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広告賞に応募しようと思っているのですが、あまり本を読まないので出版社ごとの違いがわかりません。
それぞれのサイトを見ても、同じように思えてしまいます。
どなたか、個人的なご意見で構わないので、講談社文庫と新潮文庫と角川文庫の特徴をお伺いしたいです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

新潮文庫は古典的名作が多い感じがします。


(それだけではありませんが)

新潮文庫と角川文庫は海外文学のラインナップがありますが、
講談社文庫はそういう感じではないかな・・・・

実際に本屋に行って文庫本コーナーの本棚を眺めてみてはどうでしょう?
こんな感じかーと。

角川文庫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A7%92%E5%B7%9D% …
新潮文庫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E6%BD%AE% …
講談社文庫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AC%9B%E8%AB%87% …
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この回答へのお礼

ご丁寧に、ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/20 01:43

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Q各出版社の文庫の特色を教えてください。

各出版社から文庫が発売されてますけど、ちくま・新潮・岩波・角川・早川など、各文庫の特色ってあるのでしょうか(たとえば各新聞紙のように)?表紙画のせいかなんとなく、岩波はかたいイメージがあるのですが。。どの文庫は、どのジャンルに強いとか、どの分野に力を入れているとか、そういう特色があったら教えてください。

Aベストアンサー

岩波文庫は古典とか学術書とか日本近代文学では圧倒的な強さがありますが、
現代文学には力を入れていません。

近現代の日本の純文学および海外文学においては、
新潮文庫が一番充実していると思います。

ほか、角川・集英社・小学館・文春などの文庫は、
上の二社よりシェアが少ない感があり、
上二社よりも現代作家の比重が高いです。

Q講談社文庫と新潮文庫と角川文庫の特徴は?

広告賞に応募しようと思っているのですが、あまり本を読まないので出版社ごとの違いがわかりません。
それぞれのサイトを見ても、同じように思えてしまいます。
どなたか、個人的なご意見で構わないので、講談社文庫と新潮文庫と角川文庫の特徴をお伺いしたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

広告賞に応募するんですよね?
各社の特徴が読み取れない(商品を知らない)で広告が作れるのでしょうか?
特徴が判んないんだったら、まず各社の商品である「本」を読んだら?
赤の他人に聞いて広告作って応募して入賞すると思う?

そもそも「広告って何?」ってところから考え直す事をお奨めします。

Q出版社に就職するにはどうすればいいですか

出版社に就職するにはどうすればいいですか

Aベストアンサー

元、中堅の出版社の編集者です。

講談社・小学館・集英社などの大手の出版社は、就職活動生にとって人気ですよね。
が、それだけ人気があるため、多数の学生が応募してきます。就職倍率は高く100倍? 以上はザラです。←100倍と適当に書いてみて、その数字に不安になったので軽く調べたところ、

【2010年度の出版社別の内定率予想】
小学館:約8000名? が応募。うち13名が内定
講談社:約8000名?、21名内定
集英社:約7000名?、17名内定

上記の平均合格確率は0.22%程度。つまり500名にひとり内定が出る確率です。

よって出版社は優秀な学生を選び放題選べるわけです。(学歴フィルターもあるとこはある)

上記の大手3社の場合、内定者のほとんど(おそらく8割程度)は東大・京大・早稲田・慶応……etcなどの学力レベルの高い大学の卒業生で占められてます。


なかには文学や漫画が好きで、驚くことにすでに賞を取っている就職活動生もいます。(賞といってもいろいろありますが、小さな文学賞や俳句の入選者やら、読書感想文の入選者やら大学で文学研究しているひとやらが大勢いる)

あなたが上記に挙げたような大学の卒業生で、かつ他者からの評価をすでに得ているならば、内定が出る可能性は高まります。もしそうならば、普通に試験対策を十分行って、まずは一次試験を通過してください。一次通過がとりあえず勝負です。


それ以外の水準の大学ならば、履歴書・面接にてあなたの個性を前面に出し、覚悟をもって奇抜に振舞ってください。(奇抜に振舞えといっても、礼儀は欠いてはいけない)また、面接官に情熱の大きさを伝えてください。


※私は低ランクの国立大卒ですが、出版社に受かりました。


【出版社の現実】
出版社の現実は非常に厳しいです。
斜陽産業で、大手のいく社かも赤字を計上しています。
2ヶ月休みなし、毎日平均15時間労働をあなたができる! という覚悟があれば、出版社に就職してください。
実際に出版社就職前にバイトをそのくらいの時間、休みなしでやってみてください。バイトできないなら、毎日4時間以内睡眠を2ヶ月は続けてみてください。それで体を崩さない、精神が崩壊しないのであれば、あなたには素質がありましょう。

就職したら本当に奴隷のように、または奴隷以上にきっっっつい労働環境があなたを待ってますから。
私のいた部署は、全編集部員6名のうち2名がうつ病に。1名が過労で倒れて点滴しながら編集。私もうつ病寸前になって辞めました。就職前までは、毎日徹夜してでも仕事はできる! と思っていたにもかかわらずです。

また編集者の代用はいくらでも存在することもあって、大手以外はとんでもなく薄給です。私は時給換算すると350円程度でした。

よって、ホンネをいえば、出版社に就職なんて絶対におすすめはできません。文芸が好きなら、本屋に就職とか、他の仕事をしながら出版社の賞に応募するとか、雑誌カメラマンになるとか、文学サロン・文学愛好会に入会するとかしたほうが、絶対にいいですよ。

これらを踏まえて、あなたがどうしてもやりたいならば、さらに具体的な案を追記します。

どうです、それでも出版社に行きたいですか? (辞めといたほうがいいよ。本当に)

元、中堅の出版社の編集者です。

講談社・小学館・集英社などの大手の出版社は、就職活動生にとって人気ですよね。
が、それだけ人気があるため、多数の学生が応募してきます。就職倍率は高く100倍? 以上はザラです。←100倍と適当に書いてみて、その数字に不安になったので軽く調べたところ、

【2010年度の出版社別の内定率予想】
小学館:約8000名? が応募。うち13名が内定
講談社:約8000名?、21名内定
集英社:約7000名?、17名内定

上記の平均合格確率は0.22%程度。つまり500名にひとり内定が出る確...続きを読む

Q文庫本と単行本の違いって何ですか?

小説を購入しようとして思ったんですけど
文庫本と単行本の違いって何なんでしょうか?
金額は文庫本のほうがはるかに安いみたいですが。。。

同じ本なら安いものの方がいいと思うのですが
単行本のメリットってなんですか?

教えていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

無条件に文庫本ですね。

文庫化されたということはそれなりに読む価値があり、なにしろ安いですから(笑)

それに前の方がいわれたように文庫化するに当たって訂正、加筆されたものが多いです。

またあとがきを読む楽しみもありますので文庫本を薦めます。

ただその作家の熱烈なファンなら単行本を買うのもいいのではないでしょうか。

Q出版社(会社)よって特徴はあるのですか?

年配の知人に「本を読むなら新潮社の本がいいよ」と言われました。
特に理由は聞きませんでしたが
会社によって特徴があるのでしょうか?

著者ではなく会社を進められたのが意外でした。
特に営業活動で進めた訳ではないと思います。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私なら、
岩波書店 > 新潮社 > 社会思想社(今はありません)>講談社
の順でお勧めしますが。

各社の文庫本や目録の巻頭や巻末に、その出版社の主張が書かれていますので、比べられてみると良いかと思います。
岩波書店と幻冬舎は、出版に対しての考え方が全く異なっていることが分かるかと思います。良い悪いではなく「特徴」が違うということですが、上記の順に私は「お堅い」と思っています。

Q新書本と文庫本の内容の違いは?

こんにちは。
私は読書スピードが遅いためあまり本は読まないのですが、新書と文庫の内容の違いが気になったので質問させてください。

新書版は教養本や実用本が多く、文庫は主に小説やエッセイなどをハードカバーなどから移植したものが多いように勝手に感じています。

この認識は間違っているかどうか、また出版社は実際に判型をどのように使い分けているのか教えていただけませんでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 だいたいあってます。新書は、主に学術や報道的内容を、専門家が一般向けにわかりやすく書いた教養書・実用書が中心になります。一方で文庫本は、内容的には特に定義はなく、単行本として刊行された本のうち売れ行きのよかったものを廉価で販売するための版型です(まれに文庫書き下ろしもある)。新書との違いは、いわゆる文芸書(小説、詩集、戯曲)が含まれることですが、そのほかにも新書的なもの、あるいは岩波文庫のように古典的な学術書なども入っており、多岐にわたります。このため、多少の交通整理が必要であるとして、文庫のシリーズをいくつかに分ける(岩波書店の岩波文庫と岩波現代文庫、筑摩のちくま文庫とちくま学術文庫、講談社の講談社文庫と講談社学芸文庫、文芸文庫)こともあります。この場合には、たいてい売れ筋商品の文庫と売れない文庫(学術、純文学)という区分になっています。
 出版社側としては、文庫は「単行本で十分売れたものを廉価販売して息の長いベストセラーにする(=二度のお勤め的発想)」、新書は「単行本ほど経費はかけられないが、書下ろしで読者をひきつけ、あわよくばヒットをねらう(=経費・収益とも低く抑えて、そのなかで一発大当たりをねらう)」といった打算があるようです。
 ちなみに一時期早川書房が、新書版の版型で推理小説の翻訳を出していたこともありました。名前はハヤカワなんとか文庫だったはず……。

 だいたいあってます。新書は、主に学術や報道的内容を、専門家が一般向けにわかりやすく書いた教養書・実用書が中心になります。一方で文庫本は、内容的には特に定義はなく、単行本として刊行された本のうち売れ行きのよかったものを廉価で販売するための版型です(まれに文庫書き下ろしもある)。新書との違いは、いわゆる文芸書(小説、詩集、戯曲)が含まれることですが、そのほかにも新書的なもの、あるいは岩波文庫のように古典的な学術書なども入っており、多岐にわたります。このため、多少の交通整理が...続きを読む

Qカフカという意味について

最近よく本や文章で登場するカフカという言葉の意味を教えてください!人物なのでしょうか?

Aベストアンサー

 
「カフカ」というのは、もっとも普通には、チェコスロヴァキアのユダヤ系作家で、人間の存在の不条理なあり方などを象徴的に描いた、フランツ・カフカ(Franz Kafka, 1883-1922。代表作:短編「変身」、長編「城」など)のことですが、必ずしも、カフカと言って、この作家のカフカとは限りません。

(例えば、「ナツメ」と言えば、「夏目漱石」の夏目かどうか、植物にも「棗(なつめ)」があり、いちがいに、どうだとは言えないのです)。

しかし、村上春樹の作品に出てくる「カフカ」は、この作家のカフカのようです。「海辺のカフカ」は読んでおりませんが、参考URLで見ると、この作品には、色々な文学・思想上の有名人物の名が出てきており、カフカも文学者のカフカであるとされています。

>http://plaza.rakuten.co.jp/kishimi/050000
>村上春樹『海辺のカフカ』(新潮社) 人名(グループ)索引
 

参考URL:http://plaza.rakuten.co.jp/kishimi/050000

Q映画を観る? 見る

映画館へ映画をみにいくと
時に
見る 観る どっちが正しいですか?
それともどちらも正解ですか

Aベストアンサー

どちらも正しい。国語辞典風にいうと基本は「見る」でOK、観るとも書くとなっていると思います。
つまり見るという単語は汎用性のあるものと解釈すれば分かりやすいかと思います。
こういったことは国語辞典を見れば簡単に書いてありますのでこれからはまず辞書を紐解いてから聞いた方がいいかもしれませんね。
では。

Q純文学の定義って何ですか?

小説を大衆小説とか純文学とかってカテゴライズしますよね。
大衆小説=エンターテイメントと捕らえると、小説の娯楽としての性質上すっきり理解できるのですが、純文学というのが何なのか良くわかりません。
江戸時代の娯楽としての歌舞伎が現代では古典芸能になったように、明治時代の大衆小説としての文芸が現代の純文学になった。
つまり、明治大正昭和的雰囲気の小説のことを指すと考えていいのかなとも思ったのですが、なにか分類の定義か指針があれば、教えてください。

Aベストアンサー

大衆文学ってのは近代の枠の中でやってるもの。
純文学ってのは常に形式を壊していくもの。

とすれば一応の定義はできるかも。
この場合の近代というのは脱構築と対応する意味での近代ということで。

でも純文学の定義って難しいんじゃないすかね。
第一に純文学って誰にでも書けるものというわけじゃないから、そうした客観的なものさしをつくれないし。

あ、あと念のため言っておくと、芥川賞は純文学を担保するものじゃないですよ。
芥川賞がそういうベクトルに機能したのは戦後のごく一時期だけです。
だって最近の、石原が審査員をやるような芥川賞なんて
獲りたいやついるか?って感じだろうし。
ほとんど意義を失ってるみたいです。

Q小説の出版社

最近、小説を何か読もうかと思ったのですが、
何が良い本かわかりません。
だから、小説の出版社の名前と主にどのような小説を出してるか教えてください。

Aベストアンサー

 ご紹介したはファンタジー小説の書評サイトです。

 出版社についてですが、ひとつの出版社でも方向性の違う小説を出していたりしますので、(新書サイズは特に顕著です)一概には言えないのですが・・・・・比較的傾向のはっきりしていて、ライトノベルを中心に書き出せる範囲について書き出しておきます。

  角川書店
 スニーカー文庫 少年向けの小説がメインです。一時期はSFも出していましたが、最近はファンタジーや学園ものがメインです。
 ルビー文庫 やおい小説の元祖です。ファンタジー要素はほとんどありません。
 ビーンズ文庫 少女向けのファンタジー小説がメインです。ルビー文庫から分裂した関係で、若干やおいの要素がある場合があります。

  富士見書房
 富士見ファンタジア ゲーム小説を最初に出していました。最近ではアニメ化された作品が多数あります。
 富士見ミステリー文庫 ティ-ンズ向けのミステリがメインです。新本格派の作家なども参加していますし、最近注目している文庫です。

  集英社
 コバルト文庫 ライトノベル小説の元祖とも言える文庫です。昔は少年向けの小説や、アニメのノベライズ等も出していましたが、現在は少女向け小説がメインです。また、恋愛小説から、ファンタジー系へとジャンルが移行しつつあります。
 スーパーファンタジー文庫 少年向けといえる文庫でしたが、最近新作は出ていません。

  講談社
 X文庫 ホワイトハート文庫 少女向けのファンタジーがメインです。じゃっかんやおい作品もありますが、ルビー文庫などのようにそれをメインにした作品は少ないです。
     ティーンズハート文庫(ピンクの背表紙) 恋愛小説がメインです。
     ティーンズハート文庫(水色の背表紙) ミステリなど、恋愛要素の低い作品が多いです。

 朝日ソノラマ文庫 少年向けの小説がメインです。特にSFが多いです。

 早川書房 SFやミステリの翻訳作品を多数出しています。日本人の作品にも力を入れていて、いい作品が結構多いです。


 ファンタジー小説は多数出ていますが、その中でも私のお勧め作品及び作家をいくつか書き出しておきます。

小説編

 ロードス島戦記 水野良 スニーカー文庫 RPG小説の元祖とも言える作品です。ゲームで言うドラクエをイメージしてもらうとわかりやすいかと思います。

 十二国記 小野不由美 ホワイトハート文庫 中国に似た世界を舞台にした、異世界ファンタジーです。アニメ化もされ、最近まで再放送されていました。世界観が独特ですが、どっぷりとはまり込めるものだと思います。

 京都探偵局 風見潤 ライトなミステリ作品です。シリーズものですが、一話完結ですので、目に付いたものからどうぞ。

作家編

 綾辻行人 新本格派のミステリ作家の代表です。「館」シリーズがおすすめです。

 田中芳樹 SFから、ファンタジー、中国の歴史作品まで幅広く書かれています。どの作品もとても面白いですが、SFならば「銀河英雄伝説」、ファンタジーならば「アルスラーン戦記」、中国ものならば「風よ、万里を翔けよ」の3作品がお勧めです。

 茅田砂胡 「デルフィニア戦記」がお奨めです。ほかにもいくつかの作品を書かれていますが、どれも面白いです。

 かなり長くなってしまいましたが、参考にしてくださいね、これで失礼します。

参考URL:http://www.sugurono.com/

 ご紹介したはファンタジー小説の書評サイトです。

 出版社についてですが、ひとつの出版社でも方向性の違う小説を出していたりしますので、(新書サイズは特に顕著です)一概には言えないのですが・・・・・比較的傾向のはっきりしていて、ライトノベルを中心に書き出せる範囲について書き出しておきます。

  角川書店
 スニーカー文庫 少年向けの小説がメインです。一時期はSFも出していましたが、最近はファンタジーや学園ものがメインです。
 ルビー文庫 やおい小説の元祖です。ファンタジー...続きを読む


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