『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

どうしてカラオケに行って歌うと普段歌っているような声がでないのでしょうか?

自分ではいつも通り歌っているつもりでも、カラオケで録音したものと家で録音したものでははるかに違います。

すごいカラオケの方が下手です。

どうしたらいつも通り歌うことができるでしょうか?

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A 回答 (6件)

No.1さんがおっしゃるように音量の調整もあるかもしれません。


カラオケの初期設定というんでしょうか?
部屋に入ったままの設定はどこもかなり音量が大きいです。
主音量もエコーも大きいと、家で歌う環境とはまるで違ってしまいます。
主音量が大きいと自分の声も聞こえないので自然と声の出し方が
家で歌うのとは違い、頑張って声を振り絞る感じになっているんだと思います。
エコーを全く無くしてしまうと喉の負担を大きくしてしまう場合がありますので
家と同じように歌うには、主音量を小さくしてエコーも控えめが良いと思います。

それから、カラオケだと家と違ってどれだけ声を張り上げても
騒音にならないので(笑)家と違って大きな声で歌っている可能性もあります。
気持ちよく歌えているならそれで良いと思いますが。
もしかしたらカラオケで歌い慣れていないだけかもしれません。
慣れたら下手とは思わなくなるかもしれません。

個人的には家とカラオケの違いを楽しめたらとも思います。
私は家で歌うのもカラオケで歌うのもどちらも好きです。
どちらで歌っても上手いとは思っていませんが・・・。
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すごくわかります。

高い音が喉を絞らないと出ない感じですよね?
自分も家では出るのに・・って感じです。(ちなみに家族のいないときなので思い切り歌っています)

自分の現在の見解では、耳が原因かと思います。家で歌うときはもちろん耳で自分の声をきいています。しかしカラオケでは周りの騒音のせいで耳で自分の声をきくことができません。マイクを通して遠くのスピーカーから出る音で、かろうじて自分の声をききます。
人間は生まれつき耳で自分の声をきくようになっています。耳が自分の声を直接きくことができないと、脳は声量が足りないのだと判断し、追い詰められた喉が賢明な努力をするが、うまく働かないということが起きているのだと思います。

解決策その一は耳で声をきかないように努力することです。家で自分の声が出ている“感覚”をつかみ、カラオケでもその感覚を頼りに歌うのです。
解決策その二はスピーカーから出る自分の声に耳を慣らすことです。耳にこれまでとは違う回路を覚えこませることで、思い通りの声が出るようになります。これはカラオケに行き続けていれば自然に慣れると思います。おそらく質問者様はカラオケ歴が浅いのではないでしょうか。
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たまに、そう思うことがあります!



僕がそう感じる時は、少し古い曲などで、オリジナル演奏に対して、あまりにも違い過ぎて安っぽい音源の時です!

一応、演奏は主旋律(ボーカルのメロディ)を抜いてあるので、貧弱な音源だと、唄まで下手くそに聞こえます!

原曲が頭に染み付いて記憶されてるので、自然に比較して感じてしまうのだと思います!
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明けまして、おめでとうございます。



ご自宅で録音する場合周囲への気遣いもあり「鼻歌」に近い歌い方になっているのかもしれません。
「鼻歌」に近い歌い方ですと発声のしかたも変わり声色が変わってしまいます。
また「アラ」が目立たないので上手に聴こえます。
カラオケボックスでおもいっきり歌うと「アラ」が気になってしまうと思います。
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カラオケは、時々原曲と違うキーで入っているものがあります。



キーは同じですか?

もし違うのでしたら、カラオケに行った時はオリジナルキー(原調)で曲を再生して下さい。
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緊張してる?


それとも、仲間と一緒でテンションが上がって、勢いだけで歌っている事は無い?

あるいは、カラオケのエコー(リバーブ)機能をオフにして、スピーカの音量を普通に音楽聴く時くらいのレベルまで落として、歌ってごらんなさい。


カラオケボックスのような変な反響する部屋で、大音量で、エコー効かせてて、普段どおりに歌って、上手く歌える方が変です。
機材にあわせて歌い方を変えるというか、聞き方を変えないと無理ですよ。耳の方を鍛える事。
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Q歌うとき、どの声を使えばいいのか分かりません。

歌うとき、どの声を使えばいいのか分かりません。
私は特に地声が低いわけでも高いわけでもありませんが、
歌うとき、力強く歌うことができません。
イメージで言うと、軽く歌を口ずさむときの声で歌っている感じです。
どうしたら力強く歌えるのでしょうか?

歌手の方は、サビは力強く歌いますが、あれは地声なのでしょうか?
歌うとき、どの声で歌えばいいのか分かりません。

ご回答、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>「歌うとき、どの声を使えばいいのか分かりません」

プロ歌手は、地声(表声)で歌っています。ただ、(1)会話の時と同じ地声で喉歌いしている歌手と、(2)ボイトレで腹式発声を習得し、地声を磨いて「歌声」にして歌っている歌手に分かれます。男性歌手が、全員「おねぇ歌手」では困ります。

困る理由は、聞く気がしなくなるからです。ただ一人の「おねぇ歌手」でも地声です。

(1)の喉歌い歌手は、素人と差別化を狙ってか、又は個性を狙ってか、器用に喉をひっくり返して裏声を入れたりして歌っています。しかし、誰でもできることではありません。無理して喉を痛めないように心がけましょう。

若い人達にカラオケBOXで歌われている歌の歌手は、ほとんどが地声(会話と同じ状態の)で喉歌いです。喉歌いの特徴は、口の形ができていないので言葉(歌詞)が聞き取り難くて、言葉づかいに幼児期の響きが残って聞こえます。

半月ほど前に麻薬所持で逮捕された歌手のニュースで、ライブ映像を見ましたが、貧相で薄汚い感じの約50歳の男性歌手のライブの観客が女性ばかりでビックリしました。幼児の響きが母性をくすぐるのか、ステージ側に立てば誰でもいいのか?と。

(2)腹式発声で歌っている歌手は、喉をひっくり返さなくても、地声の延長で裏声に聞こえる声が出ます。代表的な歌手は、原 大輔さんの[秋冬(しゅうとう)]を、動画サイトでお聞きください。

最近の音楽出版業界は、歌手を育てる事はせず、テレビの人気バラエティー番組を利用して、話題になっているタレント等を即席歌手に仕立てて売れば、宣伝費(番組内で宣伝)を掛けずに数100万枚は確実に売れるからです。

※腹式呼吸を練習しても、腹筋を鍛えても歌(声量)は変わりません。発声法(腹式発声)を身に付けないと、歌声はできず、声量も変わりません。念のため。

>「歌うとき、どの声を使えばいいのか分かりません」

プロ歌手は、地声(表声)で歌っています。ただ、(1)会話の時と同じ地声で喉歌いしている歌手と、(2)ボイトレで腹式発声を習得し、地声を磨いて「歌声」にして歌っている歌手に分かれます。男性歌手が、全員「おねぇ歌手」では困ります。

困る理由は、聞く気がしなくなるからです。ただ一人の「おねぇ歌手」でも地声です。

(1)の喉歌い歌手は、素人と差別化を狙ってか、又は個性を狙ってか、器用に喉をひっくり返して裏声を入れたりして歌ってい...続きを読む

Q喉締め解消するにはどうすればよいですか?

自分は喉締めで今まで歌ってきていました。

最近それに気がついて直そうと思ったのですが、感覚がわかりません。
いろいろ、ネットで調べたところ喉仏を下げるイメージや、脱力することが大切だとわかりました。

しかし、その状態では高音がでません。

喉締めの最高音がmid2Gなのですが、力を抜いて歌うと裏声の弱いのがでてしまいます。
力を抜いた状態ではmid2C、Dまでしか表声ででません。
それ以上出そうとすると裏声か喉締めに...という流れです。

このままさっき書いたイメージでやっていけば、いずれ喉を締めなくてもmid2G辺りまででますか?

また、これからどのような練習をしていけばいいでしょうか?

将来的には喉締め直してミドルボイスなど出したいです。

ファルセットはまあまあ得意で米良美一さん(もののけ姫の人)のような声は出せます。

質問をまとめます。
(1)喉仏を下げる感じで喉を開いた状態で歌っていけば、いずれ慣れて喉締めのときと同じくらいの音までだせますか?

(2)喉締めを直すにはどんな練習が効果的ですか?

(3)ファルセットを練習することは効果が有りますか?

また、他にも助言などあればお願いします。

自分は喉締めで今まで歌ってきていました。

最近それに気がついて直そうと思ったのですが、感覚がわかりません。
いろいろ、ネットで調べたところ喉仏を下げるイメージや、脱力することが大切だとわかりました。

しかし、その状態では高音がでません。

喉締めの最高音がmid2Gなのですが、力を抜いて歌うと裏声の弱いのがでてしまいます。
力を抜いた状態ではmid2C、Dまでしか表声ででません。
それ以上出そうとすると裏声か喉締めに...という流れです。

このままさっき書いたイメージでやっていけば、いずれ喉...続きを読む

Aベストアンサー

(1)出せるようになると思います。

(2)練習方法
言葉:ア~オ~ア~
音程:ド~ソ~ド~
という要領で、低めの音程から半音ずつ上げて行きます。
ドレミファソファミレドと、音階を踏むのではなく、サイレンのようになめらかに音程を変化させます。
こうした声の出し方を、ポルタメントと言います。
低めの音程の場合は、喉の力を抜いてこれができると思いますが、ある音程の所から急に喉に力を入れたくなると思います。
それを我慢して、力を抜いたまま声を出して見ましょう。
ドレミファソファミレドと段階的に声を出すと、どうしても声の出し方が断続的になり、喚声点で声の出し方を無意識的に切り替えてしまい、裏声や、喉締めになってしまいます。
ところが、ポルタメントで声を出すと、喚声点で裏声になろうとするのを、だましだまし、そのままの声の出し方で出せるようになります。
低めの音程から始めるのが大切です。
低めの音程で、喉の力を抜いた声の出し方を体に覚えさせ、その感覚を高い音程にも適用するためです。

舌先は、常に下あごの前歯の裏側に付けておきます。
高い声になればなるほど、舌の両側面を、下あごの歯の内側に付けるようにします。
鏡を見て、舌がなるべく平たくなっているように気をつけましょう。
舌が盛り上がっていると、どこかに力が入っています。

もうひとつ。
脱力の感覚をつかむためのヒントです。
割り箸を2膳用意します。
幅の広い方を縦にして口に入れ、両奥歯で、軽く噛みます。
その状態で、高い声を出してみましょう。
恐らくすんなりと高い声が出るはずです。
その感覚をよく覚えておき、割り箸がなくても脱力状態が再現できれば、OKです。

(3)ファルセットを出すのは、非常に有効な方法です。
高い声を出すための筋肉が鍛えられます。

ギターの弦を強く張ると高い音が出るように、声帯を伸ばしてやると、高い声が出やすくなります。
のど仏を下げるのは、声帯を伸ばすという意味もあります。

声帯を伸ばす筋肉のトレーニング方法として、下記を試して見ましょう。
口を大きく開けて、舌を思いっきり口の外に突き出します。
同時に軟口蓋(喉ちんこの付近)を思いっきり上げます。
鏡で軟口蓋が上がっているかどうか、確認しましょう。
その状態で、できる限り高音の裏声を出します。
言葉:あ~あ~あ
音程:ド~シ~ミ(という要領で)
音程は自分の出せる最高音で、短く叫ぶように声を出します。
これをやると、首筋の筋肉が疲れると思います。
そうなれば正解です。

その他
高い声を出すには、喉を脱力すると同時に、腹式呼吸の支えが必要になります。

(1)出せるようになると思います。

(2)練習方法
言葉:ア~オ~ア~
音程:ド~ソ~ド~
という要領で、低めの音程から半音ずつ上げて行きます。
ドレミファソファミレドと、音階を踏むのではなく、サイレンのようになめらかに音程を変化させます。
こうした声の出し方を、ポルタメントと言います。
低めの音程の場合は、喉の力を抜いてこれができると思いますが、ある音程の所から急に喉に力を入れたくなると思います。
それを我慢して、力を抜いたまま声を出して見ましょう。
ドレミファソファミレドと段階的に...続きを読む

Q男性が女性ヴォーカルの曲を歌う際のキーについて

男性が女性ヴォーカルの曲を歌う際に関してですが、僕は2~3程キーを下げて歌います。

しかし他の過去の質問を見るところによると、キーを上げて低く歌う方が大半のようです。

普通は上げて低く歌うものなんでしょうか?

僕が他人とは違うだけなのでしょうか。

意味不明かもしれませんが、よろしければ回答お願いします。

Aベストアンサー

>僕は2~3程キーを下げて歌います。
あなたは一般男性に比べ、相当に高い声の出る人です。
>僕が他人とは違うだけなのでしょうか。
上記のとおり、あなたは一般の人よりも上のほうに声域が広いので、「他人と違う」現象になっています。
>普通は上げて低く歌うものなんでしょうか?
一般的には、そのとおりです。キーコンでプラス3~5にして「下のオクターブ」で歌います。
先生について習っている人なら、ほぼ100%そうしていると思います。
専門家は、見苦しい歌い方・聞き苦しい歌い方にならないことを第一にするので、上のとおりに指導すると思います。その上で個々の声域・力量に合わせて微調整すると思います。

男性と女性の声域の差は、およそ半音7ヶで、もちろん女性のほうが高いです。
キーは、12種類ありますが、それは階段のように上下に長くつながったものではなく、時計の文字盤のように、12進めば元に戻ります。
従って、高い声・低い声というはあっても、高いキー・低いキーというのは本来はありません。
12進めば元にもどりますから、現在12時に居るとして6時間進めば6時ですが、6時間戻っても6時です。同じ6時になるので、どちらに回っても良いのです。
そのためカラオケのキーコンは、プラス6、マイナス6までしかありませんし、それ以上は必要ありません。プラス7が欲しければ、マイナス5でよいし、プラス11が欲しければマイナス1で良いのです。
各々まったく同じキーになります。
男性が女性の歌を歌う場合は、キーを7段下げれば本来の声域と合致しますが、マイナス7というのは、キーコンにないので、プラス5にします。先ほど時計の文字盤で説明したとおり、7時間前と5時間先はどちらも「5時」の位置になるので、まったく同じキーになります。もちろん男性の場合は、プラス5にして「下のオクターブ」で歌います。これでキーが7段階下がったことになります。
しかし、もともと男性の歌でも、プロのキー(原曲キー)では高過ぎて歌えないというケースが多いので、同じ意味合いから、プラス5にせずにプラス3あたりに設定して下のオクターブで歌うのが良いのです。
弾き語りでギターをされるのなら、女性の歌を男性が歌う場合、左手の押さえ方を変えずに、カポを第5フレットに装着すれば良いのです。もちろん伴奏のギターの音は高くなりますが、声は1オクターブ落とします。これで気持ちよく歌えます。カラオケのキーコンとはギターのカポのことです。

>僕は2~3程キーを下げて歌います。
あなたは一般男性に比べ、相当に高い声の出る人です。
>僕が他人とは違うだけなのでしょうか。
上記のとおり、あなたは一般の人よりも上のほうに声域が広いので、「他人と違う」現象になっています。
>普通は上げて低く歌うものなんでしょうか?
一般的には、そのとおりです。キーコンでプラス3~5にして「下のオクターブ」で歌います。
先生について習っている人なら、ほぼ100%そうしていると思います。
専門家は、見苦しい歌い方・聞き苦しい歌い方にならないこと...続きを読む

Q歌ってるとすぐ声が枯れます

カラオケで、音程もそれなりに取れてるし高い声も出せるのですが、
一曲歌うと、ヘタすると曲の最後の方では声枯れて低い声しか出なくなってしまいます。

しばらく休んでれば少しは回復するのですが、続けて歌えずカラオケ行っても少ししか歌えません><

こうならないようにするためには、発声練習(?)して高音も楽に出せるように訓練するのが良いのでしょうか?
またその方法を教えてください。

Aベストアンサー

原因が幾つか考えられます。

1、声帯が細る
中高年の方に稀に見られる症状で、声帯がどんどん弱る症状があるそうです。
老化が原因と考えられ、現在特に対処法はないそうですが、歌ったり声を出す機会を意識して増やす事で多少食い止めれるとも聞きます。

2、声帯の筋肉が弱い
普段から声を出す機会が多いわけでもないのに、歌うときだけ張り切る人は、単に声帯が弱いだけである可能性があります。
自分の普段の生活を思い出してみてください。
特に大人になると、意外かも知れませんが、声をほとんど出さずに生活している人は多いです。

3、自分の音域に会わない歌を好んで歌う
ハイトーンボーカルに憧れて、高い歌ばかりを歌おうとする方。また、高い声が出ることが歌が上手い事だと思っている方に多いです。
低い歌を歌ってノドにくる人はなかなかいないので、カラオケであれば、歌いやすいところまでキーを下げて歌いましょう。
恥ずかしいと思う人もいるようですが、私に言わせると、ろくに出せない音域を上ずるような声で歌う人のほうが、よほど恥ずかしいです。

4、誰かの歌い方を真似している
3と似ていますが、某ロックユニットが好きな男性によく見られます。
メジャーの歌手で売れている歌手の中には何人かに一人、とてもじゃないけどボーカリストとしては評価しづらい歌い方をする方がいまして、その人の声に憧れて真似して歌うと、無理が祟ってろくでもない結果になる場合があります。
誰かのうたい方の真似をするのが悪いわけではありませんが、長く歌いたいなら20年以上その歌い方で歌われていて、声がつぶれていないような方を参考にしてください。

5、準備運動が足りていない
例えば朝起きて5分以内に50m走の計測を全力で行うところを想像してみてください。
どんな陸上選手でも高確率で故障します。
歌う事と喋る事は、本来ほとんど変わらないのですが、負荷は格段に違います。
最初の一曲目から全開で飛ばすのはやめて、まずは様子見で2曲ぐらい歌ってみてはどうでしょうか?
キーは低めのもので、歌い上げないようにテンポは少し速めの曲が良いでしょう。
立ち上がって歌うだけで声が強く出てしまうので、座って歌いましょう。
さらにマイクはできるだけ口元に近づけて歌っていただければ、準備運動としてはなかなか良いかもしれません。

6、喫煙や副流煙が原因の嗄声(させい)
これはもう、タバコを止める(やめてもらう)しかないです。
水分とビタミンCを多く取る事で、緩和されたという話をどっかで聞いたことがありますが、百害あって一理無しです。
どうにもならない場合は、割り切って太く短く生きてください。
ただし、太くとは言っても、所詮タバコの太さですが…

7、その他
他にも「声帯が渇きやすい」など、様々な原因が考えられますが、一度実際にボイストレーナーや咽喉科の助けを受けるのもとても良い方法です。


オススメのトレーニング法

・ハミングを鍛えてみよう!
ハミングは口を完全に閉じても声が出せる発声法です。
ひまな時間や一人の時間を見つけて、ハミングを鍛えると、声そのものが豊かになります。
曲はヒットソングでも親しみやすい童謡でも何でも良いと思います。
ハミングで声がかれるほど大きな音を出すのは、それはそれでなかなか難しいので、よほど違和感がない限り安心して練習してください。
ハミングが出来ない人や、出しにくい人は「なーんーなーんー」と声を出してみましょう。
その「んー」の部分がハミングです。

原因が幾つか考えられます。

1、声帯が細る
中高年の方に稀に見られる症状で、声帯がどんどん弱る症状があるそうです。
老化が原因と考えられ、現在特に対処法はないそうですが、歌ったり声を出す機会を意識して増やす事で多少食い止めれるとも聞きます。

2、声帯の筋肉が弱い
普段から声を出す機会が多いわけでもないのに、歌うときだけ張り切る人は、単に声帯が弱いだけである可能性があります。
自分の普段の生活を思い出してみてください。
特に大人になると、意外かも知れませんが、声をほとん...続きを読む

Qカラオケの音量設定、皆どうしてますか?

カラオケの音量設定を皆さんいつもどうしていますか?
いつも LIVE DAMの機種を使っていますが自分が歌う時は
ミュージック:28~32(初期値30)
エコー:15~25(初期値25)
マイク:40~50(初期値45)
にしています。幅があるのはBOX環境差による微調整です。

しかし私の周りの友人らはエコーはやマイクは私の調整と同じくらいでミュージック音量だけ45~50近くにするような人が結構多いです。うるさいしデカすぎだと思います。ポップスをポップスらしく歌えなくなってしまうし、正直嫌気がさします。

皆さんどうなさっていますか?

Aベストアンサー

>うるさいしデカすぎだと思います。ポップスをポップスらしく歌えなくなってしまうし、正直嫌気がさします。

わたしもの周囲にもそのような人が居ます。
カラオケを楽しむ人は二種類あって、ひとつは純粋に音楽を楽しもうとする人。
もうひとつは、「カラオケ」を口実に盛り上がりたい人。
です。
カラオケを音楽とするならば、あなたの音量バランスは適正です。
ジャンルに限らず、音楽はそれ自体が奥が深くて面白いので、「音楽」そのものにハマっている人は、いかにキレイな音楽としてうまく仕上げるかということがカラオケのひとつの目的・目標のようにしています。
一方、「カラオケ」を口実に盛り上がりたい人は、仲間が集まって盛り上がればカラオケでもなんでもよいので、部屋一杯にガンガン音が鳴り響いて、タンバリンなどの備え付けの打楽器を耳が痛いほど打ち鳴らしてキャーキャーやるのが楽しいのです。そのような人達は、盛り上がりには関係のない、キー設定とか、伴奏と声の音量バランスなどには関心がありません。
どちらがどうとも言えないのですが、あなたの場合は、音楽を楽しむためにカラオケ屋さんに行かれるのだと思いますので、キャーキャーが好きな人とは反りが合わないのだと思います。あなたは他人が歌っているときには耳を貸すほうだと思いますが、キャーキャー組の人は、上手な人がバラードを歌っていても、お構いなしにキャーキャーやっていると思います。
例えば大学には体育会に「テニス部」があり、その一方で「テニスサークル」がいっぱいあります。「テニス部」の人は全国大会出場をめざして、筋トレ・素振りから頑張っていますが、「テニスサークル」の人は、適当に集まって、コートでぽ~んぽ~んと30分ほど打ち合ったら、あとはお目当ての交流会・飲み会へと向かいます。同じ「テニス」をテーマに集まっていても目標・目的はまったく違います。テニス部では補欠レベルの実力でも、テニスサークルなら王様になれるので、好んでそちらに行く人も多いのです。ということで、カラオケのお客にも、「カラオケという音楽」を楽しもうと言う人と、「盛り上がる口実としてのカラオケ」を楽しもうとする人の二種類があるということで、各々どのように楽しむかは自由ですが、両者が同席することに無理があります。大音量の部屋に長く居たり、耳元でタンバリンを鳴らされると、ロック難聴になるので注意してください。難聴は治りませんし、音楽が好きなら音が聞こえにくいのは致命傷になります。大音量で鳴らす人はすでに難聴になっていて、本人としては「適正音量」に聞こえている人も多いです。電車の中でのイヤホンからの音洩れも、本人は適正音量だと思っている場合が多いです。音洩れしているイヤホンをそのまま借りて耳に当てたことがありますが、信じられない大音量で、耳に入れることさえできませんでした。あなたのお仲間は、すでに難聴で耳が壊れている可能性もあります。その人が適正音量として聞いているイヤホンをそのまま借りて耳に当てると判ります。カラオケの伴奏音を大音量で鳴らす人は、耳が壊れているのが原因であるという場合も多いです。伴奏音が普通の音量では聞こえない一方、自分の声は骨伝道があるので結構聞こえているので、客観的な音量バランスがくずれるのです。

>うるさいしデカすぎだと思います。ポップスをポップスらしく歌えなくなってしまうし、正直嫌気がさします。

わたしもの周囲にもそのような人が居ます。
カラオケを楽しむ人は二種類あって、ひとつは純粋に音楽を楽しもうとする人。
もうひとつは、「カラオケ」を口実に盛り上がりたい人。
です。
カラオケを音楽とするならば、あなたの音量バランスは適正です。
ジャンルに限らず、音楽はそれ自体が奥が深くて面白いので、「音楽」そのものにハマっている人は、いかにキレイな音楽としてうまく仕上げるかという...続きを読む

Qカラオケだと高い声が出ない・音程が狂うのなぜ?

カラオケで歌うと高い声が出ないのと、音程が狂ってしまうのはなぜでしょうか?

部屋で歌ったり口笛を吹いたりすると音程も狂わず、声もしっかり出ます。
しかし、カラオケで歌うと高いところは声が出ず、音程も狂います。
全然声が出なくてキーを下げなければ歌えません。
こんな状態なのでカラオケに誘われても億劫になり行けません。

これはどのようなことが原因なのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まず自分は全くの素人ですので参考になるかわかりません。

カラオケと自宅では声量が違うからだと思います。
自宅では控えめな声で歌ったりしていませんか?
小さい声で高い声が出せても大きな声で同じ高い声が出せるというのは間違っている気がします。

自宅だと静かな環境なのでぼそぼそしゃべる感覚で歌を歌えてるつもりになります。一方カラオケでは大音量でオケが流れているため声量が必要になり普段より大きな声で歌おうとします。
大ききな声を出す機会がない人の場合、カラオケに行って普段歌っている曲を歌っても、初めてその曲を歌うようなものではないでしょうか。

つまり、「小さな声で歌える=大きな声で歌える」ではないということです。

Q家の部屋で歌の練習時、声が外に漏れにくい方法アイデアがないでしょうか?。

趣味で歌を始めたんですが。地声が大きい為、歌声が家の外に漏れてしまいます。たとえば頭から段ボール箱のようなものに吸音性のあるもの等を貼り付けてするとか。何か簡易な方法で少しでも声が漏れるのを防げるアイデアはないでしょうか?。よろしくおねがいします。建物は鉄筋コンクリートのマンションです。

Aベストアンサー

 音について調べていくと、当たり前と笑わないで欲しいのですが、空気の振動であることがわかります。そして、音の一番大きい場所は、当然のことながら、声をだしている人の口です。

 更に、その口からすべての音が発生して、それが拡散して響いているとなれば、拡散を防げば、音は聞こえない訳です。当たり前と、笑われると、私も、自分で書いて恥ずかしいです。

 でも、最大のヒントはここにあります。
 そして、その方法については既に書いてますね。

 でも、これは意外に効果が高いです。
 私なんかは、この基本原則にのっとり、布団に潜って発声練習なんかは普通にします。布団を頭から被って、寝ながらですね。姿勢に力が入らないので、この状態で声量がだせると、それだけで最低限の技量があることがわかったりします。(ぁ
 ただ、これは下手にやると簡単に喉いためちゃうんですよねぇ。つまり、無理に力がはいって出そうとするとしてるから、力のいれ具合がわかあらないと、結構危ない。

 見た目はあれかかもしれませんが、4本のポールをたてて、布団で覆って、天上を軽いけばけばした冬用毛布、したに布団、というのが、オーソドックスだと思います。
 地面に向かった音も吸収し、発生させ、拡散する初期段階で大きく吸音できるので・・・ただ、男性の方だと、低域が漏れやすいのが難点かなぁ。
 ちなみに女性の高い声だと、結構効果的だったりします。見た目はともかく・・・

 なんにしろ、吸音を安上がりにする基本は、音源に近い場所で、拡散する前に吸音しちゃうことです。これは、大事です。

 音について調べていくと、当たり前と笑わないで欲しいのですが、空気の振動であることがわかります。そして、音の一番大きい場所は、当然のことながら、声をだしている人の口です。

 更に、その口からすべての音が発生して、それが拡散して響いているとなれば、拡散を防げば、音は聞こえない訳です。当たり前と、笑われると、私も、自分で書いて恥ずかしいです。

 でも、最大のヒントはここにあります。
 そして、その方法については既に書いてますね。

 でも、これは意外に効果が高いです。
 ...続きを読む

Qミドルボイスを習得したら一気に高い歌が楽になる?

ミドルボイスを習得しようと励んでいます。
今日、声の張り上げじゃなさそうな声を出せた気がします。
でももうちょっと高い声を出そうとすると変に裏返ったりします。
そこで質問なんですが、ミドルボイスというものは、習得したらさらっと高い声も出せるのでしょうか。
それとも練習を重ねて、どんどん高くなっていくのでしょうか。
教えてくださいお願いします

Aベストアンサー

ミックスボイスとも言うらしいですね。

大分前に研究して、今は普通に使っています。
ただし、多くの人(というか専門家が)ミックスボイスについて誤解しているため、
習得が難しくなってしまい、希少価値にされています。

まずはそこから。

声の出し方には色んな分野がアプローチしていて色んな話が出ています。
歌=芸術として考えると難しいのですが、音=物理として考えると内容は単純でした。
発声をするにあたり、練習法だけを知るのは科学的ではありませんし、合理的じゃないです。
音は空気の振動であり、波の性質をもちます。

人がどうやって発声し、音程を制御しているのか?ここを考えないといけません。
私は医学的なアプローチをしている論文やボイストレーナーの記事を読み着想を得ました。
また、良く響く声、上手いのだけどパンチのない声などを録音し、

周波数解析をかけて特徴を分析しました。

さらに、過去の歴史で誰かが気づいているはずですので、音楽史のあたりから調べ、
だいたい把握することが出来ました。
すると、普通の人が自己流でどんなに練習しても習得できないことが分かります。

私の場合は、まずそれに気がついて、気をつける部分を変えたのです。

まず大事な結論ですが、
地声と言うのは、喋る時の声です。ミックスボイスは、歌う時の声と解釈しましょう。
喋る時と同じ喉の使い方で歌ってよいと思っていると、歌唱力自体が頭打ちになります。
つまり、話し声と同じ発声で歌ってはいけないのです。

これを続けていると、脳が混乱して、歌うと言う作業が難しくなります。

クラシックではこれを良く知っていて、最初に発声練習をさせます。
あれは音程をあわせる練習ではなく、ミックスボイスを体得する初歩の喉使いを知る練習です。
この段階では、ミックスボイスとしてもアンコントローラブルであるため、
地声と誤解されています。物理的にはミックスと全く同じ周波数の波形が出ており、

喉の使い方も同じです。

あとは制御の問題だけなのですが、
当時の科学では音の解析等不可能でしたから、クラシックは気がつかずに終わったのです。
ミックスボイスが尊ばれるのは、歌唱力が飛躍的にアップするからです。

声楽では、発声練習をこちらの効能につかっています。
音程等は、狙わなくても一瞬で合います。

以上から、地声と裏声を混ぜて発声することが、歌声の基本であり、
ミックスボイスの体得以外に歌の練習は無いと思いましょう。

では、歌の上手い人も、なぜミックスボイスが出せないかと言うと、(次が大事)
裏声を練習していない(足り無すぎる)からです。

クラシックでは、
裏声と地声をわけてしまうため、地声で声域があるほうが良いとしてしまいます。

ところが、
実際には裏声と地声(喋る喉)を同時に出し、共鳴させると素晴らしい声量になります。
呼吸も楽で、ブレスがほとんど必要ありません。
さらにミックスボイスは、
ミックスボイスであるのに地声の音色や裏声の音色をまねる事が出来ます。

つまり裏声を練習し、
ミックスボイスを体得し、その上で地声のフリをすることができるのです。
クラシックでさえ、
あの音域と声量は、やはりミックスを使わないと物理的には出ないのですよ。

と言う事は、
世の中には、ミックスボイスを使う歌い手だけの一種類が存在し、
彼らがジャンルごとに声の音色を変えているのです。

体で覚えた人は、
実はミックスを使っているという事を知らず、自分の歌声に限界を作っていたり、
または専門家が違うものとして教えるため、
既に体得しているのに出来ないと思い込んでいるプロ歌手もいるという事です。

こんな事情で、
科学的な分析がされていないため、このジャンルは天才が出現します。


普通の人でミックスを体得したい人は、
裏声じゃないと言う表現を真に受けてしまい、
裏声を出さないように頑張ってしまうため、体得に時間が掛かかります。

ミックスボイスは、
低域を担う発声とファルセット(倍振動)を担う発声を同時に使います。
で、普通の人が呼ぶ地声と言うのは、そのどちらでもありません。

地声を獲得していると誤解しているため、更に問題がややこしくなります。

一生混ぜることが出来ませんよね? 片方(地声のほう)がないのですから。
さらに、裏声を出すまいとしますから、双方出せず、全く練習になりません。
体得の近道は、その双方を個別に出す練習をし、これらを混ぜる段階に進むことです。

ところが、実際はそれほど大変でありません。

基本は裏声です。
裏声は声量が出ないと言う定義を信じず、裏声ばかりを出す練習をします。
最初のうちは、喉が痛いし、声がかすれて全くでません。

ここがとても重要です。

頑張っていると、仕方なく、声が響く方法を工夫し始めます。

これで突然裏声でも声量が稼げるようになるのです。
だいたい1年~2年。
人により3年~5年。
これくらい掛かるものを、直ぐにできるとの誤解は禁物です。

余計な知識が無いほうが良く、ファルセットばかりをする。
突然開眼すると言うわけです。
女性や子供のほうが、声帯が小さいので出しやすいそうです。

しかし、実際にミックスを体得した後は、男性の声帯が発する低音はすさまじく、
これの合成で出来上がる高音域は女性の声を圧倒します。
(ミックスでは、完全に女性の声と同じに出すことも出来る)

裏声は声帯が倍振動をする特殊なモードなのですが、最初は喉に力が入ってしまいます。
ところが力を入れないほうが、揺るやかな振動をして、音量が大きくなり、

(ここがポイント)

音量や音程は、声帯ではなく、口のあけ方、舌のおき場所、喉の空け方(固定の仕方)
が大事だと体で分かってきます。物理としての観点でも、非常に合理的です。

更に、息の量が多いと、空気が余計に揺れてしまい、音が消えてしまうことがわかります。
普通の人が使う地声は、息の量で音の大きさをコントロールします。
ミックスで使う地声も、
裏声も、息を吐かず、声帯を閉じて、少しだけ息を漏らすようにします。
この小さな音を喉や口、舌など微妙な作業で響かせるように練習します。

つまり、口笛と原理が同じなのです。喉笛という表現が近いでしょう。

ファルセットで声量が稼げるようになると、緊張感がなくなってきて、
更に喉に力が入らず、(それはもういい加減なくらい緩む)、
段々ファルセットがとまり始めます。

ファルセットは声帯に特殊な力を入れて倍振動をいざなう訳です。
これに緊張感がなくなると、時々とまるわけですね。

つまり、
これが地声が混ざる瞬間であり、ミックスされた状態であり、
この段階でファルセット自体の音域が下がってきます。

次に低音域の発声の仕方が分からなくなります。
戸惑うと言う感覚です。
明らかに、これまで地声としてきた発声と違う声の出し方をしたくなっています。

しかしそれをすると、声が裏返るわけですね。
ここでは無理せずに、裏声で歌唱を続けます。

これもやはり1-2年たつと、「適当にやりたい」と思うと、
声が裏返らず、低音域も綺麗な声で歌うことができるようになります。
抜群の安定感になるでしょう。
声自体が甘く響き、魅力的な男性の発声になっているはずです。

こうして自然に、ミックスを制御できるようになるのです。

しかし、喉の制御を覚えても、歌では活用できません。
次が大変重要です。あることをしないと、全ての力が解放されません。
それは、リズム、拍の感覚です。しかも、メトロノームでやってはいけません。
別の脳が鍛えられてしまい、本来の音楽とは違うものを覚えてしまいます。
必ず、足や腕を振り、歩くこと、
または歩く想像(想像して歌う)をすることで、感覚を養います。

これは意外と簡単で、
人間の生理学上既に優秀な機構があるため、1ヶ月もかからないでしょう。
歌う時には、歌詞をある程度先まで思い出し、「歩かなきゃ」と心で言い続ける。
すると強烈なトランス状態になります。
(音楽にあわせて足踏みするだけの準備運動を20分すること)

この状態で歌うと歌詞がなかなか思い出せず、良く忘れます。
ただし、体に染み付かせておくと、情感を演出したり、演技ができるようになります。
(心の中は凄いボンヤリしているか、もしくは不埒なことを考えてけらけら笑っています)

さらにこの状態になると、音程精度が凄まじく向上し、
プロの歌声の音程ズレが気になるようになります。(さめるとわからなくなるが)
また、リズム感覚も素晴らしく、1000分の1秒の遅れ等が気になるようになります。

音程に関しては、必ず聴音練習を先にして、常に音楽を暇な時に聴くようにします。
特に練習はいりません。ただし、時間としては2年くらい掛かります。

聴音は、PCソフトがフリーであったりします。
これの問題形式の練習を8時間くらいするだけで足ります。
大事なのは、自分が音程差として捉えているものが、オクターブ差であると気がつくこと。
(それくらい感度が悪い。これに気がつくだけで良く、力自体は前述の音楽視聴で身につく)

音楽で最大重要事項は、先ほど述べた拍とリズムです。
これにより、脳がトランス状態にいざなわれ、俗に言う天才と同じ力を発揮します。
発声の練習をしつつ、同時に養うと良いでしょう。
トランス状態では美しいものに憧れる気持ちを維持します。

以上、まだまだ具体的な説明ができていませんが。ご参考になれば。

ミックスボイスとも言うらしいですね。

大分前に研究して、今は普通に使っています。
ただし、多くの人(というか専門家が)ミックスボイスについて誤解しているため、
習得が難しくなってしまい、希少価値にされています。

まずはそこから。

声の出し方には色んな分野がアプローチしていて色んな話が出ています。
歌=芸術として考えると難しいのですが、音=物理として考えると内容は単純でした。
発声をするにあたり、練習法だけを知るのは科学的ではありませんし、合理的じゃないです。
音は空気の振動であ...続きを読む

Q高音が出る時と出ないとき

カラオケで喉の調子が良い時と悪いときがあります。(いつも出る高音が出なかったり、いつもはでない高音が出たり)

喉の調子は、何に左右されているのでしょうか??

あと、カラオケの前にやっておくと高音が出やすい方法などありましたら、教えてください。

Aベストアンサー

No.1回答のものです。こんばんは!

声の大敵“乾燥”は前日から湿度管理して眠らないと、
直前では手遅れですねぇ!
特に冬は加湿器を使っても暖房で乾いた空気が押し寄せるので、
喉を整えにくいです。
私はハイトーンを武器にしていたので不調の時は大変でした。

今はバンドをしてませんが、最近CMで観た“濡れマスク?”みたいなものを
して寝ると効果があると思います。

まあ、2次会のカラオケなどは、
いかにも準備しているというのは避けなくてはならないので、
やはり1曲目は低音の曲でならした方がいいです。
そして他の人が唄っているときに、
盛り上げ役として応援をするように、
マイクなしで声を張り上げ喉の調子を上げていくのが私のパターンです。

なかには喉が強い奴はいます。
でも乾燥に強いと、声域や声量は関係ないです。

効果を期待してますので頑張って唄ってください!

QカラオケBOXと普段と違う・・・

高2の男です。
僕は最近友達とよくカラオケに行きます!今週の日曜日にも家族とカラオケに行く予定です。あと、学校の帰りなどに自転車に乗りながら熱唱してます。でも何故かカラオケBOXで歌う時の声の高さと、普段の声の高さが違うんです。カラオケBOXで歌うとすぐにのどが締まってしまい、途中で声が出なくなります。でも自転車に乗ってる時や、家で熱唱したりする時は普通に高い声が出ます。

これは何故なんでしょうか?カラオケBOXだと緊張してしまうからでしょうか?それとも錯覚なんでしょうか?教えて下さい!!

Aベストアンサー

1オクターブ下で歌ってるんじゃないでしょうか?自転車に乗ってる時や、家では無意識に周りに聞こえないようにとそうなってしまう人が多いです。
あと途中で声が出なくなったり、喉が痛くなるのは発声が悪い証拠です。腹式呼吸で、喉を開いて歌いましょう♪


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