痔になりやすい生活習慣とは?

中学生か高校生達が主人公でおすすめの青春小説があったらぜひ教えてください。
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A 回答 (8件)

・芦原すなお


「青春デンデケデケデケ」
ロックをやってる田舎の高校生男子のお話です。せつない青春時代が蘇ってきます。


・石田衣良
「6TEEN」
既出の「4TEEN」の続編です。16歳になった彼らの日常が描かれています。
実は、まだ読んでいません。4TEENは、スタンド・バイ・ミーみたいでなかなか良かったので、
期待してます。


・北杜夫
「どくとるマンボウ青春期」
ずいぶん古い本ですが、とにかく面白い。私は高校生の時にこの本に出会いました。
他のどくとるマンボウシリーズもオススメです。
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山田詠美の『ぼくは勉強ができない』




勉強はできないけど、女の人にはモテる男子高校生が主人公のお話です。

本人は、周りの同世代に比べると、自身の大人な付き合いができるところや洞察力の高さなど自負しています。

が、



というお話です。


集団で馬鹿騒ぎしてるコを見かけると『若いなぁ』と思いますが、こんな感じの妙にシニカルなコを見ても、そう思いますね。青春だなぁって思います。
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「武士道シックスティーン」(誉田哲也)ですね。


高校剣道に明け暮れる少女たちのお話。
因みにセブンティーン、エイティーンまで出てます。
途中からだんだんお茶目になっていきますが、
剣道は真剣!剣道少年少女はみんな読んでます。
「ペーターという名のオオカミ」(那須田淳)。
ドイツ在住の日本少年がヨーロッパ中を逃避行します。
ちょっと切なく、じーんとするお話。
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もう読んだかもしれませんが、森絵都さんの「つきのふね」はどうでしょうか?



主人公は中学生の女の子です。
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音楽好きでしたら、以下などはどうでしょう。


主人公は高校の音楽科に通う生徒です。
作者の自伝的小説。
いずれドラマ化か映画化の予感がします。(^^)
「船に乗れ!」藤谷 治 著
http://www.amazon.co.jp/%E8%88%B9%E3%81%AB%E4%B9 …
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「セカンドウィンド」川西蘭


主人公の中学から高校にまたがる時期の自転車競技(ロードレース)を舞台にした物語

個人的に今年読んだベスト10に入る作品です。
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石田衣良「4TEEN フォーティーン」直木賞受賞作品


14歳の少年たちのお話です。http://www.amazon.co.jp/4TEEN-%E7%9F%B3%E7%94%B0 …

宮部みゆき「今夜は眠れない」「夢にも思わない」http://www.amazon.co.jp/%E4%BB%8A%E5%A4%9C%E3%81 …
http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A2%E3%81%AB%E3%82 …
推理小説といえばそうですが青春小説でもあると思います。
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定番で・・・



あさのあつこ「バッテリー」・・・中学校の野球部員が主人公
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%83% …
もともと児童文学だったんだけど、子供だけに読ませるにはもったいない。

佐藤多佳子「一瞬の風になれ」・・・高校の陸上部員が主人公
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E7%9E%AC% …

恩田陸「夜のピクニック」・・・高校の伝統行事「歩行祭」が舞台
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9C%E3%81%AE% …

どれも何らかの文学賞受賞作で、「一瞬の風になれ」と「夜のピクニック」は本屋さんが選んだ本屋大賞も受賞しています。

あ、いずれも映像化されていますね。

この回答への補足

すいません、言ってなかったですけど今日「夜のピクニック」を読み終えて質問させてもらいなした。
バッテリーも以前読ませてもらいました。

補足日時:2009/12/23 19:29
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Q主人公が18歳前後(高校生など)のお勧めの小説はありませんか?

高校生や大学一二年生を対象に文学的文章(小説や物語など)を紹介したいのですが、できれば同じくらいの年齢の主人公が出てくる書籍を紹介し、その主人公の心情を実感してもらいたいと考えています。できるだけ多く紹介したいのですが、お勧めの本はありませんでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。良かったら参考にして下さい。
●芦原すなおさん「青春デンデケデケデケ」「東京シックブルース」
 映画化された芦原さんの出世作です(直木賞受賞)。香川の片田舎(観音寺市)でベンチャーズに憧れる高校生男子の面白く切ない青春を描いています。「東京~」はその続きといった感じで、高校を卒業し東京の大学に進学した主人公を描いています。http://books.yahoo.co.jp/book_detail/18738529
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30746750
●井上ひさしさん「青葉繁る」
 最近読みました。井上ひさしさんってこんな爆笑青春記を書いているんだ!とビックリです。東北(宮城県)の伝統的名門高校の落ちこぼれ男子達の笑いとちょっとHな青春記です。時代は戦後すぐなのでちょっと古いですが、面白いです。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31997124
●金城一紀さん「GO」「レヴォリューションNo.3」「SPEED」
 「GO」は映画化されましたので既読かもしれませんが、在日の男の子の恋愛と親子関係などを描いた傑作です。「レヴォリューション~」はゾンビーズというメンバーのクールで個性的な高校生の男の子達の爆笑青春記です。「SPEED」は高校生の女の子が主人公で、少しゾンビーズが出てきます。3冊ともお勧めです。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31889822
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/32112109
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31559370
●みうらじゅんさん「色即ぜねれいしょん」
 みうらさんの自伝的小説で、今度映画化されるようです。京都の仏教系の男子校に通っている男の子が主人公で、とある島はフリーセックスらしいという男子高校生らしい(?)噂を聞きつけて、ギター片手に乗り込みます。爆笑青春記で何度も笑えてお勧めです。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31902383
●浅田次郎さん「霞町物語」「活動写真の女」
 浅田さんの自伝的小説で、写真屋さんを営む家に生まれた主人公の高校生活を描いた話です。浅田さんらしく切なくホロリとする名品が詰まっています。「活動写真~」の方は京都大学に通う事になった学生の少し不思議な話です。映画がお好きなら気に入ると思います。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30746663
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31116265
●原田宗典さん「平成トムソーヤ」「十九・二十」
 「平成~」は天才的なスリの腕を持ちながら母親の過干渉に鬱屈した毎日を送る高校生の男の子の前に現れたスウガクとよばれる皮肉屋の男の子とキクチという可愛い女の子との間に繰り広げられる冒険の話です。後半はスピードがあって一気に読めます。「十九・二十」は著者の自伝的小説で、東京の大学(早稲田)に進学した著者の切ない青春物語です。親が破産したり夜逃げしたりしたのでそこら辺も書かれています。エッセイ「十七歳だった!」は一転して著者の爆笑高校生物語ですのでこちらも併せて読んでみて下さい。カバンを煮た話は爆笑でした。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/28362201
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/18759492
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/19759740
●乃南アサさん「鍵」「窓」
 聴覚に障害を持つ高校生の女の子の物語です。兄弟とのすれ違いや障害があるという事などを悩む主人公にふとした事件が起こります。すれ違いに少し疑問を抱きますが、最後はホロリとします。「窓」は続編で、恋愛や他の聴覚障害者との出会いも描かれて主人公が成長した様が分かります。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/19855636
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30555443
●森絵都さん「リズム」
 高校生の女の子が主人公です。従兄弟との関係や出来すぎるシッカリモノの姉との関係など色々ある中で、自分なりのリズムで生きていけばよいと気づくスローで優しい話です。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/09891687
●重松清さん「きみの友だち」「ビフォア・ラン」
 今の中高校生の心情を書かせたら重松さんは抜群だと思います。映画化された「きみの~」は高校生活だけの話ではなく、事故を負った小学生から大人になるまでの話です。その中で本当の友だちとは?という事は真摯に投げかけている小説です。「ビフォア~」は高校3年生のまさしく「飛び立つ前」の高校生達の話です。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/32068539
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30453884
 
 長文失礼しました。良かったら読んでみて下さいm(__)m。

 

こんにちは。良かったら参考にして下さい。
●芦原すなおさん「青春デンデケデケデケ」「東京シックブルース」
 映画化された芦原さんの出世作です(直木賞受賞)。香川の片田舎(観音寺市)でベンチャーズに憧れる高校生男子の面白く切ない青春を描いています。「東京~」はその続きといった感じで、高校を卒業し東京の大学に進学した主人公を描いています。http://books.yahoo.co.jp/book_detail/18738529
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30746750
●井上ひさしさん「青葉繁る」
 最近読みました。...続きを読む

Q思春期・反抗期・受験生…複雑な息子に送る本

初めての質問投稿です!
私の息子は、中3です。
思春期、反抗期、受験生の真っ只中…
あんなに「ママ、ママ♪」って、我ながら他のご家庭の母子よりも、何でも話せて、分かち合える関係だった息子(第一子)が、つまらない理由の親子喧嘩をきっかけに、無口になり反抗的に…
しかも、もうひとつの問題が、パソコンにかじりつきコミュニティサイト、ゲーム等にハマり、勉強そっちのけ、友達や家族、世間、アナログな事柄をそっちのけでやる始末…
このまま放っとけばネット廃人になるんじゃ…
本来は純粋で素直で明るい子なはずなのに、最近では心ない言葉や、思いやりに欠ける言動に、私は心を痛めてます。
彼に家族や友人の大切さや、世間や周りの風景に目をやる様に、現実、愛、思いやりに気付かせられる様な本を紹介してください!!
31日は息子の誕生日。
以前までは欲しい物を迷う程だったのに、今年は「別にない」ってぶっきらぼうなんです…
では、本がわりと好きな息子に、受験勉強の気分転換にも、これから彼にも、私から本を送りたいと思いました。
どうか、こんな難しい彼を救う本を紹介してください!!
お願いします。心より…

初めての質問投稿です!
私の息子は、中3です。
思春期、反抗期、受験生の真っ只中…
あんなに「ママ、ママ♪」って、我ながら他のご家庭の母子よりも、何でも話せて、分かち合える関係だった息子(第一子)が、つまらない理由の親子喧嘩をきっかけに、無口になり反抗的に…
しかも、もうひとつの問題が、パソコンにかじりつきコミュニティサイト、ゲーム等にハマり、勉強そっちのけ、友達や家族、世間、アナログな事柄をそっちのけでやる始末…
このまま放っとけばネット廃人になるんじゃ…
本来は純粋で素直で明...続きを読む

Aベストアンサー

経験者です。但し子供の側での。
少し引っかかる部分があったので回答させて下さい。

>こんな難しい彼を救う
とあるのですが、そんな難しいとされる現行の息子さんはそれが自然な状態だと思われます。
中学あたりでは親に対して反抗しつつも、親への愛情をどうすれば良いのか煩悶する時期です。
中学くらいの男子であれば、自分の自己決定の確立(親からの要求に従わない)の欲求と、周囲への認知(親にべったりではない)の欲求を満たす為に、親というものが切り離されがちですが、それと同時に親への愛情も存在するので、この相反した心理が自分の中に発生して、ジレンマを抱えるのです。経験談になりますが、これは書籍によってどうとなる問題でもありません。同じ悩みを持つ同世代の友人によってのみ解決が図られる問題ですので、親御さんの出番はありません。

お母様であるPOTARINOさんにとって、素っ気無くされたり、冷たく接される事はがっかりされたと思いますが、ジョブズの自伝を読んでいる事で愛情が全くゼロであるという事は無いと思いますよ。
こうした失意や心配はどこの家庭でも持っているとは思うのですが、ただPOTARINOさんの質問からは今時分でも息子さんから「ママ、ママ」とまではいかずとも、昔通り慕って欲しいという欲求も見えますがいかがでしょうか。
そして、息子さんが中学にもなって「お母さん、お母さん」と今まで通り言ってくるのは本当に正しい事でしょうか? 

上記の心配やあるいは干渉が過ぎれば、良薬を通り越して息子さんの成長を妨げる害毒になりかねず、大人になった時、人間としてより良い判断を下す人間にはなれません。
男子であれば尚更です。大人になった際には時として涙を呑む英断、勇断を下さねばならないのです。
(私はこんな偉そうな事を言えた人間ではないのですが、こうした事はいずれ誰かが言わねばならないので、ここで言いました。)

20代や30代になっても、あるいは死ぬまで母親べったりの息子に成長させたいのであれば、それも宜しいでしょう。
ただ、子供は子供の立場から精神的に成長する事を欲しますし、あるいは大人の立場からは精神的に成長させねばなりません。

息子さんの将来を心配されるのもよく分かります。ネットやゲームにはまりやすい時期でもあります。
これは親がコントロールするしかありません。
私は小学生の頃は貧乏でしたのでファミコンを買って貰えなかったのですが、親戚からたまたまファミコン本体を譲って貰う機会があり、小学生の私はそれにのめりこんでいました。家族はこれはよくないと判断して、色々な所に隠しました。隠し場所は色々ありましたが、米びつの中に隠されていたのは今でも思い出します。
捨てられなかったり、あるいは壊されなかったりしたのは、親から見れば子供の娯楽として許容されていたからなのでしょうが、ある時、私と姉がお金を出し合って買ったスーパーマリオブラザーズ(当時は5000円前後したと思います。私からすれば物凄く高価なもので、今の感覚からすれば50万円くらい)で遊びまくっていたのですが、勉強もせずにファミコンで遊ぶ姿を見た私の父が、怒ってカセットを無理矢理引っこ抜き、力の限りに土間へ叩きつけ「こんなもので遊ぶな! 」と激しく怒られたのを思い出します。あまりの剣幕と、高価で大切なものでも親の怒りによって一瞬の内に破壊される事にビビりまくり、その後暫くは自粛しました。
※後日談:カセットは割れているが中のROMは無事という事が分かって、割れたカセットを指して見つからぬようこっそりと遊んでいた。

話しを戻すと、勉強時間を自主的に確保できるくらい自制が効くのであれば別に心配せずとも良いと思うのですが、自制が効かないのであれば強制的に従わせるしかありません。ただそれは小学生の頃から躾けておくべきだったと思います。

書籍の話しも少ししたいのですが、こうした問題に私が危機意識を発揮したのは「石川啄木の伝記」です。
幼少の頃は神童とも言われた石川が、自らの傲慢と増長、怠惰により坂を転げ落ちるようにして人生を転落して行くのです。
私はこれを読んで、自分自身と石川啄木を重ね併せて「これはまずい、このままではまずい」と危機感を募らせたのです。

マイナスになるのはまずいという危機意識を持たせるのも良いのですが、プラスの方向へ行く事も良いんだよ、という事を教えてくれる媒体も一応ご紹介しておきます。
こちらは誕生日のプレゼントとしては説教クサすぎるので、もしご覧になる機会があれば、卒業間際に見せた方が良いと思います。

いまを生きる
http://www.amazon.co.jp/dp/B000066A5L

ロレンツォのオイル-命の詩
※実話を基にしたお話しです。
http://www.amazon.co.jp/dp/B0000QWX2C


また、書籍紹介でほぼ必ず紹介しているのが
学問のすゝめ(伊藤正雄校柱版)
http://www.amazon.co.jp/dp/4061597590
です。一万円札の肖像でお馴染み、福澤諭吉の学問のすゝめですが、私は生涯の読書はこれ一冊で良いと思っているくらいです。
上記の伊藤正雄氏校柱版はほぼ古文に近いので難しいとは思うのですが、頑張って読めば読めない事はありません。
中学生には早いと思いますので高校卒業くらいでお薦めしたいです。
斉藤孝さんの全訳本も出ていますので、難しそうであればこちらを(ただ私としては心情的に伊藤校柱版を薦めたいです)。
全訳であれば高1~高2でも構わないでしょう。
なぜ勉強をするのか、というのが書かれているのですが、私は超がつくほど納得しました。
そもそもの「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」という言葉で始まるのですが、福澤が言いたいのは全く逆です。
簡単に概略だけ書きますと(私の脚色も少し加えました)、
「『天は人の上に人を造らず』と言っているが、『実際にはそうではない』。
 賢い人もいれば愚かな人もいる。貧しい人がいれば富む人もいる。それはなぜだろう。
 それは知識が有るか無いかの差だ。知識があれば難しい仕事ができる。難しい仕事が人に富貴を与える。
 天は人に対して富貴を与えるのではなく、その働きに富貴を与えるのである。
 ならば、その働きができるような知識を得るべく、学問をすべきなのだ。
 学問を勤めて物事をよく知る者は、貴人となり富人となり、無学なる者は、貧人となり、下人となる。」
「役に立たない学問は学問ではない。憶えるべきではない。」
「世間の事物、進まざる者は必ず退き、退かざる者は必ず進む。進まず退かずして瀦滞(ちょたい:その場所に留まって動かない事)する者はいない事を理解すべきである。」
「世の中のことはケガのはずみで出来るわけではない。良い事も悪い事も必ず人の意思があってできるものである。」
「日本中、日本一となる自分の腕をふるう舞台には困る事はない。場所に寄らず、どこでも自らの力をふるうべきだ。」


人を成長させる為には、良い人に引き合わせるのが一番なのですが、書籍の読了によっても人の意見を吸収したり、あるいは疑似体験を行う事によって読んだ人の精神的成長を見込む事ができます。そうした書籍は上記のものとあと数冊(ゲーテのファウストなど)があるのですが、まずは上記の媒体から見て頂く事をお薦めします。

経験者です。但し子供の側での。
少し引っかかる部分があったので回答させて下さい。

>こんな難しい彼を救う
とあるのですが、そんな難しいとされる現行の息子さんはそれが自然な状態だと思われます。
中学あたりでは親に対して反抗しつつも、親への愛情をどうすれば良いのか煩悶する時期です。
中学くらいの男子であれば、自分の自己決定の確立(親からの要求に従わない)の欲求と、周囲への認知(親にべったりではない)の欲求を満たす為に、親というものが切り離されがちですが、それと同時に親への愛情も存在...続きを読む


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