ロックオペラ映画でビデオになっている良作をご存知の方ぜひ教えて下さい!
 また70~80年代のブラックムービーの良作も教えて下さい!

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A 回答 (3件)

「ジーザクライストスーパースター」


「ヘアー」 
 映画としても良くできてます。観て損のない映画です。
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ロックオペラのオススメは


「トミー」(75年・英)です
音楽はザ・フー 出演にエリック・クラプトン
エルトン・ジョンなど 
物語としても 相当よく出来ています
感動的でした

ただ 外国盤ではあったんですが
日本盤としてビデオ化されているのか
現在でも 日本で販売・レンタルされているのか
その辺が 検索しましたが 確認は出来ませんでした
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ロックオペラというと


『ファントム・オブ・パラダイス』(1974年)
『カストラート』(1994年)
「ファントム・・」の方はちょっとカルトですが。
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Qロックオペラとブラックムービーの良作は?

 ロックオペラ映画でビデオになっている良作をご存知の方ぜひ教えて下さい!
 また70~80年代のブラックムービーの良作も教えて下さい!

Aベストアンサー

「ジーザクライストスーパースター」
「ヘアー」 
 映画としても良くできてます。観て損のない映画です。

Q80年代の東映まんが祭にて・・・

押入れからカセットテープが出てきました。
「87年 正月 東映まんが」と書いてあり、
他にも複数個あります。

これは当時、映画館に勤めていた従兄弟から貰ったものなのですが、

当時は映画館では例えば音楽などはテープで流していたのでしょうか?

中には主題歌が入っています。

分かる方お願いします。

Aベストアンサー

音楽だけで音声とかは無いんですよね?

あれじゃないですか?
映画と映画の間に電気がついて人が入れ替わる時ある
じゃないですか。
あのときにその映画に関係する音楽なってますよね。

それ用の音楽テープではないでしょうか。

Qモーツァルトについての質問です。今日、音楽の授業の時に渡されたプリントでこの5つの問いがわかりません

モーツァルトについての質問です。今日、音楽の授業の時に渡されたプリントでこの5つの問いがわかりません。
1.モーツァルトはどこの国の人?
2.モーツァルトの一番弟子と言われている人物?
3.モーツァルトは生涯に交響曲を何曲作曲した?
4.モーツァルトの作品記号【K】の読み方?
5,モーツァルトとベートーベンの年の差は年号上で何年?
どれでもいいので教えて下さいお願いします(´・_・`)

Aベストアンサー

ググればわかりますよ。
ググり方は「モーツァルト 国」みたいに。

Q70年代のホステスが出ている映画

こんにちは。どうぞ宜しくお願いします。

私の知り合いで映画のヘアメイクをしているものが居ます。
次の映画で1970年代(詳しい設定は1973年)にホステスの居るキャバレーで音楽を演奏する主人公を描くらしいのですが、その時代のホステスの資料がなかなか集まらないらしいのです。
映画でなくてもいいのですがその時代のそういった飲み屋の出ている映像に心当たりがあれば教えて頂きたいです。

非常にあいまいで難しいお願いですが、アバウトでも良いので宜しくお願いします。

Aベストアンサー

これまでの御回答にありますように、その年代の映画等を御覧になるというのが一番手っ取り早い方法かと思います。
さて、「実物」(笑)を知っている者として、ちょっと違った角度からのヒントとして参加させていただきますね。

私の叔母で、若い頃、その年代に、赤坂あたりの有名な高級キャバクラで長年ナンバーワンを張っていた者がおります。
当時の叔母の華やかさは、幼かった私にも記憶が残っていますし、ある写真家の専属モデルをしていたこともあって、写真が豊富に残っていますので、それをお目にかけられたらよいのですが、そうもいきませんので、とりあえず参考Urlを御覧になってみてください。
叔母の場合、ロングヘアは、あまり似合わないからというので基本的には短めボブスタイル(横分けパーマヘア、ふくらませた後頭部)でしたが、写真を見ると、けっこういろんな髪型をしてたみたいです。ただ、ボブスタイルですと、お洋服でも和服でも融通がきくので重宝だったのでしょう。

それと、メイクのことですが、私が幼い頃、叔母の出勤前のお化粧を眺めていたことも、よくありましたので、その方面からアドバイス。
最大の特徴は目張り、つまりアイラインですね、叔母は、上瞼側をシッカリ太めに入れていました。目じりを跳ね上げるように描くのが、お約束でした(笑)
確か80年の前後くらいに病気のため引退してからの叔母に、或る時「ね~え○○ちゃん(私の名)、叔母ちゃんのお化粧、古くさいと思う?」と訊ねられましたので、「う~ん、まあ、、、目張りが…かも?」と言ったことがあります。それからしばらくして、一旦やめていたアイラインを、また復活させていたので、そのことを指摘すると、「○○さん(叔母のパトロンのオジさま 笑)が、やっぱ目張り入れてる方がイイって言ったから。。。」ですと(笑)
口紅の色は、ヌードカラーとか言うようなボンヤリした色めではなく、比較的しっかりした色合いでした。

あと、叔母はシックなドレスも多かったですが案外と和服も多く着用していました。柄ゆきは、やはり、いまどきのものとは微妙に雰囲気が違います。幾何学柄も多かったように憶えています。
ホステスというと、なんか露出過剰なファッションを好むようなイメージがあるかもしれませんが、叔母のような超高級店のホステスともなると客筋や、お付き合いする男性が、身なりを厳しく注意したりしますので(デートのときに週刊誌記者に狙われたりする)、意外なくらいキチンとしたスーツやドレスが多いです。近頃一般の若い女性の方が、よっぽど品のないファッションだと思います。
叔母はタバコも吸いませんでした。

高級店と場末の店とではホステスの雰囲気も違ってきます。
叔母が勤めていた店には一流大学出の英語ぺらぺら(外国人客も多い)、という女性も多かったそうです。(叔母もイギリス人と付き合ってたり…但し、おつむの方は、もう一つな人でしたが美貌にモノ言わしてましたので…笑)
お知り合いのかたが今回、御仕事をなさる映画のなかのホステスが所属するキャバレーのランクにも注意が必要だと思います。

☆60s・70sのヘアースタイル☆
http://hairsalon_yumeya.loops.jp/goodsgreen01.html
                                                                

これまでの御回答にありますように、その年代の映画等を御覧になるというのが一番手っ取り早い方法かと思います。
さて、「実物」(笑)を知っている者として、ちょっと違った角度からのヒントとして参加させていただきますね。

私の叔母で、若い頃、その年代に、赤坂あたりの有名な高級キャバクラで長年ナンバーワンを張っていた者がおります。
当時の叔母の華やかさは、幼かった私にも記憶が残っていますし、ある写真家の専属モデルをしていたこともあって、写真が豊富に残っていますので、それをお目にか...続きを読む

Qモーツァルトという名前

ふと思ったんですがモーツァルトって作曲家のモーツァルト以外に知りません。珍しい名前なんでしょうか。他に有名なモーツァルトさんがいれば教えて下さい。また、バッハは小川みたいな名前の語源があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

多くの愛好者が抱く彼のイメージを変えはしないかと、回答を逡巡。。。

本題です。

このアレマニア語は、十四世紀に既に存在して
Mozart はMotzhar(d)tから派生し、二つの言葉から成立です。

先頭は、motzen, motschen で、ドロを動かすとの意義から
そのような仕事、そのような仕事に従事している労働者のことです。

末語のhard/hartは大変との強調を示して、罵りや陵辱する言葉です。

これからの連想されるお仕事や労働者に関しての言及は、控える事に致します。

分布していたと考えられる地域は、ドイツの Augsbourgを中心に
アルザス、リヒテンシュタイン、オーストリアの西部と一部スイスの用です。

今一つの解釈(マイナーだが)は、har(d)tを、風景の一部と看做して
『沼地と森林』とするものです。

(年少組みの頃から、その楽曲を頻繁に聴き
名前の由来を知ってからも一層悦楽に。。。)

Q70年代製作のお薦め邦画を教えて下さい。

 最近、『赤頭巾ちゃん気をつけて』や『復讐するは我にあり』などを見てから、70年代に作られた映画に関心があります。
 登場する風俗や世相、「間合い」もさることながら、社会的で独特の骨太加減が好きなんだと思います。(ちなみに70年代生まれです)
 上に挙げた例ではお粗末かもしれませんが、似たような系列でお薦めの映画があったらもっと見てみたいので教えてください。

Aベストアンサー

「愛のコリーダ」とほぼ同じ時期に同じ題材を扱った『実録阿部定』(監督田中登)という作品があります。こちらもなかなかの傑作です。60年代後半から70年代の日活や東映の現代ヤクザ映画は、非常に面白いですよ。韓国人問題や地方の開発(鹿島工業地帯など)の実体をかなり正確に描いています。

日活系の小沼勝、曽根中生の作品も是非観て下さい。
大映が倒産してしまい、大映のエース級の監督であった三隅研二や池広一夫などが東宝で撮った時代劇もチャンスが有れば観て下さい。

同じ大映出身の増村保造の70年代の作品である『遊び』と『曾根崎心中』もそれぞれ関根恵子(高橋恵子)梶芽衣子の代表作というだけでなく傑作です。

うーむATGを知らない世代の映画ファンか。
下記サイトをご参照願います。
http://www.listen.co.jp/xtpsub11710.jsp

参考URL:http://www2.plala.or.jp/roman/atg_1.html

Qモーツァルトの生きた時代背景について

高校の歴史リポートを、モーツァルトをテーマにしてまとめることにしました。
モーツァルトの生きた時代背景や、その時代背景がモーツァルトが手がけた作品(オペラなど)に与えた影響などについて知りたいのですが、よい本があったら教えてください。

Aベストアンサー

これだけ読んだら、見たら100%分かるというのではなく参考になるということで、以下をお勧めします。

モーツアルトの生きた時代背景は池田理代子の「ベルサイユのばら」の1巻がお勧めです。マリーアントワネット(1755年11月2日)とモーツアルト(1756年1月27日)同じ頃にオーストリアで生まれ、出会っています。
http://www003.upp.so-net.ne.jp/salieri-mozalt/antwanet.htm

また、「モーツアルトは子守唄を歌わない」という推理小説はモーツアルトとフリーメイソン(フライマウアー)の関係を描いていてなかなか面白い小説です。

本ではなく、映画「アマディウス」も魔笛の夜の女王は彼の姑をモデルにした。とかそんなエピソードも伺える映画で、死の床で、モーツアルトがレクイエムのフレーズを歌い、それをサリエリが筆記するなど、たいへん面白い映画でした。

モーツアルトは幼い頃から旅周りをしていて、ロンドンではヨハン・クリスチャン・バッハに出会い、彼からバッハ一族の音楽とイタリアの音楽を学びます。
http://www.mozartways.com/flash/map_window.php?lang=en

参考URL:http://de.wikipedia.org/wiki/Wolfgang_Amadeus_Mozart#Gedenken_an_Mozart

これだけ読んだら、見たら100%分かるというのではなく参考になるということで、以下をお勧めします。

モーツアルトの生きた時代背景は池田理代子の「ベルサイユのばら」の1巻がお勧めです。マリーアントワネット(1755年11月2日)とモーツアルト(1756年1月27日)同じ頃にオーストリアで生まれ、出会っています。
http://www003.upp.so-net.ne.jp/salieri-mozalt/antwanet.htm

また、「モーツアルトは子守唄を歌わない」という推理小説はモーツアルトとフリーメイソン(フライマウアー)の関係を描いてい...続きを読む

Q90年代~2000年代のホラー映画

90年代~2000年代に公開されたホラー映画が気になって質問してみました。

憶えている範囲でいいので、よろしくお願いします!

Aベストアンサー

初めまして、こんばんは

真っ先に浮かんだのが「SAW」ですね
これは、ぎりぎり2000年かな?

あとは「Candyman」もはいるかな・・・
他にも色々ありますが、洋画を主に見ています

Qモーツァルトの100枚組CDがあるという話を聞いたのですが

以前、フジTV「特ダネ!」のオープニングトークで、モーツァルトのCDが紹介されていて、モーツァルト生誕50周年ということで、モーツァルトのCD100枚組が発売された!と紹介していましたが、本当なのでしょうか?
タイトルはなんでしょう?値段はいくらですか?
モーツァルトのFANなので、欲しいです(でも高そう)。
でも、100枚組だったかどうか、炊事しながら聞いていたので、自信がありません。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

モーツァルト生誕250年記念企画

http://www.ongakunotomo.co.jp/content/new_mozart/250kikaku.html

100枚組以外もあります



http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BDJ48K/503-5121752-5589538

Qオペラ座の怪人

オペラ座の怪人でファントムとクリスティーヌが
結ばれるものを探しています。
映画、漫画、小説なんでもいいので教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「オペラ座の怪人」は舞台で続編が演じられたそうです。
「Love never dies(愛は死なない)」というタイトルです。 原作とは関係なし。

クリスティーヌは子爵と結婚したものの、没落した生活を送る夫。 一人息子のために、歌手として復帰する決意をする。
そこへ、アメリカからある劇場の招待を受ける。
その劇場はメグ・ジリー(かつての親友)とその母の経営するものだったが、実はその影にファントムが・・・。

メグのファントムへの愛、ファントムのクリスティーヌへのかわらぬ愛、そして一人息子の真の父親は???

そういうストーリーで去年の公演だったそうです。

舞台を見た方のブログがありますので、参考にどうぞ
http://blog.geneandfred.com/?eid=1147776


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