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最近電磁波が体に悪いと聞きました。
部屋にPCなどを置いているので少し気になっています。
うまく電磁波をなくす方法はないでしょうか?

少し前に電磁波サボテンとというのがありましたが、アレってなんなんでしょうか?
電磁波が波動である以上、電磁波を食べてくれるとか意味がわからないのですが。。。

電磁波を遮るシートなども売っているようですが検証結果としては効力がないとう記事も見かけました。

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A 回答 (12件中1~10件)

影響を懸念するのに「電磁波」と一括りにしてしまうと、非常に齟齬が出てしまうかと。


今までの回答者さんがお答えしている通り、周波数帯などで影響は変わりますので、それによって対処も変わるわけです。

透過率の変化もこれによるもので、周波数帯によるエネルギーと遮蔽物質がもつ結合エネルギーによって、どの周波数帯がどれくらい透過するかかわります。

>電磁波サボテン
光合成をしてますので、電磁波を吸収しているといって間違ってはいませんが・・・。
シートもそうで、実際にどんな電磁波を遮蔽するのかで製品も変わります。

せっかく性質や周波数帯によって名前が違いますので、実際の影響を懸念するのであれば「電磁波」ではなく細かく分類化された名前を使った方が良いです。
今回気にされてる、PCや家電・・・というのは極低周波を対象に論じられることもあります。
速度は決まってますので、波長を計算するとひとつの波が5000Kmとかになります。(届くかどうかは問わない)
ここまでくると、電磁波としての振る舞いが現れにくいために電磁界と呼ばれたりします。
影響は喧々囂々いろいろいわれていますが、現状明確な悪影響は観測されていません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かにもう少し分類名で表記すれば良かったかもしれないですね;
ただ私はさほどこの分野について明るくないもので細かい名前までは・・・

PCなどに関して記述したので問題ないかと思っていたのですが浅はかでした。
個人的な常識とは通じないものだなと思い知りました。
以後質問の際はなるべく疑問点のわかりやすい形で書かせていただくよう努力します。

お礼日時:2010/01/11 23:11

>うまく電磁波をなくす方法はないでしょうか?


知人が開発した特殊繊維なら可能です。(情報がスポット過ぎますが)
1cm程度の厚さなのですが、二つ折りにして携帯電話を包むと完全に圏外になります。
まだ商品化できてないのが残念ですが、振り込め詐欺対策にATM周辺を囲むのに現在検討されたりしています。
コレでPCをつつんでしまえば、ほぼ電磁波を遮断できますが、廃熱の問題が発生しますので、なかなか難しいところです。
ちなみに昔PCメーカーで働いていた頃、某サプライメーカーの営業さんが「電磁波エプロンなんて何の意味もないですよw」と言い切ってましたw

根本的な話ですが、今更電磁波がどうこう言っても仕方ないと思うのですが・・・。
TV放送波(地上波・BS・CS)やラジオ、携帯電話、PHS、無線LAN、Bluetooth、等々、身近に電磁波にまみれています。
特に携帯電話なんか脳の真横で電磁波を発生させてるわけですから。
携帯電話が普及して10年以上なりますが、未だそれが原因となったトラブルは耳にしません。
電磁波=有害と言えばわからない人たちの危機感を煽っている商売でしかないです。
※今とくに酷いのがCo2が温室効果ガスだと言われてるアレですね。 大気中のCo2の割合を知ってればほぼ無関係なのはすぐわかるんですけどねw 本当の温室効果ガスはNox(窒素酸化物)です。

まぁ日本人はいろんな面で異常なまでに潔癖なところがありますので、こういうのにすぐのっちゃうんですね。
マイナスイオンやトルマリンなんかいい例です。
マイナスイオンって何の元素のマイナスイオン? それすら公表せず売ってるのを見るとあきれてしまいますねw
結論として余り考えすぎないことです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そういった繊維があるとは知りませんでした。
一体どういった原理なのか気になるところです。

確かに被害例はみあたりません。
脳腫瘍に関しても確証はないようですし、問題がないのかもしれませんね。

温暖化は実際もっとも影響が大きいのはH2Oだと聞いたことがあります。量的な意味でも。
また、回答者様の指摘通り地球温暖化係数の面からみてもNOxの方が影響は大きいです。
そのなかで一番削減が容易なのがCO2ということでやり玉にあげているといったところなのではないかと。

マイナスイオンなどは私もむしろ詐欺なのではないかと思うくらいです。
ただ、パナソニックなど一部実証データを出しているところもあるみたいです。

以後安易に吹聴の類を信用しないように気をつけます。

お礼日時:2010/01/11 23:33

No1です。


本来の質問の回答から大きく外れてしまいますが疑問点があるようなので知る範囲で一部回答します。

>可視光のように遮れる光とそうでないものがあるというのは何が違うのでしょうか?

電磁波はその周期(周波数)によって性質が変わります。
で、ある周波数の範囲が光になります。
光は周波数の低いほうから赤外線、赤、緑、青、紫、紫外線になると別の方のレスにありましたね。

赤外線とは可視光線のうち赤色に見えるものよりも低い周波数のものなので「赤外線」といいます。
主に熱を発するものから照射され赤外線を受けるとその部分は暑くなりますし皮膚表面にやけどを負うことがあります。
雨上がりの空に掛かる「虹」をご覧になったことがあるでしょう。
見事に可視光線の色の偏光(周波数)による順番が再現されますよね。
内側が赤いほうで外側が青(紫)になっています。

青(紫)よりも高い周波数の光を「紫外線」といいます。
紫外線は皮膚の内部にまで達するので皮膚の内部からやけどをします。
スキーなどで寒いのに雪焼けするのはゲレンデの雪に反射した紫外線によるものです。

>蛍光灯や、水銀灯、ひいては発光器官をもつ生物光を出しますが、
どういう仕組みなのでしょうか?

蛍光灯の構造は、以下の二つの機構から構成されています。

1)蛍光物質が塗布されたがガラス管
 (これは蛍光灯のガラス管が白くなっていることで塗布されていることがわかるでしょう)
2)コイル状のフィラメント(蛍光管の両端にあります)電子放出物質を塗布した電極 (熱で分子を活性化させ電子を放出させます)

更にのガラス管の中身には、放電がしやすくなる為に2~4hpa(500分の1~250分の1気圧))の圧力の封入ガス(アルゴンまたは混合希ガス)と微量の水銀が含まれています。

3)電極(フィラメント)に対して電流を流す事により、電子放出物質(エミッターとも言います)から大量の熱電子が放出されます。

4)このときグローランプなどで安定器の一時側の電流を短時間にON/OFFさせることによって
  安定器の2時側に接続された電極(フィラメント)間に高電圧が生じ両方の電極間には大きな電位差が生じます。
  これにより放出された電子は、もう片方の電極(陽極)に対して移動します。 (一種の放電が起こるわけです)

5)移動する電子は、ガラス管の中に封入されている、水銀原子と衝突し、その衝突のエネルギーにより、水銀原子は紫外線を発生させます。
  (これがプラズマ発光の原理です。プラズマタイプの薄型TVにはこの蛍光管の極・超小型のものが散りばめられているのです)

6)この紫外線はガラス管内壁に塗布されている蛍光物質に当たり、可視光線を発生させます。 (蛍光管が光るわけです)

水銀灯は仕組みが幾通りがありますが、比較的大きなガラス管内に少量のアルゴンガスと水銀が封入された小さな放電管を封入してあります。
電極から熱電子放出させて水銀蒸気に直接衝突させ発光させます。
主にアーク放電で転倒させるためかなり高輝度な発光になります。
ただし水銀蒸気が高温高圧になるまでに時間を要するので木戸が安定するまで時間がかかります。

発光器官をもつ生物などが光を発するのは詳しくは説明できませんが
発光するからにはエネルギー(電子または電荷)の移動が行われているはずです。

発光ダイオードなどを思い浮かべてください。
あれにはフィラメントや蛍光物質はありません。
異なる性質を持つ半導体(普通はP型とN型)のP側に+の電極、Nに-の電極をつなぎ電圧を加えます。

一般にP型半導体からはホール(正孔)と呼ばれる+の電荷がN型半導体からは-の電荷(これを電子といいます)がそれぞれ逆の電極側に惹かれて移動します。

このときP型とN型の半導体の境目で両者のすれ違いがおきます。
このP-Nの境目(障壁)を電位障壁といいこの電位障壁を越える電圧を加えると障壁の部分でホールと電子がぶつかり結合します。
このときに結合エネルギーが光に変換される現象を利用したものなおのです。

同じように発光生物も発光部分で必ず結合または分離のエネルギー変換が行われていると思われます。

薀蓄は以上ですが
私が言いたいのは電磁波が健康に悪いとの一言で心配されるならば(そうはおっしゃっていないとのことですが)

普段利用している「携帯電話」や太陽光、自身から出る広範囲な電磁波、ひいては普通に使用している電気製品の電源コードから発せられる電磁波はどうしますか?
ということです。

>うまく電磁波をなくす方法はないでしょうか?

このようなヒステリックな発言が気になるのです。
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パソコンからの電磁波に関してのみ回答します。



パソコンからの電磁波を気になさるのは理解できますが、
さほど心配することはありません。

世界保健機構WHOでは現在国際電磁波プロジェクトを進行中です。
このプロジェクトが発行した文書の中に
VDUからの電磁波に関する見解文書Fact Sheet 201があります。
これによれば、パソコンからの電磁波は気にする必要はなく、妊娠への影響もなく、
電磁波OAエプロンは効果もなく、その使用の必要性もない、と明記されています。

詳しくは
http://www.who.int/docstore/peh-emf/publications …
(もしかしてURLが変わっているかも)

文書は各国語で読める様になっており、日本語を選択してください。
実は私はこの201文書の日本語訳に関与したものの一人です。

OAエプロンは、その素材を特殊な試験機でテストすれば、効果を表す数字は出ます。
電磁波は回折といって、有限の大きさの電磁波シールド素材に対して、突き抜けは
しませんが、縁から回り込むという性質を持っています。
したがって、OAエプロンは実効的に効果はないのです。素材で得られた数値は
エプロンでは適用できないのです。

OAエプロンの素材で、頭の天辺から足のつま先まで、1mmの隙間もなく覆えば、
その時は99%電磁波カットという効果が出ます。

こうしたことから、電磁波防護OAエプロンの効果がないことがわかってきたので、
店ではどんどん売れなくなり、売らなくなっています。
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No1です。


多分に自己解釈が強い方なのかなという気がします。
少しは深くお調べになられることをリコメンドします。

さて、他の方へのレスにたいして幾つか言及してしまう失礼をお許しください(他の回答者の方々)

まず、光は電磁波の一種です。
電磁波は電場と磁場が交互に作用しながら伝播する放射エネルギーです。

他の方がすでに解説されているとおりその周期(周波数)のよって性質は変わってきます。

>人体の約60%を占めるのが水分である以上電気双極子を持つ水分子に特定の波形が断続的に照射された場合

およそ1.5~4GHzていどの周波数がこれに一番影響があります。
ですから電磁シールドによって洩れ電磁波のレベルを法的な規制値以下になっている電子レンジなどのマイクロウエーブ機器や
その周波数帯から大大きくかけ離れたTVなどの洩れ電磁波を気になさるならば

遥かにエネルギーレベルの高い「携帯電話」(=上記周波数帯に一致)はどうしますか?
これはシールドなどの保護はされませんね、電波(電磁波)が協力に出なけりゃ役に立ちませんからね。
しかも脳のすぐそばでね。

あなたはそれに対して言及しませんがなぜですか?
TVの視聴のレベルではないですよ。
携帯電話は使用しないのでしょうか?

また携帯型音楽プレーヤで脳の傍の耳にイヤホンをつけて楽しむこともしないのですね?

さて、わかりやすく説明する単に端折って解説してくださった
アンテナが電磁波を吸収するという表現をいいように解釈しないことです。

>ということは強力なものを作れば部屋の電磁波もすべて吸収できるということですね。

できません。
では仮に吸収したとしてそのエネルギーは何に変換されますか?
エネルギー保存則から何かに変換されないと辻褄が合いません。
大方は熱になるでしょうがその影響は知ったことではないというのでしょうか?
アンテナは電磁誘導の理論から受信と同時に反射を起こします。

また
>、X線はたしか赤外線ですよね?

は?
赤外線と両極の正反対ですね。
可視光線も含めて光は周波数の高い電磁波だとは先に書きましたが
このX線に言及された回答者の方の回答を見てください。
きちんと説明されていますよ?

>電気製品のシールドに関してですが、シールドとはなんなのでしょうか?

通信用のいわゆる電波の範疇ならば金属製の板や箱をアース(接地)させればそれに遮られる範囲は電磁波が大幅に減衰します。
光の範疇はそれを遮る板があれば(光が見えなければ)減衰します。

赤外線はそうはいかないのとX線などの透過性の高い電磁波は鉛などの勤続で覆わないと防げません。

エネルギーを利用するので吸収するという表現が間違いではありませんが
電気メータの円盤はアルミ製で磁力線のギャップの間におくことで流れる電流(=消費電力)に応じた「うず電流」を利用した一種のモーターです。

なお、自身の身体からも常時電磁波が(それもかなりの広範な周波数)が出ていますがどうしますか?

この回答への補足

再びの回答ありがとうございます。
まずはじめに、私の捕捉に気分を害されたのなら謝らせていただきます。

光についてですが、光が電磁波の類であることは理解できました。
しかし、可視光のように遮れる光とそうでないものがあるというのは何が違うのでしょうか?
また、蛍光灯や、水銀灯、ひいては発光器官をもつ生物光を出しますが、
どういう仕組みなのでしょうか?

その他質問されている部分についてですが、

>遥かにエネルギーレベルの高い「携帯電話」(=上記周波数帯に一致)はどうしますか?
わかりません。電磁波を遮断する方法についての質問ですので。
>あなたはそれに対して言及しませんがなぜですか?
上記と同じ理由からです。
電磁波をなくす方法を求める中で携帯電話を特別視する必要を感じなかったのと、
私が存じないことですので、言及は避けさせていただきました。
>携帯電話は使用しないのでしょうか?
頻繁にではありませんが使用します。
>では仮に吸収したとしてそのエネルギーは何に変換されますか?
これについてもわかりません。
エネルギー保存の法則に情報が含まれるのかどうかも存じません
>大方は熱になるでしょうがその影響は知ったことではないというのでしょうか?
申し訳ありませんが質問の意味がよくわかりません。
私はそこまで考えて書き込んでいませんでしたので。
そういったニュアンスがあったとすれば、それにつきましては私の浅慮によるところです。
>なお、自身の身体からも常時電磁波が(それもかなりの広範な周波数)が出ていますがどうしますか?
どうしようもないでしょう。
電磁波はすべて消さなければならないというような端的な発想をもたらす書き込み内容だったのなら訂正させていただきます。

補足日時:2009/12/31 00:25
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電磁波が脳腫瘍などのような重大な疾患を発生されるほど体に悪いかどうかについては、正確な結論が出ていないのが現状です。

しかし、某キャリア向けケータイ開発に従事していた頃、頭にどの程度電波が吸収されるか(SARといいます)の規定があり、必ず測定していたので、関心事であることは確かです。

現状の現実的な対処方法としては、高圧電線の近くに長くいないようにする、電子レンジの使用中はあまり近寄らないなど、その程度で良いのではないかというのが、この問題に関わってきた私の見解です。パソコンから発生する電磁波は微弱なので、特に気にする必用はないと思います。

ちなみに電磁波サボテンの効果については否定的です。シートについては、電磁波を遮蔽する効果は期待できますが、配置により効果が高かったり低かったりで、使いこなしが難しいと思います。

ケータイですが、かつてアンテナが伸縮式だった頃は、アンテナをのばす方が脳に吸収される電波の電力がかなり減ることを知っていたので、自分はそうしていました。しかし内蔵アンテナになった今、対処のしようがないですね。
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はい、電磁波は体に悪いです。


他にも、空気中の酸素も体の老化を早める猛毒です。
太陽光も皮膚組織を破壊したりガンの原因になりますね。
水も毎年多くの人の命を奪う危険物質です。

「体に悪い」という範疇にはこの世のほとんどの物質が当てはまりますね。
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電磁波と物質の関係は、電磁波の波長によって大きく変わります。


電磁波と一口に言っても、非常に波長の長いものから、短いものまで存在します。

比較的波長の長いものが、ラジオなどに使う電波で、もう少し短くなってくると、電子レンジなどで物を温める電波、赤外線、赤、緑、青、紫、紫外線、X線、といった順で、短い波長になります。

それぞれに、電磁波と物質の関係は違います。
電子レンジであれば、水分が熱くなりますし、X線では、多くが人体を透過してしまいますが、少しだけ、タンパク質などを分解します。

電気ストーブなどは赤外線がたくさん出ているので、ストーブの前では熱く火照りますが、何かで光を遮ると、ぜんぜん熱くないことを体験できますね。

電磁波で人体に害が出ることもありますし、全く影響ない場合もあります。一口には言えません。
研究の進んでいない波長もありますから、そうした面では、不明な点も多くあります。

ご質問の電磁波、あるいは、世間で噂になっている「電磁波」という言葉が何を指すかは、あいまいです。
根拠の無い噂が多いと思います。

電磁波サボテンについては、効果はほとんど無いと思います。
サボテンの作用は知りませんが、仮に、電磁波を吸収したとしても、観賞用のサボテンの体積では、空間の電磁波の量にはほとんど変わりません。

例えば、テレビのアンテナなどを見てください。
あれが、電波を吸収するものの代表例です。
あれで吸収した分を、テレビに送っています。

各家庭で玄関の近くなどにある、電力会社の電気メータもそうです。
あれを見ると、円盤がゆっくり回ってますね。
あのメータの中に電線が通してあって、家庭で電気を使うと、電線を電気が流れます。
そのとき、電線の周りに電磁波が出て、それを、円盤が吸収し、回転します。

電磁波の人体への影響は、解明されていないことも多いのですが、わかっていて利用している技術も多く存在します。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

X線は電磁波なのですか?
無学なものでその辺の関係性がよくわからないのですが、X線はたしか赤外線ですよね?
つまり、光も電磁場の周期的な変動とその伝播、端的にいえば電磁誘導の類ということなのでしょうか?

テレビアンテナにつてですが、あれは電波を吸収しているのですか?
ということは強力なものを作れば部屋の電磁波もすべて吸収できるということですね。
そういったものが実用化されればいいのですが・・・
個人的には吸収というか透過した際に情報を読み取るというイメージを持っていました。
電磁波は波動である以上基本的に同心円状に広がると思うのですが、吸収というのはどういった構造なのでしょうか?

補足日時:2009/12/28 20:42
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ググればわかりますが、良いと言う人も悪いと言う人もいます。

結局何も確定されていない。だとすれば、今あなたがなんともないなら、それがすべてですし、30年後にがんになると言うなら、それは運命でしょう。すくなくとも、それらをなくしたら、今の文明生活はほとんどできなくなりますが。
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あなた自身、何か体調不良を感じていますか。

検索したら色々出ていますが、今特に問題なければ、少なくともあなたには悪影響は出ていないと言うことです。
通常市販されている電機製品は、ある程度以上の電磁波が出ないようにシールド等をしています。ただし、これも健康のためではなく、他の電機製品へ悪影響を及ばさないためですが。
電磁波を遮るシート程度で低減されるのなら、電機製品開発者のシールド等の苦労はありません。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

確かに現在影響は出ていませんし、気分が悪くなるようなこともありません。
ただ、それがイコール無害だというように楽観視するのも不安に思います。
長期的な使用によって影響が出てくるという可能性もあるかとおもいます。

電気製品のシールドに関してですが、シールドとはなんなのでしょうか?
基本的に電磁波は物質を透過できると思うのですが、そのシールドの構造が分かれば防ぐことができるのではないかと思います。
よろしければもう少し詳しく教えていただけると助かります。

補足日時:2009/12/28 20:25
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