itunesのライブラリに入れたものだと一曲再生して停止せずに、自動で次の曲へ進んでしまいます。

一曲流れたらそれで停止させる方法はありませんか?

A 回答 (1件)

曲名の左にチェックボックスがあります。



再生したい曲が5曲あるとしたら、新しいプレイリストを作ってその5曲を登録し、5曲全部のチェックを外せば1曲再生するごとに停止します。

連続再生と併用した場合は、それぞれに対して作成したプレイリストを切り替える必要があります。
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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q再生可能エネルギーについてお教えください。

テレビで再生可能エネルギーという言葉をよく聞きますが、風や太陽光などを何故再生可能エネルギーと呼ぶのでしょうか?
石油や石炭は再生不可能エネルギーとなるのでしょうか?
ほんとうに幼稚な質問で申し訳ございません。
お教えいただけましたら助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 再生可能エネルギーというのは、明白な定義があるのではなく、バイオマスエネルギーなどの自然環境への負担が小さいエネルギー源の総称だと思われます。(以下リンク参照)

 再生可能エネルギー:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%8D%E7%94%9F%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC

 石油、石炭、LNG、メタンハイドレートなどの化石燃料は埋蔵量が決まっていて、使い切ってしまえば、それで終わりですが、従来は採掘出来なかったシェールガスが採掘技術の進歩で掘り出せるようになり、埋蔵量が8倍に増えるなど、化石燃料の埋蔵量は増える傾向にあり、使い切る前に地球温暖化で文明が行き詰る公算が大きいようです。

 シェールガス:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%82%B9

 再生可能エネルギーという言葉は原子力発電に対比する意味で使われているだけで、非原子力エネルギーと呼ぶのが正しいのでしょうが、循環社会を意味するように言葉を変えたのでしょう。

 化石燃料は技術革新が進めば、今後も採掘可能な埋蔵量が増え続ける資源ですから、エネルギー資源の枯渇が起こるのは先の話だと考えても良いのですが、地球温暖化が急速に進んでいる為に、猛暑が何ヶ月も続いたり、最大風速70mに達する超大型台風の発生など、環境の激変が続いており、このままで行けば二酸化炭素排出量を厳しく制限する以外に方法がない状況ですが、本来の意味での再生可能エネルギーであるバイオマスエネルギーは石油や天然ガスが高騰しないと採算が取れる範囲になく、難しい状況にあるようです。

 再生可能エネルギーというのは、明白な定義があるのではなく、バイオマスエネルギーなどの自然環境への負担が小さいエネルギー源の総称だと思われます。(以下リンク参照)

 再生可能エネルギー:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%8D%E7%94%9F%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC

 石油、石炭、LNG、メタンハイドレートなどの化石燃料は埋蔵量が決まっていて、使い切ってしまえば、それで終わりですが、従来は採掘出来なかったシェールガスが採掘技術の進歩で掘り出せ...続きを読む

Qミュージックで連続再生しない設定は?

iPhoneのミュージックで、曲を1曲演奏したら次を再生せずに止める設定はありますか。
また、同様な機能のあるAPPはありますか。

Aベストアンサー


リストを作らずその曲だけタップしたら、そうなりません?

Qラテン語の辞典

現在ラテン語の辞典として田中のを用いているのですが、中世ラテン語や学術ラテン語がほぼ全然掲載されていません。古典ラテン語の語彙以外の語彙を手広く収録した羅語辞典か、中世ラテン語・神学ラテン語・学術ラテン語等に特化した辞典か、できれば前者、ご紹介していただけないでしょうか。日本語・英語・ドイツ語ならどれでもかまいません。購入媒体もamazonその他お教えください。
自分で見つけた限りでは学習者向けlangenscheidtの1000ページ超のが情報量が多そうなのですが、未見なので購入に踏み切れません。この辞典などご存知の方、内容についてお教えください。

Aベストアンサー

LangensceidtのGrosses Schulwoerterbuchは持っていて損は無いと思います。持っているのは旧版ですが、新版がまもなく出るようですね。ハードカバーは外して装丁し直すと早く手に馴染みます。

Langenscheidtにかぎらずドイツ語圏で発行されたラテン語辞書は比較的中世ラテン語にも目配りされているという評判は聞いたことがあります。ただし筆者自身はラテン語は古典期の著作以外ほとんど読まないので判断できません。お含みください。

ところで新しい語彙を収録する辞書の説明にNeo-Latinという文字を見かけることがありますが、近世以降の学術用語ではなく「スーパーマーケット」「インターネット」といった現代的な語彙を意味している場合が多々あります。統合されたヨーロッパの共通語としてラテン語を復権させようという動きと繋がっているのでしょう。

神学ラテン語から中世、近代の学術用語までを網羅した辞書というのは無理かもしれません。特化するには地理的にも時間的にも対象が広すぎます。神学なら神学の専門辞書、という形で探された方がよいかもしれません。イギリスで書かれたラテン語を専門に扱った辞書すらあります。

LangensceidtのGrosses Schulwoerterbuchは持っていて損は無いと思います。持っているのは旧版ですが、新版がまもなく出るようですね。ハードカバーは外して装丁し直すと早く手に馴染みます。

Langenscheidtにかぎらずドイツ語圏で発行されたラテン語辞書は比較的中世ラテン語にも目配りされているという評判は聞いたことがあります。ただし筆者自身はラテン語は古典期の著作以外ほとんど読まないので判断できません。お含みください。

ところで新しい語彙を収録する辞書の説明にNeo-Latinという文字を見か...続きを読む

Qmac itunes 自動再生を止めたい

インターネットのサイトにて
音楽ファイルをダウンロードし終わると
勝手にitunesが再生を始めてしまいます。

これをキャンセルする方法はありますでしょうか?

アドバイスよろしくお願い致します!

Aベストアンサー

ダウンロード作業をするウェブブラウザの環境設定によります。iTunesは関係ありません。
ウェブブラウザが、Safariの場合、環境設定の「一般」タブで、「ダウンロード後、”安全な”ファイルを開く」のチェックを外すことで、音楽ファイルの再生は行われなくなります。

Q再生医療が学べる大学

今日たまたま東京理科大のパンフを目にする機会があって、
基礎工学部生物工学科で再生医療を研究していることがわかりました。
他に、再生医療を学べる大学はありますか??
近大や関大のパンフは見たんですが
再生医療のことは書いてありませんでした。

Aベストアンサー

再生医療といってもぴんきりいろいろあるのでなんともいえないきもするのですが、本格的にその分野に行くとなると医学部になると思います。

で、どこが有名なのかというと、私が聞いたことのあるのは、国立は京大再生医科学研究所がありますし、私立だと慶応で研究しています。キチンとしらべてはないですが、たぶん東大もなんだかんだやっているのではと思います。

参考URL:http://www.stemcellproject.jp/medi/system.html

Qcorel win dvd 北米版英語再生

よろしくお願いします。

今回初めて北米版のブルーレイリージョンA北米正規品を購入しました。
corel win dvd で英語吹き替えで再生しようと思ったのですが
音声切り替えでEnglishにして表示では英語再生とでるのに
再生すると日本語での再生にしかなりませんでした。
北米版を他のプレーヤーで再生しましたが
ちゃんと英語吹き替えで再生されましたし
他の日本のメーカーが売っている洋画のブルーレイディスクなどは
corel win dvd でちゃんと吹き替え無も再生できたのですが
北米版をcorel win dvd で再生したとき英語吹き替えで再生はできないんでしょうか?
何かご存知の方おられましたらよろしくお願いします。

富士通ESPRIMOのwin7に入っていたソフトです。

Aベストアンサー

Corelサポートに問い合わせしてみて下さい。
http://corel.e-frontier.co.jp/index.php?id=196

Qpower point上での動画再生に関してアドバイスを下さい。

power point上での動画再生に関してアドバイスを下さい。


power pointでは、mpegやaviといった動画を再生することが可能です。
学会発表などで、きれいな動画を見せている人を見て、私も動画再生をしてみたくなりました。
しかしながら、自分のPCで作成したファイルを、会場のPCで再生しようとして
うまく動画を再生出来ず、辛い思いをしている人をたまに見かけます。
この原因として、
・コーデックが入っていない
・リンクがうまくいっていない
といったことが考えられると思います。
そのため、もっとも汎用的なコーデックであるmpeg1を使い、
動画をリンクではなく、pptファイルに埋め込んでしまえば、こういったリスクは避けられるのではないかと思っております。
まず、一つ目の質問でこれは正しいでしょうか?


それと2つめの質問、mpgファイルをpptファイルに埋め込みたいのですが、
どうやれば良いか分かりません。
検索してみると、それらしい解説ページは多少見つかるのですが、
具体的に書かれているページが見つからず、どうやれば良いか分からずに困っております。

どなたかアドバイス頂けますでしょうか?

power point上での動画再生に関してアドバイスを下さい。


power pointでは、mpegやaviといった動画を再生することが可能です。
学会発表などで、きれいな動画を見せている人を見て、私も動画再生をしてみたくなりました。
しかしながら、自分のPCで作成したファイルを、会場のPCで再生しようとして
うまく動画を再生出来ず、辛い思いをしている人をたまに見かけます。
この原因として、
・コーデックが入っていない
・リンクがうまくいっていない
といったことが考えられると思います。
そのため、もっとも汎用...続きを読む

Aベストアンサー

仕事で多くのプレゼン用のパワーポイントを作成し、
また、講演のお世話などで、多くの講師の方の
パワーポイントファイルをあずかってきました。

その観点からです。

まず、1つめですが、そうとも言えない・・・ということですね。
mpgなら大丈夫とか、リンクが・・・ということも、言えません。

もっとも一般的なという意味ではAVIファイルですね。
ファイルサイズが小さい場合は、こちらの方が確実です。
スライド内に窓のようにして動画を埋め込むのでしたら
MPEG1でも大丈夫なのですが、
結局、何を映しているのかわからないということで、
全画面表示することが多くなっています。
そうなると、MPEG2またはWMVあたりでないと、プロジェクターに
投影した時に、粗さが目立ってしまいます。

また、埋め込みよりもリンクの方が安定します。
パワーポイントファイルは、サイズが大きくなると、ページ替えが遅く
なったり、途中で落ちたり・・・問題が多発します。
(これも経験則です)

リンクを指定する場合、ファイル名、ディレクトリを指定するわけですが、
ここで普通に行うと、絶対パスで保存されてしまいます。
(c:\Document****\douga.mpgのような)
ここでディレクトリを消去して、ファイル名だけで保存することがポイントです。
結果、同じディレクトリに動画ファイルを入れておくだけでリンクずれは起こりません。

さらに言うと、一層のこと、スライドにはボタンだけおいてクリックすると、
メディアプレイヤーから動画再生したほうが、さらに安定的です
スライド開始前にメディアプレイヤーを起動させておくことがポイントですが・・・

やはり、埋め込みはスライド全体で考えた場合、
リスクは大きいですね。

2つめですが、
ANo1の方も書いてあるとおり、簡単に挿入できます。

いずれにしても、会場のPCがどういうものなのか・・・
などというのは、全くわかりません。
ですので、何をやっても上手くいかないときは上手くいかない
ということです(経験からの実感です)

ですので、一番いいのは、動作確認した自分のノートPCを持ち込むこと。
あとは、前もってCDーRを送り、動作確認を行ってもらう・・・
CD-Rデータはプレゼンテーションパックにした方がいいですね。

といったことが重要だと思います

長文になりました

仕事で多くのプレゼン用のパワーポイントを作成し、
また、講演のお世話などで、多くの講師の方の
パワーポイントファイルをあずかってきました。

その観点からです。

まず、1つめですが、そうとも言えない・・・ということですね。
mpgなら大丈夫とか、リンクが・・・ということも、言えません。

もっとも一般的なという意味ではAVIファイルですね。
ファイルサイズが小さい場合は、こちらの方が確実です。
スライド内に窓のようにして動画を埋め込むのでしたら
MPEG1でも大丈夫なのですが、
結局、何を映し...続きを読む

Q再生可能エネルギーと水力発電

再生可能エネルギーと水力発電が別カテゴリで
書かれているデータをよく目にするのですが、
水力発電も再生可能エネルギーの一種だということも然り、なのですが
どうして別で書かれているのですか?

再生可能エネルギーカテゴリに含まれない水力発電とはなんですか?

よろしければ回答お願いします。

Aベストアンサー

諸説出ていて、なんだかなぁ~と感じながら。
まずは純粋な回答部分のみ。

>再生可能エネルギーと水力発電が別カテゴリで
>書かれているデータをよく目にするのですが、

ご覧になられたデータが、再生エネルギーの中から一部の水力を切り出して表示しているなら、それは九分九厘『EDMCエネルギー・経済統計要覧』のデータを引用しているから.....です。

この資料は毎年出されるんですが、そこでは再生エネルギーも種類ごとに分類していますし、何より「水力のうち、1万kW以下の小水力」については他の水力と別の扱いをしています。


>再生可能エネルギーカテゴリに含まれない水力発電とはなんですか?

揚水式の水力発電です。
確かに「発電に利用するエネルギー」としては水力に分類されますが、エネルギーの生まれる元は「電力エネルギーを利用して位置エネルギーを稼ぐ」ですから、再生エネルギーに分類しません。

「水の力を使った蓄電池」という分類になるんです。(←ここが重要)


>どうして別で書かれているのですか?

水力は、発電技術(および一部の法律)の上から、設備容量(出力)によって5種類に分類されています。
大昔はマイクロ水力が無くて4種類でした。今ではマイクロ水力の下にもう一つカテゴリーがあるようです。

 ・大水力:10万kW以上
 ・中水力:1万~10万kW
 ・小水力:1000kW~1万kW
 ・ミニ水力:100kW~1000kW
 ・マイクロ水力:100kW以下

中および大水力というのは、一般の方のイメージにある「ダムを持った大きな水力発電所」と思ってください。
代表例は黒部渓谷などにある発電所ですね。

日本はアメリカや中国と違って、短時間で十分なエネルギーを得られる(&四季を通じて水量が余り変化しない)河川がありませんので、一度ダムに水を貯めておいて十分なエネルギー(=水量)が溜まったころに発電を行うこととなります。

大水力はダムが相当大きいので、1年を通じた水量変化(雪解けの6月ごろは多く雪が降る2月ごろは少ない)をある程度吸収できます。
中水力は大水力よりダムが小さいので、1週間程度の水量変化(雨が降るか降らないか)程度の水量変化しか吸収できません。

小水力以下は基本としてダムを持ちません。
正確に言うと、小さな水槽に水を貯めてそこから水車に水を誘導するって構造はもちますが、この水槽は「日間以上の水量変化を吸収する=調整機能と言います」を目的に作られる物ではありません。
一般的には「自流式水力」などと呼ばれます。

一端まとめ。
「小水力というのは、ダムを持たない、それゆえに発電量が小さい水力である。」と考えられると結構です。


この点が別分類の大きなポイントになります。

ダムがあるということは、当然ながら大規模な環境影響があるわけですから、関連法規、例えば電気事業法だとか環境影響評価に関わる諸法令等の規制も厳しくなります。
となると、中~大水力は、発電を専門に行う電力会社以外には手をつけられない物となります。

ところが再生エネルギーの一つの狙いとして「どんな小さなエネルギーでも貪慾に回収して利用しようよ!」という点がありますし、小水力は「その土地(河川)を管理している一人一人が自ら発電する」(≒電力会社が大規模な用地買収しなくても発電所が作れる。)という性質の物です。

おまけに、小水力に比べて中~大水力は、年間の発電量も桁違いに大きいので、小水力を別分類で把握して行かないと、これから伸びていく量が明確に把握できないってデメリットが出るんです。

よって、冒頭で紹介した資料では、小水力以下を切り分けて数値把握しているんですね。

ちなみに。
小水力以下(特にマイクロ水力以下)については、ダムも無い等々のことから設置に関する法令等の規制も緩やかですし、各種の法(RPS法等)で公的助成も行われています。



蛇足ですが、余りに影響が大きな事なので少し。


Q:揚水は原子力が無くなれば不要になるのか?
A:決してそんなことはありません。

電力ってのは瞬間瞬間で、それこそ秒単位で需要が変化しますが、火力発電他の「蒸気タービンを使った発電」では、需要の変化速度に追従出来ないんです。

追従出来なければ、当然ながら家庭の周波数などに影響が出るし、電圧にも影響が出る。
となると、これらを守る保護装置が働く。
結果として発電所が保安停止して大停電となります。(架空の話ではありません。NY大停電の際も、揚水発電があれば大停電を回避出来たのでは?という考察も残っています。)

この変化を最もうまく吸収できるのが水力ですが、出てくる水をわざわざ絞ったり増やしたりするのは非常に危険ですし経済的にも不利になります。
ダム河川の下流を見ればわかりますが、水量をいきなり増減されると、それこそ人身災害に繋がりますしね。
また、今後小水力が普及した場合「電気が余ってるから貴方の所の水力を止めて!」と言われても誰も応じませんよね?
(そらそうです、儲けの元である設備を止めたくないですもん。)

火力でも同じです。
火力も、最も効率の良い出力帯というものを持っていますから、出来るだけそこで発電したいとなります。
となると、急な出力変化にも追従出来て蓄電池効果も持つ水力は、今後も火力発電のために必須となります。

纏めると。
原子力のためだけに揚水が存在する訳でもない。
御質問者様の見られた水力には揚水は含まれていない。


Q:世界のエネルギーは水力だけで賄えるか?
A:賄えません。

各国のエネルギー使用量に占める水力の割合をBP統計から見ます。
世界で最も水力の比率が高いブラジルで4割弱、世界で最も水力の立地点に恵まれていると言われるカナダで3割弱。
そらぁ「これから水力をどんどん増やして云々」等の架空の話もあり得ますが、トップランナーでもこんな状況ですし、中国アメリカなんて大消費者となると10%にも満たない。

世界平均で7%程度です。
だからこそ、EUでは「風力も取り組もう」「原子力はEUとしては否定しない」としている訳です。
好き嫌いを抜きにして、現実を見つめるとするなら、原子力を軽々に否定は出来ない、それこそプロセスをしっかりと考えた先に「見えたら良いな」程度の物が現時点の脱原発です。

諸説出ていて、なんだかなぁ~と感じながら。
まずは純粋な回答部分のみ。

>再生可能エネルギーと水力発電が別カテゴリで
>書かれているデータをよく目にするのですが、

ご覧になられたデータが、再生エネルギーの中から一部の水力を切り出して表示しているなら、それは九分九厘『EDMCエネルギー・経済統計要覧』のデータを引用しているから.....です。

この資料は毎年出されるんですが、そこでは再生エネルギーも種類ごとに分類していますし、何より「水力のうち、1万kW以下の小水力」については他の水力と...続きを読む

Qラテン語の素読

ラテン語の素読に適した本を教えてください。

それから、古典ラテン語や中世のラテン語があるようですが、どの時代のラテン語がおすすめでしょうか?

Aベストアンサー

ぜひ古典ラテン語の詩(韻文)に挑戦してみてください。

Vergil"Aeneis" Ovid"Metamorphoses"など叙事詩の韻律で書かれたものが手始めにはよいのでは。

Loeb Classical Libraryが入手し易く、英訳も付いています。

またstorm50さんが挙げておられる「楽しく学ぶラテン語」(大学書林)のシリーズには別に(1)の初心者向けのほうがあって、様々な作家の原典から抜き出した例文が対訳・長音記号付きで載っています。

この本は例文それぞれに出典が明記してあるというのが良いところです。お好みの作家・作品を見つけ出す参考になると思います。

Q再生医療で・・・・

こんばんは。再生医療について質問させて下さい。

 再生医療というのは失われた臓器や体の一部を再生する事が出来るらしいですが、一般の人がそういった治療を受ける事が出来るようになるには後何年くらいかかるのでしょうか? 

 仮に再生医療が進歩しても保険が使え一般の人が利用できる金額にはなるのでしょうか?

 TVで心臓移植をアメリカでするのに何千万?かかると見たことがあります。

 再生医療というのは勝手な想像ですが、高額になるのは間違いないのでしょうか?

 どなたか詳しい方よろしくお願い致します。

 

Aベストアンサー

動物実験レベルのものがまだほとんどですが、臨床試験(実際に人に利用する)が行われているものもないわけではありません。たとえば、骨髄細胞を骨髄外にたたき出す薬を使って、たたき出された骨髄細胞が壊死した心筋を再生するという試み(心筋梗塞に対する治療)、骨髄細胞を注入して血管を再生させる試み、最近話題になったものとしては、末期肝硬変に対して骨髄自家移植(自分の細胞を自分に移植する)し硬変肝を改善させる試み(ただしこれは、骨髄細胞が肝細胞になってよくなったのか、骨髄細胞が硬くなった肝臓を柔らかくする何かに役立ったためよくなったのかは議論中)などがあります。

★いつ保険適応になるか
「細胞移植」も「再生医療」と捉えるならば、10年以内に一般的になるかもしれませんが、再生医療には必ずつきものである「腫瘍化」が否定できないと、保険適応になるのは難しいかもしれません(増殖が盛んで、いろんな細胞に変化する細胞を利用するので、その制御ができないと「癌化」のおそれがある)。
臓器あるいは組織再生は、その種類によりけりだと思います。皮膚なんかは、かなり近い将来、保険適応になるんじゃないかなぁ、と期待しています(皮膚は専門外なのでわかりませんが)。

★費用
あくまでも夢物語、想像の世界での話をさせていただきます。あらかじめご了承ください。
細胞移植は、手技的には骨髄移植とほとんど変わらない手法がとられていくと思います。とくに自分の細胞を(増やして)戻す場合、免疫抑制剤がいらないので、骨髄移植よりも費用はかからないのではないかしら。また、一回の治療自体は高くなるかもしれないけれど、それがうまくいけば他の治療を止められるわけですから、トータルとして安く上がるかもしれません。
組織・臓器再生は、ものすごくお金がかかると思います。間違いなく高額になるでしょう。

killbillさんの疑問の「癌化」は、鋭いご指摘だと思います。考え方としては、癌化するとしても、寿命がつきるまでに生じなければいい、というスタンスが一般的だと思います。先にあげた肝硬変に対する治療がいい例で、完全に肝臓をもとに戻すわけではないですが、患者さんのQOL(生活の質)を改善したり、QOLの低下を食い止めたり、という時間稼ぎにすぎなくても、でもそれって実はけっこう大事なんじゃないか?ということなのです。
不死身の人間を作る努力ではなく、生きている間のQOLをいかに良好に保てるか、いかにQOLの高い状態で生きるか、なんだと思います。

動物実験レベルのものがまだほとんどですが、臨床試験(実際に人に利用する)が行われているものもないわけではありません。たとえば、骨髄細胞を骨髄外にたたき出す薬を使って、たたき出された骨髄細胞が壊死した心筋を再生するという試み(心筋梗塞に対する治療)、骨髄細胞を注入して血管を再生させる試み、最近話題になったものとしては、末期肝硬変に対して骨髄自家移植(自分の細胞を自分に移植する)し硬変肝を改善させる試み(ただしこれは、骨髄細胞が肝細胞になってよくなったのか、骨髄細胞が硬くなっ...続きを読む

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