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いまいち、左手と右手の区別が出来ません。


なんか分かりやすい方法や、区別出来る方法などがあったら教えて下さい。
お願いします。

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試験 FBI」に関するQ&A: FBIの最終試験

A 回答 (5件)

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私は右手も左手も覚えていません。


覚えるのは「右ねじ」だけと決めています。
すなわち、電流に対して右回りに磁場ができることだけ、
覚えます。

さて、このように電流の流れている電線を磁界中におくと
外部磁場の磁力線と電流によってできる磁場の磁力線が
合成されます。
一方の側で磁力線密度が高く、他方で低い。
これを緩和しようと、磁力線の高い側から低い側へ電線が
うごくようにする力が働く・・・。モーターの方の法則。
(右手だっけ、左手だっけ?)

一方、発電機の方の法則は、電線のなかの電子に着目し、
磁界中で電線が動く時の、この電子の動きを電流に直して
考え、上と同じ考え方で電子に働く力を考え、流れる電流の
向きを割り出します。

いわゆる「右手」「左手」を公式のように覚えるのでなく、
間違いの少ない基本的なこと(右ねじ)だけ覚えて、
後はそのつど、上のように考えることにしています。
「頻繁に使うのでどうしても覚えてしまう」、という方以外は
このような方法の方が物理屋らしい処世術ではないかと、
かねがね思っておるのですが。
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私は右利きなので、発電機を回すクランクがあったら右手で回すと思うので、右手が発電機。

消去法で左手が電動機。

指を数えるときは、普通親指から始めますよね。だから、親指から順にFBI(アメリカ連邦捜査局)と読みます。
Fはforceで力
Bは磁束密度の単位のWb(ウエーバー)のb
Iは云わずと知れた電流ですね。

これで、試験はバッチリ!?
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右手の法則→電磁誘導→(誘導)発電機の原理


左手の法則→電磁力→(誘導)モーターの原理

と覚えたらいかがですか。

それぞれの内容等は、#1回答者さんのURLがわかりやすいですね。
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覚え方だけ書きますね。


1.指の覚え方・・・中指から電磁力の順番
          親指は一番力が強いので力です。
2.手の覚え方・・・電気のキャッチボール。
          右手で電気を投げて(力→電気),左手で受ける(電気→力)
がんばってください。
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Aベストアンサー

電流は「Intensity of Current」の略で「I」、単位はアンペア(A)。

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フレミングの左手の法則って
何が違うんですか?

右と左が違うだけですけど僕にはよく分かりません。

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

edomin2004さんの回答で合っていると思います。

補足すると、
主に使用する場面が違います。


中学校で習う(私のときはそうでした)フレミング左手の法則は、電線が磁界から受ける力(専門用語でローレンツ力といいます)の向きを調べるときに使います。
例えば、「U字型磁石の間に導線を置いて電流を流すと、どちらに導線が動くか」というような場合です。


高校で習う(私のときはそうでした)フレミング右手の法則は、誘導起電力の向きを調べるときに使います。
例えば「磁石の間で導線を動かすと(または導線付近で磁石を動かすと)、どっち向きに電流が流れるか」というような場合です。



どっちも電線が動く(動かす)のに、右手と左手でなんで変わるのか?という疑問を持たれたのかもしれません(私は昔そうでした)。そのために一応追加で説明しておくと、

左手の場合は、磁界が動かしている
右手の場合は、人が動かしている→磁界はそれに逆らう向き(逆向き)に動かそうとする

ということで、向きが逆になります。だから、似たような話なのに左手と右手で使い分けないといけないわけです。

edomin2004さんの回答で合っていると思います。

補足すると、
主に使用する場面が違います。


中学校で習う(私のときはそうでした)フレミング左手の法則は、電線が磁界から受ける力(専門用語でローレンツ力といいます)の向きを調べるときに使います。
例えば、「U字型磁石の間に導線を置いて電流を流すと、どちらに導線が動くか」というような場合です。


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