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我が息子が、徒競走で1等賞になりたいそうです。
どういう練習から始めればいいでしょうか。

手をしっかり振ることを教えたのですが、なかなかうまくいきません。

いい練習方法はないでしょうか。


よろしくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

 長距離走が専門でしたので、短距離は専門ではありませんが、そこそこはわかるかと…実際に走る距離を毎日何回か走らせてあげてください。

その中で身体がその距離の走り方を自然に覚えてくれます。先ずは準備体操をしてストレッチをして汗をかいたら、30メートルくらいを最初はゆっくりから少しずつ速くして、5本目くらいに全力に近いくらいで。後はゆっくりと10分から20分息が整うまで歩く。それから実際に走る距離を3本から7本ですかね。十分に間に休憩をいれながらしてあげてください。注意するのは顎が上がらないこと、やや前傾姿勢(前屈ではありません、何かのビデオを見られるといいですね)という程度ですね。あんまり細かいことを言うとよけいに崩れますので、お子さんと一緒にオリンピックでも日本選手権でもいいですから短距離走のビデオを見られてから望まれたらどうでしょう。あまり無理はなさらないでください。しんどいとか嫌と言われたらやめてください。無理してスポーツを嫌いになられても困りますしね。
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この回答へのお礼

みなさん、ありがとうございます。
がんばって練習してみます。

お礼日時:2003/05/20 18:53

小さい頃かけっこの速かった友達から教わった秘策ですが、ひざ(太もも)を高くあげて走る、手は握る、胸を張って走る、です。

突然走ると気持ちが悪くなったりするので、フォーム重視でゆっくりと何回も走らせて、出来れば、フォーム改造前と後のタイムの変化を計ってあげて、本人が納得する事が良いと思います。
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おはようございます。



下記URLをご参考にどうぞ。

「短距離走」で検索するといろいろ参考になります。

個人的な経験では、子供は早く走ろうとして蹴ることと前傾姿勢に意識するあまり身体が硬くなりがちです。
むしろ、足を後ろへ蹴った後、引き戻すことを意識させ、前に大きく伸ばすことをトレーニングされれば良いのではないかと思います。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/seigo/rikujyo1.htm 
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駆け足の経験ならありますが、競歩の経験はありません。


しかし共通しているのは持続的な有酸素運動ということでしょう。フォームは当然大切ですが、私はわかりません。
共通点としては筋肉内の乳酸処理能力が重要だということでしょう。能力を向上させるにはやはり練習しかないと思います。駆け足の場合ですとLSD(ロウスピード、ショートディスタンス)走と言って、ゆっくり長時間長い距離を走る練習があります。これは代謝能力を高めて乳酸を処理能力を向上させるために行うわけです。
もちろんスピード練習も必要でしょう。これも走り(歩き)込みということになるのでしょう。
やはり練習無くしては勝利は無理です。
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ひとりで走っていても、自分が早く走れてるかどうか、わかりにくいのでは?


できることなら、一緒に走って(できれば子どもさんより少し速めに)
引っ張って(気持ちを)あげたらどうでしょう。
それか、小2とのこと。あまり良くないけど
「1等賞だったら○○買ってあげるよ。」なあんて、、、やっぱり良くないかな"^_^"
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Q小学生の短距離走 練習方法

小学3年の息子が運動会の徒競走で1位になりたいと言って毎日
練習をしています。短期間で速くなる走り方のコツなどはありませんか?

また、息子は運動(走る事)が好きで運動会シーズン以外でも週に3~4日は
自己流で走る練習をしています。長期的に続けたら効果が出るいい練習方法が
あったら具体的にどんな練習か教えてください。
まだ小学生なので筋トレはあまりやらせたくはありません。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

バックキックやランジとかスプリットジャンプも筋トレの範疇で、そういうものも回避したいのなら、走フォームの確立を求めていく他ありません。

1、腕を大きく力強く振る。ドライブ時(スタートダッシュ時)には、可動域全体を振る。一般的には前には拳が額に至るまで、後ろへは肘を眼一杯に引く感じでしょう。が、特に、一歩目には、力一杯、腕を強調すべきで、思い切りパンチを打つように振れという指導者も居ます。具体的に言えば、踏み出し足の逆側の手でパンチする積りで、と言うことですね。で、ドライブ期を過ぎて、ストライド期に入りましたら、腕の振りは、その拳が前方は肩の高さ、後方はその拳が腰までというのが基本です。肘角度は90度。
2、膝の引き上げを強調する。(逆に、踵で素早く交互に臀部に打つバックキックも重要)
3、ストライド期には、腰が落ちないよう重心の高い姿勢を保つ。
4、一歩一歩の着地に関しては、打ちつけ、即、爪で引っ掛ける感覚をイメージして、接地時間を最小限にする。

いずれにせよ、加速期と最大スピード期を分けて考え、加速期には、重心を低くしてのドライブ(プッシュオフ=蹴り出し)を強調し、最大スピード期には、高い重心でのストライド(歩幅が広くなり、滞空時間も長くなる)とリフト(膝の引き上げ)が強調されなければならないということになります。

以上の最低限の事柄が完成してから、全速力でのスプリントを行なうのが、走動作に於ける基本的ガイドラインです。

バックキックやランジとかスプリットジャンプも筋トレの範疇で、そういうものも回避したいのなら、走フォームの確立を求めていく他ありません。

1、腕を大きく力強く振る。ドライブ時(スタートダッシュ時)には、可動域全体を振る。一般的には前には拳が額に至るまで、後ろへは肘を眼一杯に引く感じでしょう。が、特に、一歩目には、力一杯、腕を強調すべきで、思い切りパンチを打つように振れという指導者も居ます。具体的に言えば、踏み出し足の逆側の手でパンチする積りで、と言うことですね。で、ドライブ期を...続きを読む


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