【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

最高裁判所は経済活動の規制について、法的規制措置の目的の相違によって合憲性判断の基準を異にする二分論をとっています。

・積極目的(社会・経済政策の実現)の規制の場合
  合理性の基準、明白性の基準で判断。
・消極目的(弊害の防止・除去などの警察目的)の規制の場合
  当該規制よりも緩やかな規制でも目的が達成される場合には、より緩やかな、ないしはより制限的でない代替手段(LRA)によるべきと判断される。

上記のようになるのは、積極目的の規制について司法府が判断するのが難しく、立法府・行政府に判断をゆだねるべきだからですか?
しかし、なぜ積極目的は消極目的に比べて司法府にとって判断が難しいのですか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

積極目的(社会・経済政策の実現)の規制は多数の利益が複雑に絡みうもので、どの利益を優先し、または優先しないかは、法的に判断できるものではないので、裁判所には判断が難しいと考えています。


例えば、酒税の徴収方法について考えて見ますと、消費者から取る、醸造者から取る、販売店から取る等複数の方法が考えられますが、法的にどこから取るべきであると言えるでしょうか。恐らく、法的には答えの出ない問題なのだと考えます。
税法上、課税の根拠とされる担税力という観点から言えば消費者が素直なのでしょう。しかし、税法上、担税力の認められるところから徴収するという規定は存在しないことから、立法府の裁量に任せられると考えられています。そして、どこから税金を取るのが、迅速・確実・公平な税負担の観点から最善かは法的に判断できるものではありません。

もっとも、最高裁が目的二分論を採用しているかどうかは争いがあるところですし、学説では最高裁はそもそも目的二分論を採っていたわけではないのではないか、との見解が有力になりつつあります。
有力説は、規制の目的については、積極消極どちらとも判断が困難な場合がほとんどで、紋切り型に判断することは妥当でないから、規制の目的・態様・効果を総合的に衡量して裁判所の判断が可能か、可能であるなら規制は行き過ぎか、という基準で合憲性を判断すべきだと考えているようです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました。
酒税の例がとても分かりやすかったです。
学説の動向も教えてくださり、勉強になりました。

お礼日時:2010/01/12 16:04

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q薬局距離制限事件と小売市場距離制限事件の違い

高校の教科書で出てきていたのですが
消極的規制をもちいて、薬局距離制限事件(s50.4.30)
は違憲である。ということでした。消極的規制だったらどうして違憲になるのでしょうか?
また、小売市場距離制限合憲判決は積極的規制で合憲、ということでした。
積極的に介入したら、法律を変えてくれそうですが、従来の距離制限の法律でOKということでした。
消極的規制なら違憲なのにどうして積極的に介入したら合憲のままになってしまうのでしょうか?どうも日本語の意味を理解していないようです。
どうかご教示下さい。

Aベストアンサー

 その規制が合理的であるかどうかの基準が、消極的規制の方がより厳格でなので
違憲となりやすいのです。

 やや乱暴な喩え方ですが、
・積極的規制だから合憲ではなく、「まぁ、許される範囲かな」とか
「役に立つ・分かりやすい(合理的だ)から」とか「公共の福祉に反していない」という事なら
合憲になります。
・積極的規制だと「その規制が絶対に必要」という場合だけ合憲です。
 「規制なんてなくてもいいのでは?」程度で違憲になります。

 本格的に法律の勉強をなさっているのでしたら、不十分な回答で申し訳ありません。

Q規制目的二分論

規制目的二分論

の意味を具体例を挙げて教えてもらえませんか?

どうにも分かりづらいです。

よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

これは、経済的自由権を制約するときの理論です。

具体例。

薬局の新規開設には距離制限がありました。
既存薬局が存在するときは、周囲〇㎞以内に新しく
設置することはできない、というものです。

どうしてそんな規制があるのか。
これは、その理由による制約理論です。
つまり。

制限しなければ過当競争になり、粗悪品を売ったり
して消費者に害を及ぼす怖れがあるから
というのが、消極的、警察的目的の規制、という
わけです。

制限がなければ、弱小薬局が淘汰されてしまう
から、というのが積極的、政策目的の規制と
なります。

消極的目的で規制するなら、その規制方法は
次のように限定されます。
1、害悪の存在が立証されること。
2、規制方法、内容が、その害悪発生のため、
  必要最小限度であること。

積極的目的で規制するなら、その規制方法は
緩和されます。
積極目的規制は政策的な判断であるから、司法府が介入
できる余地は小さく、裁判所は当該規制が著しく不合理なことが
明白でない限り介入を控え、合憲とすべきとされます
(明白の原則)。


どうしてこのような違いが出てくるのか、といえば
消極的規制は自由権を侵害する場合であるのにたいし、
積極的規制は社会権実現のための規制であるから
と説明されます。

もっとも、この理論は、そう単純に区分けできるのか
ということで、現在あまり支持されていません。

これは、経済的自由権を制約するときの理論です。

具体例。

薬局の新規開設には距離制限がありました。
既存薬局が存在するときは、周囲〇㎞以内に新しく
設置することはできない、というものです。

どうしてそんな規制があるのか。
これは、その理由による制約理論です。
つまり。

制限しなければ過当競争になり、粗悪品を売ったり
して消費者に害を及ぼす怖れがあるから
というのが、消極的、警察的目的の規制、という
わけです。

制限がなければ、弱小薬局が淘汰されてしまう
から、というのが積極的、政...続きを読む

Q「未必の故意」とはどのようなことをいうのでしょうか?

「未必の故意」とはどのようなことをいうのでしょうか?
できれば、具体的に教えてください。
あと、法律用語辞典なんかが載っているようなURLがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

masatoshi-mさんの回答を少々噛み砕きましょう。
>未必の故意について知りたい
 ということですから、刑法上の説明でよいと思います。

 「故意・過失」という言葉を聞いたことがあると思います。「未必の故意」について理解するには、故意と過失について理解する必要があります。
1 故意
  「自分の行為が犯罪にあたることを知りながら、これを容認してその行為に出 る意思」を言います。
  簡単に言えば、「盗もうと思って盗む・殺そうと思って殺す」ことです。悪い ことと判っていて、なおその行為を行うこと(犯罪を犯す意思)ですね。
2 過失
  「注意を欠いたため、(犯罪となる)結果の発生を予見しないこと」を言いま す。平たく言えば「不注意」ですね。 故意との違いは、「自分の行為が犯罪で あることを判っているか」(認識)「犯罪となる行為を行ってもいいと思ってい るか」(認容)という点で、両方ともない場合が本来の過失です。
  「殺そうとは思っていなかったが、殴ったら死んでしまった」(過失致死)と か、「周りをよく確かめないでゴルフクラブを振ったら、近くにいた人に当たっ て怪我をさせてしまった」(過失傷害)という場合がそうです。
  刑法では、故意犯を罰することを原則としていますので、刑法上に「過失犯を 罰する」旨の規定がないと過失犯は罰せられません。過失が罰せられるには
     注意義務違反の有無・予見可能性・因果関係・期待可能性
 などが必要ですが、これは長くなるので割愛します。

3 未必の故意
  殺人を例に取れば、「このナイフで相手を刺せば、相手は死ぬかもしれない。 でも、死ぬなら死んでもいいや。と思って人を刺した場合」などが端的な例で  す。 この場合、「死ぬかもしれない」と人が死ぬ結果になることを予測しなが ら(認識)、「それでもいいや」と思って(認容)人を刺すのですから、相手が 死亡すれば「殺人罪」に問われます。「殺してやろう」と思っていない(積極的 に結果の発生を意欲していない)から、「未必の故意」なわけです。
  1で説明した「故意」があったと認められるわけです。

  「認容」するかしないかが大きな違いで、「死ぬかもしれない」とは思いなが ら、「まさかそんなことになるはずはない」と考え(認容しない)、その行為を 行った場合は「認識ある過失」といって、「過失」とされます。

と、こんなところでどうでしょうか。舌足らずですみません。
 法律用語のURLはわかりません。 私の知識は、もっぱら書籍によります。
  
  

masatoshi-mさんの回答を少々噛み砕きましょう。
>未必の故意について知りたい
 ということですから、刑法上の説明でよいと思います。

 「故意・過失」という言葉を聞いたことがあると思います。「未必の故意」について理解するには、故意と過失について理解する必要があります。
1 故意
  「自分の行為が犯罪にあたることを知りながら、これを容認してその行為に出 る意思」を言います。
  簡単に言えば、「盗もうと思って盗む・殺そうと思って殺す」ことです。悪い ことと判っていて、なおそ...続きを読む

Q平取締役 と 業務執行取締役 の違いは??

上記2つの違いを教えて下さい。
できれば、どの法律のどの条文が根拠であるかも教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

 比較の対象がだいぶ違うようです。

 平取締役とは,ひとつには,代表権のない取締役のことを指すことがあります。これは,商法上の分類ということができます。

 別の意味では,専務取締役や常務取締役という肩書のない取締役を指すこともあります。専務とか常務というのは,商法にはない,企業運営上,便宜的に用いられている名称ですので,根拠法令はありません。

 これに対して,業務執行取締役というのは,取締役の中での職務の分担として,業務執行権がある,すなわち,会社の全体又は一部の部門に対する指揮命令権がある取締役のことです。例えば,代表取締役は一般的には会社全体に対して指揮命令権がありますし,専務取締役も,代表取締役の命令を受けて,会社全体に対して指揮命令権を持ちます。常務取締役になると,営業担当とか,製造担当とかの分担が出てくることもあるようですが,必ずしもそう決まっているものではなく,序列が第3順位の取締役を指していることもあります。また,大きな会社では,取締役支店長とか,取締役○○部長などというのもありますが,これも業務執行取締役です。

 ですから,いわゆる平取締役でも業務執行取締役はいることになります。

 これに対して,業務執行取締役でない取締役とは,会社内部に対する指揮命令権のない取締役で,一般的には社外取締役とか非常勤取締役です。これらの取締役は,取締役会で会社の組織にかかわる重要事項や運営方針を議論して,これを決定する権限はありますが,従業員に対して指揮命令する権限はないということです。

 これも法令上の用語ではありません。

 なお,最近話題になった委員会等設置会社では,取締役は会社の業務を執行することができなくなりました。
(商法特例法21条の6)

 比較の対象がだいぶ違うようです。

 平取締役とは,ひとつには,代表権のない取締役のことを指すことがあります。これは,商法上の分類ということができます。

 別の意味では,専務取締役や常務取締役という肩書のない取締役を指すこともあります。専務とか常務というのは,商法にはない,企業運営上,便宜的に用いられている名称ですので,根拠法令はありません。

 これに対して,業務執行取締役というのは,取締役の中での職務の分担として,業務執行権がある,すなわち,会社の全体又は一部の部...続きを読む

Q占有権と所有権の違い。

占有権と、所有権の違いがわかりません…。
所有権を持っていれば、必ず占有権も、もっている事になるのでしょうか?

分かりやすい例を出して教えてもらいたいのですが…
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

簡単に、
*所有権・・・自分の物と主張でき、処分もできる権利で消滅時効にかからない権利

持ち主/人に貸していてもその持ち主(大家など)

*占有権・・・それを持ったり、使用することを守る権利

使用者/自分の物として使っている人(所有者)、所有者から借りて使っている人(アパート・リース物件・レンタカーなど)
所有者に黙って使用・所持していても、第三者に対しては占有権がある(不法使用(占拠)者、どろぼう)

>所有権を持っていれば、必ず占有権も、もっている事になるのでしょうか?

占有権者(占有者)には所有権を持つ者と持たない者がいて、所有権者にはその物を占有している者と占有していない者がいる。

Q「判決」と「決定」の違い

今更聞けないことなんですが…
最高裁「判決」とか最高裁「決定」とかありますよね…。
「判決」と「決定」の違いってなんでしたっけ?

Aベストアンサー

#最高裁とあるので訴訟法用語に限定しておきます。これは「今更聞けない」なんてことはまったくありません。大概の人は区別を知りませんから。下手すれば判決と決定という使い分けの存在にすら気付いていないかもしれません。

まず前提として。
裁判所あるいは裁判官は一定の法律事項について判断をする権限があるわけですが、その権限に基づいて「訴訟上の効果をもたらす行為として行う一定の意思表示」を裁判(*)と呼び、判決、決定、命令と区別します。命令は質問にはありませんがついでに述べておきます。

(*)世間一般に言う裁判は多くの場合、「裁判手続」(訴訟手続)のこと。しかし、法律用語としては、大雑把に言えば、裁判所が下す判断のことです。

この3種類の裁判の区別は、刑事と民事とでは若干違いますが、一般的には次の視点で区別します。

まず、刑事の場合。
1.主体      裁判所(判決、決定)   裁判官(命令)
2.口頭弁論の要否 原則必要(判決)   不要(決定、命令)
3.理由の要否   必要(判決)     上訴できないものは不要(決定、命令)
4.不服申立方法  控訴、上告(判決)  抗告(決定)  準抗告(命令)
ただし、最高裁の場合は4はありません。

次に民事の場合。
1.主体      裁判所(判決、決定)   裁判官(命令)
2.口頭弁論の要否 必要的(判決)      任意的(決定、命令)
3.告知方法    判決書、言渡し(判決)  相当と認める方法(決定、命令)
4.不服申立方法  控訴、上告(判決)    抗告、再抗告(決定、命令)
5.裁判事項    重要事項         付随的事項
(6.判事補による単独裁判の可否 不可(判決)  可(決定、命令))
ただし、最高裁の場合は、4、6はありません。

※6は区別というよりは単なる結果でしかないという気もします。なお、刑事でも全く同じですが分類の基準として挙げることはしません。

というわけで、判決と決定の区別は名義というか主体で決まるわけではありません。判決と決定の主体はいずれも裁判所です。裁判官になるのは命令。でなければ最高裁判「所」決定はあり得ないことになりますから……。

さて、列記しては見ましたがはっきり言えば分かりにくいと思います。
そこで重要な点を踏まえて「大雑把に」書いてみれば、
「口頭弁論を経た上で、法廷での宣告、言渡しにより行わなければならない裁判所の裁判」が判決。
「口頭弁論なしでも行え、法廷での宣告、言渡しも必須でない裁判所の裁判」が決定(もっと端的に言うなら、「裁判所の裁判の内、判決以外のもの」)。
「裁判官が行う裁判」が命令。
というところが「基本中の基本として押さえておくべき点」だと思います。その他の部分は、必要なら憶えればそれで十分かと(条文を見れば書いてあるのですけれど)。

#最高裁とあるので訴訟法用語に限定しておきます。これは「今更聞けない」なんてことはまったくありません。大概の人は区別を知りませんから。下手すれば判決と決定という使い分けの存在にすら気付いていないかもしれません。

まず前提として。
裁判所あるいは裁判官は一定の法律事項について判断をする権限があるわけですが、その権限に基づいて「訴訟上の効果をもたらす行為として行う一定の意思表示」を裁判(*)と呼び、判決、決定、命令と区別します。命令は質問にはありませんがついでに述べておきます。...続きを読む

Q指図債権と指名債権の違いは?

指図債権と指名債権の違いが分かりません。2つともどのような権利なのでしょうか。。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

指図債権:
たとえばAさんがBさんに「これはCさんに譲渡してね」と物なりお金を預けるとき、
債権者であるAさんはCさんを新しい権利者として「指図」しています。
これが指図債権で、Cさんを指名する都合上、必ず証券を伴います。
代表的なのは小切手、手形、船荷証券などです。

指名債権:
単に権利者が誰なのかが特定されている債権を指します。
世の中で「債権」と呼ばれているものの大半は指名債権でしょう。

債権はもう1つ「無記名債権」があります。
これは、権利者を特定せず、証券を持った人が権利者となるような債権で、
電車の乗車券、デパートの商品券、遊園地の入場券などが相当します。

Q教授との単位交渉法、自業自得ですが・・・

教授に単位の交渉をしてますが、自分では手詰まりです。皆さんの力を貸してください・・
地方文系4年で内定を持っていますが留年の危機です。

■現状
卒業に向けて残り1つ必修の授業がありました。
その授業はシラバスによれば出席点は10点しかとらないとのことだったので、昨年も出ているという甘えから未だつづいていた就職活動を優先し5回欠席してしまいました。
(小テストの日程ともかぶっており5回中2回しか受験できませんでした)

期末テストで挽回すべく準備をしていました。しかしその期末試験も病欠してしまい
なんとか追試願いを事務に出したところ事務では受理されました。
しかし教授からお前のような奴には追試を受けさせないと言われてしまいました。

土下座して今までの事をわび、追加レポート等で出席や小テストについてカバーして
頂けないか、来期の学費を払うのが厳しいので何とか今期追試を受けさせて頂けないか
という話を致しましたが、「あなたは最初から確信犯でやすんでいたのだから、
もうお前と交渉の余地はない、忙しいから帰れ」と言われてしまいました。

こうして書いていて本当に自業自得だよな、と自分で自分がばからしくなります。
絶対に落とせない授業なのだからもっと注意して履修すべきでした・・・

2月18日までに成績が決定してしまいそれまでにこの教授から了解を頂けないと
留年が確定してしまいます。仕方ないとは思いつつも何とか出来ないかと
思ってるんですがもう良い案が自分では浮かびません。どうか、皆さん、私の
に教授を説得する方法を教えてください・・・

教授に単位の交渉をしてますが、自分では手詰まりです。皆さんの力を貸してください・・
地方文系4年で内定を持っていますが留年の危機です。

■現状
卒業に向けて残り1つ必修の授業がありました。
その授業はシラバスによれば出席点は10点しかとらないとのことだったので、昨年も出ているという甘えから未だつづいていた就職活動を優先し5回欠席してしまいました。
(小テストの日程ともかぶっており5回中2回しか受験できませんでした)

期末テストで挽回すべく準備をしていました。しかしその期末試験も病欠し...続きを読む

Aベストアンサー

私の知っている範囲だと事務が追試願を受理しても教授が認めなければ追試は受けられません。というか、追試願は直接、担当教官に提出することになっていたと思います。

卒業しなくても内定した就職先が受けて入れてくれるなら、中退もありですが、将来、転職するときは高卒になってしまうのでおすすめしません。

ですので、担当の教授に頭を下げるしかありません。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング