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ダイワの旧タイプのルビアスリールを使っています。
ダイワの特有のゴリゴリ感が出てきました。
新のルビアスを持っていますが、
どうしても私には、旧タイプのルビアスが使いやすいのいで
ゴリゴリ感の生じるパーツを交換してまでも
まだ、ながく使いたいのですが。

ゴリゴリ感が生じるパーツは、
どこの部分でしょうか。

教えてください。よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

主にピニオンギア・ドライブギアがOHの交換対象です。


他にはドライブギアを保持しているドライブギアBBの磨耗、
ウォームシャフトギアやワンウェイクラッチの磨耗等様々です。
(逆転しないならクラッチ交換は不要ですが、いつか逆転する可能盛大です)

長く使うなら機関部のパーツ交換を主体としたOHに出すことをお勧めします。
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この回答へのお礼

詳細な説明ありがとうござます。
一回、自分でOHしているので
参考にやってみたいと思います。

やはり、一回 自分でOHしているのは、
メーカーには出せないですよね?

お礼日時:2009/12/23 07:20

同じです。



私も新旧両方使用していますが、旧ルビアスの方が好きなので
旧をメインにしております。

ゴリゴリ感は主にCRBBのメインベアリングに錆が生じてい
いる可能性が高いです。
シャフトとかそれ以外の部品磨耗は使用頻度にもよりますが、
恐らく問題無いと思われます。

使用3年でゴリゴリ感が耐えられなくなって、メーカメンテナ
ンスに出したところベアリングボールがまっ茶色でした。
当然、部品は交換で新品同様の使い心地が戻ってまいりました。
それ以降は毎年メーカメンテナンスに出していますが、全く問
題無く使用出来ています。

メンテナンスへの投資金額で最新機種への買換えも出来るくら
い突っ込んでいますが、私は釣り道具全般に関して“愛着”を
優先させる性分なのでこれからも可能な限りメーカメンテナン
スで使い続けていくつもりです。
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この回答へのお礼

旧ルビアスを好きな方がいらっしゃるんですね。
私も大事に使いたいと思います。
メーカーメンテナンス考えてみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/12/23 07:17

リアル4全盛の時代ですがリアル4以前のダイワリールが良いと言われる人を結構見かけます。



実際には旧ルビアスと現ルビアスとはどのように使い勝手が違うのか教えていただけると幸いです。

わたしが使っているリアル4のリールはカルディアKIX2000と前型のISO Z2500LBD。リアル4以前のリールはもらい物のエアリティー2000なのでベアリング数や状態があわなくて違いが分かりません。
わずかに感じ取れるのはリアル4の巻心地はただ軽すぎ。エアリティーの巻心地は軽い中にシマノリールのような剛性感(安心感?)を感じるという感じです。
現行ルビアス2004は是非とも使ってみたいリールなのですがエアリティー2000で十分というか月下美人2004とも迷っています。

質問の趣旨からそれて申し訳ありません。

旧ルビアスの部品についてですが多分エアリティーと同じ世代のリールなのでメーカーOHが出来るかどうか問い合わせをしておいた方がよいかもしれません。ベアリングなら互換性があれば入手できると思いますが機関部についてはメーカーの供給が止まっているのではと思います。
先日エアリティーのスプールを注文しようとしたらメーカーの製造は終わっていて店頭在庫しかないといわれましたので・・・。
たまたま旧ルビアス2000のスプールがそこにあったので購入しました。
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おそらく「CRBB」!!!



メーカーにオーバーホールに出すのが確実です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。了解です!

お礼日時:2009/12/23 07:14

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Q13セルテート 異音 初期不良?

先週の土曜日、ついに憧れの13セルテート 3012Hを購入しました。

釣り具屋で巻いた段階では違和感を感じなかったのですが、家に帰って空巻きしてみるとシャーシャーと異音が。

ただ、新品のリールはグリスが馴染んでいないためシャーと音がすると聞いたことがあったためその後も空回しを続けました。

いつになったら音がしなくなるかな~と思っていましたが音がなくなるどころかますます大きくなる始末。しまいにはハンドルにもシャコシャコ振動が伝わるようになるようになってしまいました。


気にしすぎなせいかも知れませんが・・・
酷使した11バイオマスターよりも異音が大きいため不安です。


実釣にもまだ使っておらず、購入してまだ5日しかたっていないので初期不良ということになるのでしょうか?
購入した釣り具屋に持っていけば無料でダイワの修理などが受けられるのでしょうか?

Aベストアンサー

10セルテート2506と12ルビアス3012Hを発売当初よりハードに使用しています(どちらもフルベアリング)
(10セルテートと13セルテートはラインローラーとザイオンローター以外はほとんど同機構)

どちらも非常になめらかな巻き心地で新品時とほとんど変わらないシルキーさですが
室内の静かな状況で回すと僅かですが、低い周波数のシャー音はします。
ただこれは室内の静かな状況での場合のみで、釣場では音を確認するのも難しいほどのレベルです。

モノ好き人間なのでシマノやダイワのリールはほとんど釣具店でじっくり触って
巻き心地やオシュレーションのスムーズさなど細部までよく確認しますが、マグシールドは
どの機種も非常に低いレベルですがシャー音はあります。

これは構造的なものでかなりハードに使ってもそのレベルは大きくなることはなく
巻き心地はずっとシルキーなままで、ほんの僅かですが新品時より音は小さくなっています。
マグシールドの本当の良さというのはいつまでも新品時の滑らかさが続くことで
一切の音がしないことではありません(これが重要!)

通常のギヤシステムできっちりグリスアップ出来ていればこのような僅かなシャー音は出にくいですが
シマノ派の方だとこの音は「シマノはこんなことないのに!」と通常より敏感にそのことが
気になりだすと何もかも悪く感じてくることも多分にあると思います。

セルテート自体10セルテートから十分に時間を経て13セルテートの発売になっていますから
マグシールドやギヤシステム自体に初期不良があるとは思えません。

おそらく釣具店に持っていってもメーカーに送ってくれたりはしないと思います。
どうしても気になるなら3012Hが何台かあるなら全部見せてもらって音の一番小さいモデルに
交換してもらう以外にないと思いますよ。

ハンドルにまで振動が伝わるとなると大問題ですが、音に関しては構造上の問題ですので
釣具店側もこれは故障ではありませんと言うと思います。

10セルテート2506と12ルビアス3012Hを発売当初よりハードに使用しています(どちらもフルベアリング)
(10セルテートと13セルテートはラインローラーとザイオンローター以外はほとんど同機構)

どちらも非常になめらかな巻き心地で新品時とほとんど変わらないシルキーさですが
室内の静かな状況で回すと僅かですが、低い周波数のシャー音はします。
ただこれは室内の静かな状況での場合のみで、釣場では音を確認するのも難しいほどのレベルです。

モノ好き人間なのでシマノやダイワのリールはほとんど釣具店で...続きを読む

QPEライン1.0号と1.5号で飛距離のちがいは?

買おうと思っているPEラインが、1.0号でも20lbあるようで、最初は1.5号を買おうと思っていたのですが迷っています。1.5号だと30lbあって十分すぎます。
そこでお聞きしたいのですが、号数を低くするメリットは飛距離を稼げるのと風や潮の抵抗を受けないくらいしか思いつきません。飛距離は1.0号と1.5号だとたとえば110cm、20gのミノーを投げたとして、着水地点にどの程度の差が生まれるでしょうか?

Aベストアンサー

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュなどすると、ラインが強すぎるのでキャスト切れせずに
ロッドを破損する可能性があります。

単に飛距離などだけではなくロッドの強さや対象魚と照らし合わせて最適なラインを選ばないといけませんよ。

通常のシーバスやサーフゲームなら8本縒りのPEなら1号で十分な強度があります。
私がサーフで1.2号を使用しているのはヒラメにしたら太すぎですが、その周辺のポイントは
冬場は間違うと20kgオーバーのオオニベが掛かることが良くあるので保険のためです(一度も保険は使ってませんが)

完璧なキャストが出来て20gのミノーを1号と1.5号で飛距離を比べれば実際には10mも違わないでしょうが
1号の方がライン放出の抵抗が少ないのでルアーの姿勢が安定し、平均して安定した距離を出せると思いますが
1.5号だと僅かな風も影響してルアーの姿勢が乱れたりして失速することも多くなるでしょうね。

飛距離はラインも大事ですが、ルアーによるところの方がずっと多くシマノのAR-Cシステムの
ルアーは平均して非常に良く飛びますし、特に熱砂 スピンドリフト AR-C 80HSはジグ並みにかっ飛んで
常時60m以上、フォローなら70m以上飛びます。

私は良く飛ぶミノーも更なる飛距離アップの為にボディ下部の後ろ半分ぐらいに4mm幅ぐらいで
3mm厚の鉛シールでウエイトチューンして、鉛の変色防止にその上からアクセルのホロシールを貼っています。
これで裂波やショアラインシャイナーLD50などは確実に2割近く飛距離が伸びています。
これぐらいのウエイトチューンだとアクションにも影響なく、風でもルアーの姿勢が乱れません。

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュな...続きを読む

Qシマノとダイワ スピニングリールについて

釣り好きの皆様、どうぞアドバイスをお願いします。

シーバス、エギング、ブラックバス、エリアトラウトを中心に、ルアー全般に
使用するスピニングリールの購入を考えています。
ダイワなら2500番、シマノならC3000番を購入予定です。

ダイワとシマノ、それぞれ一長一短はあるかと思うのですが、どちらが
良いのか迷っています。
比較的グレードの高い上位機種を購入し、替えスプールを追加購入して
上記の釣りに使用しようと思っています。
そこで、下記に該当する方、各項目について教えて頂けると幸いです。

(1)ダイワとシマノのスピニングリールを両方お使いの方

※ネットで色々と探してみても、どうもダイワ派、シマノ派の偏った意見、
ダイワ派によるシマノの中傷、シマノ派によるダイワの中傷が目に付く事が多く、
今ひとつ客観性に欠ける書き込みが多いように感じます。
また、ダイワしか使っていない方のダイワ推し、シマノしか使っていない方の
シマノ推しの意見は今回、参考にしません。
ですので、ダイワもシマノも使っておられる方で、客観的なアドバイスを頂ける方のみ
回答をお願い致します。
できればお使いの機種なども記載していただけるとありがたいです。

(2)AR-CスプールとABSスプール、ライントラブルはどちらが少ないか?

※上記の通り、スプールを複数用意してシーバス&エギング(PE)バス(フロロ)
エリアトラウト(フロロ&ナイロン)に使います。
ですので、ターゲットに合わせてPE、フロロ、ナイロンでの使用になります。
使用ラインによる双方の利点、欠点などあれば教えてください。
全てのラインで使用していなくても、お使いのラインではどうかという事でも結構です。
購入決定の最優先事項はライントラブルの少ない方と考えています。

(3)両者のドラグ性能について

※どちらが優れていると感じるか。また、その理由。

(4)(2)(3)以外の両者の利点、欠点など

どうぞよろしくお願い致します。

釣り好きの皆様、どうぞアドバイスをお願いします。

シーバス、エギング、ブラックバス、エリアトラウトを中心に、ルアー全般に
使用するスピニングリールの購入を考えています。
ダイワなら2500番、シマノならC3000番を購入予定です。

ダイワとシマノ、それぞれ一長一短はあるかと思うのですが、どちらが
良いのか迷っています。
比較的グレードの高い上位機種を購入し、替えスプールを追加購入して
上記の釣りに使用しようと思っています。
そこで、下記に該当する方、各項目について教えて頂けると幸いです。...続きを読む

Aベストアンサー

両社のリールは使用していますが、
どう言う訳かダイワはここ最近は3000番のみ購入、
しかもフラッグシップ機種は使った事がありません。
シーバス等のソルトが今はメインと言うことで多分3000番を手に取るのでしょう。
最近は2500番も気になり始めました(多分新ルビアスが出たからだと思う)
イグジストなんかに手を出してないのは単純にステラが良いと思ってるから。
90年半ばにステラを触った時に「いつかはステラ」と言うのが刷り込まれてまして(笑)

巻き心地の好み的にはシマノなのですが密巻き時代の頃はダイワのみでした。
ドデカスプールとしてABSスプールが搭載されたというのも理由の一つだったかも。
(当時は4~5lbくらいのフロロは結構硬いものがあり巻き癖が良く付いたので)
現在のシマノはAR-Cスプールが搭載されて密巻きも止めたので、
ラインの放出具合やソレに伴うトラブルも両者共に遜色ないと思います。
ただギリギリまでラインを巻いた際はダイワのほうがトラブルが起き易いですね。

どちらも魚を釣る上では十分な性能を持っていると思います(バリュー機除く)
ドラグの滑り出しに関しては優れていると言い切れませんが、
個人的にノーマルではシマノが好みです。
滑り出しの一歩目、最中の抵抗具合、止まり方のブレーキ感等。
細いラインだと自分はシマノのほうが安心できます。
両社共に自分好みになるようにチューニングしています。
ダイワのBBトーナメントドラグを組み込むと初動のムラが無くなりスムーズになりました。
ただ若干滑ってる最中が軽い感じがあり、滑りが良くなった為か締め込み量が増えた。
良く言えば調整幅が広がって広くなった感じ。
MAXドラグの低い単板式のフェルトワッシャーだとシマノはMAX値が出ない感じです。
(機種によりますが中級機以下がそんな感じがします)
対象魚によってはダイワはRCSフィネスドラグアダプターを使用するのもありです。

ギアが密な感じがするシマノより若干ファジーなダイワのほうが耐久力的なものは上かも。
密な分変にザラツキ具合が気になったりもしますし、
OHの度にギアの交換も進められたり・・・
ダイワはラインローラーのベアリングの異音や
ローラークラッチの逆転がなければ良いんですけどね。

両社のリールは使用していますが、
どう言う訳かダイワはここ最近は3000番のみ購入、
しかもフラッグシップ機種は使った事がありません。
シーバス等のソルトが今はメインと言うことで多分3000番を手に取るのでしょう。
最近は2500番も気になり始めました(多分新ルビアスが出たからだと思う)
イグジストなんかに手を出してないのは単純にステラが良いと思ってるから。
90年半ばにステラを触った時に「いつかはステラ」と言うのが刷り込まれてまして(笑)

巻き心地の好み的にはシマノなのですが...続きを読む

Qルアーの飛距離、どれ位が一般的?

一般的な腕の人が投げた場合のルアーの飛距離はどれくらいでしょうか?もちろんたとえ同じ重さでもルアー形状によってかなり差はでそうですが、皆さんの感覚としてどれくらいのフィートの竿でどれ位のウェイトを何メートル程度飛ばせるのが一般的か教えていただけると幸いです。
加えて、よくルアーのパッケージに「実測○m、無風」とかいったように、そのルアーの飛距離を公言しているルアーがありますが、あれは一般人が投げてのモノなのか、いわゆるテスターが投げた(つまり上級者がマックスで出せる)飛距離なのか、どちらととるのがよいのでしょうか?

Aベストアンサー

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがかかりますのでいわゆる「力糸」を補っておかないと思い切り振り込んだら バチーン! と破裂するようにラインブレイクします。しかし飛んでしまえばライン抵抗はできるだけ細くしたい、というわけで1号が理想ですがナイロンやフロロだとヒットと同時にラインブレイクしてしまう細さなのでPEを使います。投げ釣り用のラインだと「飛ばす」ための専用コーティングがされているうえ20mごとに色が変わるので何m飛ばしたか一目瞭然です。

さらにキャスト方法を少し変えてみましょう。垂らしを長めにして、ロッドを頭の上で「の」の字を書くように大きく振ってスリークォーター気味に振り込みます。これはバスの村田基さんが得意げにやっていた「スパイラル・キャスト」の応用でやはりバスの田辺哲夫さんがよくやる「オーバーヘッド・ロールキャスト」と呼ばれるキャスト方法です。余談ですが、これをロッドを横にして同じ動作をすればやはりバスの並木敏成さんの「ロール・キャスト」と呼ばれます。
さらにルアーの弾道を水面から見て45度の角度に飛ばすと飛距離は確実に伸びます。これはサーフキャスト(投げ釣り)では基本の角度でこれができれば6色(20m×6=120m)出せると言われています。

話によると80m付近まで飛ばせるようなので、このラインシステムとキャスト方法を試してください。確実に100m飛ばせるようになります。ルアー・コントロールはキャストの際穂先をナブラに向ければ嫌でもナブラを直撃します。

なおUVグルーは力糸とランニングラインの結び目を補強するだけでなく段差をなくして飛距離を妨げることを防ぎます。下記URLは私の通いのフライフィッシング・ショップです(UVグルーは元々フライフィッシング用品として開発された)が、通販で扱っているので紹介しておきます。

参考URL:http://www.bluedun.net/Accessories-UVKnotSense.htm

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがか...続きを読む

Q根掛かりした時、リールのドラグを締めて引っ張る方法は、リールが駄目にな

根掛かりした時、リールのドラグを締めて引っ張る方法は、リールが駄目になりますか?

先日、リールを買い換えたんですが、説明書に「根掛かりした時はラインをタオル等で掴んで・・・」と書いてありました。今までは面倒くさくて、そのままドラグ締めて引っ張っちゃてたんですが。。 やはりこの方法はリールに負担になるのでしょうか?

リールは、バイオマスターC3000、ライン PE1.5号 リーダー ナイロン5号 なので10キロぐらいの力は掛かると思います。

詳しい方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

必ずラインを持って引っ張って切ってください。棒などに巻き付けるのが一番良いと思います。

ソルトならグローブをするでしょうからグローブの上からラインを引っ張っても良いです。

ドラグだけではなくリールのラインローラー部、ローターなどにも過度の負担が掛かってしまいます。

効果的な方法ではないかもしれませんが、フックを細軸に替えてフックを伸ばして回収という方法もあります、ルアー本体が根に掛かってしまった場合はダメです。

リーダーとルアーの結び目を弱くしておくのも一つの方法です、ユニノットで通す回数を2回で結ぶとか。

テキサスやキャロリグで引っ張る時は注意してください。弾丸のようにまっすぐ飛んで帰ってくる場合もありますので・・・。これでベイトリールを破損したという話は良く聞きます。スピニングも同じかと。

QリールにPEラインを巻くときの下糸は?

リールにPEラインを巻くときの下糸は?
PE0.8号/150mのリールにラインを巻きたいのですが、購入したPEは100m巻きのものです。
使用している内にだんだんとラインも短くなっていくと思いますが、最初に下糸を巻いてからPEラインを巻くのでしょうか?
また、その際に下糸とPEを結ぶのに最適なノットを教えて下さい。一度結んで見たのですが結び目にラインが引っかかり、キャストしても飛ばなくなってしました。
リールはシャロースプールです。初歩的なことですが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
PEはソルトにしろエギングにしろ常に巻き返しで使いますからしょっちゅう経験していることですが
反対に巻き返した部分は全く濡れた形跡もなくスプールも完全に乾燥した状態です。

つい最近も昨年秋から今年の春まで使ったよつあみのエギングラインGESO-Xを巻き返して
今シーズン用に備えましたが、使用後は毎回温い水で塩抜きをしてスプールを洗っていたにも
関わらずキャスティングで引き出されていく部分から下はほとんど新品状態で全く濡れていません。

ですから買うときはちょっと高くても2シーズン使うことを考えたら強度もある8本よりの
150m巻きを買っておいた方がずっと得と言うことになりますね。

とは言え買ってしまった物は仕方ありませんから、下記の質問の#1さんの下巻き計算法がベストです。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6247039.html
下巻き糸も要らないPEがあればPEで下巻きした方がいいですね。
PEがなければフロロ、なければナイロンでも構いませんがPE以外ならなるべく細い方が最後まで
巻いたときの形がきれいになります。
PE同士でも電車結びの片方のユニノットを4、5回巻けば抜けることはありませんし、結節も小さくなります。

でもすでに結び目にキャストの際にひっかかるというのはすでに長さが足りないということですから
なるべく早めに150m巻きに買い替えた方が無難かもしれませんね。
キャストの度に同じような場所が結び目に引っかかっていたらその部分が一気に弱って最悪その部分で
切れてものすごい超高切れになる可能性もありますよ。

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
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Qスピニングリールのオーバーホール後のグリス

 本日スピニングをオーバーホールして、ギア部にシマノのSP-023Aをグリスアップしたのですが、

 巻き心地が軽すぎて、どうも気に入りません・・・

 ヌメーっとした、シルキーな巻き心地に近くなるようなお勧めグリスがあれば教えて下さい。

 リールはエクスセンスC3000です。

Aベストアンサー

巻き心地が軽すぎるというのは、一応組み立ては完璧に仕上がっているようですね。
クラッチ部分などの固定ビスは締め付けトルクが決められていますから、ちょっと締め付けの力が
バラバラになるとシャフトの芯が出なくて、以前より重くなったりゴロついたりしますからね。

ギヤなどの駆動部にはメンテナンスキットのスプレーグリスは粘度が低くて軽くなるでしょうね。
また耐久性も低いのでグリスの保ちも短くなり、早めに異音が出たりしやすいですね。

シマノは製品出荷時、駆動部にはパーマルブグリスのDG10が塗布されているはずです。
これは高粘度で耐久性も高いので、長期間潤滑を持続しますがそれでも少しずつ劣化してきますから
それを簡単に補うためのグリスがSP-023Aです。
http://fservice.shimano.co.jp/repair_part/grease.html

あくまでまだDC10のベースが残っている段階での補助的グリスですから、これに全部替えたら
粘度が低くなってダイワのように軽い巻き心地になりますね。
(と言ってもその軽い巻き心地が好きで、私はすべてダイワなんですが・・・・)

ただギヤ専用グリスですから、付けすぎると一気に重くなりますから爪楊枝などで少量ずつ
付けて数回回して馴染ませ巻き心地を確かめながら塗布するのが重要です。
マスターギヤ、ピニオンギヤ、ウォームシャフトの3カ所にDG10を濡れば良いと思います。
釣具店で注文できると思いますよ。

※シマノのメンテナンスキットのオイル、グリスはどちらもダイワより粘度が高いようです。
ダイワのグリスは低粘度なのでラインローラーのBBや高負荷のBBには私はグリスを使用しています。
(ダイワのオイルはサラッサラなのでラインローラーなどに注油するとすぐにシャラシャラ言い出しますね
 私は駆動部にはモリブデングリスを使用しています。DG10はこれより固いようです)

巻き心地が軽すぎるというのは、一応組み立ては完璧に仕上がっているようですね。
クラッチ部分などの固定ビスは締め付けトルクが決められていますから、ちょっと締め付けの力が
バラバラになるとシャフトの芯が出なくて、以前より重くなったりゴロついたりしますからね。

ギヤなどの駆動部にはメンテナンスキットのスプレーグリスは粘度が低くて軽くなるでしょうね。
また耐久性も低いのでグリスの保ちも短くなり、早めに異音が出たりしやすいですね。

シマノは製品出荷時、駆動部にはパーマルブグリスのDG10が...続きを読む

Q16セルテートと16ヴァンキッシュとで迷っています

今度エギング用でリールの購入を考えているのですが、
・16セルテート2508PE
・16ヴァンキッシュ C3000SDH
で迷っています。

ドラグの作動とボディの剛性感ではセルテートが上手、巻きの滑らかさと自重の軽さではヴァンキッシュが上手と、私にとってどちらも大切な特性が含まれていて、大変悩ましい選択になっています。

また、セルテートは私も既に2機所有しており、満足している事から、確実に気にいるであろうセルテートと、インプレ等見ても評判の良いヴァンキッシュとで、また迷ってしまいます(苦笑)

リール購入に際して、どなたかアドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

私はセルテートをおすすめします。

すでに2台お持ちならセルテートの巻きの軽さや滑らかさは承知のところですね。

ヴァンキッシュがシマノでも初動の軽さを唱っていても、現在のマグナムライトローターの
形状は初代のエアローター位ですから、今回の更にシェイプされた16セルテートの
回転慣性の低さには全然適いません。

そもそもメインギヤの大きさがかなり違いますし、2508PEならノーマルギヤなので
シリーズ中でも1、2を争う巻きの軽さですから、僅かな潮の流れやカンナに僅かに
掛かってしまった海藻まで感じ取れるようなレスポンスの良い巻きが体感できますね。

またザイオンより剛性の低いCI4よりダイワの中でも耐久性に優れているセルテートの方が
長く快適に使えるでしょう。

それとヴァンキッシュのデザインはとても価格相応に見えませんね。

ヤマラッピさんもイグジストの2508PEがメインですし、以前からノーマルギヤ
シングルハンドルを推されています。
https://www.youtube.com/watch?v=ZmbBP64GC24

ダイワはスプールの汎用性も高いので替えスプールで色々と使い回されるのも◎ですね。

私はセルテートをおすすめします。

すでに2台お持ちならセルテートの巻きの軽さや滑らかさは承知のところですね。

ヴァンキッシュがシマノでも初動の軽さを唱っていても、現在のマグナムライトローターの
形状は初代のエアローター位ですから、今回の更にシェイプされた16セルテートの
回転慣性の低さには全然適いません。

そもそもメインギヤの大きさがかなり違いますし、2508PEならノーマルギヤなので
シリーズ中でも1、2を争う巻きの軽さですから、僅かな潮の流れやカンナに僅かに
掛かってしまった海藻ま...続きを読む

Qアブガルシアとはどんなメーカーなんでしょうか?

今まで沖釣りをメインにやってきて、特に道具に強いこだわりもないため無難にシマノやダイワの製品を使ってきました。

最近ルアー(ソルトウォーター)を本格的に始めたい思いルアー用品をいろいろ物色していますが、沖釣りでは見掛けないメーカーがいろいろあるんですね。

その中でアブガルシアというメーカーが少々気になっています。
海外(欧州)メーカーでデザインも良いので高級かと思いきやリーズナブルな印象を受けます。店頭でもかなり割り引かれて販売されているのをみかけます。

「海外メーカーでデザインが良い」=ドイツ車のような高級品・高性能と安易に想像してしまうですが、アブガルシアに関してはデザイン重視で性能は値段相応といった感じのメーカーなんでしょうか?
あるいはイタ車のように当たり外れの大きいメーカーなのか?

詳しい方、ご教授ください!

Aベストアンサー

こんにちは。

ABU・・・ベイトリールが有名ですね。
25年位前から、国産メーカーの性能と品質が良くなりダイワやシマノで十分に成りましたが
昔はベイトって言うと、ABUって位定番でした。
コレクターも多く、未だに「ABUじゃなきゃリールじゃない」って熱狂的なファンも居ます。
今でこそ、安価で購入できますが、昔は国産品の2,3倍の価格が付いていましたよ。

今となっては、性能に関しては可も無く不可も無くです。
他メーカーでも同じですが、同じメーカーでも販売ブランド内での売価が性能差と言えるので
何を選ぶかによりますね。
*ベアリングとかは、高い機種も安い機種も同じ物を使っている事が多いです。
 数の差が価格差っぽい所が有ります。

釣りに対する姿勢が分かりませんが、趣味の物なので“気に入ったデザイン”とかで
選んでも良いかも・・・


http://www.purefishing.jp/abugarcia/

Qダイワのリール

購入を検討しています。が、HP、カタログを見ても良く判らないので教えてください。

デジギヤII、マシンカットデジギヤII、ハイパーデジギヤ、超々ジュラルミン・・、タフドライブ、等等ギヤだけでも数種類あって、各々どんな特徴があるのか理解できません。

ダイワのギヤに詳しい方に解説をお願いしたいのですが。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ダイワのリールは従来からシマノより軽い巻き心地で、シマノの精密機械のような緻密な巻き心地に比べると
非常に軽くどちらかと言えば五感に近いような、微妙なルアーのアクションや潮流の速さ、フカセだとツケエが
付いているか付いていないかの違いなどを感じ取れるような巻きの軽さですが、この軽さがシマノ派の方には
剛性感のなさと感じられ絶対的に受け入れられない部分で、更にシマノよりこの軽さ(おそらく歯面の
当たりの弱さ)からシマノよりゴロツキ感が出るのが早いのも弱点でした。

この弱点を解消するためにコンピュータによるデジタル解析で歯面の精度を従来より格段に高めたのが
初代「デジギヤ」でその精度を更に高めて現在に至っているのが「デジギヤII」です。

これにより歯面の精度は確保できたので次には各ギヤの素材をグレードアップして耐久性やパワーなどを
増すようにいろんなギヤが生まれてきました。

通常普及機のデジギヤIIはドライブギアが亜鉛ダイキャストでピニオンギヤはハイパーデジギヤ以外は
ほとんど真鍮性が多いですね(通常は硬いピニオンに柔らかいドライブギヤの組み合わせが一般的)

その上のマシンカットデジギヤIIは12ルビアスから上の機種に採用されていますが、従来のドライブギヤを
マシンカットによって更に歯当たりの精度を上げるものですが、同じマシンカットデジギヤIIでも
12ルビアスなどはアルミのマシンカットギヤですが、そのアルミ合金の中でも軽量で比較的強度の
高い超々ジュラルミンを採用しているのがセルテートやイグジストなどの最上機種です。

この超々ジュラルミンのマシンカットドライブギヤをルビアスなどのアルミのマシンカットギヤと
差別化するために総称として「タフドライブギヤ」と呼んでいます。

ハイパーデジギヤとはこの超々ジュラルミンより更に1.5倍ほど硬度のあるC6191と言うアルミと
青銅の合金をドライブギヤとピニオンギヤに採用してパワーファイトにもビクともしないように
設計したダイワ最強のギヤシステムで、この素材は腐食にも非常に強いので船舶のスクリューや
航空機の部品にも使われる素材です。

ただドライブギヤもピニオンも共に非常に硬度があるので汎用のリールより歯当たりの接触音が
大きいのが唯一の難点ですね(それに他のギヤより重い)

ダイワ派として知っているのはこの辺までです。

ダイワのリールは従来からシマノより軽い巻き心地で、シマノの精密機械のような緻密な巻き心地に比べると
非常に軽くどちらかと言えば五感に近いような、微妙なルアーのアクションや潮流の速さ、フカセだとツケエが
付いているか付いていないかの違いなどを感じ取れるような巻きの軽さですが、この軽さがシマノ派の方には
剛性感のなさと感じられ絶対的に受け入れられない部分で、更にシマノよりこの軽さ(おそらく歯面の
当たりの弱さ)からシマノよりゴロツキ感が出るのが早いのも弱点でした。

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