『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

1990年代の全日本プロレスのトップレスラーを「四天王」(三沢・川田・小橋・田上)、新日本プロレスのトップレスラー「三銃士」(武藤・蝶野・橋本)にたとえていましたが、

全日本の「四天王」に対して、新日本の「三銃士」+1と考えると誰になるでしょうか?

また、全日本の「四天王」に秋山を加えて5人にすると、新日本は「三銃士」+2人は誰になるでしょうか?

やはり馳や健介でしょうか?

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A 回答 (2件)

当時といえば、実際に言われてたのが健介ですね。

三銃士はあくまで同期のくくりだったので、それより一世代下の健介は入っていません。そもそも、健介は三銃士結成当時は、オポジションの全日系(ジャパンプロ)所属でしたし。

単純に、その当時の5強とするなら、健介+馳になるでしょうね。ハセケンとしてタッグ王者にもなっていたので。もし、当時のベテラン(猪木、藤波、長州、馬場、鶴田、天竜)を抜いた5VS5の全面対抗戦が組まれていたとしたら、異論なく武藤、橋本、蝶野、馳、健介VS三沢、川田、小橋、田上、秋山となっていたでしょうね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり「ハセケン」ですね。

お礼日時:2009/12/20 21:22

90年代だと、秋山はまだあすなろクラスだからねえ


ヤングライオン一番手だと大谷晋二郎かな
ハセケンは、ジャパン経由だから三銃士に入っていないけど
実力的に同等だと思います(あえて言うなら馳が上かな)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり「ハセケン」ですね。

お礼日時:2009/12/20 21:23

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