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昼食を終えた後意識の飛んだような眠気に襲われ、
仕事に障害をきたしているのでどうにか改善したいです。

症状としては、上記のとおり突発的な眠気に襲われ、
30秒ほどして目を覚ますと、心臓がドキドキしています。

ひどい時は午前中の空腹時に同じ症状、
タバコを吸ったり、砂糖なしのコーヒーを飲んだり、
背伸びしてリフレッシュしても、仕事が終わるまで
この症状が続きます。

嗜好は偏っています。
甘いものがすきで、甘いものを食べたいと思うと
食べれるまで手に冷や汗をかいたり、集中力がなくなり
プラスで空腹ともなると、ちょっとした拍子に動悸がはじまり、
無理をするとめまいや耳鳴りがします。

いつもより大目に甘いものを摂取した日は
夕方になると朝履けていた靴が入らないくらいむくみます。

仕事はデスクワークです。
体系は普通だと思います。体脂肪は24%くらいで
健康診断で異常がでたことはなく、献血もしたことがあります。

関係ないかもしれませんが、
空腹時でないときも、おなかが鳴ります。
しかもかなり音が大きいです。
満腹時でも鳴る場合もあります。

あと、人よりかなり水分をとります。
10分から30分に1回水分をとらないと
のどがカラカラになります。

長文になってしまいましたが、
仕事が手につかないのでアドバイスのほど
よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

あと、人よりかなり水分をとります。


10分から30分に1回水分をとらないと
のどがカラカラになります。
.>甘党で上記のような症状は私も以前
全くその通りでした。
病院で検査したら中性脂肪が上限ギリギリであるほかは
異常なしでした。
甘いもの摂り過ぎが中性脂肪が高くなっていることとアレルギー体質も甘い物摂り過ぎが原因
と考え、間食を減らしたいといろいろ試みましたが意思が弱くダメでした。

それで少しでもその害を減らす目的でギムネマ茶を多めに
(3g袋を日に5袋大きい湯呑に熱湯で煮出し)飲むようにしました。
結果あんなに欲しかった甘い物や塩味のスナック菓子などを
以前比べあまり欲しくなくなりました。
 喉の乾きも確かに減りました。乾いたらこのギムネマ茶を飲みます。
飲みすぎてもノンカフェインですから安心です。
それに副次的な効果として便秘にも効いて臭いガスの出が非常に
少なくななりました。
多分ギムネマ茶が腸にも良いと思います。


 あなたにこの方法が合うかどうかわかりませんが
お金もそんなにかかるものでなく試す価値はありますよ。
ギムネマ茶は麦茶入りのものが飲みやすいです。



 
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私もNo.1様と同じく、低血糖症を疑います。



>昼食を終えた後意識の飛んだような眠気に襲われ、

これは経験ないですが、ほかの
>甘いものがすきで、甘いものを食べたいと思うと
>食べれるまで手に冷や汗をかいたり、集中力がなくなり
>プラスで空腹ともなると、ちょっとした拍子に動悸がはじまり、
>無理をするとめまいや耳鳴りがします。
は経験あります。
むくみやのどの渇きやすさも、質問者様ほどではないものの、症状があります。

私も健康診断で異常が出たことはありませんでしたが、慢性疲労や過眠、頭痛・肩こりに悩まされ、内科や心療内科などで漢方薬や西洋薬の処方を受けましたが、改善はありませんでした。
現在は分子整合医学という栄養療法を取り入れた病院にかかり、症状はずいぶん改善しています。

日常的に甘いものを多く食べる(血糖値が急上昇することを頻繁に繰り返す)ことをしていると、すい臓が慢性疲労を起こし、インスリンを過剰分泌するようになることがあります。
低血糖症の人では、食後2~3時間で血糖値が空腹時の状態まで下がってしまう人がたぶん多いようですが、中には食事直後、さらには食事中に血糖値が急降下する人もいるそうです。

甘いものを食べないでいると冷や汗が出る、集中力がなくなる、めまい、耳鳴り、急激な眠気などはまさに低血糖の症状です。
また、血糖値が下がり始めると、人体にとって好ましくない状態のため、身体機能が働いて血糖値を上げようとします。アドレナリンやノルアドレナリンが分泌され、筋肉などを壊してエネルギー源として使い始めるのです。
低血糖になることも、血糖値を上げようとする作用が働くことも、どちらも体にとって大変な負担となります。

なお、一般的に低血糖対策としてはブドウ糖やジュースなど甘いものを摂取することが書かれていますが、
これは昏睡状態に陥りかけたときの対策として考えるべきです。
日常生活において甘いものを食べ続けることは、低血糖症を悪化させます。

血糖値の調節不良のほか、糖分の過剰摂取は、ビタミンB群をはじめとする栄養素の欠乏を招きます。

「低血糖症」は、現在主流の医学においては診断基準から漏れているので、「異常なし」として見過ごされがちです。
ごく最近注目を浴びてきて、雑誌や新聞で取り上げられることもでてきましたが、認知度はまだまだです。これは大学病院などの総合病院でも変わりません。
「低血糖症」の治療を行っている病院(分子整合医学)の受診をおすすめします。ただし、そのような病院は全国でもまだまだ少ないのが難点です。
まずは「低血糖症」について調べてみるのが良いでしょう。
低血糖症と糖尿病の両方を併発しているケースもあるそうです。

当面できる日常生活の注意点としては、
甘いもの、カフェイン、アルコールを制限する。これらは血糖値の急上昇を招きます。
炭水化物は精白されたものから、玄米、胚芽米、雑穀、ライ麦パンなどに切り替える。
タンパク質は肉・魚・豆・卵などいずれかを毎食たべる。(タンパク質は低血糖対策に必須)
食後2時間位したら、空腹になっていなくても必ず豆、ゆで卵、煮干などの甘くない、できればタンパク質系の間食をとる。(低血糖対策。低血糖症の人は低血糖になる時間が早い。冷や汗など低血糖の症状が出てからの対処では遅い。)
仕事の合間に積極的に首・肩回し、屈伸運動など血行を促す。
まだいろいろありますが、この辺で失礼します。
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こんばんは



めまいと汗ということで
糖尿病の可能性があります
なので内科にて血液検査をしてもらい
数値を確認してもらう方が良いと思います

ご参考までに
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低血糖症を疑いますね 低血糖症でぐぐってみてください



このサイトでも過去よくでていました
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Qギムネマについて

食後の血糖値を下げるということで、ギムネマが栄養補助食品として販売されています。

1 どの程度下げるのでしょうか。データが知りたいのですが。

2 食前に飲むのでしょうが、堅い錠剤ですので胃や腸で溶けにくいと思います。効果的な飲むタイミング(例えば食前30分とか)を教えて下さい。噛み砕いて飲んだ方が効きが早いと思われますが、どうでしょうか。

Aベストアンサー

 kunshiranさん こんばんは

 20代の薬剤師です。

 ギムネマですが、舌上の甘味を感じる部分・胃や腸内の糖分を吸収する部分を塞ぐ事で、甘味を感じなくなったり糖分の吸収を阻害すると言うのが作用になります。したがってよりよく効果を出させる為には食前の服用になります。
 硬い錠剤といますがどの程度硬い錠剤なのでしょうか??通常の錠剤でも30分位で溶けると言われていますから、硬さにもよりますがそんなに気にしなくて良いと思いますよ。吸収して効果を示す通常の医薬品と違って、吸収しなくても舌の甘味を感じる部分・胃や腸内の糖分を吸収する部分をフタする事で即効果の出るのがギムネマですから、噛み砕くとまでしなくても良いと思います。もし噛み砕いてしまった場合は、食べ物の甘味を感じなくなりますので、食べた物が美味しくない(甘味が無い)と感じると思います。それでも良ければ、噛み砕いて服用したら良いと思います。

 私だったら 噛み砕かないでそのまま服用します。


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