保険の見直しを考えています。今加入している保険会社の担当より色々なプランを貰っていますが、本当にそれが適切なプランなのか分からないため、「ほけんの窓口」の無料相談に行ってきました。保険のことがあまり理解できて無かったのですが、1から詳しく説明してくれました。
ほけんの窓口からは、現在検討中の保険会社から勧められている新しいプランはあまり勧められないとの事で、別の保険会社のプランを提案されました。
時間内で話が付かなかったため、「続きは次回、できれば2~3回通ってみてください」と言われ、その日は帰りました。
さて、私はあまり保険のことが詳しく分かってないため、「ほけんの窓口」にて提案されたプランと、そのプランの説明を聞くと「なるほどお得な保険だ」と感じたのですが、ほけんの窓口が提示したプランも本当のそれがベストなのか、ほけんの窓口の思う壷ではないのか?など疑問もあります。
「ほけんの窓口」では無料相談で話がまとまれば、最終的には提示したプランでの加入を勧めてくるのでしょうか?保険会社の担当とと直接交渉したほうが良いのでしょうか?
「ほけんの窓口」の評判をご存知でしたらお聞かせ願いたく思います。

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A 回答 (2件)

提案内容がわからないので、提案が適切なのかどうかもわかりません。



(Q)「ほけんの窓口」では無料相談で話がまとまれば、
最終的には提示したプランでの加入を勧めてくるのでしょうか?
(A)基本的にはそうなります。
ボランティアで相談に応じているわけではなく、契約の手数料で
成り立っている会社ですから、勧めるのは当然です。

(Q)保険会社の担当と直接交渉したほうが良いのでしょうか?
(A)それは、わかりません。
どちらが良いと単純に言える問題ではありません。

保険は目に見えない商品であり、そのニーズは人によって異なります。
年齢、職業、年収が同じであっても、自家保有かどうか、
両親の同居かどうか、将来は両親の介護が問題になるのかどうか、
など様々な要素によって、必要な保障が異なってきます。
人によって異なるニーズに応じて、提案ができることが重要なのです。

つまり、商品を選ぶ前の段階、「必要な保障とは何か」をはっきりと
させることが最も重要なのです。
それさえはっきりすれば、どこのどんな商品を選ぼうが、ポイントを
外すことはないのです。

なので、どこの誰と相談するかではなく、どんな内容なのか、
ということが重要なのです。

具体的に言えば……
質問者様が「ミッキーマウスを見に行きたい」と思っていたとします。
ミッキーマウスを見るには、映画やキャラクターグッズの店など、
様々な方法があります。
その中で、「東京ディズニーランド」を提案してくれるのは誰か?
という問題なのです。

東京ディズニーランドと決まってしまえば、あとは、どのルートを
使っても、「ミッキーを見たい」という目的は必ず到達します。
もちろん、費用の高い安いなど違いはあります。
でも、目的は達せられるのです。
しかし、東京ディズニーランドというニーズを外せば、
目的はいつまでたっても達成されないのです。

ご参考になれば、幸いです。
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セールスマンの勧めるものがあなた様の望むものかどうかは、


あなたにしか分かりません。
セールスマンが一方的に勧めるものであれば、
そのセールスマンの感情や好き嫌いが入った商品になりがちですし。

ひとつの商品(例えば医療保険のみ)を何社か同時に
提示してもらってはいかがですか?
そしてその商品の各社のデメリットを説明してもらうと、
より保険会社の特徴が分かると思います。
そしてそのデメリットや価格などであなた様が判断すればいいと思います。
また、商品のメリットは誰でも説明できますが、
デメリットが説明できないセールスマンはやめましょう。
後々のトラブルになりかねませんので。
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Q保険の比較サイトを教えてください

生命保険の見直しを考えています。
保険の比較サイトが数多くありますが、偏りを感じずにいられません。
まずは比較サイトを比較するところから始めたいと思うので、
皆さんがご存知の比較サイトを教えていただきたいです。
またこのようなサイトを使った場合のデメリットも教えてください。

Aベストアンサー

保険の資料を請求すると電話やDMがウザかったり(^^;
単なる資料請求サイトは避けたいですよね。

http://www.hoken-erabi.net/
http://www.bang.co.jp/
http://www.insweb.co.jp/
http://www.hokende.com/

Q生命保険についてお伺いします。 20年余りかけていた生命保険を担当外交員の勧めでプラン変更したのです

生命保険についてお伺いします。
20年余りかけていた生命保険を担当外交員の勧めでプラン変更したのですが、やはり自殺とかの免責3年はリセットされ、また新たに免責3年が発生するのでしょうか?
御回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

古い話ですが、私の場合は大失敗でした。

私はやはり、20年ほどかけた生命保険を解約し
新しい保険に入ったのですが、月掛25,000くらいでしたから、
年30万、20年で600万くらい払い込んでいましたが、200万ほどが戻ってきました。
で、その200万は”頭金”?のような形でとられ、新たな保険が始まりました。
保障は増えましたが、保険料も3万近くになりました。
で、それからまた20年、60歳くらいの時に満期かと思いきや、
保険料の払い込みは終わりますが「終身保険」ですから、
保障はずっと続きますと言われました。
しかも、終身保障分の死亡保険金は250万で、死なないともらえません。
今解約でもらおうとすると160万くらいらしいです。
まぁ、若いうちに事故で死ねば6000万くらいになる保険だったので
仕方ありませんが、本当に生命保険は早死にしない限りは儲かりません。

今はまたいろんな商品がありますから違うかもしれませんが、
途中で更新みたいなのはたいてい損です。

ご質問の本題ですが、
前の保険との関連性は恐らくありませから、
新規加入と同じ扱いだと思いますよ。

古い話ですが、私の場合は大失敗でした。

私はやはり、20年ほどかけた生命保険を解約し
新しい保険に入ったのですが、月掛25,000くらいでしたから、
年30万、20年で600万くらい払い込んでいましたが、200万ほどが戻ってきました。
で、その200万は”頭金”?のような形でとられ、新たな保険が始まりました。
保障は増えましたが、保険料も3万近くになりました。
で、それからまた20年、60歳くらいの時に満期かと思いきや、
保険料の払い込みは終わりますが「終身保険」ですから、
保障はずっと続きますと言われまし...続きを読む

Q住宅保険の比較できるサイト

現在火災保険しか入っていませんが、
自然災害もカバーできる保険に入ろうと思います。
各保険会社の保険の内容や掛け金を比較できるサイトはありますでしょうか。

Aベストアンサー

火災保険で補償されるのは火災だけではありませんよ。
住宅火災保険であれば、火災・落雷・破裂(爆発)の他、風・雪・ひょう災もセットされています。
住宅総合保険ではさらに、水災、外来物との衝突、盗難、水漏れ、騒じょうによる損害も補償されます。
住宅火災保険や住宅総合保険は昔からある火災保険で、今となっては少し時代遅れです。
新しいタイプの火災保険は補償を自由に設定できますので、おすすすめです。

火災保険は非常にややこしい保険ですので、一般の方がサイトで比較するのは無理があります。
損保数社に見積りを依頼したほうが確かです。

Q保険のプラン変更の提案をうけています

今まで入っていた保険(10年前に加入)の更新時期が来ました。
保険外交員にプランの変更(?)をすすめられましたので
アドバイスをお願いします。
現在は日本生命の定期付終身保険(保険料が月に約1.5万円)と
3大疾病保障定期保険(月に約2000円)です。
現在 / 変更後
次回更新 41才/50才
更新後の保険料 23000円/50000円
払込満了 56才/65才
死亡・高度障害(定期保険特約)2500万/ 1890万
死亡・高度障害(終身保険)500万/0
3大疾病 500万/500万
3大疾病の再発(最高5回まで) 0/1回につき100万
要介護状態 0/500万
死亡・高度障害時の総受取額 3500万/3500万
不慮の事故を原因とする場合の総受取額 4500万/4500万
5日以上継続入院後の通院 日額3000円/3000円
(以下は変更後のみ医療終身)
怪我で入院 5000円/1日目から5000円
病気で入院 5000円/1日目から5000円
がんを直接の原因とする入院 0/1日目から10000円
・変更後、医療終身があるのは魅力的な気がする。
・しかし勧められたものに変更した場合50才更新後の保険料が高すぎないか(無理がある)。
・以前、知人のところの保険関係の人に話をきいたとき今の年齢ではあまり必要のない保障があるのではといわれました。
・この変更をするよりも他に組み合わせた方が良い保険や共済はないだろうか。
・50才の更新時に医療終身はそのままで、それ以外の部分が1/4の額になりますが保険料も18000円の選択があるので
 そのときの収入でそちらを選択するのもよいのだろうか。
といったところを中心に悩んでいます。現在、自分35才と妻35才の2人暮らしです。
そろそろ子供をと考えています。自営業を賃貸住居兼店舗(月15万)で行っています。
仕事に関する借入金が現在3000万ほどあり、支払終了予定があと10年です。現在の貯金は1200万ほどです。

今まで入っていた保険(10年前に加入)の更新時期が来ました。
保険外交員にプランの変更(?)をすすめられましたので
アドバイスをお願いします。
現在は日本生命の定期付終身保険(保険料が月に約1.5万円)と
3大疾病保障定期保険(月に約2000円)です。
現在 / 変更後
次回更新 41才/50才
更新後の保険料 23000円/50000円
払込満了 56才/65才
死亡・高度障害(定期保険特約)2500万/ 1890万
死亡・高度障害(終身保険)500万/0
3大疾病 500万/500万
3大疾病の再発(最高5回まで) 0/1回に...続きを読む

Aベストアンサー

保険の内容を考えるときに、まず必要なのが、以下のことです。
1.今ご主人に万一のことがあった場合にどうなるか、その後の生活を想像してみる。そして、すぐにかかる費用とその後の生活にかかる費用を考えてみる。
2.今ご主人が、万一でなく、病気やけがで長期間働けなくなった場合どうなるか、(以下同上)

これらを考えて、必要な死亡保障やその他の保障額等を計算し、保険の内容を考えます。そして、あとは保険料の兼ね合いで金額を調整します。

自営の方の場合は、借り入れがあることが多く、また、会社等からの保障がなく遺族厚生年金、障害厚生年金もないので、一般的にサラリーマンよりも手厚い保障が必要です。
ご質問者の場合、もしご主人に万一のことがあった場合及びご主人が長期働けなくなった場合に、ご商売の継続、借り入れの返済、家賃支払い等はどうなるのでしょうか。もし何かあった場合にお子さんがいて、ご商売が終了、借り入れ返済の義務ありということになると、今の死亡保障額で足りないと思われます。

Q積立貯金と比較したいので学資保険の金利を導き出したい

皆さん、宜しくお願いします。

現在、学資保険の見直しを考えており、乗り換えの対象に積立貯金を考えております。
ただ、学資保険の年金利が分からず比較ができません。

そこで学資保険の年金利の導き方を教えて頂ければと思います。
学資保険で分かっているのは「年払いの金額」「支払期間」「支払総額」「受取総額」です。
これらからの計算方法を教えてください。

また、年金利以外でも比較できる方法があればそちらも教えて頂けるとありがたいです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「学資保険と積立貯金と比較したい」ならば、
「学資保険の金利」を計算するのではなく、
いくら払って、いくらもらえるかという
受け取りの率で比較されてはいかがですか?

金利は単純な加減乗除の計算では算出できません。
さらには、税金が異なるなど、金利が高ければ良いという
単純な問題ではありません。

さらには、学資保険の場合、中途解約の時期によって、戻り率が
ことなるという問題もあります。

税金
積立預金=利息に20%課税。
学資保険=一時所得として計算。
(受取金額)-(支払金額)-50万円がプラスならば、
その2分の1を他の所得と合算して課税。

ご参考になれば、幸いです。

Q保険会社が提示してくるプランの疑問

夫の生命保険についてご相談です。
夫36歳 会社員、妻35歳 専業主婦、子供2人(2歳と0歳)。
夫が独身時代から入っていた生命保険が不十分だと感じ、第一生命と日本生命に資料請求をしました。
こちらの希望は定期の死亡保障3000万、入院1万という、特約はなるべく付けないシンプルなものを考えていました。
しかし、保険会社の提示してきたプランは死亡保障が2000万以下、
その他に3大疾病の保障に○百万、再発に○百万、身体障害に○百万、要介護状態○百万、
それらすべてで3000万。といった感じです。
一時金で数百万受け取れても貯金でまかなえそうな額なので保険のメリットを感じません。
2度プランを作り直していただいたのですが、やっぱり主契約に何かがくっついて3000万になってくるのです。
なぜでしょう???
これが一般的な保険の入り方なんでしょうか?
特約を付けないという私の考えがアマイのでしょうか?
また、死亡保障3000万、入院1万で月の保険料を15000円以内におさえたいのですがこれも無謀でしょうか?
どうぞご意見をお聞かせください。

夫の生命保険についてご相談です。
夫36歳 会社員、妻35歳 専業主婦、子供2人(2歳と0歳)。
夫が独身時代から入っていた生命保険が不十分だと感じ、第一生命と日本生命に資料請求をしました。
こちらの希望は定期の死亡保障3000万、入院1万という、特約はなるべく付けないシンプルなものを考えていました。
しかし、保険会社の提示してきたプランは死亡保障が2000万以下、
その他に3大疾病の保障に○百万、再発に○百万、身体障害に○百万、要介護状態○百万、
それらすべてで3000万。...続きを読む

Aベストアンサー

おそらくその人間に「お客様の希望に沿う提案をする」という能力に欠けているのでは?向いている方向が「お客様」ではなく「保険会社」になっていることも考えられますね。

書かれているように特約というものはその中身を詳細に調べると、必要性の優先順位としてはかなり下位に位置するものがほとんどです。もちろんつけておいたほうがいいと思われる特約や、特約保険料0といったものもあるので、一概にどうとは言えませんが。いろいろと特約を進められるのであれば、一つ一つの特約について詳しい説明を求めてみるといいかもしれませんね。

ただ担当者がお客さんの希望と同時に現在の生活スタイルや将来の生活設計等、様々な情報を勘案した上での商品設計であれば…とも思いますが、それならもう少しわかりやすく説明するでしょうね。

>死亡保障3000万、入院1万で月の保険料を15000円以内におさえたいのですがこれも無謀でしょうか?
 全く無謀ではありません。充分可能です。

Q保険商品の比較検討ってどうやっていますか?

保険に入ろうと思っていますが、膨大な商品の中から比較検討する必要がありますよね。

複数保険会社と契約している代理店の営業マン等にプラン計画を練ってもらうのもありかと思いますが、個人的にはもっと保険商品についての知識を得た上でならその方法もありかと思うのです。

皆様はどのようにして保険商品を比較検討・決定されたのでしょう?

また、保険商品に関して詳しくなる方法はありますか?
書籍等オススメあれば教えてください。

Aベストアンサー

外資の保険会社で働いてるものです。うちに限らず、外資はオーダーメイドという所が多いと思いますが、
うちの場合はオーダーメイドで設計する前に、保険に詳しくなってもらいます。オーダーメイドでオーダーしてもらう為です。

その時話す話として・・・
生命保険はシンプルに考えてもらいます。

・定期保険(掛け捨て)・・・小さな負担で大きな保証 でも期限付き
・養老保険(貯蓄保険)・・・貯金機能付き定期保険 (老後を養う)
・終身保険(色々便利)・・・保証は一生涯 キャッシュバリュー(貯蓄機能あり)

ちょっと雑な言い方ですが、生命保険は上記3種類しかありません。
この3つを色々組み合わせて設計します。

文章にすると長くなるので割愛しますが、要するに上記3つをまず知るところから始めてみては如何でしょうか?

保険商品個別でみたら、会社毎に多少の違いはあれほとんど変わりません。
一番の違いはその保険のセールスマンです。

保険は基本的に一生の付き合いになるものですから、本当に信頼できると思える人から入るのが一番なのは間違いないです。もしその保険を使う時が来てしまった時を考えてください。本当に困った時に力になってくれる、と思う人から入るべきだと思います。

外資の保険会社で働いてるものです。うちに限らず、外資はオーダーメイドという所が多いと思いますが、
うちの場合はオーダーメイドで設計する前に、保険に詳しくなってもらいます。オーダーメイドでオーダーしてもらう為です。

その時話す話として・・・
生命保険はシンプルに考えてもらいます。

・定期保険(掛け捨て)・・・小さな負担で大きな保証 でも期限付き
・養老保険(貯蓄保険)・・・貯金機能付き定期保険 (老後を養う)
・終身保険(色々便利)・・・保証は一生涯 キャッシュバリュー(貯蓄機...続きを読む

Q夫の生命保険保険等加入について(現在未加入、長文です)

結婚を機に今まで任意保険にまったく未加入だった
夫に保険に入ってもらおうかと考えましたが、現在
資産が5000万以上あるため、何かあったらこれで大
丈夫だろうといわれました。
ただ、このほとんどが株等なのと、現在持ち家がない事、
子供はいなく今後その予定がないので相続等を考えると
不安があります。

また、自分がパート勤めなので、夫が病気で働けな
くなったりしたときなど備え(入院や手術等は貯金で
十分カバーできるので健康保険の障害年金のような保険)
で、保険料が高額でなければ加入しても良いかなと夫は
言います。

一般的に考えてこれは何も保険に入らなくてもよい
状況なのでしょうか。また、もし入るとしたらどの
ような保険が適切でしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその分、生活保障原資としての資産は減少します。

相続については子供のあるなしに関係なく妻の場合、1億6000万までの夫の相続資産は非課税なので心配はないでしょうが、現状のような状況で保険を用意するとなれば、終身保険が良いと思われます。
掛け金は掛け捨て保険に比べて高いですが、これは将来の貯蓄的なものとして考えれば良いでしょう。介護に応用も可能です。
もし可能であれば、ガンなど高額な医療がかかる可能性があり資産を食い潰してしまいかねない病気に対する備えにもなる「特定疾病保障」型の終身保険のほうがより適合しているかと思います。
特定疾病保障(3大成人病保険)については各社とも扱っています。特約としての取り扱いや定期保険型しかなかったりと色々ですが、単品販売は外資系、損保系、通販系などで扱っています。商品については以下のURを参照して下さい。割高ではありますが、それだけの価値はあります。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/kazunasemi/insu/type/19.html
安いものなら加入してもよい、とご主人さんが言ってくれたのなら、損保の所得保障保険なども良いでしょう。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/9620.htm
ご参考までに。

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその...続きを読む

Q保険を比較したい

各社の保険を比較したいのですが、
全各社からパンフレットを請求したり、
全社の営業に設計書を作成してもらう以外に、
一目瞭然に比較検討できるものはないのでしょうか。

みなさんはどのように比較検討されているのでしょうか。

生命保険は住宅の次に大きな買い物といわれています。
そう簡単には決めたくはありませんが、
何ヶ月もかけて決めたくもありません。
生保の外交員の方でさえ自分の社の商品すら満足に理解していないという方もみえるとか…。

どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

前回の質問にお答えするのが遅くなり申し訳有りません 信頼できるライフプランナーの探し方ですがこればかりはアドバイスのしようが有りません 私自身が設計するもしくは私の知人の代理店の人間を紹介することなら出来ますがまったく面識の無い代理店をこの人は信頼できますよとお勧めする訳にもいきませんし前にも言いました通り会社に所属するライフプランナーは当たり前ですが自社商品を強く押してきます 単純に商品比較でしたら下に載せたサイトに現在販売されているほとんどのものが載っていますから参考にして下さい ただ一般の方の保険比較というとどうしても値段の比較になってしまいがちです 最近週刊誌に良く載っている保険診断や比較も明らかに素人が書いたと思われる極めてお粗末なものが多いです seihoさんがおっしゃられているように保険というのは大変大きな買い物です 保険料の安いものには安い理由が高いものには高い理由が必ず有りますのでそれも考慮した上でじっくりと比較検討なさって下さい

参考URL:http://www.hoken-de.com/products.htm

Q生命保険加入について プランの相談

夫32歳 自営業 妻32歳 専業主婦 夫婦とも保険未加入です。
来年から子供を作る予定なので、この機会に一生涯のプランを立てようと保険を検討中です。
勉強不足でお恥ずかしいですが、アドバイスを頂けると幸いです。

★家・その他:ローンなし  
 貯金:1000万(今後も年最低200万ほど貯金をしていく予定)

★現在考えているプラン
・ガン保険(ソニー生命)終身 月¥2,200
    診断金 ¥1,000,000
    退院金 ¥  300,000
    給付金 ¥   10,000
     
保証は、他のものより劣りますが、解約返戻し金の割合が高いのが魅力です。ガン家系ではないので、ガンにならなかった場合を考えると、
掛け捨てのものより良いかと思いました。

・医療保険(都民共済) 月¥4,000
10年ぐらいを予定。解約後は、貯蓄で対応するつもりです。

・積立利率変動型終身保険(あいおい生命)60歳払込 月¥36,940
 保障期間:終身 ¥2,000万
 積立利率最低保証 1.75% 
 61歳以降 返戻率 119.2% ~毎年1%ちょっと上昇

・死亡保障 (アリコ)15年 保険金¥3,000万
 非喫煙優良体保険料 月¥3,660
 保険期間が切れた後は、貯蓄で対応したいと思います。

・所得補償保険(損保ジャパン)契約期間:1年毎更新
 (病院やケガにより入院、自宅療養のため、働けなくなった時用)
 月¥3,750(1年間無事故の場合、20%返れい金あり)
 免責期間:7日間  補償期間:2年  所得補償:月15万円
 ケガによる死亡・後遺障害補償:750万 
 家族の日常生活の賠償責任補償:3000万

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
妻 ソニー生命のガン保険
  都民共済の月2000円コースを65歳まで加入予定
  (少ない掛け金で、後遺障害や死亡保障もついているので)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

昔から数字が苦手で・・自分なりに、シンプルでわかりやすいプランを
選びました。
二人とも堅実な性格ですので、いつかかるかわからない病気にお金を捨てるよりも、若い内の万が一の為に保険を使い、
後半は、貯蓄で対応していこうと考えています。
あまいでしょうか?

現在、予定している保険よりも、こっちの方がよりオススメの保険や
このプランの悪いところなど、ご指摘して頂きたくお願い申し上げます。

 

 

夫32歳 自営業 妻32歳 専業主婦 夫婦とも保険未加入です。
来年から子供を作る予定なので、この機会に一生涯のプランを立てようと保険を検討中です。
勉強不足でお恥ずかしいですが、アドバイスを頂けると幸いです。

★家・その他:ローンなし  
 貯金:1000万(今後も年最低200万ほど貯金をしていく予定)

★現在考えているプラン
・ガン保険(ソニー生命)終身 月¥2,200
    診断金 ¥1,000,000
    退院金 ¥  300,000
    給付金 ¥ ...続きを読む

Aベストアンサー

runa1203さん

>自分なりに、シンプルでわかりやすいプランを選びました。

賛成です。
一体どういう場合に給付されるのかわからない保障を買うよりずっと良いと思います。
保障内容がわからない保険にお金を払っていくのは、お金を捨てることと等しいと考えます。

>いつかかるかわからない病気にお金を捨てるよりも、若い内の
>万が一の為に保険を使い、後半は、貯蓄で対応していこうと考えて
>います。

同感です。
runa1203さんご夫婦が老後を迎える30年後はどんな世の中になっているかなんて誰もわかりません。
万能の保険である「貯蓄」で備えることに賛成です。

ただ、miku8313さんがおっしゃるように、私も個人的には、終身保険2000万円は多いかなという気がします。
この保険料36000円の半分くらいは、もっと自由度の高い貯蓄等で、対応することも一案だと思います。
終身保険では、払込満了期を迎えるまでの28年間は、元本割れの状態ではないですか?
払込満了期まで必ず続ける、ということであれば、ひとつの方法かもしれません。
29年経った時点で、
毎月36940円の積み立てを、およそ年利1.14%で28年間貯蓄し続けたのと同等のようです。

runa1203さん

>自分なりに、シンプルでわかりやすいプランを選びました。

賛成です。
一体どういう場合に給付されるのかわからない保障を買うよりずっと良いと思います。
保障内容がわからない保険にお金を払っていくのは、お金を捨てることと等しいと考えます。

>いつかかるかわからない病気にお金を捨てるよりも、若い内の
>万が一の為に保険を使い、後半は、貯蓄で対応していこうと考えて
>います。

同感です。
runa1203さんご夫婦が老後を迎える30年後はどんな世の中になっているかなんて...続きを読む


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