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雑草のことで教える立場にいるものです。
昔、みつはしちかこさんの著書の中で、「オオイヌノフグリは南の青空を南風が運んでくるからあんなに青い色をしている」という詩を見た記憶があるのですが、古本屋で「小さな恋の・・・」や「チッチとサリーの詩画集」などをめくってみたのですが、どこにあったのか見つけられませんでした。授業で使いたいのですが、ご存じのかた、教えていただけないでしょうか。

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A 回答 (1件)

老婆心ながら・・・



授業で使いたいのならば、名前の由来(と異名)は確認済みですよね?
さもないと漫画『天人唐草』山岸凉子(著)のヒロインような事に・・・
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この回答へのお礼

コメント、ありがとうございます。
名前の由来・・・・。
犬が大きいのか、フグリが大きいのか、そのあたりがよくわかりませんが。タチイヌノフグリよりは花が大きいので、オオか、とも。
花弁をちょっと触るとすぐにとれてしまうのは、訪れた昆虫が落ちそうになってあわてて雌芯につかまり、その時に受粉が成立するという進化の形態だそうです。そのあたりの前フリに使おうかと思っているのですが。
ところで、あの詩は「小さな・・・」の何巻だったのでしょうか。それとも別の本?

お礼日時:2010/01/13 06:37

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