you need a minute to rest.
twitterを見てたらこの文があったんですがneedってs v o to doの形できるんですか?私はtakeかなと思ったんですが……

後the problem is what you expect them to do.
このwhat=the things thatのthe thingsはdoの後に対応しますよね??

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例 副詞」に関するQ&A: 関係副詞whereの使用例

REST 意味」に関するQ&A: restの意味

A 回答 (3件)

#1の方が出しておられる例のto break inは副詞用法の不定詞なのでneedの構文とは関係ないです。



また仮にneed O to doの構文があるとしても、それは#2の方の例のようにSVOC型の文なので、Oがto doの意味上の主語になります(人かモノかという制約ではありません)。問題の例ではminuteがrestするわけではないので、そもそもneedにこの構文があるのかという問題ではないですね。

質問者さんが想定されているtakeは、
It took an hour to finish the job.のような使い方だと思いますが、このtakeは普通、itを主語に取ります。「仕事を終えることが1時間を要した」という意味です。これはSVOCの文ではなく、itがto~を指す形式主語の文でしょう。

またHe took an hour to finish the job.
のようにも言えますが、この場合もやはり「仕事を終えるために1時間使った」という副詞用法の不定詞で、takeがSVOCをとっているわけではありません。

問題の文は、「休むのに1分かかる/必要だ」という意味ではないのだから、みなさんの回答にあるように形容詞用法の不定詞「休むべきちょっとの時間=ちょっと休む時間」です。このto restを動詞の構文とからめて考えるのは間違いです。

この回答への補足

詳しくわかりやすい説明ありがとうごさいます。

話少しかわるんですがオバマさんの演説で peace entails sacrifice とあったんですがここをtakeに置き換える事は不可能でしょうか??

補足日時:2009/12/16 14:22
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need ... to do の形はあります。


手持ちの辞書(「スーパー・アンカー英和辞典」)の need の項を見ると、

 Today's society needs women to work. 今日の社会は女性が働くことを必要としている。

という例文が出ておりました。

で、you need a minute to rest は、「君はちょっと休む必要がある」という意味ではないかと思います。

この回答への補足

need O to doの形はありますがその場合はOは人だけじゃありませんでした?

補足日時:2009/12/16 02:02
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米国のPleasant Hill Police Departmentの防犯呼びかけのページに


"Burglars only need a minute to break in" という記述があったので、
少なくとも米国では need a minute to 動詞の構文は使われていると思います。

http://www.pleasanthill.ca.gov/index.aspx?NID=448

質問者さんの 文章ではneedの目的語がminuteという名詞
"to rest"が不定詞の形容詞的用法でminuteを修飾していると思います。

the problem is ...の文章は質問者さんの思っている通りと思います。

この回答への補足

解答ありがとうごさいます。
私が質問した文は形容詞用法だからtakeがとるsvo to doの形とは違うって事ですかo(^-^)o

need o to doの形は基本ないですよね?

補足日時:2009/12/15 20:59
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Qa large amountとlarge amounts

a large amount of money
large amounts of money

の違いがいまいち理解できません。
前者は一つの数字のことを指していて、後者は複数の数字が選択肢としてあると言うことなのでしょうか?
もしご存知の方がいらっしゃいましたらご教授ください。

Aベストアンサー

 どのくらい英語に親しんでいらっしゃるのかわかりませんが、これは、「不定冠詞」と「複数形」との違いを述べているのです。まず、「冠詞」の意味を理解してください。これは、「話し手」の判断を述べているのです。わかりにくいかな? ともかく、次の説明を読んでください。

a) a large amount of money

 「a large amount」の意味は、話し手の判断から「多くの量、多くの額」を述べているのです。つまり、10万円でも、ホームレスのような人には、「大金」に見えるわけです。しかし、億万長者からみれば、10万円なんて「一円のようなもの」と感じられるはずです。

 なぜかというと、「a」という意味が、「~というもの、説明の都合で取り上げるもの」というものだからです。ですから、貧乏人にとっては、10万円は「a large amount of moneys」のように感じられる、そう判断する意味で、「a」を使います。

 同じ冠詞でも「the」だと、貧乏人にも、大金持ちにも同じように感じられる、その金という意味で違うわけです。誰が見ても、「その金」という意味です。「the」は、もともと「that」でしたから。

 さて、複数の「large amounts of money」だと、どう変わってくるのか? というと、「a」が話し手の判断(気持ち)を表していたのに、複数は、「現実的なもの」として意味してくるのです。わかりやすく言うと、100万円が1万円札で束されていると、たかが100枚に過ぎません。たった100枚か、と思われそうですが、これがすべて「一円貨」での袋をで渡されたら、けっこう重くて大変だと思うのです。

 つまり、同じ「100万円」でも、1万円札で渡すか? あるいは、すべて「一円貨」で渡すかによって、「量」も違ってくるわけです。このように、具体的なもの、目に見える形での「large amounts of money」と使い分けるわけです。

 ですから、だれが見ても具体的であると感じられる量には、「複数形」を使うと考えてください。

 話し手から見た「量」を述べるときは、「a」を使うと考えてください。貧乏人と大金持ちとの「金」に対する判断が違いますね? この様に、話し手の判断を表すときには、「冠詞」を使うと考えてください。まあ、詳しくは、これから来るかもしれない他の回答を見て理解してくださいね。
 

 どのくらい英語に親しんでいらっしゃるのかわかりませんが、これは、「不定冠詞」と「複数形」との違いを述べているのです。まず、「冠詞」の意味を理解してください。これは、「話し手」の判断を述べているのです。わかりにくいかな? ともかく、次の説明を読んでください。

a) a large amount of money

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Qneed toとneed...ingの違い?

need toとneed...ingの違い?
NHKラジオ゛英会話講座より
I need to wipe out the sink. 流しを拭き取らないと。
Maybe the filter bag needs changing. フィルターの袋を換える必要があるかもしれないわ。

質問:「need to + 動詞」と「need + 動名詞」の違いが分りません。どのように使い分けるのでしょうか?幾つか参考例もお願いいたします。以上

Aベストアンサー

どちらを使っても意味は同じ、あるいは意味は変わるが可能・・という場合もあるとは思いますが、その2つの例文の場合は明らかに違いがあります。

I need to wipe out the sink.
このwipeの主語はIですよね。needと動詞を使ったとてもシンプルな形(意味)です。wipingを使っても大体同じ意味になると思います。

the filter bag needs changing.
「フィルター袋が何かを換える」訳ではなく、換えるのはあくまで人ですから、このchangingの主語は"the filter"ではありません。なので「need to + 動詞」の形で同じ意味を表すとすると、
the filter bag needs to be changed.
・・等という風に受け身にして「フィルター袋は換えられる必要がある」という形で表さなくてはなりません。(意味的には「換える必要がある」と殆ど同じ。)

で、この場合なぜchanging1つで成り立ってしまうのかですが、changingは"to change"と同じ用法だと考えると落とし穴。changingは現在分詞というよりあくまで動名詞。changing「交換」という名詞だと考えてください。
この名詞を使うことで、主語・目的語をわざわざ考えずに表現出来ているのです。日本語でわかり易く言うと「このフィルター袋は、交換が必要だ」というような意味になっていると考えてください。


・・・以上、今回の例文を中心にご説明させて頂きました。

どちらを使っても意味は同じ、あるいは意味は変わるが可能・・という場合もあるとは思いますが、その2つの例文の場合は明らかに違いがあります。

I need to wipe out the sink.
このwipeの主語はIですよね。needと動詞を使ったとてもシンプルな形(意味)です。wipingを使っても大体同じ意味になると思います。

the filter bag needs changing.
「フィルター袋が何かを換える」訳ではなく、換えるのはあくまで人ですから、このchangingの主語は"the filter"ではありません。なので「need to + 動詞」の形で同...続きを読む

Q「go on a picnic」は,何故「on」なのか?

ちょっと無い物ねだりな質問です。

質問はズバリ,

  「go on a picnic」は,何故「on」なのか?

なのですが,これを解明したからといって,
なにかトクするわけでもなさそうです。

たぶん,「go on」ではなく,
「on a picnic」という繋がりだとは
思うのですが,さほどの確信も
根拠もありません。

素朴な疑問は解明されると
いつまでも記憶に残るものです。

それなりの仮説で支さえられたご回答であれば
歓迎いたします。

専門家・腕に覚えのある方に
素人を啓蒙していただきたく,
記入いたしております。

どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんばんは。
 啓蒙なんて恐れ多いですが、クイズみたいなので答えさせてください。
 私はこのonは「~の最中」「~に就いている」の感じのonではないかと推測します。
 to(方向)の後には場所が来ますが、picnicは目的地ではないわけですし、このonは
 on businessのonと同じではないでしょうか?
 もちろん方向や場所を表すonもありますが、やはりpicnicでは方向や場所は関係が無いような気がします。
 すなわち
 He sent her on an errand.のonと見ました!
 
 トンチンカンな回答ならすみません。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Qcould be と would be の違い

could be と would be のニュワンスの違いを教えていただけますでしょうか。
couldはcanの過去形で、 wouldはwillの過去形であることは分かるのですが、
仮定法的な感じで使う時がどう違うのかが分かりません。
例えば、That would be nice! と That could be nice! では、意味はどう
違うのでしょうか?
私的には、wouldの方は「そうなるといいね~ 」という感じで、
couldの方は「それは素敵に違いない!」というような少し強い感じでしょうか?!
最近海外ドラマを見て英語の聞き取りの勉強をしているのですが、
結構に日常会話にcould、 wouldが、仮定法的な感じでよく使われています。

分かる方、ご解説いただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you please drop me here?

前者は『ここで降ろして頂けると好都合なのですが、同意頂けませんでしょうか?』 相手と喧嘩中なら降ろしてはくれないでしょうね。 運転者のご機嫌を伺っているのです。

後者は『ここで降ろして頂けると誠に好都合なのですが、交通事情など周りの諸条件からして可能でしょうか?』 例えばいくらお家の前であっても高速道路上だったら不可能ですね。 そういう一時停止の可能性の有無を聞いていると判断出来ます。 

参考URL:http://answers.yahoo.com/question/index?qid=20090209230529AAjApFB

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you pleas...続きを読む

Qhelp A with B について

Will you help (  ) homework ?
(1) my (2) me this (3) me making (4) me with this

help A with B (AのBを手伝う) より (4) が答えですが

(1)はなぜだめのでしょうか? 

Aベストアンサー

私も "Will you help my homework ?" はよさそうに思えましたが、ダメだそうです!
"help" は手伝う相手を目的語に取るので、"help" の後には、手伝う相手(ふつうは人間)が来ます。"Will you help me with my homework ?" と日本語の英文法にありました。

"help" は他動詞でも自動詞でも両方「手伝う」。[他動詞]として使われることが多いので、目的語が必要だということです。
「手伝ってくれませんか。」 "Will you help?" では正解になりません。"Will you help me?" のように目的語 "me" を補って考えないといけません。 とありました。

私はアメリカに住んでいますが 結構間違った言い方をする人が多いんですね。 “Help my homework please ?”, “Can you help my homework?”, “I need help in my homework”, “I need help on my homework”, とか、なかには“Can You Do My Homework? -すべて押し付けちゃう”なんて言う人がいます。(文法より聞きなれていれば“その言い方は自然です”とアメリカ人言います。)

やっぱり試験では文法的に一番正しいのを選ぶのがコツですね。"Will you help me with this homework ?" のように。

文の形は:
S+V+O = 人,"May I help you? Can you help me? Help me, please."
S+V+O+with = Can you help me with these bags?
S+V+with = She helped with the dishes.
,S+V+O+do/to do = Could you help me carry my baggage? help me get this number
help yourself = Please help yourself. ご自由にお取りください

help (to) do something「何かをするのを手伝う」(“to” は省略可能)
help someone (to) do something 「誰かが何かをするのを手伝う」(“to” は省略可能)
help someone with something「何かで誰かを手伝う」
cannot help doing something「何かをせざるを得ない」

私も "Will you help my homework ?" はよさそうに思えましたが、ダメだそうです!
"help" は手伝う相手を目的語に取るので、"help" の後には、手伝う相手(ふつうは人間)が来ます。"Will you help me with my homework ?" と日本語の英文法にありました。

"help" は他動詞でも自動詞でも両方「手伝う」。[他動詞]として使われることが多いので、目的語が必要だということです。
「手伝ってくれませんか。」 "Will you help?" では正解になりません。"Will you help me?" のように目的語 "me" を補って考えな...続きを読む

Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。


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