FXで30万円預けて1万円だけドルを買うとします。
ロスカットになる可能性はありますか??
(買うとしたらいくらぐらいまでは安心ですか??)
また1円あがればいくら儲かりますか?
たとえば90円が91円になったとしたら。
どなたか教えてください。

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A 回答 (2件)

https://www.click-sec.com/corp/guide/fx/simulati …

このようなところで計算してみると、目安が簡単にわかりますよ。
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1万円相当のドルだと、レートが90円として111ドルで9990円、マネーパートナーズとか1ドル単位の取引可能な会社でないと買えませんが、まあ、買えたとしましょう。

91円になったら111円の儲けです。
111ドル買って口座残高が30万円ならロスカットになる可能性は全くありません。ドルが1円を割り込んで1銭になっても平気です。30万円でなくて3万円くらいでも平気と思います。
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Q円に内接する多角形の面積の公式

円に内接する多角形の面積の公式
円に内接する多角形の面積の公式

円に内接する三角形、四角形の面積を求める公式はありますが、(それぞれヘロン、ブラーマグプタの公式)
円に内接する多角形の面積を求める公式はあるのでしょうか。

あるとすれば、その公式の名前、あるいはその公式が載っているURLを教えてください。
ないとすれば、なぜないのか(つくることの不可能性)を知っていれば教えてください。
取り合えず、あるかないかだけでも教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

5角形以上でも各辺の長さが既知なら、外接円は決まると思いますよ。

外接円の半径が決まれば当然面積が決まります。

多角形の各辺の長さをa1,a2,・・・,an、
外接円の半径をr、
各辺に対応する中心角をθ1,θ2,・・・,θnとすると、
θ1+θ2+・・・+θn=2π
sin(θk/2)=(ak/2)/r、cos(θk/2)=√(r^2-(ak/2)^2)/r (k=1,2,・・・,n)
面積Sは、
S=Σ[k=1~n]ak*r*cos(θk/2)/2
=Σ[k=1~n]ak*√(r^2-(ak/2)^2)/2

問題は、rが求められるかどうかですが、
sin(θ1/2+θ2/2+・・・+θn/2)=0
を加法定理で分解し、
sin(θk/2)=(ak/2)/r、cos(θk/2)=√(r^2-(ak/2)^2)/r
を代入して、rに関する方程式にして解けばいいはずです。
でも5角形以上で解けるかどうかは難しいでしょうね。
数値解析で求めるなら可能ですが。

QFXの初心者です。ドルの通貨を為替が100円→88円のときに30万で購入して100円→95円のときに30万円で購入した分を全て売

FXの初心者です。ドルの通貨を為替が100円→88円のときに30万で購入して100円→95円のときに30万円で購入した分を全て売ればいくらの利益がでますか?計算方法も教えてください。
ご教授おねがいします。

Aベストアンサー

質問分の「100円」が何を指すのか全然分かりませんが、
(1)1ドル88円の時に30万円使ってドルを買う(JPY/USDL)
(2)1ドル95円の時に(1)で買ったドルを全部売る(JPY/USDS)

上記の話をしているのであれば……
購入後の資金はそれぞれ以下の計算で算出します。
(1)300,000 / 88 = XXXドル
(2)XXX * 95 = YYY円

ドル値を無視して一気に計算するのであれば
300,000 * (95 / 88) = 323,863円
つまり設けは23,863円(手数料等は一切無視)

Q円の面積について

ひもを使って円を作り、その面積を測るとします

1cmのひもを使って円を作るのと
2cmのひもを使って円を作るのと
・・・

このような形で紐の長さを1cmずつ長くしていくと
円の面積は一定で増えていくんですか

それとも100cm→101cmの紐の場合は

1cm→2cmの紐の時と比べて
面積が多めに増えるんですか

Aベストアンサー

円周は、2×円の半径×円周率
円周の長さをL、円の半径をr、円周率をπと書いて、
L=2πr
→r=L/(2π)

円の面積は、円の半径×円の半径×円周率
円の面積S=r×r×π=L^2/(4π)
となる。

LをL+1と長くすると、L^2と(L+1)^2=L^2+2L+1だから、
面積の差は(2L+1)/(4π)となって、元の円周の長さが大きいほど面積が大きく変化します。

Qドル/円 87円か91円どっちが先になると思いますか?

はじめまして、こんにちは。
現在ドル/円は89.25円前後で推移しています。
ここ3日程は高値でも90円に到達することなく円高水準が続いておりますが
このまま円高水準が続き87円以下になるか、または90円台を回復して91円に近づくかここを見ている方々はどちらが先だと予想されますか?
正確な答えのある質問ではないためあくまでも個人的な意見でかまいません。

一部のニュースで
「実体部の薄い小陽線引け。安値が前日とほぼ変わらずの88.73円までにとどまるなど、下攻めの勢いはうかがえなかった。とはいえ、雲の下限や転換線が控えている上値の重さはそれ以上。本日も90円の回復は難しいと言わざるを得ない。」
このような記事を見ましたしはやり今後90円台を回復するより87円以下になる方が有力でしょうか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

個人的には91円になってほしいですが、そういうときに限って逆になることが多いです。
先週でしたか90円台後半まで行って91円を抜けなかったため、当面は低空飛行、それと11月は米国国債の金利低下のアノマリーがあるということで、上値が重い展開でしょう。

Q円の面積について

直径80cmの円面積があるとして、円の下から8割の高さの面積を出すにはどうすればよいでしょうか?

Aベストアンサー

計算面倒くさいので他の回答者さんにお任せしますが、たぶん円の8割の高さ(64cm)で真横に線を引いた時の下側の面積という意味だと思いましたので、その内容で回答します。

解き方としては、中心から円周まで40cm(半径)と高さが24cmの直角三角形の面積。
ピタゴラスの定理で上の三角形の1辺の長さを求めて直角三角形の角度を三角関数から算出
高さ64cmのところに引ける中心からの扇形の面積が求められるはずなので、扇形の面積から三角形(×2)の面積を引けば2割の高さの部分の面積が求められるので円の面積から引けば計算終了

Qfxや株で1日1万円の利益をあげるためには、自己資金は最低いくら必要で

fxや株で1日1万円の利益をあげるためには、自己資金は最低いくら必要でしょうか?

Aベストアンサー

今晩は、株もFXも投資ですので、ハイリスク・ハイリターンを覚悟しないと出来ません。
FXの場合、8月からレバレッジの規制が始まり、証拠金(証券会社に預けるお金の)の
50倍が限度になります。

1万通貨でレバレッジ50倍、五〇万通貨での取引が可能で、円を買い、ドルを上手く売りぬけば
それなりの利益を出すことも可能ですが、8敗2勝でも利益を出せると言われるトレーダーは
極少数です。

利益を求めれば、必然的に大きな損出を出すことも考慮に入れ、手持ち資金(生活には関係しない
お金)で投資すべきです。
1万円の利益なら上手くいけば、投資金額1万円でも可能ですが、3万円、5万円は、1日で
当たり前に出る損出です。

FXの本や、株式のホームページなどでじっくり勉強してから始めることをお勧めします。

Q円の面積の重なり

円の面積について質問です。
得意なかた、ぜひ教えて下さい。

円を半径の1/6の距離、移動させます。
元の円と、移動後の円は、どれだけの面積が重なっていますか?

Aベストアンサー

もとの円を
x^2+y^2=r^2...(1)
とします。また中心を(1/6)rずらした円を
(x-r/6)^2+y^2=r^2...(2)
とします。(1),(2)を連立させた式で二円の交点が出ます。容易に判るように(1)-(2)から
x=r/12...(3)
半径の1/6をずらしたことからこれは自明です。重なり部分は交点を通るx=r/12の線に対して線対象の弧で囲まれた部分です。動かす前の円についてのx=r/12からx=rまでの面積の2倍と考えればよいことがわかります。
従って
I=2∫(r^2-x^2)^(1/2)dx...(4)
をだして、これを2倍すればよいと判ります。積分に2がかかっているのはx軸に対して上下の面積を合計するからです。
x=rsinθ...(5)
とすると
dx=rcosθdθ...(6)
であり、x=r/12→rに対してθ=arcsin1/12→arcsin1です。(4)の積分は、
I=2*r^2∫cos^2θdθ...(4)'
となり、cos^2θ=(cosθ+1)/2を使えば
I=r^2[(1/2)sin2θ+θ](θ=arcsin1/12→arcsin1)
=1.4043r^2...(4)''
これを2倍すれば求める面積ですから2.8086r^2となります。元の円の面積3.1416r^2の89.4%となります。

もとの円を
x^2+y^2=r^2...(1)
とします。また中心を(1/6)rずらした円を
(x-r/6)^2+y^2=r^2...(2)
とします。(1),(2)を連立させた式で二円の交点が出ます。容易に判るように(1)-(2)から
x=r/12...(3)
半径の1/6をずらしたことからこれは自明です。重なり部分は交点を通るx=r/12の線に対して線対象の弧で囲まれた部分です。動かす前の円についてのx=r/12からx=rまでの面積の2倍と考えればよいことがわかります。
従って
I=2∫(r^2-x^2)^(1/2)dx...(4)
をだして、これを2倍すればよいと判ります。積分に2...続きを読む

Qドル円で1万円では1LOTが限界?

1万円で2LOTだと、5000円が元で、
25PIPSしか耐えられません。
そのせいで、あっさりLCされてあっさり3700円になってしまいました。
(一気に106.60まで上がったので)
また、その時、OCOなど何もしていなかったのですが、OCO必要でしょうか?
つまるところ、2LOTは無茶ですよね?1LOTでも、50PIPSしか耐えられないですが、まだ余裕ありました。
1LOTなら、今頃1.690ぐらいまで行ったので、なんとか15000-18000円ぐらいはいけたと思います。

1LOT辺り、どれくらいあるといいでしょうか?
また、10万円で10LOTやると、これまた50PIPSしか耐えられず、LCされて、しかもOCOしていなかったので、5万円になってしまいました。
これが最も失態でした・・・。
10万円だと、3LOTぐらいまででしょうか?
いまいち、上下1円耐えられるのかとかの計算がわからないです。
根性で維持率100%でLCラインを計算することは稀にありますが・・。
ドル円だと、何円ぐらい上下幅耐えられるようにするのがベストでしょうか?
2円ぐらいにしても、逆に損失が大きくなると思うし、かといって浅くすると、あっさり天井とかで外してしまいそうです。
トレンドライン・テクニカルなどで0.5-1円ぐらいでしょうか?

あと、日本時間はなんとなくわかるのですが、
ロシア時間・欧州時間午後4時?~・NY時間朝5~?などの正確な時間もできれば教えて欲しいです。

1万円で2LOTだと、5000円が元で、
25PIPSしか耐えられません。
そのせいで、あっさりLCされてあっさり3700円になってしまいました。
(一気に106.60まで上がったので)
また、その時、OCOなど何もしていなかったのですが、OCO必要でしょうか?
つまるところ、2LOTは無茶ですよね?1LOTでも、50PIPSしか耐えられないですが、まだ余裕ありました。
1LOTなら、今頃1.690ぐらいまで行ったので、なんとか15000-18000円ぐらいはいけたと思います。

1LOT辺り、どれくらいあるといいでしょうか?
また、1...続きを読む

Aベストアンサー

計算の基本は、レバレッジに関係なく1万通貨あたり1円の変動は1万円の利益か損失になるということです。もっと細かくすると、10pipsで1000円の損得になるということです。
応用すれば、証拠金5000円で1万通貨取引すると25pipsでLCなら、これを50pipsまで耐えたければ、2500円追加入金すれば良いという話です。

>1LOT辺り、どれくらいあるといいでしょうか?
どこまで損失を許容するかということは、各自が決めることです。しかし、25pipsでLCになるのに、利確は200pipsとは普通考えないでしょう。

やり方は自由なのですが、200倍トレードは早いのでは?相場の肥やしになって終りです。しっかり、自分のルールを作りましょう。

時差は参考URLを見てください。

参考URL:http://www12.plala.or.jp/kawachi-lc/Word_clock_time/word-clock-time.htm

Q円の面積 小学校で、どう教わりましたか?

昭和40年代に小学校へ入学して卒業した世代の者です

小学校で円の面積は次のように教わった記憶があります。

・円を中心から細かく分割する
・半径に添って切って、扇形のギザギザ状態にする
・それを二分割して、ギザギザを合わせてくっつける
・ギザギザを物凄く細かく細かくすると、長方形になる
・長方形の高さは、円の半径
・長方形の底辺は、円周の半分なので、直径×円周率(3.14)÷2
・円を長方形化したので、長方形の面積が円の面積
・長方形の面積は、底辺×高さなので、半径×直径×円周率(3.14)÷2
・直径÷2=半径なので、式を整理すると
※ 円の面積=半径×半径×円周率(3.14)

以上、こんな感じでした

小学生時代は何だかインチキ臭いなぁ(笑)と思いましたが、正確な数学的な円の面積は、高校生になって積分を教わるまで知りませんでしたが…

皆さんは、小学生時代に、どう教わりましたか?
年代も一緒に教えて頂けると幸いです

また、現代はどう教えているのかも別途お願いします

Aベストアンサー

 いわゆる「詰め込み世代」なんですが、円の求積公式自体は「ともかく覚えとけ」でしたね。

 その上で、いろいろ説明があったように記憶しています。以下、算数を超える用語も使います。

1.πr^2は、その円に外接する正方形の面積を考えると4r^2で、4より小さいπが正方形よりどれだけ面積が小さいかを表している。

2.お示しのような長方形への変形。

3.次のような三角形への変形。
 ・円を細かい同心円に分割する(○→◎みたいな感じ)。
 ・円に真上から中心まで、スパッと切り込みを入れる。
 ・切込みから同心円を真っ直ぐに伸ばしていくと三角形ができる(○→◎→△)。
 ・三角形は、底辺2πr、高さrだから、面積は(1/2)×2πr×r=πr^2。

>また、現代はどう教えているのかも別途お願いします

 教科書出版社の一つ、啓林館のサイト(「算数用語集」内のもの)では、以下のように解説しています。

http://www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/sansu/WebHelp/06/page6_15.html

 正方形と円の比較から入って、仰るような円を長方形に変えてみる手法が用いられていますね。

 いわゆる「詰め込み世代」なんですが、円の求積公式自体は「ともかく覚えとけ」でしたね。

 その上で、いろいろ説明があったように記憶しています。以下、算数を超える用語も使います。

1.πr^2は、その円に外接する正方形の面積を考えると4r^2で、4より小さいπが正方形よりどれだけ面積が小さいかを表している。

2.お示しのような長方形への変形。

3.次のような三角形への変形。
 ・円を細かい同心円に分割する(○→◎みたいな感じ)。
 ・円に真上から中心まで、スパッと切り込みを入れる。
 ・切...続きを読む

Q売りのストップロス・買いのストップロスとは?

初歩的な質問ですみません。

ストップロスについて質問なんですが、よく「売りのストップロスを巻き込んで」とか「買いのストップロスを誘発して」などという表現がありますが、

(1)「売りのストップロス」とは売り注文に対するストップロス注文
(2)「買いのストップロス」とは買い注文に対するストップロス注文

と考えていいのでしょうか?。

(1)について言えば、「95円でドルを売る場合に90円になったら買い戻し、ストップロスを100円に置く」というようなことが考えられますが、この「100円に置いたストップロス」が売りのストップロスを表すのでしょうか?。

(2)について言えば、「95円でドルを買う場合に100円になったら売ってしまい、ストップロスを90円に置く」というようなことが考えられますが、この「90円に置いたストップロス」が買いのストップロスを表すのでしょうか?。

Aベストアンサー

2です。2のお礼欄のURLについて
「売りのストップロス」と書いていません「ドル売りストップロス巻き込み95.80まで下落」です。
ドル売りストップロスつまり、ドルを買っていたポジションのストップロスは当然ドル売り、巻き込めばドル円レートは下落します。
1に書いたとおり、巻き込んでレートはどうなったかでわかります。


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