何とかできてきていたのですが、足がむくんで歩くことができなくなり入院しました。
入院後は足のむくみは取れたのですが、足がほとんど動かなくなり寝たきりになってしまいました。
2週間ほど前から下血が見られるようになり、たびたび輸血をおこなっています。食事はほとんど取れていません。薬を飲むために数口食べるのがやっとです。
いびきをかいて眠る時間が多くなり(昼夜逆転している感じです)せん妄らしき意識障害もしばしばみられます。微熱も続いています。
数日前からは痰がよくからむようになってきました。息苦しい時もあるようです。目も見えにくくなっているようです。

このような病状なのですが、どういう状況にあると考えればいいのでしょうか。主治医の先生に聞いても的を得た答えを得られずにいます。
また今後はどういう状態に気をつければいいのでしょうか。
少しでも楽になるように、私たち家族は何をしてあげればよいのでしょうか。
どんな小さなことでもいいです。ご存知のことがあれば教えていただけないでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

義母が末期癌です。大腸から頚部のリンパ節に転移し、肺にも影がみられるそうです。

自宅で疼痛のコントロールは何とかできてきていたのですが、足がむくんで歩くことができなくなり入院しました。
入院後は足のむくみは取れたのですが、足がほとんど動かなくなり寝たきりになってしまいました。
2週間ほど前から下血が見られるようになり、たびたび輸血をおこなっています。食事はほとんど取れていません。薬を飲むために数口食べるのがやっとです。
いびきをかいて眠る時間が多くなり(昼夜逆転している...続きを読む

Aベストアンサー

各症状について、可能性のあることを書きます。
足のむくみについては、心機能や腎機能などの臓器機能の低下や血流障害(これには、末梢の循環障害のほかに腹腔内のリンパ節転移などの圧迫による静脈還流の低下などが含まれます)、栄養状態が不良のため血液中の蛋白濃度が低下した場合など。
足が動かなくなったことについては、廃用性の筋萎縮に伴う筋力の低下や神経障害(両側の場合は脊髄への転移などの可能性)に伴うものなど。
下血は消化管からの出血を示しますが、可能性としては原発巣からの出血が最も考えられますが他の場所への転移、浸潤、潰瘍形成などによる出血の可能性もあります。 
せん妄、抑うつ、不安等などの精神症状は癌の末期にはしばしば出現します。疼痛コントロールがうまくいっていないときは出現の頻度も当然高くなります。
熱については、一般的に感染に伴うものと癌による腫瘍熱の二つが最も考えられます。
痰や呼吸困難は、呼吸器感染症の合併もしくは心不全徴候などの可能性があります。

この状態であれば御本人の苦痛をいかに取り除くかは、ご家族ばかりでなく医療側の比重が大きくなると思います。
まずは、御本人の意識を保った状態で苦痛を取り除くことが目標ですが、それが困難になればある程度鎮静させ意識レベルを落とすことも必要になります。肺に転移しているようですが、呼吸不全が進行してくると酸素投与だけでは呼吸困難が改善されないこともあり、そのような場合は体力の消耗がはげしく悪循環に陥りますから、積極的に鎮静させます。結果的に、ご家族との直接の会話はなくなることも多いですが、話すことができなくても完全に意識をなくしているとは限りませんから、気持ちの平安のためにも御本人に話しかけてあげることが大切だと思います。
最終的な症状は、血圧が下がる、尿の出が悪くなる、呼吸が浅くなるなどです。自分で痰を出すことができなくなると、常に痰が詰まることによる窒息が心配になります。喘鳴が強くなったときは、すぐに痰の吸引をしてもらうようにして下さい。

各症状について、可能性のあることを書きます。
足のむくみについては、心機能や腎機能などの臓器機能の低下や血流障害(これには、末梢の循環障害のほかに腹腔内のリンパ節転移などの圧迫による静脈還流の低下などが含まれます)、栄養状態が不良のため血液中の蛋白濃度が低下した場合など。
足が動かなくなったことについては、廃用性の筋萎縮に伴う筋力の低下や神経障害(両側の場合は脊髄への転移などの可能性)に伴うものなど。
下血は消化管からの出血を示しますが、可能性としては原発巣からの出血が最...続きを読む

Q点滴だけでどれ位生きられるのでしょうか?

86歳の祖母が今月5月の17日から点滴のみで寝たきり状態です。
4月に酸素濃度が低いと言われ入院。
そのままご飯を飲み込むのが難しくなり、鼻から食事を取るようになりました。
5月の15日に胃ろうの手術を行う予定でしたが、体調が悪そうなので断念。
そして17日の朝に危篤と言われ、あと30分しかもたないでしょうと連絡があり、家族で病院に駆けつけました。
病院に着いた時は安定しつつあり、それでも2.3日が山でしょうと言われました。

今10日以上経ちましたが、変わらず点滴のみで酸素を鼻から送っています。
心拍数は70くらいで酸素濃度は時々80代まで下がってしまうようですが基本的に95以上はありますし、おしっこもちゃんと出ているようです。
血圧も標準です。
何を言っているか聞き取れないのですが、1日2.3回は口を動かして言葉を発します。
寝返りもうちます。
時々笑ってくれたりもします。
帰りたいのに帰れない、言葉も伝わらないことで怒って弱々しくですがパンチしたりもしたそうです。

それでも病院側はまた鼻から管を入れて食事するのは難しいでしょうと言います。
このまま点滴だけで...と言う感じです。

重度ではないですがもともとパーキンソン病も持っています。
身長140cmない位で体重は今25kgあるかないか位です。
今は歩くことは不可能です。

身内として見てるのも辛い、可哀想で仕方ありません。
私達の家から祖母のいる病院まで片道3時間程かかるので、次また危篤の連絡が来た時、最後一緒にいてあげられないんじゃないかと母といつもヒステリックになってしまってしまいます。
私も仕事が忙しく、母も父方の祖父祖母の世話をしていてずうっと付きっきりにはなれない状態です。
鼻からの管がこれから先出来ないと断定された時、点滴だけでどれ位生きられるのでしょうか?
昼間はKN3号と言う点滴を入れているようです。

どなたかお返事くだされば嬉しいです(;_;)

86歳の祖母が今月5月の17日から点滴のみで寝たきり状態です。
4月に酸素濃度が低いと言われ入院。
そのままご飯を飲み込むのが難しくなり、鼻から食事を取るようになりました。
5月の15日に胃ろうの手術を行う予定でしたが、体調が悪そうなので断念。
そして17日の朝に危篤と言われ、あと30分しかもたないでしょうと連絡があり、家族で病院に駆けつけました。
病院に着いた時は安定しつつあり、それでも2.3日が山でしょうと言われました。

今10日以上経ちましたが、変わらず点滴のみで酸素を鼻から送っています。...続きを読む

Aベストアンサー

水分と最低限の栄養素だけ点滴で賄えれば、何年も生きる方もいますよ。
自発で呼吸ができず人工呼吸器をつけ、点滴だけで数年生きて、数年ぶりに目覚めたといった話を聞いた事はありませんか?

KN3は維持薬ですね。水分の維持をする為のものです。これだけでも生きられますが、胃ろうができない方に高カロリーの点滴を使う事もありますが、高齢でその状態ではちょっと難しいかも知れませんね。

人間は、食事をせずとも点滴だけで生きていられるんですよ。

ただし高齢で体重も少ないですからどうしても感染症等の危険もあるでしょうし、臓器の状態、おそらく血液検査や胸部、腹部エコー等もされているでしょうが書かれていませんからなんとも。。
前日まで元気そうに見えていても、翌日急変してその数時間後にはという方もいれば、数か月の方もいますしね。

余命は、現場にいても医師でも数時間前~数日前まで判断できないものです。

残された時間を大事にお過ごしください。お大事に。

Qブルーレイレコーダーの寿命は?

  国内の有名メーカーのブルーレイレコーダーを使っていますが、今年で4年目になります。ただ私の場合は家族で使っているため、毎日5~6時間は録画か再生に使っている状態にあります。HDD320Gの容量なのですぐに一杯になってしまい、頻繁に消去・録画を繰り返す状況です。かなりヘビーユーザーの部類になるかと思いますが、一般的にブルーレイレコーダーの寿命はどのくらいなのでしょうか。HDDに録画される仕組みがよく分かりませんが、録画や消去を繰り返すうちに少しずつ消耗するものでしょうか。もし劣化が進むとどんな症状がでるのですか。幸い今のところ何の障害もなく、順調に動作しています。詳しい方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

詳しい訳ではありませんが、私の経験です。

パナソニックのHDD/DVDレコーダーを2004年から使っていました。
DVDライティング部分が1年ちょっとで故障したので交換修理、それから3年位で再度故障しましたので、それを機会に2008年にパナソニックのブルーレイレコーダー購入、DVDレコーダーは、HDD部分だけを見たら消す番組の録画に使っていました。
2011年に2台目のパナソニックのブルーレイレコーダーを購入したので、DVDレコーダーを廃棄しましたが、約7年間の使用中、HDD部分は故障しませんでした。

DVDレコーダーの経験から、ある程度の期間でBDライティング部分の故障発生を予想していましたが、BD約100枚、DVD約200枚を焼いた現在まで異常は発生していません。
またHDD部分も異常ありません。

息子が2009年にシャープのブルーレイレコーダーを購入しましたが、こちらも故障は発生していません。

一般的にメーカーの保証期間は1年ですので、1年経過すれば故障が発生してもおかしくは無いのですが、HDD部分はかなりの耐久性があるものと思います。

なお、ネットの書き込みを見ますと、ハード的な故障よりはソフト面の不具合が多いように感じます。

詳しい訳ではありませんが、私の経験です。

パナソニックのHDD/DVDレコーダーを2004年から使っていました。
DVDライティング部分が1年ちょっとで故障したので交換修理、それから3年位で再度故障しましたので、それを機会に2008年にパナソニックのブルーレイレコーダー購入、DVDレコーダーは、HDD部分だけを見たら消す番組の録画に使っていました。
2011年に2台目のパナソニックのブルーレイレコーダーを購入したので、DVDレコーダーを廃棄しましたが、約7年間の使用中、HD...続きを読む


人気Q&Aランキング