先日ネットにてAPHEX Punch FACTORYを購入したのですが、背面にある
INSTRUMENTのINとOUTは、どこにベースを繋いだらいいのでしょうか?
感覚としてはINSTRUMENTを差し込む訳なのでINに繋ぐのかな?と思って
いるのですが、自信がなくて。初のエフェクターデビューなのですが、
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

無茶苦茶な翻訳ですな、そいつわ。



英語の原文はここ。
http://www.aphex.com/pdf/pedals/Aphex_1400series …
書いてある事が全然違うわ。一度読んでみそ。

一応、ざっとベタ意訳すれば
c. Instrument Output
このOUTPUTと君の持ってるアンプのINPUTを、良質のギターケーブルで繋ぐ。
アクティヴ/パッシヴのどっちの設定でも、アンプには他の端子ではなくこの端子から繋ぐ事。
エフェクトスイッチがオフの時には、楽器のノーマル信号がそのまま君のアンプに行きます。

ということ、1行目の翻訳がメタメタですな。

とにかく、ベースはINPUTに繋ぐ、OUTPUSからアンプに繋ぐ。これは何も変わらない。スイッチがどうなってようが、繋ぐ場所は同じ。
悩む所すら、全くないです。
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この回答へのお礼

ほんとうですね!アンプに繋ぐになってますね。1行目のみ眺めたら理解できました^^;英語の説明書あったんですけど、まったく理解が出来なくて遠くにほってました。

悩むことなくベースはINPUTに差し込みます。ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/01 23:13

ここの機械(この場合はAPHEX Punch FACTORY)から見た目線で



信号が入ってくる口=INPUT=IN=ベース挿す方
信号が出て行く口=OUTPUT=OUT=アンプに繋ぐ方

です。これが共通の表記法です。

また、普通は「IN」は「INPUT」の略
INSTRUMENTは「IN」とは略さず「INST」とするのが普通です。
INPUTとINSTRUMENTは全く意味が違うので、間違いがない略称にします。

この回答への補足

お返事ありがとうございます^^
今先ほどネット巡回していて、日本語マニュアルを見つけたのですが、
http://www.kandashokai.co.jp/aphex/aphex.html
の一番下にPDFファイルがあって、

b. Input (入力切換スイッチ)
接続する楽器がプリアンプを持っているかどうかによりこのスイッチを切
換えます。この切換によりインピーダンスを切り換えて、レベルを最良の
状態に設定します。
入力端子にプラグを接続すると本機は自動的に電源が入り、プラグをはず
すと電源はオフになります。
c. Instrument Output (楽器用入力)
ギター、ベースなどの楽器を品質のよいケーブルを使用してこの端子に接
続して下さい。アクティヴ/パッシヴどちらの設定においてもこの端子を使
用します。エフェクトがオフの場合、ダイレクトに接続され、入力した信
号はそのまま出力端子に送られます。

とありました。とすると、楽器はこのOUTの方に挿すのでしょうか?INに挿
そうと思ってましたが、すみませんまたまたよろしくお願いします。

補足日時:2010/01/01 15:07
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「あれ、そもそも個別に出力する必要なくね?全部メインアウトからスピーカーに送ればそれでよくね?」
と思われたかもしれません。

そうですね、確かに普通にDTM用途として使うぶんにはそれで事足りる場合が多いとは思います。
「じゃ、事足りない例ってなに?」っていうと…
例えばライブで打ち込みを使った半カラオケ演奏を行うためにPCとオーディオインターフェースを使いたいとしましょう。
そのときすべての音を一括でまとめて送っていたらPAのほうで調整できませんよね?
せめてベース、ドラム、コーラス、その他のオケぐらいには分けて送りたいところです。
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回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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・目的は、作曲のため、そして音源を人にファイルとして送信するため~です。

お詳しい方、
オススメの考え方・試すによい方法など、ご教授よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No3 つづきです。
>別々のトラックに出力とは、どういうことですか?
失礼いたしました、正確には出力ではなく、入力と読み替えてください。
その2、その3に当てはまります。
http://www.roland.co.jp/products/jp/image_closeup.cfm?imgsrc=%2E%2E%2Fjp%2FCakewalk%5FMusic%5FCreator%5F5%5FAudio%5FREC%5FPack%2F%2E%2E%2FCakewalk%5FMusic%5FCreator%5F5%5FAudio%5FREC%5FPack%2Fimages%2Finfo%5F01R%5FL%2Ejpg&alt=IMAGE%20GALLERY%20%3A%20CLOSE%20UP&title=%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%82%92%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%80%81%E3%81%93%E3%81%AE%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%92%E9%96%89%E3%81%98%E3%81%BE%E3%81%99&iCncd=5582
このようにピアノとボーカルをそれぞれ再生・編集することができるようにパソコンに入力することです。
それぞれのパートのことをトラックといいます。

>エフェクトとは、どういったものですか?
UA-4FXでは、
http://www.cakewalk.jp/Products/UA-4FX/page4.shtml
のエフェクトがあります。

エフェクトとは音にかける特殊効果のことで、リバーブ(エコーこのとです)やイコライザ(たとえば、低音の重たい感じを強くしたりできます。)などがあげられます。
ソフトによってはたくさん種類があり、音作りの幅が出ます。


その3は最低でも5万円以上のインターフェースが必要ですので厳しいかもしれません。
現実的にはその1またはその2で、インターフェースと、ソフトウェアを両方それなりのものを両方用意するのがいいとおもいます。

1:UA-4FXと、付属のソフトで録音を行ない、フリーソフトでミキシングして仕上げる。
このインターフェースでは、ピアノとマイクを同時に接続するその1の方法が可能です。もちろんその2も可能です。

接続例:
マイク===>UA-4FX
ピアノ===>UA-4FX       
UA-4FX =USB=> PC


2:http://www.roland.co.jp/products/jp/Cakewalk_Music_Creator_5_Audio_REC_Pack/index.html
こちらはインターフェースとソフトウェアのセットで、録音、エフェクト、ミキシングをすべて1つのソフトで行えます。
ただし、付属のインターフェースですが、手元にないため具体的な仕様がわかりません。
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メーカーまたは販売店に連絡してピアノとマイクを同時に接続して演奏したときに両方の音声が入力されるのか確認が必要です。
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3:ミキサーを利用する。こちらはインターフェースでなく、ミキサーを利用し、パソコンのラインインで接続します。
こちらはその1、その2が可能です。
音量調整がミキサー自体で可能です。
また、PCでなく、スピーカーなどを接続すれば、ピアノとボーカル、iPodの音楽などを同時に再生できるようになります。
問題点としては、基本的にソフトウェアが付属されていません。また、PCにつないでPCの出力でリアルタイムにモニターするときはレイテンシが出る可能性があります。
(複数の出力がある場合、そちらにスピーカー等をつなげば回避できるかと思いますが、こちらも機器によって違うので確認が必要です。)
入力する機器の音量などを調節することでその1、その2ともに可能です。
接続例:
マイク===>ミキサー
ピアノ===>ミキサー
ミキサー==LINE IN==>PC

No3 つづきです。
>別々のトラックに出力とは、どういうことですか?
失礼いたしました、正確には出力ではなく、入力と読み替えてください。
その2、その3に当てはまります。
http://www.roland.co.jp/products/jp/image_closeup.cfm?imgsrc=%2E%2E%2Fjp%2FCakewalk%5FMusic%5FCreator%5F5%5FAudio%5FREC%5FPack%2F%2E%2E%2FCakewalk%5FMusic%5FCreator%5F5%5FAudio%5FREC%5FPack%2Fimages%2Finfo%5F01R%5FL%2Ejpg&alt=IMAGE%20GALLERY%20%3A%20CLOSE%20UP&title=%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%82%92%E3%82%AF%E3%83%AA%...続きを読む

Qエフェクター繋いだらハウる

先日スタジオでバンド練習をしたんですがエフェクターをアンプに繋ぎ練習をしていたんですが音が小さく聞こえないのでアンプのマスターボリュームとゲインを上げたところけっこうハウってしまって練習できませんでした。
その日は直アンでやったんですがエフェクター繋げたいので質問しました。
スタジオにあったアンプはYAMAHAの15Wだと思われるアンプでエフェクターはBOSSのME-50です。
なにを変えればハウらなくなりますか?
回答お願いします。

Aベストアンサー

改めてハウリングに関して ;

ハウリングさせない設定、スピーカーとの距離・角度、基本テクニックです。
アンプはネック側、後背位に置き少しでもボディとの距離を離します。
(エフェクターーのゲインを上げ過ぎると簡単にハウリングしてしまいますのでハウリングさせない範囲での音色確立は基本的な知識です)
ジャズでは深胴を使っていますがハウリングさせない範囲で音量と音色、特に低域の設定(必要な太さで出来るだけ少なめ)で安全な状態を得ます。

「距離 ・音量 ・音色」の関係で生じます。

スピーカーがネック側の後になる様にボディとの距離をとりその位置でハウリングしない範囲での音量と音色のバランスをとります。

要はその音量が必要ならBassを減らす、その太さ優先なら音量を下げるという処置です。

機器のGain等も上げ過ぎ注意。

以下改めて基本から ;

使用するアンプは最初にダイレクト(バイパスで良い)で自分の基本音色と必要音量に設定してしまいます。

先ずはアンプダイレクトで自分のクリーン基本音色を確立する。
これが出来ていず右往左往している初心者が多い。
現時点の認識レベルのもので良い。
進化は当然の事、その時点で見直せば良い。
良い音を知らないなら良い音に出会う努力をするしか無い。

音楽自体に対しても同様に様々な音源、コンサート等の体感が不可欠です。

先ずはアンプダイレクトクリーン音色確立、スピーカーに対面し実出音に対し音決めする。(側面等では指向性により聴こえが違うので実出音重視)

マルチ等エフェクター使用時はバイパスモードでも良い。

アンプの音決めはギターのVolume,、Tone共(10(Max)で行う。(下記の音決めが終わったら曲調に合った位置にする)
ピックアップセレクター位置、ピック厚み、ピッキング位置その他の諸条件をを整えて。

一定の短い得意フレーズの音色とコード音の響きに対して
Bass;適度な太さを得る(多すぎない事)
Mid(付きなら);6~8(多すぎない事)
Treble;色付け程度(多すぎない事)
Master(付きなら);常時Max (腰のある良い音色を得る秘訣、パワーブロックが最大感度で待機する本来の姿)
VR ;必要に応じたレベル (上げ過ぎ注意)
これが最重要、全ての基本、都合でアンプが替わっても自分の音色を短時間に設定できる。
フェスティバル等で癖のあるステージアンプなのにトーンをオール5に設定しつまらない出音で演奏するプレイヤーを見かけますが残念に思います。

またフルアップ横行も悪弊そのもの、自ら取り扱いテクニック熟達を忌避してしまいます。

要は耳で合わせる。
数値は結果でそれがアンプの特徴として経験の積み重ね、対応の自信になります。

この状態で初めてマルチのプリセット等が良い音色で鳴らせます。

改めてハウリングに関して ;

ハウリングさせない設定、スピーカーとの距離・角度、基本テクニックです。
アンプはネック側、後背位に置き少しでもボディとの距離を離します。
(エフェクターーのゲインを上げ過ぎると簡単にハウリングしてしまいますのでハウリングさせない範囲での音色確立は基本的な知識です)
ジャズでは深胴を使っていますがハウリングさせない範囲で音量と音色、特に低域の設定(必要な太さで出来るだけ少なめ)で安全な状態を得ます。

「距離 ・音量 ・音色」の関係で生じます。

スピー...続きを読む

QノートPCのPhone-OutからミキサーのLine-inに接続した場合の音質

近々初めてのライブを行う予定です。
オケをPCから流したいのですが、PCにはPhone出力しか
ありません。

そこでPhone出力からミキサーのLine入力に接続して
音を鳴らそうと考えているのですが、音量、音質等でやはり問題が
あるでしょうか?。

上記のように接続した場合どうなるか、具体的に教えていただけると
うれしいです。

あと最悪Phone出力がダメなら、USB-AudioIFを
購入しようと思っています。

CREATIVE USB Sound Blaster Digital Music LX SB-DM-LXV
…という機種です。

よろしければこちらで接続した場合の具体的な音質・音量など
お教えいただけると嬉しいです。

その他ノートPCを一般的なライブハウスのミキサーに接続する場合の
アドバイスなどあればそちらもお願いします。

Aベストアンサー

素人PA屋です。
いずれも、実際の所は「やってみにゃわからん」という部分はあるんですが、経験的にはノートPCのヘッドフォン(Phone)端子からの音は、PA機器に繋ぐと『ノイズが大きい』『音が詰まる(安物のラジカセでカセットテープを聴くような音)』というケースが多いので、PAの立場ではあんまりありがたくないです。
特にノイズについては、家でヘッドフォンで聞く分には気にならないレベルでも、PA通して大型スピーカに流すといかんともし難いノイズが盛大に出るケースは、結構時々あります。また、PCのヘッドフォン端子は意外と中の端子の接触が良くなく、家でヘッドフォンで聞く分には感じないような接触不良でもPAでどえらいノイズが出る事があり、この手の接触不良ノイズはPA屋にとっては最も忌まわしい物なので、この点でもめちゃくちゃ不安の種ですね。
よって、ノートPCのヘッドフォン端子に限らず、ミニステレオ形式の出力端子は、PA現場では嫌われ者です。

その手の問題は抜きにして、普通のPA現場でノートPCのヘッドフォン端子からミキサーに音を取る場合には、ステレオミニプラグ→標準プラグ×2(左右)等の変換ケーブルを介して、D.I.ボックス(ステレオなら2個)を経由してミキサー送りにするのが普通です。
PA現場では、ヘッドフォン端子から直接信号を取る事はあまりしないものですが、どうしてもヘッドフォン信号を受けなきゃならない時は、D.I.ボックスのPADスイッチ等で信号レベルを落として受ける場合が多いです。
ただ、こういうやり方はPA屋としてはややイレギュラーなので、ライブハウス等でミニステレオ端子の出力機材を持ち込んでライブをやる時は、事前にハウスのPAオペレータと打ち合わせをしっかりやって、必要な許可は得ておく事が大事です。
また、ステレオミニプラグ→標準プラグ×2(左右)等の変換ケーブルは、基本的には演奏者側が用意する物だと思っておいて下さい(持ってないハウスもあるので)。

音量の方は、ハウスのPAオペレータさえ心得ていてくれれば、リハでしっかりサウンドチェックができてりゃ問題ないですが、音質は前述の通り、あまり期待しない事をお薦めします。
何より、これはやってみないとわからないですけど、当日現場で「こんな音では使えない」となってしまったら、その時はどうするのか! といことも考えて、何らかの「保険」を考えておく事は必要です。
特に、ノートPCをステージに持ち込むと、普段と使い勝手が違ったり、電源の質やライトの熱といった、普段からは想像も付かない理由でトラブルが発生する事は、経験的に結構多いです。私の経験では、初めてPCやiPod等々の携帯再生機器を持ち込んでライブを試みるバンドのうち、3組に2組は大なり小なりトラブルが発生して、演奏がポロポロになります。
よって、最悪の場合に備えて、CDやMDに落としたオケをPA卓側で鳴らして貰う準備くらいは、しておく事をお薦めします。もちろん、そういう「保険音源」を念のために持って行く事も、PAオペレータに伝えておく必要があります(当日トラブルで、いきなり「これかけて下さい」などと音源もらっても、対処しようがない場合が多い)。

オーディオインターフェースを使う方が、音質的には遙かに良いですが、PC周りの機材が増えれば増えるほど、トラブルの可能性も増加するということもありますので、その点は難しいところです。
これは純粋に私の個人的な経験則ですが、PAに繋ぐという前提なら、USB Sound Blaster Digital Music LX程度のインターフェースでは、音質的にはノートPC直とそれほど大差はありません。
ごく個人的には…私がPA担当なら…せめてこのクラス
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=738%5EUS122L%5E%5E
てきればこのクラス
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=537%5EAK1%5E%5E
は使って欲しいな…というところ。
「音は値段だ」などという訳ではないのですが、前者くらいのクラスでないと、PAを通すのに十分な音質は保証しかねます。後者になると、「PAに繋いでも全然大丈夫」な規格性能を持っているので、PA担当も安心感めちゃくちゃあります。
まぁ、予算もあるでしょうから難しいところですが、PAに通したいのが前提なら、SB-DM-LXVクラスでは、安物買いの何とやら…となる可能性は高いです。

とにかく、ライブハウスのPAオペレータ/エンジニアの人に、よくよく相談する事ですね。断られる事も有り得ますが、それも交渉のうちです。また、優しいオペーレータさんなら、何か良い機材を貸してくれるという事もあります。
絶対にやってはいけないのは、事前打ち合わせをきちんとしない事。当日になって、打ち合わせで言わなかったような機材等を無理に繋いで貰おうとしたりしない事です。

長くなりましたが、ご参考までに

素人PA屋です。
いずれも、実際の所は「やってみにゃわからん」という部分はあるんですが、経験的にはノートPCのヘッドフォン(Phone)端子からの音は、PA機器に繋ぐと『ノイズが大きい』『音が詰まる(安物のラジカセでカセットテープを聴くような音)』というケースが多いので、PAの立場ではあんまりありがたくないです。
特にノイズについては、家でヘッドフォンで聞く分には気にならないレベルでも、PA通して大型スピーカに流すといかんともし難いノイズが盛大に出るケースは、結構時々あります。...続きを読む


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