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こんばんは。
今年30歳になる会社員です。
妻一人、子供は一人は欲しいと考えています。

医療保険の加入を考えて半年近く経過します。
医療保険に加入しようと決めて保険会社もプランもほぼ決めたころに
ガン保険の存在が大きくなり、いろいろ考えたのですが、
件名にあるとおり、特約をつけることで保障がほぼ同等になるのです。
どう加入するのがよいのか決めかねてしまいました。

現在まで終身保障で60歳払い済みの医療保険に加入しようと考えています。
自分の特約に対する認識を少し書きますので、
こんな利点、欠点があるとか、こんな基準を持って
望まなくては決められないなど、
どなたか補足してくださる方、お教えください。

●特約の利点
・安い
・保険証書ひとつにいろいろな組み合わせを作り
 保障を大きくできる。

●特約の欠点
・特約の中でのバリエーションが少ない。
 ガン特約ならこの金額の保障と決められていることが多いように思う。
 →主契約は自由度が高いので、必要性によって主契約を
  医療にするか、ガンにするかを決めればよい?!
・定期の特約の場合、更新されると保険料が跳ね上がる。
 (要確認)
・保険会社が破綻した場合、主契約ですら満額引き継がれる
 とは限らないのに、特約は引き継がれる保障もない。

●医療保険+ガン特約
医療保険自身はガン保険を主契約にするより高めだが、
ガン特約が安いので合計するとそれほど変わらない?
終身保障でも終身払い、払い済みが選べるものが多そう。

●ガン保険+医療特約
終身保障のものは、終身払いのものが多そう。
月額は確かに安いのですが、ずっと払いつづけるのは年金を
当てにできるかわからないので、一抹の不安がよぎっています。

すみませんが、よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

>●ガン保険+医療特約


終身保障のものは、終身払いのものが多そう。
月額は確かに安いのですが、ずっと払いつづけるのは年金を
当てにできるかわからないので、一抹の不安がよぎっています。

がん保険が主契約のもので、終身払いだから、決めかねている。
そんな感じですかね?

がんになる確率と、がんも含む入院の確率。
明らかに、後者の方が大きいですよね?

なぜ、がん保険を主契約にしなければならないのか?
そのメリットとはなにか?
保険料が安いというだけなのか。。。
医療特約は終身保障されるのでしょうか?
そのためには終身払いするしかないのでしょうか?

>●特約の利点
・安い
・保険証書ひとつにいろいろな組み合わせを作り
 保障を大きくできる。

この場合、特約の利点は、安い以外ない。
証券が1枚でも2枚でも3枚でも、保障は一緒であり、
利点と呼ぶほどのことではない。
保険会社が1社2社3社というのなら話は別。
それと、保障を大きくしたり変更したりするのは、どんな保険でもほとんど可能。2枚あっても、そのうち1枚だけ大きくすることもできるし、2枚とも大きくすることも出来る。
通販などの、セット商品に加入してしまうと、上記のようなバリエーションの問題は発生する。安さを追求した商品だから、バリエーションを持たせる(それに付随した変更や増額など。)コストを削減した為。そうなると、途中で変更や増額も出来ないし、使い勝手が悪くなる。でも、安い。

究極は、
医療保険とがん保険両方入れば何にも問題はない。
または、バリエーションが選べる保険会社の医療保険を選べばいい。ただし、保険料はセット商品や通販に比べると割高。
私の勝手な憶測だが、バリエーション=保険金額・入院日額の変更や選択のこと思っての回答。
がん初期保障~などの特約のことではない。

保険料との兼ね合いで~とお考えならば、
安い方を選べばよい。

保障を重視で~とお考えならば、がんのバリエーションが多くても、肝心の医療保障のバリエーションがなければ、お話にならない。

最初に書いたように、医療保険の目的は、
「病気や怪我での入院」
であり、がん限りの保障ではない。
「がん」という病気「ひとつだけ」で考えるならば、他の病気・怪我がおざなりになるでしょう。

将来的に、がん以外の病気や交通事故で入院される確率もある。がんになる確率と、がん以外で入院する確率を考えれば、いいのでは?

sarsのように、不意に出てくる病気もありますからね・・・。
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ガン保険と言うのは告知を受けなければ支払われないようです。

またガンらしきものでは保険は降りないし、契約更改のときは拒否をされるらしいです。
最近ガン保険は評判が悪いですよ。
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    • 1
この回答へのお礼

すばやいご回答ありがとうございます。

ガン保険そのものがいけないということですか・・・。
なってしまったときは蓄えでやりくりするなり、
医療保険で少し補填するなりするほうがよいのかもしれませんね。

ありがとうございました。

お礼日時:2003/05/20 08:16

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Q三大疾病特約とガン特約は必要ですか?

保険の見直しを行っています。
そこで、三大疾病特約を付けるか?
また、三大疾病特約をやめてガン特約のみにするか?
はたまた、特約は付けないか迷っています。
現状、脳卒中やガンになる可能性は有ると感じるので付加するつもりではいますが、
ノーマルな自己負担分のみ保証されれば良いと考えています。

三大疾病特約:ガン・急性心筋梗塞・脳卒中で所定の状態になられた場合に一括して診断給付金100万円
をお支払します。
ガン特約:診断されたとき100万円、入院10,000円、高度先進医療6~140万円、手術20万円

Aベストアンサー

一度、保険のパンフレット・約款などをしっかり確認してみてください。
脳卒中や心筋梗塞の欄に、「60日間以上症状が続いたと医師の診断があった場合」などと書かれている様でしたら、その保険に入る意味はあまり無いと思います。
(現在のほとんどの日本の保険会社の3大疾病特約にはどこかに小さく書いてあります)
脳卒中や心筋梗塞で60日間も入院することはほとんどありませんので。

ガンの場合は個室に入りたいとおっしゃる方が多かったり、入院後の通院で高価な抗がん剤を投薬受けたりすることが多いですので、ガンになられたら一泊あたり2万円程度は出るようにされることをお勧めします。

Q終身医療保険か、がん保険。どちらに加入しようか悩んでいます。アドバイスお願いします。

マイホームを建設した為、保険を見直しています。
主人の保険ですが、生命保険には加入しています。
今、『終身の医療保険』か、『がん保険』のどちらに加入しようか悩んでいます。
どちらが最優先に入るべきでしょうか?
始めは終身の医療保険に入るつもりだったのですが、がん保険も勧められて・・・。
(介護保険も勧められましたが、これは月1万もかかるので、今は加入はあきらめました)

医療保険は、60歳払い込みなので老後、病気した時に安心かなと思います。
もし、入ってなかったら60~65歳まで年金もらえないし、年金もらえるようになってもそれだけで入院費を払っていけるか心配です。

がん保険は、「もしガンになったら?」ですよね。
ガンになったら300万円。
何度、入院してもOK。
ガンには強い保険ですが、他の病気は関係ありません。

両方とも月5000円程度です。
正直な所、今はどちらか一つしか入れる余裕がありません。
加入するとすれば、どちらの方が良いとおもわれますか?

ご意見をお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。

保険とは、リスクを保障する商品です。
となれば、どんなリスクがあるのかということが重要です。
保険商品を先に決めて、どちらの保障を取ろうか……と、考えるのは順序が逆です。
どんな保障が必要かを考えて、それをコスト内でカバーできる商品を探すのが順序です。

月に5000円は払えるけれど、1万円は無理とのことですが、それがどの程度なのでしょうか?
極端な話、保険料の5000円を払うために、他の何かを節約しなければならないほどならば、県民共済やこくみん共済にしてください。
終身ではありませんが、現在のリスクに低コストで対応するには、優れた商品です。
何しろ、月額2000円で、戻りもありますから。
医療を優先するのは、高額療養費制度があるといっても、8万円以上の自己負担があるからです。
医療保障の中に、十分とは言えないまでも、がん保障も含まれます。
まずは、その8万円の支払が厳しいというリスクをカバーするべきです。
(5000円×12ヶ月=6万の余裕が限度とのことなので……)
残りの3000円を貯蓄に廻してください。

それほど困っているわけでもないのなら、残りの3000円で契約できるがん保険を探してください。

医療保険もがん保険も様々です。
保障のフルカバーで保険料が高い保険もあれば、保障は薄いが保険料も安いという保険もありますし、保障期間が10年で保険料が安い保険もあります。

がんも心配だけど、普通の病気やケガも心配、でも、5000円しか払えないのなら、その5000円で、カバーできる保障は何か、ということを考えるのが先ではありませんか?
終身保障というのは、現在の保障が整っての話です。
明日の保障が不十分なのに、30年後の保障をどうしようかと考えるのは、本末転倒です。

こんにちは。

保険とは、リスクを保障する商品です。
となれば、どんなリスクがあるのかということが重要です。
保険商品を先に決めて、どちらの保障を取ろうか……と、考えるのは順序が逆です。
どんな保障が必要かを考えて、それをコスト内でカバーできる商品を探すのが順序です。

月に5000円は払えるけれど、1万円は無理とのことですが、それがどの程度なのでしょうか?
極端な話、保険料の5000円を払うために、他の何かを節約しなければならないほどならば、県民共済やこくみん共済にしてく...続きを読む

Q納得できないんです。がん保険の上皮内新生物について。

子宮頸癌の高度異型性4で、円錐切除術をうけました。
病理でも、同じく4でした。
以前から、上皮内新生物適応の、がん保険に入っていたのですが、保険金おりませんでした。

国立がんセンターのHPや、他の医学のHPを見ると、頚癌の場合は、高度異型性4と、次のクラス5
が上皮内新生物だと、書かれています。
4や5で、組織からがん細胞が出た場合は、
上皮内がん、ということです。

保険会社の回答は、がんと診断されたなら、と言うものでした。では、上皮内新生物適応とは言えないのでは無いでしょうか。

最近良く宣伝している、ある保険会社のがん保険では、高度異型性4で手術した場合でも、保険金がおりる、とあります。

長い間掛けて来て、それはないだろう、と言う気持ちです。どなたか詳しい方教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

頼りにしていた保険が「支払われない」となったときの絶望は察するに余りあります。たいへんお気の毒に存じます。
残念ながら「出ないものを出る」ようにする回答は出来ませんが、事情をご理解されたほうが有益だと思いまして解説させていただきます。

まずはご質問の確認から。

>高度異型性4と、次のくらす5が上皮内新生物だと、書かれています。

とのことですが、どうも正しくは「両者の区別はつきにくい」という方が正確のようです。次の文言は国立ガンセンターHPからの引用です
「前癌病変の異形成と上皮内癌は、しばしば共存し、両者の間は必ずしも明瞭な区別がつけられないため、これらを連続した一連の病変としてとらえ、子宮頸部上皮内腫瘍cervical intraepithelial neoplasia(CIN)と呼んでいます」
↓参考URLに載せておきましたのでご確認ください。

つまり日常感覚では同じに思えても「医学的には異形成とガン(悪性新生物)は異なる病理である、ただし両者の区別はたいへん難しい」ということではないでしょうか。

次に、こうした病理形態の区別が生命保険ではどのように扱われるのかという問題を述べます。

実は医学および統計の世界では病態を定義するために共通の基準を設ける必要があります。日本では厚生労働省が定める「疾病、傷害および死因統計分類提要」という基準がありますが、日本だけ勝手に決めるわけにもいきませんので世界保健機関(WHO)のもとに通称「ICD」と呼ばれる国際基準に合せています。詳しい名称は「疾病及び関連保健問題の国際統計分類:International Statistical Classification of Diseases and Related Health Problems」です。

ICDは毎年ちょっとずつ改正されていて、3年ごとにかなり大きな改正を重ねているのです。当然、日本の「疾病、傷害および死因統計分類提要」も頻繁に改正されているというわけです。

実は生命保険の「約款」は金融庁の認可を受けなくてはなりませんが、そうしょっちゅう次々と認可を受けられるわけではありません。従って生命保険会社は基本となる約款の認可を受けると、その後しばらくはずっとその約款を運用の基本に据えるのです。
つまり保険給付の前提として適用される約款において用いられる「疾病、傷害および死因統計分類提要」は認可を受けた当時のものが使われていくということです。
現在、国内生保で用いられている分類は私が知る限り大まかに二つあります。
●疾病、傷害および死因統計分類提要昭和54年度版
●疾病、傷害および死因統計分類提要ICD-10準拠

残念ながら約款が最新の医学情報に追いつけていない側面があるということなのです。
貴方のケースは約款にある「統計分類提要」において「高度異形成は上皮内新生物である」と定義されていないために「診断書には高度異形成としか書いてありませんのでお支払いできません」との回答になったものと推察されます。
また冒頭でも確認したように現在の医学でも「高度異形成と上皮内新生物は、密接ではあるものの別の病理である」ようですので、今回はこのような極めて際どい選択になってしまったものと思われます。

以上を踏まえたうえで私見を述べます。
●貴方が苦言を呈されているように宣伝で「上皮内新生物も出マース」と喧伝するだけでなく、今回のような問題があることも周知しているのかどうかは大いに議論の余地があります
●貴方の加入生保の約款において「高度異形成」という診断名では給付が受けられないことを請求時に助言してくれる仕組みは無かったのかどうか。私はお客様から給付に関するお問い合わせを受けた時は必ず約款を用いて説明していますがこうしたセールスマンは少数派でしょうからね。
●こうした問題を医師にお伝えしていたら担当医は診断書に「上皮内新生物」と記載してくれていたのではないか(これは虚偽診断書を書いてもらうということではありません。前述のように医学的にも非常にシビアな定義であるならば可能性を汲んだ記載をしていただける場合もあるという意味です。医師に不正を求めるのは許されない行為ですから)

以上ですが、貴方の無念を晴らすまでには及ばないと思います。たいへん申し訳なく思います。
しかし少なくとも貴方の事例は私にとって大いに勉強となりましたので、このことを一人でも多くの方にお伝えしていきたいと思っています。

最後に。
高度異形成で手術となるとしばらくは保険の見直しもままならないと思いますが、どうか慎重に行動していただきたくお願い申し上げます。
また困ったことがあればアップしてください。

参考URL:http://www.ncc.go.jp/jp/ncc-cis/pub/about/010113.html#02

頼りにしていた保険が「支払われない」となったときの絶望は察するに余りあります。たいへんお気の毒に存じます。
残念ながら「出ないものを出る」ようにする回答は出来ませんが、事情をご理解されたほうが有益だと思いまして解説させていただきます。

まずはご質問の確認から。

>高度異型性4と、次のくらす5が上皮内新生物だと、書かれています。

とのことですが、どうも正しくは「両者の区別はつきにくい」という方が正確のようです。次の文言は国立ガンセンターHPからの引用です
「前癌病変の異...続きを読む

Qオリックス生命の評判は?

43歳の主婦です。
終身の医療保障を検討していて、いろいろと比較検討した結果、オリックス生命の終身医療保険がいいかな・・と思っていますが、保険会社も倒産する時代、
会社として安心度が気になります。
格付けをみると、1社はBBBをつけており、そこが
少し気になっていますが、どんなものでしょう?
ご意見をいただけますと、幸いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

格付けについてですが、No1の方が仰るように、参考程度の判断材料として、ご覧になられる方が良いのではないでしょうか。
確かに安心度としては気になるところですが例えば現在、格付けがAAAでも10年後、20年後にAAAであるとは限りません。
また、S&Pの格付けですがオリックス生命は、数ヶ月前にBBBからBBB+の安定的に格上げされました。

最近、生命保険は自己責任で加入する時代といわれてますが、例えば、入院日額10,000円が希望の場合ですが、オリックス生命の終身医療に入院日額5,000円で加入されて、mamehahaさんが安心だと思う保険会社に入院日額5,000円で加入する方法もリスクを分散させる意味において得策だと思います。小口で数社に分けて加入する方法をお勧めします。

Q告知義務違反が怖いです

二年半前に、医療保険に加入しました。
その際、子宮筋腫を指摘されていたんですが(経過観察と医師に言われてました)、友人に相談したところ、『絶対、告知しないほうがいい』と言われて、何も言わずに加入してしまい、今も保険料を払い続けています。
そして、このたび、筋腫摘出術のオペを受けることになって、保険金を請求するか悩んでます。
やはり、そういうのは、調べるとすぐにわかってしまうんですよね…。
詐欺罪とか起訴されるくらいなら、保険請求は見送りたいのですが、この際、解約したほうがいいのでょうか?
その保険会社で、がん保険なども加入していて、全部、解約したほうがいいのかなども、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

加入後二年経過していますので、まず、保険会社が契約の解除をすることはできないと思います。
が、解除はできなくても、今回の入院・手術で給付金をもらう手続きをして、
診断書の初診日等から、告知義務違反と診断されれば、
当然、給付金はおりません。

お医者様が、診断書にどう書くか、が一番のポイントです。
今回受診する際に、「二年半以上前から子宮筋腫があると指摘されていた」と、医師に伝えていますか?
それとも、同じ病院でのことでしょうか。そしたら、恐らくカルテ見て書きますので、初診日は告知日以前に遡るでしょうね。
すると、告知義務違反しましたよ、と保険会社に告白するようなものですね。

悪質でなければ詐欺罪などで起訴されることはないと思いますが、
お友達の言うことを真に受けて告知義務違反をしたことは事実です。
とりあえず診断書を書いてもらって、初診日が告知日よりも後であれば、
保険の給付金は下りるでしょうが、
果たして、それを受け取って、うれしいと思えるでしょうか。
文章から判断するところのあなたの性格からは、
きっと、もらってもうれしいどころか、
いつ訴えられるかヒヤヒヤして過ごすことになると思います。

私が以前保険営業をしていたときの話ですが、
子宮筋腫摘出をした後に、保険には入れますが、
子宮に関しては二年間保障しない、という条件が付きました。
保険会社によっても違うでしょうが、もし、そういう条件であれば、
とりあえず、術後に正直に告知して保険に入れば、
2年後には、その条件も終わり、晴れて子宮も保障される保険になるわけです。

なので、私だったら、今回のこの保険の請求は見送ります。
そして、そのまま続けておきます。
子宮以外の病気だったらちゃんと保障されますからね。
そして、退院して落ち着いたら、別の保険に、
きちんと告知して入ってください。
子宮不担保の条件が付いても、入れたら、それから、
前の保険を解約してください。
そして、新しい保険を大事にして、二年待てば、もう安心です。
子宮でも何でも、きちんと保障されますから。

ちなみに、私も子宮筋腫の手術を受けたことがあります。
子宮筋腫は悪質なものではないですから、きちんと治ります。
女性にはきわめてポピュラーな病気です。
筋腫の手術のあと、3人子供を産みました。
今も健康そのものです。保険にはとてもお世話になりました。

お体、大事にしてくださいね。

加入後二年経過していますので、まず、保険会社が契約の解除をすることはできないと思います。
が、解除はできなくても、今回の入院・手術で給付金をもらう手続きをして、
診断書の初診日等から、告知義務違反と診断されれば、
当然、給付金はおりません。

お医者様が、診断書にどう書くか、が一番のポイントです。
今回受診する際に、「二年半以上前から子宮筋腫があると指摘されていた」と、医師に伝えていますか?
それとも、同じ病院でのことでしょうか。そしたら、恐らくカルテ見て書きますので、初...続きを読む

Q3大疾病などは必要ですか?

生命保険の見直しをしています。30歳男性です。
終身保険 ソニー生命
収入保障保険 ソニー生命
ガン保険 チューリッヒ
医療保険 ソニー生命
にしようかなと思うのですが、迷っているのが医療保険の部分で、日額5,000円にしようと思っているのですが、もし心筋梗塞などになった場合は、カバーできませんよね?オックス生命のキュアが第2候補なのですが特約で3大疾病になったときは一時金で50万出るのですがキュアの方がいいのでしょうか?ガンの部分は分厚くしたほうがいいとよく目にしますが心筋梗塞などはどうなのか分からず、是非アドバイスいただけたらと思います。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

cyakuさん

>医療保険の部分で、日額5,000円にしようと思っているのですが、
>もし心筋梗塞などになった場合は、カバーできませんよね?

わざわざ申し上げるまでもないかもしれませんが、医療保険に加入していれば、治療のための入院であれば、骨折だろうが心筋梗塞だろうが入院日数に応じて給付金が支給されます。入院日数に応じてカバーされます。

三大疾病保険に加入すれば、三大疾病に罹った場合にどんなに軽度であろうと保険金が出るわけではありません。
保険会社が定める「所定の状態」になる必要があります。

どのような状態になったら保険金が給付されるか、よく営業員に確認してください。
この三大疾病保険の給付状況については、
「実際に生前給付を受けるための条件は大変厳しく非常に重度の状態に限られ、一度にまとまった入院給付金を受け取って治療費に充てるというより、死亡保険金を前倒しで受け取るというイメージの方が近いようです。http://www.hoken-clinic.com/oshiete/hokensyouhin/sandaishippei.html
というような意見や、
http://www.eonet.ne.jp/~fplanner/tokuyaku.htmという意見もあることをご考慮ください。

そもそも三大疾病に罹ったら、保険金に頼らなければならないほどお金がかかるのでしょうか??
仮にお金がかかるとした場合でも、今30歳でいらっしゃるcyakuさんが、三大疾病保険でもらえる、50万円や500万円くらいで一生涯の安心が得られる位であれば、年間にしたら、そもそも大したお金は掛からない、ということではないでしょうか。
仮に500万円もらって80歳まで(50年間)の安心が得られるとしたら、年間10万円あれば安心が得られてしまうということです。
もちろん、無いよりあったほうが良いに決まっていますが、たったそれだけの安心を得るために、一体いくら余分に保険料を払うことになるのでしょう。

所定の障害状態になった場合には、一生涯を通じてみれば、国からその額以上の障害者年金が支給されると思いますよ。

社会保障制度についてみてみましょう。

・高額療養費制度により、入院しても月額10万円程度の自己負担額で済む。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm
・特定の難病にかかった場合には、自己負担額はさらに少額。
http://www.nanbyou.or.jp/what/nan_kenkyu_45.htm
・会社員であれば、病気などにより働けない状態となっても、最大1年半、給与のおおよそ6割が傷病手当金として支給される。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu07.htm
・傷病などにより心身に一定の障害が残った場合、その程度により、障害者年金が給付される。
http://www.sia.go.jp/seido/nenkin/shikumi/shikumi03.htm
http://www.syougai.jp/nenkin/flow/flow001.html

このような社会保障制度が整備されています。

根拠に乏しい無用な不安を煽られて下手な保険に加入なさいませんよう。

もちろん、cyakuさんが三大疾病保険の給付条件を十分確認され、
給付条件、払い込む保険料総額、所定の状態になったときにもらえる保険金額、
これらのバランスを踏まえたうえで、三大疾病保険に加入されるというご判断をされたのであれば、私がとやかくいう話ではありません。

ただ、
「保険はシンプル イズ ベスト」と考えている者として、
「民間生保なんてどうせたいしたことをしてくれるわけではないのだから、民間生命保険で全てをカバーしようなんて思ってはいけない」と考えている者として、
老婆心ながら、二言三言申し上げさせていただきました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/user.php3?u=774663

cyakuさん

>医療保険の部分で、日額5,000円にしようと思っているのですが、
>もし心筋梗塞などになった場合は、カバーできませんよね?

わざわざ申し上げるまでもないかもしれませんが、医療保険に加入していれば、治療のための入院であれば、骨折だろうが心筋梗塞だろうが入院日数に応じて給付金が支給されます。入院日数に応じてカバーされます。

三大疾病保険に加入すれば、三大疾病に罹った場合にどんなに軽度であろうと保険金が出るわけではありません。
保険会社が定める「所定の状態」になる必...続きを読む

Q医療保険って必要ですか?

こんにちは。現在損保ジャパンの医療保険に入っています。月5000円くらいです。
母が、癌になり保険に入っていなかった為、私自身はガン保険に入ろうと色々検索していました。
ふと、思ったのですが、医療保険って必要なのでしょうか?
母は癌で今抗癌剤治療も受けています。手術で入院したのは3週間、その後は抗癌剤のため2,3日の入院が半年続きます。
癌でも3週間の入院、しかも高額医療費控除でかなり帰ってくるとのことでした。
癌家系なので、ガン保険は入ろうと思ったのですが、医療保険は本当に必要なのでしょうか?入っていない人もいるのでしょうか?

Aベストアンサー

saku058さん

「医療保険に入れずに、老後を迎え、まともな治療を受けずに我慢している人たち」
私も、こんな方々が本当にいるのか知りたい一人です。

保険専門家の方々はsaku058さんの不安を高めようとする方向にしかアドバイスなさらないようですので、違った観点からの意見も。

ある病気の治療法に効果があると確認されたものは、健康保険の適用があるものと認識しています。
健康保険の適用があれば、自己負担割合は3割。さらに一定の金額を超えれば自己負担額は上限がほぼ決まっています。(高額療養費制度)

No.8の方がご紹介されていた治療は、おそらく「先進医療」に該当する治療法だと思います。
こちら(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4103494.html)に記載しましたが、先進医療とは、「臨床試験や諸外国の実績でそれなりの効果があると判定されたものの、まだ健康保険の対象とするには症例が十分でない検査や治療方法のことである。」とのことです。つまり、健康保険を適用されるまでもう一歩の段階の治療法、ともいえるのでしょうか。
この治療を受けた場合には、確かに健康保険の適用がなく、高額療養費の適用もありません。

先進医療のうち、「中でも一番高いのが重粒子医科学センター病院の固形ガンに対する重粒子治療で315万円となっている。一方、DNA診断などでは1万円を切るものもある。」

この重粒子治療を受ける確率は、人口百万人に3人程度です。

このくらいの確率で、万万が一この治療を受けたとして、保険会社からもらえる金額は100万円程度。
(「先進医療を受けたら、抽選で1名様に1戸建て住宅をプレゼント」というような特典でもあるならともかく、保険料を払って、百万分の一程度の確率をかいくぐったとしてもこんな程度です。)

例えば、火災保険や自動車任意保険の場合は、確率だけで決められないかもしれません。それは、
たとえ確率は低くとも、意に反して、万一火災や事故を起こして、数千万円もの修復費用や賠償金はとても自己資金では払えないと思っているからです。

一方、医療保険で払われる金額はどうでしょう。万一入院で10万円程度、先進医療を受けてさえ100万円程度。生涯で百万円を超えるような保険料を払う意味がありそうですか?

また、他の方が「健康保険適用外の抗がん剤や未認可(認可前)の治療は自由診療」となり、全額自己負担とおっしゃっていました。
しかし、治療効果が確認されているものは、そもそも健康保険適用となるのではないでしょうか。
効果は未知数だが藁にもすがる思いで受ける治療が「自由診療」となるのでしょうか。

ちなみに、私の知り合いの例をご紹介します。
その方は、治療法のない特殊なガンになりました。
病巣を切除する以外治療法のないガンです。
切除できない部位にガンが発生したらもう手の施しようがありません。
その方は、一つ目に入院した病院から紹介されて、その特殊なガンの治療法を研究している教授がいる大学病院に転院しました。

通常の治療法では対処できません。
そこで本人納得の上で、未承認の薬を投与されました。つまり、藁にもすがる思いで、その薬の効果を試す実験台になったのです。その薬は当然健康保険の適用はありません。

では、その人は健康保険の利かない「自由診療」により数百万円の治療費を払ったのか?
答えは"NO"です。その治療に要した費用はゼロ円-つまりタダ-でした。
なぜか、その薬の投与が研究材料だったからです。
(残念ながら、その方には、その薬の効果はありませんでしたが。)
病気の治療にはこんなこともあるのです。

また、いわゆる「難病」になった場合には、その治療費の自己負担額は極めて低く抑えられる公的制度もあるようです。
http://www.nanbyou.or.jp/what/nan_kenkyu_45.htm

>あなたにとって医療費に不安がなくなるだけの十分な預金額はいくらでしょう?

これがわからないから、一般の人は不安になるのです。それを指し示すのが本来の保険営業員の仕事のはずです。
ただ実態は、具体的なデータを示さず、極端な事例を示して客の不安を煽るばかり。

ある事態が発生する確率、その場合の発生費用。
それに、健康保険制度にある援助制度。(サラリーマンであれば、最大1年半、給料のおよそ6割が給付される「傷病手当」という公的制度があります。)

本当は、営業員は、客に適切な判断を促す客観データ等を示したうえで、
それでも医療保険は必要ですか? 必要だとしたらどれほど必要ですか?
と問うべきだと思うのは私だけでしょうか。

saku058さん

「医療保険に入れずに、老後を迎え、まともな治療を受けずに我慢している人たち」
私も、こんな方々が本当にいるのか知りたい一人です。

保険専門家の方々はsaku058さんの不安を高めようとする方向にしかアドバイスなさらないようですので、違った観点からの意見も。

ある病気の治療法に効果があると確認されたものは、健康保険の適用があるものと認識しています。
健康保険の適用があれば、自己負担割合は3割。さらに一定の金額を超えれば自己負担額は上限がほぼ決まっています。(高額療...続きを読む

Q<がん保険>がんベストゴールドか、勇気のお守りか

先日こちらで質問をさせていただいたおかげで医療・死亡保険を決めることができました。
がん保険のみ悩み続け、まだ決めかねています。
どうぞ宜しくお願い致します。


富士生命 がんベストゴールド 28歳 男性
・診断給付金 100万
・初回診断一時金 300万
入院、手術、通院給付金などはありません。
※がんになったら以後の支払いは免除(上皮内がんでも)   3,210円/月(終身払い)

ひまわり生命 勇気のお守り 28歳 男性
・診断給付金 100万
・入院給付金 10,000円
・手術給付金 40・20・10倍
・通院給付金 10,000円                2,619円/月(終身払い)

がんベストゴールドは、(一括で受け取った給付金を計画的に治療に使用し続けていくのは難しいかもしれませんが)初回400万の給付金と以後の支払いが免除されることにとても魅力を感じます。
給付金のみでシンプルなので、これから先のがん治療方法が変化していっても対応できると思います。
しかし、再発や転移した場合は100万のみの給付金で入院、手術、通院保障は一切ないことが不安です。


勇気のお守りは、バランスがとれていて再発や転移した場合にはがんベストゴールドより受取総額が多くなることもあると思います。
通院給付金が年間120日までですが、次の年になるとまた120日になるので治療している限り半永久的にもらえると思います。
この点は(通院)これから先のがん治療方法が変化していっても対応できるとは思うのですが、
今後メスを使わない手術へと移行していった場合、手術給付金はあまり期待できない額になると思います。

<前者>初回診断給付金400万+支払い免除+今後のがん治療の変化に対応できるが再発を心配する
<後者>今後のがん治療方法の変化に対応していけるのか心配だが、とりあえず再発には備えられる

両者が間逆ですが、どちらにも魅力を感じ決めかねています。
皆様ならどちらをお選びになりますか?

平均寿命を考慮して、夫(28歳)は終身払い、私(27歳)は60歳払済で検討していますがいかがでしょうか?

なお、私の両者の考え方に間違いがあればご教授願います。

先日こちらで質問をさせていただいたおかげで医療・死亡保険を決めることができました。
がん保険のみ悩み続け、まだ決めかねています。
どうぞ宜しくお願い致します。


富士生命 がんベストゴールド 28歳 男性
・診断給付金 100万
・初回診断一時金 300万
入院、手術、通院給付金などはありません。
※がんになったら以後の支払いは免除(上皮内がんでも)   3,210円/月(終身払い)

ひまわり生命 勇気のお守り 28歳 男性
・診断給付金 100万
・入院給付金 10,000円
・手術給付金 40・20・10倍
・...続きを読む

Aベストアンサー

生命保険専門のFPです。

結論から言えば、どちらも一長一短ですから、どちらを選んでも構いません。
むしろ、重要な事は、どちらの担当者が信頼できるか、ということです。
10年後、がんと診断されたとき……
セカンドオピニオンサービスなど、各種のサービスがあることを
記憶しているとは期待しない方が良いです。
となれば、それは、担当者から教えてもらう、思い出させてもらう
ということになります。
となれば、担当者の存在がとても重要だと言うことになります。

回答の中には、ちょっと誤解してるような表現もあるので、一言。
がんで入院が長くなる、通院が短く……
例えば、胃がんの平均は、26.8日、
白血病の平均は、52.1日……
という平均を論じても意味がありません。
胃がんや白血病で1年以上入院している人はいないのか?
人数は少ないですが、ゼロではありません。
http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001060268
の70表を参照してください。
千人単位なので、「0」と書かれている部分は、50人以下だけど、
ゼロではない、という意味です。
つまり、徹底的に長くなるなら、入院給付金がある方が有利です。

>将来癌治療の飲み薬ができて入院、通院の必要がなくなるかもしれない
がんの飲み薬は、すでに、存在していますよ。
副作用で患者が次々に死亡して、裁判で有名になっている
肺がん治療薬の「イレッサ」は、錠剤ですよ。
飲み薬だから、副作用が少ない……というわけにはいきません。
なので、飲み薬でも、検査などの為に定期的な通院が必要です。

>ベストゴールドは2年以上癌治療が続いても2年目に給付金が出る
無条件ではありません。
「被保険者が前回のがん診断給付金支払事由該当日からその日を含めて2年以内にがん診断給付金の支払事由に新たに該当した後」
という条件付です。
つまり……
2年以内に、再発・転移をした場合で、2年目を過ぎて、
入院や通院をした場合には、「2年以内の再発・転移は支払わない」
という条項に関係なく、その日に確定診断されたと見なして、
支払いをします……ということです。
つまり、初回のがん治療がずっと続いている場合には、
支払いの対象にならない……ということです。
それは、どんな場合か……
手術をしたが、マーカー値が下がらないので、抗がん剤をやめられない
末期で、既に転移をしており、手術ができず、抗がん剤治療を続ける
などが考えられます。

アドバイス
診断給付金ならば、がんと診断されれば支払われるので、
この部分を高額にする
それぞれの治療に応じて、支払いを受けられるようにする
どちらが良いかというのは、がんになって、支払いを受けなければ、
わかりません。
つまり、死ぬときに、どっちが得だったかわかる……という話です。

>平均寿命を考慮して、夫(28歳)は終身払い、
私(27歳)は60歳払済で検討していますがいかがでしょうか?

払込免除を評価するならば、終身払いです。
60歳払込済ならば、それ以降にがんになっても、払込免除は
有名無実です。

ちなみに、私ならどうするか……
アフラックのDAYSか、東京海上あんしんのがん治療支援の
どちらかにします。
理由は、抗がん剤の治療給付金を重視するからです。
例えば、慢性白血病の治療薬グリベックは、画期的な薬ですが、
残念ながら、完治させる力はなく、飲み続けなければならないのです。
飲むのを止めると、悪化するから、やめられない。
一日の薬価が1万円。3割負担で3000円、30日で9万円。
高額療養費の対象になるので、月に4万円。
給付金が月に10万円で、60ヶ月が限度で600万円。
150ヶ月分=12。5年分になります。

何を重視するかで、選択がかわってくるのです。
そして、何を重視するかは、賭けみたいなものです。
人生が終わってみないと、勝ち負けはわかりません。
でも、がんになるのは、二人に一人ですから、
二人に一人は、がん保険を使うことがない……
という保険でもあります。
それでも、私は、検討をお勧めしますが……

ご参考になれば、幸いです。

生命保険専門のFPです。

結論から言えば、どちらも一長一短ですから、どちらを選んでも構いません。
むしろ、重要な事は、どちらの担当者が信頼できるか、ということです。
10年後、がんと診断されたとき……
セカンドオピニオンサービスなど、各種のサービスがあることを
記憶しているとは期待しない方が良いです。
となれば、それは、担当者から教えてもらう、思い出させてもらう
ということになります。
となれば、担当者の存在がとても重要だと言うことになります。

回答の中には、ちょっと誤解してるよう...続きを読む

Q告知;5年間の通院履歴なんて・・

アヒルで有名な某保険会社のガン保険の加入を考えています。告知書の中に下記の文言があるのですが、この記入に当たって困っております。

『過去5年以内に7日以上にわたり、医師の診療・検査・治療・投薬を受けたことがありますか?』

カスタマーセンターで伺ったところ、この7日以内というのは、最初に受診して、次回受診が7日後であれば該当。また初診時に7日分の薬が出ても該当するとのことでした。

記憶にある限りでは、長患いはしていないのですが
この項目なら該当する受診歴ぐらいはありそうです。
でも、過去5年のことなんて覚えてないし記録もありません(>_<)

1)保険加入後に、もし病気に罹って保険料請求をした場合、加入から何年以内の請求であれば「遡って通院履歴を調べる」ということが行われるものなのでしょうか?

2)ガン保険の中で、告知書の対象が5年以内でなく、例えば2年などのものもあるのでしょうか?

「お客様の善意の告知です。解る範囲で結構ですよ」と言われても
後から上手く「不払い」にされちゃうような気がして不安です

Aベストアンサー

確かに一般的な保険会社の告知書では、『過去5年以内に7日以上にわたり、医師の診療・検査・治療・投薬を受けたことがありますか?』は、この7日以内というのは、最初に受診して、次回受診が7日後であれば該当。また初診時に7日分の薬が出ても該当するようです。
この、5年以内というのは、カルテの保管期間から来ているようです。ただし、ガン保険であれば、よほどの病歴が無い限りも、告知義務違反は問われないと思いますよ。

裏技(?)ではないですが、あひるさんの会社の場合、申込書の形式により告知書の内容が異なることです。代理店(ダイレクトでも使用しているかは不詳)が作成する機械打出のガン保険単体告知書の場合には、確かに「過去5年以内の状況」は質問項目3にありますが、「5年以内の手術と継続して7日以上の入院がありますか?」という質問内容になります。ご自身の通院履歴の記憶に自信がなく、告知義務違反をご心配されるであれば、ガン保険単体の「機械作成の申込書」で契約されたらいかがですか?

こちらですと告知書の内容が簡便で、ご安心してご契約いただけると思います。

ダイレクト(通販)で有ろうと代理店経由で有ろうと保険料は同一です。

確かに一般的な保険会社の告知書では、『過去5年以内に7日以上にわたり、医師の診療・検査・治療・投薬を受けたことがありますか?』は、この7日以内というのは、最初に受診して、次回受診が7日後であれば該当。また初診時に7日分の薬が出ても該当するようです。
この、5年以内というのは、カルテの保管期間から来ているようです。ただし、ガン保険であれば、よほどの病歴が無い限りも、告知義務違反は問われないと思いますよ。

裏技(?)ではないですが、あひるさんの会社の場合、申込書の形式により...続きを読む

Q三大疾病による保険料払込免除特約は必要でしょうか?

こんにちは。
私は29才女性、終身の医療保険加入を検討中です。
色々考えてDr.ジャパンに入ろうかと思っているのですが、
「三大疾病による保険料払込免除の特約」を付けるかどうかで迷っています。

もともと特約は無しで良いかなあと思っていたのですが、
代理店の方に「これは付けた方が良いですよ」と勧められ迷い始めました。
代理店の方いわく「うちで申し込む9割以上の方が付けてます」との事。

もちろん人が付けているから付けるという訳ではないのですが、
やっぱり付けておいた方が安心かなあと思ったり、
特約保険料(350円程)もかかるしわざわざ付ける必要ないかな
と思ったりで揺れています。

主人の医療保険なら間違いなく付けたと思うのですが、
妻の方にも付けた方が良いのか・・・本当に悩みます。

みなさん、どうお考えですか?
アドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

保険は「もしそうなったら・・」の為に加入しますよね。yuzu55さんが三大疾病になったら、とイメージして下さい。その時に保険料払込免除の特約は必要ですか?

付けるメリットとしては、当たり前ですが月々の支払いをしなくても入院すればお金が貰えることです。三大疾病になったら他の保険に加入することは(殆ど)無理でしょうから、その保険をずっと続けていくようになります。長生きをすればいずれその保険は時代遅れ?になってしまうかも。それでも続けていかなくてはならないとしたら?
ただ終身の医療保険の保険料自体はそれほど高額ではなかったと思いますので、免除にならなくても支払いが継続出来るから関係ない、といった考えもできますが。

350円位なら付けておいた方が良いかも。30歳の女性で今後20年以内に三大疾病になる確率は8.5人に一人です。また患者さんは全年齢合計430万人以上います。(H14年厚生省の患者調査)
自分には必要ないと思うならもちろん付けることはありません。


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