今日、手紙で連絡をうけ、初めてそのことを知りました。
当日に電話をしてくれたそうですが、過去の携帯の番号だったようで
連絡取れなかったと書かれていました。
17日に亡くなって、既に告別式も終わってしまったそうです。
新しい連絡先を教えておかなかった自分も悪かったのですが、
告別式に出られなかったことがとても悔やまれます。

学生時代の同級生で、当時は親友って言えるくらい仲良くしてました。
卒業後は、たまに連絡取り合う程度だったのですが・・・。
ちゃんと、お別れができなかったので、
せめてお線香だけでもあげに行きたいなぁ、って思ってます。
今は、ご親族も混乱しておられるでしょうし、
やはり四九日の喪があけてからの方が良いでしょうか?
その場合、持っていくのは「御仏前」で良いんでしょうか?

A 回答 (8件)

補足です。


もしご家族の方とあまり面識がなかったり、すぐ伺えないような時は四十九日の時にお花を送ってはいかがでしょうか?
以前葬儀に伺えなかった時と、とても親しい人が亡くなった時に香典とは別に改めて送ったことがあります。お花屋さんへ「仏事四十九日です」と依頼してお花やさんの方から数日前にご家族へ都合のよい日を聞いて届けてもらいました。
葬儀からしばらくは(祭壇に飾った)たくさんのお花がありますが、四十九日の時にはずいぶん淋しくなります。お花があればちょうど戚親の方達も集まるのでにぎやかでよいと思います。
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この回答へのお礼

皆様、ご回答ありがとうございました。ここでまとめてお礼を申し上げます。
とりあえず、今の気持ちを手紙にして、
ご家族の方と連絡をとってから、伺うかどうか決めたいと思います。

お礼日時:2001/03/27 23:56

お友達、残念でしたね。


当日連絡をくれたのはご家族の方だったのでしょうか?親友ということもあって連絡が取れないことを気にして改めてお手紙を下さったことと思います。
あれこれ悩むより、まずお電話してはいかがですか? 「手紙を受け取りました。突然のことで本当にびっくりしています。ぜひお線香をあげたいのですが・・・」
といえば連絡がついてご家族もほっとされるでしょうし、その上で相手のご都合を伺いその意向にそえばいいと思います。私は父を亡くしていますが、やはり後から駆けつけてくれる人がいるのはうれしかったです。
又、友人の葬儀がたまたま父と同じ日だったため、伺えず1週間後、電話で聞いてお線香を上げてきました。その際、友人が書いた手紙などを持ってご家族に渡してきました。告別式ではあまり話しもできないので、後から自宅に伺って親友ならではの思い出話をして偲ぶのも供養になると思います。

この回答への補足

当日、連絡をくださったのは、ご家族の方です。
(とりあえず携帯のメモリに入っていたところ全てに連絡をしたそうです。)
手紙をくれたのは別の友達です。(^-^;
とりあえず、今のところ、早めに顔を出すつもりにしていますが。

補足日時:2001/03/26 10:26
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先の方が言って居られるように手紙を書いて、その時に四十九日の法要の日取りをたずねては如何ですか


法要の時に行けば先方もそのための準備が出来ているので、余分な手間を賭けさせないですみます
表書きですが、四十九日までは「ご霊前」でそれが過ぎたら「ご仏前」でよいです又は「ご香典」で良いと思います
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お気持ちお察しいたします。


文面の様子ですと、時間的にも距離的にも
すぐにも駆けつけるというわけにもいかないような状況に
思われますので、先ず手紙を出されたらいかがでしょうか
あなた様の今の気持ちと、亡くなられた方との親交などが
つづられた手紙は残されたご家族にとって大きな慰めになると思います。
身内が亡くなってしばらくの間は残された家族は呆然としてしまって、弔問された方との対応も上の空の状態のも多いと思われます。(経験者)
先ずは手紙で弔意と慰めの気持ちをお伝えし
落ち着いてから訪問されてはいかがでしょうか。
あなた様の亡くなられた方とそのご家族への思いが伝われば、「御仏前」や「喪の期間」などはそれほど気にすることはないと思いますが。
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四九日以後の宗旨別表書き 仏式=御仏前 神式=御玉串料 キリスト教式=御花料

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「御仏前」は宗教・宗派によりまずいこともありますので、「御霊前」にしたほうが良いと思います。

できるだけ早めにいかれるのが良いでしょう。
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家族の方が当日に連絡をくださったぐらいだから、四十九日を待たずにお線香を上げに行ってもいいと思います。

その時は長居をせず、お香典だけ置いて帰ってきて、四十九日が過ぎたら、今度はゆっくりと故人をしのんでお話してくるというのがいいんではないでしょうか。

私は祖父母の葬儀しか経験したことがありませんが、亡くなった人の家族というのは、お客さんが多くてバタバタしていて悲しみがまぎれるってこともあります。確かに混乱しているけれども、たくさん人が来てくれて忙しい方がありがたいというか・・・。

そしてしばらくすると、悲しみよりも寂しさが勝ってきます。そんな時には、故人と親しかった人が来てくれるのがとてもうれしいものです。

だから、とりあえず一回は、早めに顔を出した方が良いのでは?

ちなみに、宗教によりますが、亡くなってから三十五日以前のお香典は「ご霊前」だそうです。まだ「仏様」になっていませんから(参考URLをご覧ください)。

参考URL:http://www.cjn.or.jp/gojokai/sou/s-7.html
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私も大学時代の友人を亡くしました。


私の場合、なくなってすぐに、別の友人から連絡を受けたのですが、
ちょっと遠いということと、自分の仕事の都合で、すぐに行くことができず、
結局時間を作っていくことができたのは、なんと半年以上も経っていました。
四九日も百か日も過ぎていましたが、それでも家族の方は、まだ悲しみの中でした。
いま、初七日がおわったころですね。
混乱といえば、混乱しておられるでしょうが、とりあえず、お線香だけ、
と言う形で、早めに一度行っておきたいですよね。
持っていくのは「御仏前」でいいと思いますが、お手紙を添えてはいかがでしょう。
亡くなった友人本人あてでも、ご家族の方あてでもいいと思います。
混乱の中、誰に来てもらったか、わからなくなるかもしれませんので。
そして、また日を改めて、ゆっくりお参りさせてもらったらどうでしょう。
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