日本語を勉強中の中国人です。日本の青春ドラマを見たいです。以下に挙げた題名のはすでに見ました。

 「白線流し」、「愛という名のもとに」、「あすなろ白書」、「天体観測」。

 ほかにご存知でしたら、教えてください。

 また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%A6%E5%9C%92% …
上のサイトに主人公が中学生、高校生、大学生別に
青春ドラマがたくさんのっています。
また、下のサイトではその中でも人気のランキングです。
白線流しは6位です。
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/022/youthfulday …

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AC% …
また、質問者さんの場合は、トレンディドラマのジャンルも含まれて
います。
上のサイトに」、「愛という名のもとに」、「あすなろ白書」が入ります。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

 ご親切に回答していただき誠にありがとうございます。たくさんありますね。「トレンディドラマ」は私にとって新しい表現です。その中で好きなドラマを何部見つけました。いろいろとても参考になりました。本当にありがとうございました。

お礼日時:2009/12/07 17:43

「ウオーターボーイズ」なんてどうでしょう。


ダメ高校生がひょんな事から男性のシンクロナイズをやる事になり、最後はそれが大喝采を受けると言う様なストーリーですが大人が見ても
爽やかな印象を受ける映画(DVD)でした。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

 ご親切に回答していただき誠にありがとうございます。とても参考になりました。本当にありがとうございました。

お礼日時:2009/12/07 17:37

「若者のすべて」はどうですか?

    • good
    • 0
この回答へのお礼

 早速のご回答ありがとうございます。大変参考になりました。本当にありがとうございました。

お礼日時:2009/12/07 17:33

25年も前の古いドラマですが、名作ですので是非見ていただきたい作品です。



タイトル:ふぞろいの林檎たち
脚本  :山田 太一
出演  :中井 貴一、手塚 理美、ほか

DVDも出ていますから、たぶんレンタルで見られると思います。
放送当時、視聴率が良かったので、続編も作られたのですが、私はパート1だけが好きで、続編はだんだん見なくなった、という記憶があります。

それから、日本語の文章については、全く問題ありません。中国の人が書いた、と言われなければ気がつかないくらい自然な日本語になっています。
逆に、私の日本語で、わかりにくい表現があったら、言ってください。出来るだけ、わかりやすく書き直しますから・・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

 ご丁寧に教えていただきありがとうございます。ぜひ探してみたいです。大変参考になりました。本当にありがとうございました。

お礼日時:2009/12/07 17:30

「ごくせん」


「ROOKIES」
などは、いかがでしょうか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

 ご親切に教えていただきありがとうございます。大変参考になりました。本当にありがとうございました。

お礼日時:2009/12/07 17:25

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qオススメの学園ミステリ

日常の謎というジャンルが好きで、特に学園ミステリが大好きです。
そこで、オススメの青春ミステリ小説を教えて下さい。タイトルの通り、特に学園を舞台にした青春ミステリを紹介していただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

♯3さんのご推薦ですが、私も米澤穂信さん好きです♪

あと若竹七海さんの『スクランブル』
辻村深月さんの『冷たい校舎の時は止まる』『凍りのクジラ』
日常の謎、ではないのですが…すごく面白かったです。

どちらも女性向きという感じです。
(すみません、質問者様の性別が分からなかったので…)

Q白線流しの魅力

10年ほど前、白線流しというドラマがありました。すごい魅力的ですが理由は、松本の映像美や高校という不安定な状況をよく描いているからでうかね?その後の続編はあまり面白くなかったのはなぜでしょうか?

Aベストアンサー

>その後の続編はあまり面白くなかったのはなぜでしょうか
質問者自身が
>高校という不安定な状況をよく描いているからでうかね
こうやって答えを出していると思いますけどね。
高校を卒業したら「高校という不安定な状況」では無くなりますからね。

リアルな話で夢をぶちこわすかも知れないけど、白線流しといっても松本市やその周辺地域の高校の制服ってってセーラー服ではなくてブレザーなんですよね。
さらには白線流しの頃にはもうなっていた気がするけど多くの高校では制服が無くなって私服化されていたんですよね。

Qミステリの分野(犯人探し、密室、クローズドサークルなど)を教えて

ミステリが好きなのですが、
大学の研究会など高度ミステリ読者の
友人がいないので質問させてください。

ミステリの分野を教えてください。

思いつくままに挙げると
・犯人探しフーダニット
・不可能犯罪(密室など、どうやったか?)
・社会派ミステリ(清張?)
・本格ミステリ(定義は知らない)
・クローズドサークル
・猟奇ミステリ(乱歩?)
・アリバイ崩し(コロンボ、古畑)
・理系ミステリ(森)       などなど

あとハードボイルドとか警察ものとか
探偵ものとか、視点ごとにいろんな呼び方が
あると思います。

こういう分類とかは回りが勝手に言っている
のも多いので、分類として機能していなかったり
(モレやダブリがある)、当の作家に否定されたり
もするとは思いますが、ミステリ好きの
一読者としては参考になりますし、それを読む
指標にも出来るので便利です。

どなたか詳しい方、ミステリという大海原を
簡単にレビューしてもらえると助かります。

Aベストアンサー

一筆献上
まず最初に申し上げますが、質問者様が漂っておられる大海原は、果てしなく広い海域を備えております。これを嬉しいと思うのは推理小説ファンとしては当然のことでございましょう。
質問者様は小説ジャンル分類についての疑問をお持ちのようですが、これについては下記URLの説明が当意即妙を得ていると考え、添付しましたので参考になさってください。
それから勘違いをなさっておられるようなので少しだけ御注進申し上げます。

元来この手の小説は「推理小説」とは言わず「探偵小説」と読んでおりました。日本の先駆者は色々と居られましたが、その中で「火付け役」となったのが江戸川乱歩であります。
彼は自分のペンネームを外国人探偵小説化の名前をモジッテつけるほど探偵小説に魅入られて居り、
「日本に定着させたい」と考えていましたが、彼自身がつづった小説の大半は【奇妙な味】と自らが命名したジャンルでした。でも彼は日本の代表的私立探偵・明智小五郎を生み出した天才でもありました。
複雑怪奇なこのジレンマにいつも悩まされていた江戸川乱歩の下に、彼の偉大さに引き寄せられるように集まった作家や編集者たち。この中に横溝正史や高木彬光などがおりました。1965年、探偵小説協会が発足したのです。
しかし時代が様々な小説スタイルを作り出す中に「探偵」小説では、器が小さすぎてしまうと考え、推理小説協会に名称変更したのです。もともと江戸川乱歩以前の頃の警察内部には現在の刑事に当たる職業を「探偵」読んでいた事実があり、これが変更された事も大きな理由であったと思います。
以下に洋の東西を問わず、推理小説の書き方の本を並べましたが、こんなにたくさんの本があること自体、推理小説の懐の深さがうかがえます。

ミステリーの書き方  アメリカ探偵作家クラブ、、L. トリート、大出 健 - 1998/7
ミステリの書き方  H.R.F.キーティング、H.R.F. Keating 、長野 きよみ - 1989/11
ミステリの書き方12講  野崎 六助 - 1999/9
推理小説入門  木々 高太郎 - 2005/9/8
推理作家製造学〈入門編〉  姉小路 祐 - 1991/6

色々研究する事も推理小説を楽しむ方法だと思いますが、ひとまず触れる事が大切だと思います。有名な話ですが、
【ミステリーのトリックはアガサ・クリスティの小説を最後に全てで尽くした】
と言われていますが、そんなことはありません。
推理小説を日々楽しんでください。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%A8%E7%90%86%E5%B0%8F%E8%AA%AC

一筆献上
まず最初に申し上げますが、質問者様が漂っておられる大海原は、果てしなく広い海域を備えております。これを嬉しいと思うのは推理小説ファンとしては当然のことでございましょう。
質問者様は小説ジャンル分類についての疑問をお持ちのようですが、これについては下記URLの説明が当意即妙を得ていると考え、添付しましたので参考になさってください。
それから勘違いをなさっておられるようなので少しだけ御注進申し上げます。

元来この手の小説は「推理小説」とは言わず「探偵小説」と読んでおり...続きを読む

Q白線流し

明日スペシャル番組がありますが、前の白線流しのスペシャルはどういう内容だったんですか?どういう内容だったのか知ってから見たいので教えて下さい。しんじは登山でけがをしたんですか?その辺も覚えている方教えて下さい。

Aベストアンサー

下記のURLで検索したらあらすじが出てきます。
1996年からのあらすじが読めますよ。
メニューの「全文検索」→「タイトル・番組」を「白線流し」。1996年、1997年、1999年、2001年と過去に4回放映されているようですね。

前回のあらすじなど
http://www.sutv.zaq.ne.jp/chiakiy/tabidatimemo.htm

ポニーキャニオンのビデオ紹介 
前回の「白線流し~旅立ちの詩」
http://www.ponycanyon.co.jp/wtne/dvd/020417hak2.html

参考URL:http://www.tvdrama-db.com/index.htm

Q広義のミステリについて

広義のミステリの定義は一体なんでしょうか?
簡潔に説明しているサイトがあればそちらの紹介でもとても助かります。

疑問は・・・。
・ 人が死ななければミステリではないのか?
・ トリックや暴露話がなければミステリではないのか?
・ 謎の提示が無ければミステリではないのか?

最近読んだ本は、1つめ以外は無いのですが、ミステリとされていました。
しかし、ふと思うのは、読み進める上で「意外性」さえあれば広義のミステリになるのか?と言うことです。
ある意味、どんなジャンルでも意外性は必要ですよね?でないと面白味も半減ですし。
しかし、どうも暴露話ではなくエピソードの積み重ねだったとしても「意外な発見」がありさえすれば、広義のミステリとして扱われているような気がしてなりません。
そうなるとあまりに懐が深い。どんなものでもミステリ要素を含んでしまう。どうなのでしょう。

Aベストアンサー

推理小説の話になっていますが、「分からないこと」という広義ではないかと想像します。
推理小説であれば、分かってることから、分からないことを見つける作業ではないかと思います。そういう意味では、歴史も充分にミステリーになり得ると思います。

提示された疑問に関してですが、所謂ミステリー小説を読んだ時、何か突出したことがないと、物足りなかった経験があります。
日常では味わえない、強烈な何かを人は期待するのではないでしょうか?
何か事件もなく日常を過ごした話では、誰も詠まないと思います。
余談ですが、探偵役が犯人というのも落胆する展開でした。

Q白線流しSP

新聞のテレビ欄の下に“今日の見どころ”みたいなのが写真付きで載っていますが、昨日の白線流しの写真は
河原で
左に酒井美紀(紺?黒?の服に白いカーデガン)
真ん中に長瀬(白シャツにグレーのジャケット)
右に原沙知絵(茶系?モスグリーン系?の半袖ワンピ)
が載っていました。
で一応最後まで見たのですが、3人が揃い踏みなんて
シーン出てきましたか?途中ちょっと見逃した所もあったけれど、なかったような・・・
地方の新聞なので間違っちゃたのかなぁ?
今日朝日新聞を見てみたら、酒井美紀と長瀬の2人しか載っていなくて、あれれ?という感じでした。
3人揃ってなんの話するのだろう?!ってドキドキしていたのに・・・
あのシーンは結局2人で、エールを送りあって終わってしまい、あっさりしすぎていて悲しかったなぁ。あんなもんなのかなぁ?久しぶりの再開で。。。
後で犬の散歩をしながら、酒井美紀が泣いているシーンなんて、泣けた。話がそれましたが、3人が揃ったシーンがあったかどうか、ご存知の方がいらしたら教えて下さい。

Aベストアンサー

上手には答えられませんが・・・。
雑誌や新聞に載る写真はそのために撮るカメラマンさんがいます。(スチール写真と言ったと思います)
場面・場面で撮影をしていると思われますが、
その中から新聞社や雑誌社が写真を選び掲載する事になるわけですが、放送の時間もありますのでそのシーンが絶対にカットされていないとは限りません。
きっとそのシーンは時間内に収まりきれずカットされたシーンと推察されます。

Q日本ミステリと洋館

明治あたりのお金持ちが建てたような洋館(西洋建築)
について興味があって調べている者です。
よくミステリの例えば綾辻の館シリーズとか
京極とかで、「洋館」って出てきますよね。
そういうミステリに出てくる洋館で実在する建築
またはモデルになった建物があったら教えてください。
実在しそうな建築の出てくるミステリを紹介して
頂いても嬉しいです。お願いします。

Aベストアンサー

藤森照信という人の書いた「建築探偵シリーズ」、
これはミステリではなく、
日本の各地に残る洋館を見物・研究してまわるグループの
記録です。

三島由紀夫の小説の舞台のモデルとなった建物などが
紹介されていました。

文庫版もあるので読みやすいと思います。

Q白線流しのストーリー

先日の白線流しの後半ストーリーを簡単に教えてください。

http://www.fujitv.co.jp/hakusen/index2.html
上のサイトを見たのですが、その先のストーリーが書いてなかったので。

Aベストアンサー

渉はスリランカで知り合った女性(原沙知絵)にプロポーズしました。彼女とは育った環境が似ていてお互い惹かれたのだと思います。

しかし,渉は園子のことを今でも大切に思っている。
と慎司に発言していましたよ。

園子は二人に偶然会ってしまい,二人をみてお似合いだと言っていましたが,結局は出会った河原で泣いていました・・・。
長谷部君はいまでもやはり園子が好きみたいですね。

他に気になることがあれば聞いてください。

Qミステリはいかにして権威を勝ち得たのか

文学においてミステリ(推理小説等、厳密な定義はおいといて・・)
は大きな比重を占めていると思います。

私自身、ミステリが好きでそうした小説や評論を読むのですが
そこで不思議に感じるのが、ミステリが文学や芸術という部分に
置いて高く評価され、また多くの知識人や権威などから認められて
いるという点です。

新しいメディアへの社会的な地位向上の例として、
見世物小屋的な扱いしか受けなかった映画がその後、
社会的な認知に伴い学問として、芸術として
認められたり、同様に漫画やアニメも現在では学問として大学等で
研究され、芸術としても評価されています。

ミステリもこれらと同様、当初は社会的な地位は低かったと思います。

現在の地位向上はファンである私としては嬉しいのですが。
このように認知されるようになった背景を知りたいと思います。

ヒッチコックの映画のワンシーンで、
ホームパーティの折、
社会的な身分も高く紳士的な男二人が
ミステリ趣味が高じて、完璧な殺人という
悪趣味な議論をして、殺人などという
物騒で非倫理的なものに子供のように
熱中する自分のだんなを奥さんが呆れる、
というものがあります。

特に海外なのですが、キリスト教文化が根強い欧米で
"殺人を楽しむ"と見ることもでき不道徳とみなせるミステリを
これほど文化として根付かせて評価しているのは不思議に思えます。

ミステリ等、"殺人"における芸術性なり完璧性、論理性を
扱う議論というのはとても活発で、とくに高いインテリ層
が支持している気がします。ミステリ研も
京大や早稲田など高学歴名ところが盛んですし。
このように知識人受けする、ということが
社会的な認知獲得に一役買っていそうです。
それでもミステリが持つ不道徳とみなせる部分を
払拭する必要があったと思うのでのその部分に興味があります。

ミステリはいかにして権威を勝ち得たのか、について
何かご存知の方がいましたら(私見でも)教えていただければと
思います。

よろしくお願いします。

文学においてミステリ(推理小説等、厳密な定義はおいといて・・)
は大きな比重を占めていると思います。

私自身、ミステリが好きでそうした小説や評論を読むのですが
そこで不思議に感じるのが、ミステリが文学や芸術という部分に
置いて高く評価され、また多くの知識人や権威などから認められて
いるという点です。

新しいメディアへの社会的な地位向上の例として、
見世物小屋的な扱いしか受けなかった映画がその後、
社会的な認知に伴い学問として、芸術として
認められたり、同様に漫画やアニ...続きを読む

Aベストアンサー

ポーが、ミステリーの創始者だとしたら、幸運にもミステリーという文学は最初から権威を勝ち得ていたのかも知れません。ポー以前にもフイクションや、ノンフイクションの犯罪小説があったのは想像にかたくないですが、ポーの出現とともに突如としてある程度の権威を持ったミステリーというジャンルが誕生した感があります。

Q白線流し

白線流しに出ていた園子役の女優の名前ってなんでしたっけ?

Aベストアンサー

酒井美紀です


人気Q&Aランキング

おすすめ情報