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基本的に、司法試験用の勉強がきちんとできてる人は、少なくとも司法書士試験の対策にもなってますよねぇ?

同じ六法でも、司法試験と司法書士とで違うっていうことはないとは思いますが・・・

司法書士はもう少し科目数が多いということもありますが、少なくとも6法は、司法試験に合格した人なら、司法書士試験にも対応できるぐらいの知識はありますのでしょうか?

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A 回答 (2件)

ネットで質問しているようでは試験は無理です。



直ちにネットの接続を切ってください。
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このサイトに司法書士というカテを作ったこと自体が誤りで、現役受験生と現役司法書士はこのサイトを見向きもしません。



受験生は予備校の先生に質問してます。

ネットを使う時間があれば勉強してます。

ネットの時間がもったいないからです。
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Q司法書士手数料について

住宅ローンの借換えの手続き中ですが抵当権設定の関する司法書士手数料について高いと感じたのですが、これが相場でしょうか?それとも提携銀行と組んで高く設定しているのでしょうか?

ちなみに提携銀行は某インターネット銀行なので融資実行日より前に抵当権設定に関する事前面接を司法書士事務所にこちらから出向き行うことになっております。

現状は抵当権が設定されていない状態なので今回は抵当権抹消登記はありません。抹消登記は自分でやったので実費3000円しかかからなかったのですが、提携の司法書士にて抵当権を設定することが融資の条件となっております、今回は自分で登記はできません。ただ抹消登記を以前借りていた銀行の提携司法書士に依頼する場合司法書士手数料は実費込みで14000円でした。

今回は登録免許税などの実費が約60000円なのに司法書士手数料が約40000円で見積もられています。抵当権抹消登記に比べ、抵当権設定登記は同じ司法書士に依頼した場合でも高額なのでしょうか?抹消と比較して、設定が難しく、大変とは思えないので納得いきません。提携銀行に手数料20000円の司法書士に依頼して下さいと言ってもいいものでしょうか?

どうぞ宜しくお願いします。

住宅ローンの借換えの手続き中ですが抵当権設定の関する司法書士手数料について高いと感じたのですが、これが相場でしょうか?それとも提携銀行と組んで高く設定しているのでしょうか?

ちなみに提携銀行は某インターネット銀行なので融資実行日より前に抵当権設定に関する事前面接を司法書士事務所にこちらから出向き行うことになっております。

現状は抵当権が設定されていない状態なので今回は抵当権抹消登記はありません。抹消登記は自分でやったので実費3000円しかかからなかったのですが、提携の...続きを読む

Aベストアンサー

>抹消と比較して、設定が難しく、大変とは思えないので納得いきません。

とありますが、登記簿の記載事項も異なりますし、添付書類も異なります。

司法書士の仕事は「申請書を書くだけ」の「代書屋」ではなく、添付されている書類に不備がないか、法律上問題がないかなどのチェックも行っています。

抵当権抹消登記は一番簡単な部類に属します。
当然報酬も同じとはなりません。

登記完了後に取り寄せる登記簿謄本(登記事項証明書)も1通千円のものを銀行用及び個人用と請求します。

抹消登記時に3千円の登録免許税が必要だったのでしたら不動産が計3つあると言うことですので、6通(6千円)が謄本代の実費で必要と言うことになります。

4万円という報酬は、相場よりも高すぎるものとは思いません。
妥当な価格でしょうね。


なお、銀行が司法書士に依頼することが条件としているのは、「登記ができることがまず間違いなく保証されている」ということが重要だからです。

融資を実行したのに、登記が取り下げられたりすると担保なしに貸し出しをしたことになりますので、銀行としては認められるものではありません。

>提携銀行に手数料20000円の司法書士に依頼して下さいと言ってもいいものでしょうか?

自分でそのような司法書士を見つけてきて、その人指定で依頼をすれば「可能な場合」もありますが、通常は銀行指定の司法書士と言うことになるでしょう。

>抹消と比較して、設定が難しく、大変とは思えないので納得いきません。

とありますが、登記簿の記載事項も異なりますし、添付書類も異なります。

司法書士の仕事は「申請書を書くだけ」の「代書屋」ではなく、添付されている書類に不備がないか、法律上問題がないかなどのチェックも行っています。

抵当権抹消登記は一番簡単な部類に属します。
当然報酬も同じとはなりません。

登記完了後に取り寄せる登記簿謄本(登記事項証明書)も1通千円のものを銀行用及び個人用と請求します。

抹消登記時...続きを読む

Q司法書士試験に必要な六法

司法書士試験の受験生です。
現在三省堂の『コンサイス判例六法』を使用しています。
理由は『模範六法』と同じ判例が載っているし、試験に必要な法律はほとんど載っているという評判を聞いたのと、値段・持ち運びやすさなどを考えたからです。

しかし、勉強が進むにつれて、
・確かに載っている判例は『模範六法』と同じだが、掲載数が少し違う(不動産登記法に至っては掲載されてもいない)
・不動産登記事務取扱手続準則や不動産登記令の別表などがない
などの違いに気づきました。

瑣末な違いだとは思うのですが、これらの違いは結構重要ですか?
やはり高くても『模範六法』の方が良いのでしょうか。

Aベストアンサー

簡単にお答えすると、あまり重要ではありません。まずどこかの予備校(LEC,Wセミナーなど)のテキストがあれば、小六法と判例集以外はあまり必要ではないといえます。なぜなら、司法書士で使う法律は、かなり限定されるからです。つまり、判例は必要だけど、六法に載っていることには違いはないのです。六法の違いや、足りない知識は、テキストで補充したほうが、簡単で、はやいです。

Q50代女性です。今から勉強して司法書士になれる可能性はありますか?また、取得したとして就職はできます

50代女性です。今から勉強して司法書士になれる可能性はありますか?また、取得したとして就職はできますか?

Aベストアンサー

年齢性別は関係無いでしょうね。
ただ、『受かるに違いない』くらいの思い込みがないと合格に必要なレベルまで達するのも難しいと思います。
『できるかも知れないからやってみよう』ではなく『できるはずだから、それを実現して証明しよう』でないと、最初の挑戦で合格できない時にモチベーションを持ち直すのが大変だと思いますよ。

また、司法書士としての求人があるとすれば司法書士法人が多いでしょうけれど、その場合には年齢がネックになる可能性はありますね。年齢に見合った司法書士としてのキャリアが無いからです。

すると、司法書士『以外』のキャリアを積んだことにより得たスキルを有効に生かせる業務内容を自分で考えて、それを切り口にして開業する方が現実的でしょう。

就職に有利な資格という事であれば、宅建士の方が需要はあるでしょうね。これから試験勉強を開始しても間に合うでしょう。宅建は持っていて、更なるスキルアップを目指すのであれば、悪い選択とは言いませんが難易度が段違いですから心して掛かることですね。

Q司法書士試験に合格された方に質問があります。司法書士試験に合格したときの感覚を呼び戻して、再現して頂

司法書士試験に合格された方に質問があります。司法書士試験に合格したときの感覚を呼び戻して、再現して頂けますか?
①何が見えましたか?
②何が聞こえましたか?
③身体の状態はどんな感じでしたか?
④どんな味がしましたか?
⑤どんな匂いがしましたか?

答えにくいものについてはスルーして頂いて結構です。合格したときがどのような感覚なのが知りたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

行政書士共々頼りない資格でした!今もそうですが。銀行や不動産屋の小判鮫ですから!とりあえず簡単なので取ってみたって感じです。司法試験から比べれば月とすっぽんですから!今も民事の法廷ではカッコ悪いだけの資格です。

Q独立司法書士で廃業はあるのでしょうか?

私は今現在就職1年目の会社員です。
就職先は大手通信企業で、給料も高くはないですが、案定していますし、サービス残業もまずない、代休も確実に取れるなど勤務環境もいい会社です。
しかし、私は、司法書士を目指しておりまして、どうしてもあきらめきれません。
司法書士業務が今の会社より数段大変な事は覚悟していますが、やはり、法律に携わる仕事がしたく、今の会社にあと何十年も勤務しようとどうしても思えません。
年明けに退職し、勉強に専念しようと考えておりますが、ひとつだけ心配な事があるのです。
もし合格し、将来に独立したとして、廃業もありえるのでしょうか?教競争が激しいのは知人の補助者から聞いているのですが、食べてはいけるならやはり司法書士を目指して頑張って生きたいと考えています。

長くなりましたが、どなたか回答して頂けたら助かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

今の会社の配属がどちらなのかわかりませんが、
社会人をもうすこしお続けになることをお勧めします。
退職してまでも勉強に専念したい理由が文面からはうかがえません。
代休がとれ、サービス残業がないというのは
ある意味勉強しやすい境遇だと思います。

企業人であればみにつく常識、身のふるまいがあります。
それが後々のあなたの財産になりますよ。

なのに1年かそこらで飛び出すとなると、
資格を取って、どこかで修行をする時になって、
採用者にこの人間は何か適用しにくい面が
あるのではと思われてしまいます。

知人の補助者さんがいうように、試験合格して明日から
開業できるようなやわな士業ではありません。
それがあなたの心配事の答になるでしょう。

Q司法書士試験か司法試験か行政書士試験の過去問短答式で

あなたが正誤判定に納得のいかない選択肢ってありますか?

Aベストアンサー

No.1です。

>「間違いとは言えない選択肢でも、明らかに正解の選択肢があればそっちを優先する」

まさに!そんな感じです。

私は性格的に、意図がはっきりしない文章についイラッとしてしまい問題に集中できなくなるタイプなんですが。頑張ってあまり深く考えないようにしましたよ。多くの受験者が質問者様のように納得いかない問題もスルーして解いてると思います。そこに固執すると問題解けないですからね。「この問題おかしい!」と怒るよりは落ち着いて、出題者が導かせたい答えを探した方がいいです。

試験頑張ってくださいね!

Q司法書士の交渉権と簡易裁判所の訴訟代理権について

・友人に貸した100万を返してもらうよう司法書士に頼んだ
・親の財産分割について司法書士に頼んだ
・架空請求で支払ってしまった100万を返してもらうよう司法書士に頼んだ
・離婚するよう司法書士に頼んだ
・隣人の騒音を止めてもらいたく司法書士に頼んだ
・相手の名誉毀損を訴えたく司法書士に頼んだ
・悪質な態度の店の定員を訴えたく司法書士に頼んだ
・社員のセクハラを訴えたく司法書士に頼んだ
上記の場合、どれが司法書士が交渉と簡易裁判所の訴訟代理をすることが可能な件でしょうか?

Aベストアンサー

現在、140万円までの訴訟代理行為を司法書士が行う事が出来る様になりました。
ただし、全ての司法書士が行える訳ではなく、法務大臣の認定を受けた司法書士が,簡易裁判所において取り扱う事が出来る民事事件について代理業務を行う事が出来ます。
また、得意な分野によりそれぞれ選んで頼まなければ無駄になります。
ほとんどの司法書士は、法律行為ではなく、裁判等に関係ない会社関係や相続税や登記関係の書類を製作する業務に従事しているだけですので、交渉は業務内容に含まれていないでしょうから。

Q司法試験と司法書士試験の受験資格

外国人の場合、司法試験&司法書士試験の受験資格はどうなるのでしょうか?

ロースクールを目指してますが(現在、通信制大の法学部4年生)、卒業の後、1年間ぐらい予備校に通うつもりです。学生VISAは取れるのでしょうか?あと、ロースクールの入学試験&条件に対しても教えて頂ければ嬉しいです。

まとまらない質問内容ですみません。
よろしくお願い致します!!!

Aベストアンサー

 司法書士法5条及び弁護士法7条に欠格事由が定められておりますが、外国人であることをもって欠格事由とする規定はないようです。(司法試験に受かっても検察官や裁判官なはなれません。国籍条項に該当するためです)
 
 現在お持ちの「留学」の在留資格は、あくまで大学で学ぶのを条件に認められた在留資格です。ですのでたとえ大学院に進学するのを予定しており、そのために予備校に通うのだとしても、「留学」の許可要件には該当しません。よって大学を卒業と同時にストレートで大学院に進学するのでないかぎり、あなたは在留資格を失うことになります。
 では現実問題ロースクールに進学するにはどうすればいいかというと、正攻法でいくのなら1度帰国し、受験勉強は母国で行い、受験の為に再度来日することになります。そしてロースクール合格後に再度在留資格承認申請をして「留学」することになるでしょう。
 大学卒業と同時に就職浪人になった事案で、「特定活動」への在留資格変更が認められたケースはありますが、それもせいぜい数ヶ月です。ロースクール進学となると最低1年、下手をすれば数年がかりでしょうから、入管が「特定活動」への切り替えを認める余地はないのではないかと思います。(あくまで私の私見ですから、直接問い合わせるのが良いかもしれません)
 残された手段は・・・一応あります。大学卒業からロースクール合格までの間はオーバーステイを承知で在留し、ロースクール合格と同時に入管に出頭して「在留特別許可」を申請するというやり方です。
 本来的には脱法行為なわけであり、このサイトで紹介する手段としては適当ではないかもしれませんが、入管が自身のHP上で「在留特別許可申請」の許可事例として上記と類似する事案を掲載しております。ですのでたしかに入管法違反に該当する行為ではあるのですが、入管としては他に違法性がないのであれば前向きに対応すると、ある意味お墨付きを与えているのではないかと思慮いたします。
 もちろん入管に直接「オーバーステイになってしまいますがそれでよいですか?」と問い合わせたら、まちがいなく「ダメです」と言われます。これはあくまで違法性の薄い真正な留学生に対する救済措置として、実務上取られている対応と理解しておきましょう。(こういった措置が法律に明文化されるのではないかと思える主旨のことが、今年出された「第3次出入国管理基本計画」に書かれています。もし制度化されれば完全に合法な在留資格が付与されるでしょう)
 
 

 司法書士法5条及び弁護士法7条に欠格事由が定められておりますが、外国人であることをもって欠格事由とする規定はないようです。(司法試験に受かっても検察官や裁判官なはなれません。国籍条項に該当するためです)
 
 現在お持ちの「留学」の在留資格は、あくまで大学で学ぶのを条件に認められた在留資格です。ですのでたとえ大学院に進学するのを予定しており、そのために予備校に通うのだとしても、「留学」の許可要件には該当しません。よって大学を卒業と同時にストレートで大学院に進学するのでない...続きを読む

Q司法書士の名義変更手数料について教えてください。

司法書士の名義変更手数料について教えてください。
相続の為、土地(山林、田、畑、宅地等)の名義変更を司法書士に依頼しようと思います。
そこで質問ですが、書き換えの手数料は、1件の単価は均一で、それに件数を掛けるという見積もりになるのでしょうか?
それとも、山林、田、畑、宅地等によって、または広さの大小によっても手数料が変わるものなのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

かなり複雑な見積もりをします。ケースバイケースで色々です。
1件いくらで、計算される方は少ないでしょう。
土地の種類や広さよりも、大雑把には個数と評価額で変わってくると思います。(評価額で報酬が変わるというのは、やはり責任の重さに関わってくるからだと思います。)
手間、件数、価格、作成書類の数等々。
以前は報酬額はこう計算しなさいと、だいたい決められていましたが、それもメチャクチャ複雑。
今は司法書士さんが個別自由に決められる事になっているので、かなり簡素化されてる方もいるでしょうが、相続は本当にケースバイケースです。
戸籍の取り寄せだけでも、単に1万円とする人もいれば、1通ん00円で計算される人もいらっしゃるでしょうし、法定相続人の数で加算したり、お宅に出向く場合の費用をかなり高くとる人もいるし、まさに色々。

報酬とは別に、戸籍謄本やら登録免許税やらの実費部分の金額が、内容、評価額でかなり違ってきます。

とりあえず、見積もりをといっても、書類が揃ってないと見積もりすら困難。というか見積もりするのに書類取り寄せで費用(報酬)がかかります。
なので、もし見積をしてもらうのなら、取れるだけの戸籍謄本、相続する物件の登記事項証明、固定資産評価証明を自分で用意して行くのが安上がりです。

最近はネットでおおよその見積もりをして貰えるサイトもあるので、そちらを利用してみてはどうですか、参考にはなると思います。
http://www.shihosho4.com/index.asp
https://secure.shihosho4.com/estimate/estimate.asp?category=133&help=1
まぁ入力時に分かるでしょうけど、最低物件と評価額分からないと見積もり出来ないようですね。

かなり複雑な見積もりをします。ケースバイケースで色々です。
1件いくらで、計算される方は少ないでしょう。
土地の種類や広さよりも、大雑把には個数と評価額で変わってくると思います。(評価額で報酬が変わるというのは、やはり責任の重さに関わってくるからだと思います。)
手間、件数、価格、作成書類の数等々。
以前は報酬額はこう計算しなさいと、だいたい決められていましたが、それもメチャクチャ複雑。
今は司法書士さんが個別自由に決められる事になっているので、かなり簡素化されてる方もいるでし...続きを読む

Q司法試験と司法書士試験の二足の草鞋

4月から法科大学院に入学予定です。
弁護士志望です。


去年、力試しの意味と司法試験と科目がほぼ被っていたので
行政書士を受験したところ、無事合格できました。
それで、資格試験合格に味をしめて司法書士も受験しよう
かなと思い始めました。

司法書士が行政書士よりも遥かに難しいのも知っています。
司法書士の主要科目となる不動産登記法や商業登記法は
司法試験の受験科目にないので余計な負担になるのもわかります。
しかし、司法試験は卒業してから(法案がおそらく可決されるので)5回までしか
受けられないので、失敗したときの保険という意味でも取得しておきたいと思いました。


再度確認致しますが、私が志望しているのは弁護士です。
落ちた時のための保険という消極的な意味でのみ司法書士の受験を考えています。
(試験科目の被らない部分が多いので腕試しにはならないと考えております。)


そこで、私が質問したいのは
・同時進行でどっちつかずになり失敗することはないでしょうか?
・法科大学院に在籍中に司法書士を合格された方はいらっしゃいますでしょうか?
・旧司時代でも良いので、司法書士と両方とも受け続けた方はいらっしゃいますでしょうか?


どうかお答え願います。

4月から法科大学院に入学予定です。
弁護士志望です。


去年、力試しの意味と司法試験と科目がほぼ被っていたので
行政書士を受験したところ、無事合格できました。
それで、資格試験合格に味をしめて司法書士も受験しよう
かなと思い始めました。

司法書士が行政書士よりも遥かに難しいのも知っています。
司法書士の主要科目となる不動産登記法や商業登記法は
司法試験の受験科目にないので余計な負担になるのもわかります。
しかし、司法試験は卒業してから(法案がおそらく可決されるので)5回までしか
受けら...続きを読む

Aベストアンサー

正直、司法書士は個別の内容では下手すると現行の新司法試験より
難しい場合もありますよ。確かに同じ系統の法律の試験ですが、思
われているほど簡単には合格できません。司法書士の合格者では平
日5時間以上、休日10時間以上勉強している方は体験談を読むと
ザラです。まして、司法試験も受けるのであれば、そちらにどうし
ても勉強の重心が偏るわけですから、一層困難になるでしょう・・・
それに司法書士に受かるには質問者さんが「負担」と感じている不
動産登記法と商業登記法の書式試験が重要なカギを握っているので
す・・・(私も行書持ちで司法書士に3回挑戦しましたが、書式が
最後まで突破できませんでした・・・)


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