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こんばんわ。
今度Fender USAのストラトを遠い知り合いから安く譲ってくれると言うので見に行こうと思うのですが、実物を見て実際のそのギターのモデル、型、年代等の価値が分かるの見分け方はあるのでしょうか?
信用してない方ではないのですが、売り値が妥当か知りたいので、それが分かる情報取得方法が知りたいです。

ご存知の方教えてください。

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A 回答 (3件)

ストラトは歴史が長く種類が多いので売値は一概には言えないでしょうが、確かヘッドに書いてあるシリアルナンバーとアルファベットで年式がわかるみたいです。


例えば S5*****なら'75年製というふうに。
詳しくは忘れてしまいました。

URLは参考程度に。

参考URL:http://village.infoweb.ne.jp/~strat/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2003/06/04 21:21

参考URL↓でシリアルナンバーから製造年を調べることができます。



参考URL:http://www.infowest.com/personal/g/garyh/guitars …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2003/06/04 21:21

こちらのサイトを参考にされては如何でしょう?


写真入りで結構詳しく書かれています。

また、今は楽器店に行くと、FENDERならFENDER、GIBSONならGIBSONの各年代の楽器が写真入りでかなり詳しく解説されている本が売られていますよ。

参考URL:http://ww5.tiki.ne.jp/~no10/kantei.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2003/06/04 21:22

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Qfender japanとUSAのギターの見分け方

USEDのfender japanの'57ストラトとfender USAの'57ストラト(vintageシリーズ)を見分ける方法を教えてください。判断に使うものはネックエンドとボディの日付やその他のスタンプやシリアルナンバーでボディーカラーや塗装は除きます。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

既にご存じかもしれませんが、FenderのUSAのサイト(英語)に、Fender USA、Fender Mexico、Fender Japanのそれぞれの製品の製造年代をシリアルナンバーなどから割り出すための情報が提供されています。US製品については、英語ですが、シリアルナンバーの振り方の決まりについても簡単に解説がついているようです。
http://www.fender.com/support/usa_instruments.php
http://www.fender.com/support/japanese_instruments.php
また、Fender Japanでも同等の情報をサイト上のFAQで提示しています。
http://www.fenderjapan.co.jp/faq/serial.htm
あと、Fenderのオフィシャル・ファンサイト(日本語)のFAQにも断片的にシリアルナンバーの振り方についてのFAQがあります。
http://www.fender.jp/faq/faq02.php?GN=2
これらの情報を元に、シリアルナンバーの桁数やはじめのアルファベットと数字の組み合わせなどから、US製かJapan製かを推定することも可能かと思います。

参考まで。

既にご存じかもしれませんが、FenderのUSAのサイト(英語)に、Fender USA、Fender Mexico、Fender Japanのそれぞれの製品の製造年代をシリアルナンバーなどから割り出すための情報が提供されています。US製品については、英語ですが、シリアルナンバーの振り方の決まりについても簡単に解説がついているようです。
http://www.fender.com/support/usa_instruments.php
http://www.fender.com/support/japanese_instruments.php
また、Fender Japanでも同等の情報をサイト上のFAQで提示しています。
http://www....続きを読む

QFender JapanとUSAの違いは?

エレキギターでFender JapanとFender USAがあります。
価格的には、USAの方が倍以上すると思います。

歴史的にはいろいろとあるようですが、実際ギターそのものでは何が違うのでしょうか?(ヴィンテージものは別として)

仕上げはJapanの方が丁寧で、電気的な故障も少ないと聞いた事もありますが…

Aベストアンサー

時期によっても違いますし、さほど多数のモデルを見たわけではないですが。
USAはじゃじゃ馬、Japanは優等生という印象を持ってます。

以下は乏しい経験からの主観です。(正しいのかどうかは保証しません)

Japanは値段相応の品質は必ず持っておりますが、
通信簿オール4という感じで面白みにかけます。
歌モノやポップスでは使いやすいですが、
ガツンと行きたいブルース系でJapanはやや頼りない。

USAの通信簿には2もあり5もありという感じではないでしょうか。
アメスタとかアメリカン系は優等生的でつまらない部分もありますが、
Japanにはない高価なモデルはやはり値段相応の凄み(もちろん音です)があります。

トーンやボリュームについては、インチとセンチの違いもありますが、
私の見たモデルに限って言えばUSAの方が高いパーツを使ってます。
一言で言うと、結局どちらも値段相応ということになるのかと思います。
当たり外れについてはNo.2さんに同意です。

メキシコとか最近の安いヤツについてはよく知りません。

時期によっても違いますし、さほど多数のモデルを見たわけではないですが。
USAはじゃじゃ馬、Japanは優等生という印象を持ってます。

以下は乏しい経験からの主観です。(正しいのかどうかは保証しません)

Japanは値段相応の品質は必ず持っておりますが、
通信簿オール4という感じで面白みにかけます。
歌モノやポップスでは使いやすいですが、
ガツンと行きたいブルース系でJapanはやや頼りない。

USAの通信簿には2もあり5もありという感じではないでしょうか。
アメスタとかアメリカン系は優等...続きを読む

Qストラトのサイズについて

Fender Japanのストラトキャスターについて、

機種名に「US」が付くUSAモデルは

通常のストラトキャスターよりもサイズが大きいのでしょうか?

もし大きいならば、通常とどのくらい違うのか教えて下さい。

Aベストアンサー

ストラトキャスターとして売られているモデルなら、サイズはどれも皆同じです。スケールが長いとかボディが大きいと言うことはありません。
ただ、モデルによってネックの断面形状やヘッドの形状、ボディのカット、ボディ材によってはギター全体の重さが違うものもありますから、見た目以上に抱えやすさ、ネックの握りやすさ、弾きやすさの違いは出てきます。

通常フェンダージャパンの型番末尾に付いている記号については、USはUSAビンテージピックアップが、TXはテキサススペシャルが、LSはレースセンサーが、Dxxとあるものはディマジオのピックアップが付いているものを指します。つまりギターのサイズの違いではなく、ピックアップの違いを意味しています。

Qラッカー塗装は本当にギターにとってベストなのですか?

ラッカー塗装は本当にギターにとってベストなのですか?

いつの頃からか、ギターにニトロセルロースラッカーで塗装する(orされたギター)というのが、ステイタス?なのか自己満足?なのか、“良い”とされるようになりました。
アコギの世界はあまり知りませんが、高級なカスタムメイドのエレキギターだと、必ずと言っていいほどラッカー塗装というのがポイントとなっています。

ラッカー塗装はそもそも、1940年代や50年代にエレキギターが開発されたとき、当時は現在よく使われているようなポリウレタン塗料が無かったため、容易に調達でき、比較的コストも手頃な塗料として用いられただけだと考えられます。(実際レオ・フェンダー氏はこのようなことをインタビューで語っています)
ラッカー塗膜は非常に薄く、そのため木の振動をあまり殺さないというメリットはありますが、湿度、木の収縮・膨張、手の皮脂などによってヒビ割れや劣化しやすく、また打撃や擦れ等で剥がれやすいため、長期的な使用における、外観の劣化および塗膜の機能(湿気等を遮断する)の低下は免れません。

現在、ポリウレタン塗料という、塗膜が丈夫で皮脂にも強くメンテナンスが容易な塗装があるというのに、なぜ世間ではそんなにラッカーラッカーと言うのでしょうか?
ポリウレタンでもニトロセルロースラッカーのように薄塗りすることは可能ですし、薄塗りすれば木の振動も殺しません。
ウレタン塗装は、全部が全部1mmもあるような極厚塗膜なわけではありません。
(あれは安価なギターのアラを隠すためと、厚く塗れば塗装の職人による仕上げのバラつきをある程度平均化できるため、熟練工でなくても品質を一定のレベルに保て、コストを下げるられるためです)

僕はラッカー塗装のギターもポリ塗装のギターも、それぞれ何本か持っていますし、所有ギターだけでなく数々のギターを弾いた感想として、ポリのギターがみんな音が良くないとは思わないですし、ラッカーのギターが全て音が良いとも思いません。
(同じギターでリフィニッシュした経験がないので、なんとも言えませんが)
そりゃあ多少は違うのかもしれませんが、耳でわかるほどの顕著な違いがあるとは思えません。
それよりもラッカーのギターは、皮脂や水分、接触によって塗膜が傷みやすいので、扱いに気を使ってしょうがありません。

このように、メリット・デメリットを見ていくと、明らかにポリウレタン塗装のほうが良い部分が多いと思うのですが、皆さんはどう思われているでしょうか。やはりラッカーのほうが好みですか?そんなに音は変わりますか?
長々とすみませんが、よろしければご意見をいただけたらと思います。



※「君がそんなにポリが良いんならそれでいいじゃないか、ラッカーが好きな人もいればポリが好きな人もいる、それだけの事じゃないか」と一蹴しないでください。
自分が知らない、或いは気付いていないかもしれない、ラッカー塗装のメリットをお聞きしたいのです。もしかするとそのご意見によって、考えが変わるかもしれません。向学のためにも、ぜひ詳しい方のご意見をお願いいたします。

ラッカー塗装は本当にギターにとってベストなのですか?

いつの頃からか、ギターにニトロセルロースラッカーで塗装する(orされたギター)というのが、ステイタス?なのか自己満足?なのか、“良い”とされるようになりました。
アコギの世界はあまり知りませんが、高級なカスタムメイドのエレキギターだと、必ずと言っていいほどラッカー塗装というのがポイントとなっています。

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Aベストアンサー

私は日曜木工好きのアマチュアベース弾きですが、楽器ではなく手前の趣味の木工で学んできた限りにおいて、質問者の方の考えに近いです。
つまり、「ラッカー至上主義は単なる神話」と思ってます。

唯一、ラッカーの方がポリウレタンよりは「木の呼吸の阻害が少ない→エージング効果がある(かも)」という説だけは、自分の木工知識からも完全には否定し切れませんが、ただそれには元の木がよっぽど良いという『重要な注釈』が付く場合に限ります。
なので、「オールドラッカー信仰」だけは完全には否定しきれない(元の材質+エージング効果?)けど、一般的に拡張されたラッカー信仰は私には眉唾物としか受け取れません。

その他の要素として、これは質問者の方もご指摘の面ですが、ポリウレタンが一般化した頃からは材質のアラを塗膜で隠しやすくなったので、有名メーカー品もコストダウンで品質がガクンと落ちた時期があった…ということは、一応は言えるかなと。
なので、それ以前のラッカー時代のモデルが箔が付いたという『付帯的な一面』は、有る事はあると思います。
でも、これはそういう時代があったということだけで、ラッカーが物理的に絶対有利という意味ではないですね。

拙いとはいえ、自分の木工知識の限りでは、ラッカーだったら振動が死なない、ポリなら振動が死ぬ…などという理屈は、全く信用できません。どう考えても、そんなことはあり得ないので。
振動に影響があるとすれば、ひとえに、元の木材の質と、下地処理の丁寧さと、塗装技術に全てがあります。塗装材質面では「ラッカーよりポリウレタンが、未熟な塗装技術でも厚塗りできる」というだけで、厚塗りの弊害は言っても良いけど、そのことが単純にラッカーの方が優秀という証拠にはならないと思いますね。

むしろ、塗装技術だけをあげつらえば、一部のフェンダーのオールドラッカーモデル(信仰対象になる時期の奴)の方がよっぽどいい加減です。平気で塗料槽にジャボ漬けしてたものもあったわけで。

繰り返しですが、
「オールドラッカーモデルは、元々の材質が良かった(ものか多い)」
「(昔の塗装技術が未熟でいい加減な故に)エージングが良い方向に進んだ(ものが多い)」
「ゆえに、オールドラッカーモデルは良い(ものが多い)」
という論点と、
「ポリウレタンモデルになってから、安い悪い材質を塗装でごまかすケースが増えた(のではないか)」
という論点の、この2つの論点に限るなら、私は否定し切れません。
経験的にも、そう思えるエピソードは少なくないし。

でも、それ以外の論点から来る「塗装材としてのラッカー絶対優位論」は、私には神話か都市伝説としか思えません。
「いやそんなことはない」という異論も、木の材質、下地処理、塗装技術というラッカー絶対優位論と全く関係ない要素で、だいたい説明できてしまう話ばかりなので。

私は日曜木工好きのアマチュアベース弾きですが、楽器ではなく手前の趣味の木工で学んできた限りにおいて、質問者の方の考えに近いです。
つまり、「ラッカー至上主義は単なる神話」と思ってます。

唯一、ラッカーの方がポリウレタンよりは「木の呼吸の阻害が少ない→エージング効果がある(かも)」という説だけは、自分の木工知識からも完全には否定し切れませんが、ただそれには元の木がよっぽど良いという『重要な注釈』が付く場合に限ります。
なので、「オールドラッカー信仰」だけは完全には否定しきれない...続きを読む

Qネックのネバつきを解消したい

長年弾いているマーチンのネックが、この頃ネバっとした感触なので困っています。マーチン専用のギターポリッシュを試したり、フィンガーイーズを吹き付けたりしていろいろやっていますが、どれも今一つ。
どなたかギターメンテにお詳しい方、一発解消する方法はありますでしょうか?

Aベストアンサー

ラッカー塗料には可塑剤というものが含まれています。
可塑剤は塗料に柔軟性を持たせるために必要なのですが、調合量が多すぎるとベタつきの原因となり、20年以上経っても完全に乾きません。
逆に可塑剤の成分が少ないと、ヴィンテージギターに良く見られるクラックになるわけです。
naohanさんのマーチンは恐らく可塑剤の成分が多いラッカー塗料で塗装されており、これはマーチンだけでなくラッカー塗装の楽器(ヴィンテージでも近年のものでも)によく起こる事なのです。

解決策はただ一つ、知識と技術が確かなルシアーにリフィニッシュしてもらう事です。
それともう一つ、ポリッシュやフィンガーイーズの塗り過ぎは楽器そのものを壊してしまいます(木材にとって害でしかありません)し、ネバつきの解消には全く効果はありません。

取りあえずの方法なら・・・
よく乾いたクロスでしっかり乾拭きすればしばらくは復活します。
でも根本的な解決方法はリフィニッシュ以外にありません。


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