数年前から見かけるようになったのですがなぜですか。手のけがを防ぐためと聞いたようにも思いますがなぜですか。

このQ&Aに関連する人気のQ&A

A 回答 (3件)

asucaさんのおっしゃる通り、怪我予防です。



手袋を手に握ることによって、手を丸め、指先を包み、ヘッドスライディングした時ベースで指を突いたり、野手のスパイク等で指を傷つけたり、野手の投げたボールが当たったり、野手と交錯したりして指が傷つくのを防ぎます。

指の怪我は、ボールが投げられなくなったり、バッティングに影響が出たりと影響が大きいので、ランナーに出たときは、こうして指の怪我を予防します。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

具体的でわかりやすい説明ありがとうございます。

お礼日時:2001/03/26 10:20

全く自信はありませんが、手袋を手に持っているのは走者になった時は特に必要ないから、つまり打席でバットのすっぽ抜けを防ぐため(滑り止めのため)ではないでしょうか


数年前スイングした後のバットが観客に当たって大怪我になるといったことがありましたしね
プロ野球選手の手袋にそんな効果があるのかわかりませんが、特製のモノなのかな?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。私もはじめはそのようにも思いと、必要ないならお尻のポケットにでも入れとけばいいのにと言いたかったです。でも不自然。

お礼日時:2001/03/26 10:29

やはり傷を防ぐためでしょう。


滑り込みの時などグラウンドやスパイクなどでけがをしやすいですから。

怪我をしたら微妙な力加減などに影響しますので。

この回答への補足

ご返事ありがとうございます。しかし私が疑問なのは、手袋をはくのではなく、手袋を脱いで手に持っているのはなぜなんだろうということです。お願いします。

補足日時:2001/03/26 06:29
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する最新のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ