ヤフオクで富士ゼロックスのコピー機を買い求めましたが濃さの自動調整は効かないし、ギアーのかみ合う異常音がします。どこか安く修理してもらえる業者さんを、教えてください。
機種は Vivance121です。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

コピー機って、以外に機構やセンサーが複雑かつ微妙ですので、文面から原因を特定することは困難と思われます。



少ない情報で考えられることとしては、カートリッジの設置不良や長期間の未使用(設置したまま)による
・センサーの接触不良による制御不良
・ギアの固定不良やトナーの固着による異音発生
が挙げられます。
またギアの異音は本体側に原因のある場合があります。

通常は
1.カートリッジの再設置
2.他のカートリッジで試してみる
3.導通チェック
4.制御チェック
5.カートリッジの固定部材の確認
6.etc...
のようなことをするはずです。(2.以降は素人はできません)

1.を実行しても効果が無いのでしたら、Xeroxのサービスステーションに診てもらうことをお勧めします。
2.をしようとしても他のカートリッジは普通持っていないし、高価ですよね。メーカーのサービスステーションでしたらメンテように有るはずですし。
持ちこみすれば、費用も押さえられるのではないでしょうか。(大型機だったら、ごめんなさい。)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。Xeroxへの持込は全く考えていませんでした。直ぐに行動を起こしてみたいと思います。

お礼日時:2001/03/25 15:29

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q富士ゼロックスへの就職活動

就職活動で富士ゼロックスを志望しているのですが
競合他社にくらべての強み弱味などがありましたら教えていただけますでしょうか。それは商品に関してでもなんでも結構です。是非是非よろしくお願いします。

Aベストアンサー

今は ずいぶん弱体化しているのでは
事務機のシェアは ずいぶん落ちてるし・・・
最近 ゼロックスの事務機って どこの会社でもみないし・・・

コピー機をはじめて製品化した会社でも
もともとはイギリスの会社です
富士フイルムの完全子会社に数年前になったし・・・

それよか 会社のこと まったく知らないのに志望しているというのが理解不能です

たとえば 名前と年だけ知ってるけど 顔も性格も知らない会ったことも話もしたことない人と結婚したいといってるものだと思いますが・・・ 
http://www.fujixerox.co.jp/company/history/keiei1.html

Q富士通と富士ゼロックスの関係

疑問に思ったことなんですが・・・


富士通や富士ゼロックス・富士フィルムなど、同じ富士が付くのは何か関係があるのでしょうか?


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

富士通の「ふじ」は「富士電気」の「富士」で、「富士電気」の「ふじ」は
「古河電気工業」の「ふ」と、ドイツの「ジーメンス」の「ジ」で「ふじ」です。
2社の合弁で1923年に「富士電気」が誕生しました。その後、富士通が
誕生しました。両社とも古河グループと呼ばれるようです。

Q富士ゼロックスのロゴマーク

富士ゼロックスのロゴマークが変更になったのは、何かきっかけがあったのでしょうか?
変更になったのは何年ごろでしょうか?

Aベストアンサー

お早うございます。
この事ですか?
http://www.fujixerox.co.jp/company/news/release/2008/0318_newlogo.html

Q元方事業者と特定元方事業者の違い

タイトルにも書かれているとおり、元方事業者と特定元方事業者の違いは具体的に何でしょうか。

Aベストアンサー

労働安全衛生法15条です。

元方事業者のうち特定事業を行うものを特定元方事業者といいます。
特定事業とは建設業その他政令で定める事業のことで、その他政令では造船業が現在指定されています。

つまり、建設業と造船業の元方事業者を特定元方事業者と呼びます。

Q重要事項説明は元付業者?客付け業者?

重要事項説明は、元付業者が行うものでしょうか?それとも客付け業者が行うものでしょうか?
特に客付け100%の場合、客付け業者が行うべきと思うのですが、元付業者が行うものでしょうか?
また、契約書の取り交わし等、客付け業者が行うべきじゃないですか?
宅建登録されている業者ですが、ほとんど宅建業は行っておらず、慣行的なことはまったくわかりません。教えてください。

Aベストアンサー

元宅建主任者です。
重要事項説明は、宅建業者が不動産の売買や賃貸等の取引について、自ら行う場合とその媒介を行うときに際し、取引の相手方即ちお客さんに書面で以って説明を行わねばなりません。(重要事項の説明等)法第35条です。
これは全ての宅建業者の義務ですから、複数の業者が絡んでいる場合でも全社その義務があります。第35条には、ご質問の元付業者とも客付け業者ともその記述はありません。
ただし、複数の主任者が同じことを口頭で説明する義務まではありませんから、どちらかの宅建主任が担当すればいいのです。ただし、書面には全社の主任者が記名捺印をしなければなりません。
実務ではこのあたりの業務を法律どおりにやっていない場合も多々見られますが、厳密には法違反です。ちゃんとした業者はそうしています。

契約書の取り交わしは契約の当事者同士が行います。宅建業者はその手間を手伝うだけです。37条の書面交付の義務と一緒にしてはいけません。ただし、同一書面を使うことは問題はなく、そのほうが手間が省けますから、みんなそうしているのです。


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報