ロックオペラ映画でビデオになっている良作をご存知の方ぜひ教えて下さい!
 また70~80年代のブラックムービーの良作も教えて下さい!

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A 回答 (3件)

「ジーザクライストスーパースター」


「ヘアー」 
 映画としても良くできてます。観て損のない映画です。
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ロックオペラのオススメは


「トミー」(75年・英)です
音楽はザ・フー 出演にエリック・クラプトン
エルトン・ジョンなど 
物語としても 相当よく出来ています
感動的でした

ただ 外国盤ではあったんですが
日本盤としてビデオ化されているのか
現在でも 日本で販売・レンタルされているのか
その辺が 検索しましたが 確認は出来ませんでした
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ロックオペラというと


『ファントム・オブ・パラダイス』(1974年)
『カストラート』(1994年)
「ファントム・・」の方はちょっとカルトですが。
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Q80年代の東映まんが祭にて・・・

押入れからカセットテープが出てきました。
「87年 正月 東映まんが」と書いてあり、
他にも複数個あります。

これは当時、映画館に勤めていた従兄弟から貰ったものなのですが、

当時は映画館では例えば音楽などはテープで流していたのでしょうか?

中には主題歌が入っています。

分かる方お願いします。

Aベストアンサー

音楽だけで音声とかは無いんですよね?

あれじゃないですか?
映画と映画の間に電気がついて人が入れ替わる時ある
じゃないですか。
あのときにその映画に関係する音楽なってますよね。

それ用の音楽テープではないでしょうか。

Q70年代のホステスが出ている映画

こんにちは。どうぞ宜しくお願いします。

私の知り合いで映画のヘアメイクをしているものが居ます。
次の映画で1970年代(詳しい設定は1973年)にホステスの居るキャバレーで音楽を演奏する主人公を描くらしいのですが、その時代のホステスの資料がなかなか集まらないらしいのです。
映画でなくてもいいのですがその時代のそういった飲み屋の出ている映像に心当たりがあれば教えて頂きたいです。

非常にあいまいで難しいお願いですが、アバウトでも良いので宜しくお願いします。

Aベストアンサー

これまでの御回答にありますように、その年代の映画等を御覧になるというのが一番手っ取り早い方法かと思います。
さて、「実物」(笑)を知っている者として、ちょっと違った角度からのヒントとして参加させていただきますね。

私の叔母で、若い頃、その年代に、赤坂あたりの有名な高級キャバクラで長年ナンバーワンを張っていた者がおります。
当時の叔母の華やかさは、幼かった私にも記憶が残っていますし、ある写真家の専属モデルをしていたこともあって、写真が豊富に残っていますので、それをお目にかけられたらよいのですが、そうもいきませんので、とりあえず参考Urlを御覧になってみてください。
叔母の場合、ロングヘアは、あまり似合わないからというので基本的には短めボブスタイル(横分けパーマヘア、ふくらませた後頭部)でしたが、写真を見ると、けっこういろんな髪型をしてたみたいです。ただ、ボブスタイルですと、お洋服でも和服でも融通がきくので重宝だったのでしょう。

それと、メイクのことですが、私が幼い頃、叔母の出勤前のお化粧を眺めていたことも、よくありましたので、その方面からアドバイス。
最大の特徴は目張り、つまりアイラインですね、叔母は、上瞼側をシッカリ太めに入れていました。目じりを跳ね上げるように描くのが、お約束でした(笑)
確か80年の前後くらいに病気のため引退してからの叔母に、或る時「ね~え○○ちゃん(私の名)、叔母ちゃんのお化粧、古くさいと思う?」と訊ねられましたので、「う~ん、まあ、、、目張りが…かも?」と言ったことがあります。それからしばらくして、一旦やめていたアイラインを、また復活させていたので、そのことを指摘すると、「○○さん(叔母のパトロンのオジさま 笑)が、やっぱ目張り入れてる方がイイって言ったから。。。」ですと(笑)
口紅の色は、ヌードカラーとか言うようなボンヤリした色めではなく、比較的しっかりした色合いでした。

あと、叔母はシックなドレスも多かったですが案外と和服も多く着用していました。柄ゆきは、やはり、いまどきのものとは微妙に雰囲気が違います。幾何学柄も多かったように憶えています。
ホステスというと、なんか露出過剰なファッションを好むようなイメージがあるかもしれませんが、叔母のような超高級店のホステスともなると客筋や、お付き合いする男性が、身なりを厳しく注意したりしますので(デートのときに週刊誌記者に狙われたりする)、意外なくらいキチンとしたスーツやドレスが多いです。近頃一般の若い女性の方が、よっぽど品のないファッションだと思います。
叔母はタバコも吸いませんでした。

高級店と場末の店とではホステスの雰囲気も違ってきます。
叔母が勤めていた店には一流大学出の英語ぺらぺら(外国人客も多い)、という女性も多かったそうです。(叔母もイギリス人と付き合ってたり…但し、おつむの方は、もう一つな人でしたが美貌にモノ言わしてましたので…笑)
お知り合いのかたが今回、御仕事をなさる映画のなかのホステスが所属するキャバレーのランクにも注意が必要だと思います。

☆60s・70sのヘアースタイル☆
http://hairsalon_yumeya.loops.jp/goodsgreen01.html
                                                                

これまでの御回答にありますように、その年代の映画等を御覧になるというのが一番手っ取り早い方法かと思います。
さて、「実物」(笑)を知っている者として、ちょっと違った角度からのヒントとして参加させていただきますね。

私の叔母で、若い頃、その年代に、赤坂あたりの有名な高級キャバクラで長年ナンバーワンを張っていた者がおります。
当時の叔母の華やかさは、幼かった私にも記憶が残っていますし、ある写真家の専属モデルをしていたこともあって、写真が豊富に残っていますので、それをお目にか...続きを読む

Q70年代製作のお薦め邦画を教えて下さい。

 最近、『赤頭巾ちゃん気をつけて』や『復讐するは我にあり』などを見てから、70年代に作られた映画に関心があります。
 登場する風俗や世相、「間合い」もさることながら、社会的で独特の骨太加減が好きなんだと思います。(ちなみに70年代生まれです)
 上に挙げた例ではお粗末かもしれませんが、似たような系列でお薦めの映画があったらもっと見てみたいので教えてください。

Aベストアンサー

「愛のコリーダ」とほぼ同じ時期に同じ題材を扱った『実録阿部定』(監督田中登)という作品があります。こちらもなかなかの傑作です。60年代後半から70年代の日活や東映の現代ヤクザ映画は、非常に面白いですよ。韓国人問題や地方の開発(鹿島工業地帯など)の実体をかなり正確に描いています。

日活系の小沼勝、曽根中生の作品も是非観て下さい。
大映が倒産してしまい、大映のエース級の監督であった三隅研二や池広一夫などが東宝で撮った時代劇もチャンスが有れば観て下さい。

同じ大映出身の増村保造の70年代の作品である『遊び』と『曾根崎心中』もそれぞれ関根恵子(高橋恵子)梶芽衣子の代表作というだけでなく傑作です。

うーむATGを知らない世代の映画ファンか。
下記サイトをご参照願います。
http://www.listen.co.jp/xtpsub11710.jsp

参考URL:http://www2.plala.or.jp/roman/atg_1.html

Q90年代~2000年代のホラー映画

90年代~2000年代に公開されたホラー映画が気になって質問してみました。

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初めまして、こんばんは

真っ先に浮かんだのが「SAW」ですね
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Qオペラ座の怪人

オペラ座の怪人でファントムとクリスティーヌが
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「オペラ座の怪人」は舞台で続編が演じられたそうです。
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そこへ、アメリカからある劇場の招待を受ける。
その劇場はメグ・ジリー(かつての親友)とその母の経営するものだったが、実はその影にファントムが・・・。

メグのファントムへの愛、ファントムのクリスティーヌへのかわらぬ愛、そして一人息子の真の父親は???

そういうストーリーで去年の公演だったそうです。

舞台を見た方のブログがありますので、参考にどうぞ
http://blog.geneandfred.com/?eid=1147776


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