出産前後の痔にはご注意!

4mくらいのヤマモミジが秋口からうどん粉病にかかったようで、白く粉を吹いてしまいました。
落葉の時期を過ぎた今でも(1月)半分くらいは枝にしっかりしがみついています。
何か対策はありませんでしょうか?
住宅密集地のため、においの強い薬剤は出来るだけ使いたくありません。
また、現在しがみついている葉はすべて落としたほうがよいでしょうか?
宜しくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

うどんこ病に限らず、病気は植物体が弱っているときにでやすいもすのです。


ですので、植物体を元気にしてあげることが必要です。
そのためには栄養剤(植物活性剤)をかけてあげるのがいいでしょう。

農薬を望まないのであれば、効果は落ちますが、
酢を500倍~1000倍くらいに薄めて散布するのはどうでしょうか。

酢は強酸性ですので、酸の力で消毒するという発想です。

「玄米酢」「竹酢」がいいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。
一度試してみます。

お礼日時:2010/01/22 09:18

こんにちは



参考までにですが
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/22 09:18

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qヤマモミジのウドンコ病治療

庭木初心者です。

自宅の庭で、ヤマモミジを地植え(1.5m程度:今年購入)と植木鉢(40cm程度:昨年購入)で育てています。
1週間ほど前から葉っぱに変化が生じておりました。
本やインターネットで調べたところ、どうやらウドンコ病のようです。(昨年は発病せず)

ベニカXスプレー(赤い容器)を購入し、使用しようと思いますが、使用回数が - となっております。
いわゆる適度ということのようですが、薬剤初体験ということで、その適量がわかりません。
毎日噴霧していいものかどうか、何回噴霧して良いものかなど、見当がつきません。どの程度が適量でしょうか?
(購入日には、30cmほど離れた位置から一枝に1度噴霧しました。)

また、ひどく感染した葉は、ちぎり取った方が良いのでしょうか?
秋の紅葉のことより、木の回復を優先したいと考えております
治療にかかるおおよその日数なども解かるとありがたいです

アドバイスのほど、よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

毎日噴霧する必要はありません。
今日噴霧したら1週間後にもう一度噴霧してください。計2回です。
そのさい、白くなっている葉や枝だけでなく木全体に予防の意味も込めて散布します。
1週間後にもう一度散布すればおそらく収まるでしょうが、心配ならそのまた1週間後にもう1度散布してください。計3回です。
一度白くなった葉は元には戻りませんが、白い斑点が広がらないか、増えないかをよく観察してください。
これでこれ以上うどんこ病が広まることはないでしょう。

>また、ひどく感染した葉は、ちぎり取った方が良いのでしょうか?

一度白くなった葉は元には戻りませんので、ひどく感染した葉はとってしまったほうが良いでしょう。
取ってしまってもこの季節ならとった葉の付け根から、2週間から1ヵ月ぐらいで新芽を吹き新しい葉がつきます。
上記のように散布すれば新芽や(新しい葉)がうどんこ病で白くなることはないと思います。
新しい葉が白くならなければ菌はすべて死滅して治ったということです。

うちのキュウリのうどんこ病には上記のように2回の散布で対応して今はおさまってます。

毎日噴霧する必要はありません。
今日噴霧したら1週間後にもう一度噴霧してください。計2回です。
そのさい、白くなっている葉や枝だけでなく木全体に予防の意味も込めて散布します。
1週間後にもう一度散布すればおそらく収まるでしょうが、心配ならそのまた1週間後にもう1度散布してください。計3回です。
一度白くなった葉は元には戻りませんが、白い斑点が広がらないか、増えないかをよく観察してください。
これでこれ以上うどんこ病が広まることはないでしょう。

>また、ひどく感染した葉は...続きを読む

Qうどん粉病になったら・・・

花水木がうどん粉病にかかりました。
ほぼすべての葉が、全滅です。
予防方法は、いろいろ調べてわかりましたが、
かかってしまった後はどうしたらよいのでしょうか?
葉を刈ってしまって大丈夫でしょうか?
(そうすると丸裸になってしまいますが・・・)
枝から刈ってしまったほうが良いのでしょうか?
ちなみに大きさは、1mくらい、新芽も出てきていますが
出てきたところからかかっていきます。(あたり前なのですが・・)
ガーデニング初心者なのでよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 #1です。無害の物をお望みなら↓こんな記事を見つけました。私の場合は木酢液、酢とも試したことはありますが思うような効果が得られませんでした。HB-1101も使ったことがないのですが、やはり無害の物は効果が小さめなのでいづれの方法を取られるにしても、根気よく続けられるといいと思います。

 また、ハナミズキは春と秋に消毒が必要と思いますから植え替えできるならされた方がいいと思います。

参考URL:http://www.hb-101.co.jp/kouhou/h904/

Qモミジが病気のようなのですが・・・(修正)

※手違いで前の記事を削除してしまいました。回答してくださった方、失礼しました><

拾ってきた種から育てたモミジが、病気のようなのです。
症状は二つあり、
ひとつは葉に白いカビのようなものが発生してしまっていることと、
もうひとつは、根から離れていくにつれて葉の奇形率が高くなっていることです。
添付ファイルに正常な葉と、異常がおきている葉を撮影した写真を付けました。

モミジは現在芽が出てから2年目で、幹の直径は約1センチ、土は一般的な草花用に調整された腐葉土を使い、今年の2月ごろに直径が40センチ程の鉢植えに植え替えたものです。置き場所は日当たりがよく、風通しのよい野外に置いてあり、栄養剤として土に差し込むタイプの肥料液を使っています。

私見ですが、原因は栄養不足ではないかと考えています。
もし栄養不足が原因だとしたら一体何を与えれば良いのでしょうか?
また、その他にモミジを育てる上でのアドバイスも教えていただければ助かります。

Aベストアンサー

奇形の葉は病気にかかっている植物がよく作り出すものですね。
病気で弱っていて生育不良の葉を出したと思います。
根から離れるほど多くなるのは、成長点は先端になるので、
後から生えてきた葉だからです。

カビている葉は枝ごと除去し、殺菌剤を全体に散布する。
病原菌はカビなら空気感染なので、その辺を考慮して散布してください。
土に落ちた葉や胞子も、来年の発生源になるので、
土は殺菌、落ち葉も処分してください。

時期的にはウドンコ病の可能性が高いです。
ウドンコ病なら真っ白になった葉だけ落として、後は上と同じです。


肥料不足と感じた気持ちは分かりますが、
肥料をいくらあげても、水から水素を得られなければ育ちません。
病気の原因は環境(水)のほうが疑わしいです。
水が足りていないので弱ってしまい、病原菌に負けてしまった。

夏場は日向だと日焼けしますし、水の蒸発も鈍る半日陰のほうが
いいと思います。

モミジは渓谷の崖に生えます。
(川の近くで湿度が高く、涼しい痩せ地)
風通しは良いほうがいいですが、湿度は高いほうがいいです。

土の記載がありませんが、保水性が高くなるよう調整してください。
一般的な赤玉土(小粒)7、腐葉土3の配合でいいと思います。

腐葉土は虫が好みますし、卵が混ざっている場合があります。
ネキリ虫なんかがいたら根が弱っていて水を吸わないのかもしれません。

葉が多いと、葉からの蒸散量が増えますので、水も多く必要になります。
剪定して葉を減らしたほうがいいかもしれません。

あとは潅水方法の工夫をする。(参考URLを付けておきました)

肥料は少なめを心がけてください。
痩せ地で育つ植物は、与えると激しく成長します。
樹勢を見ながら施肥しましょう。
肥料(窒素)が少ないほうがきれいに紅葉します。

早く大きくしたいなら、たくさんあげてもいいです。
ただし光合成しないと消費できずに溜め込むので、
そのときは日向に置いて、水もしっかりあげましょう。
日差しの弱い冬から春のみ行えます。
肥料が多過ぎると、悪い成長をしたり、病気にかかりやすくなり、
栽培難易度が上がりますのでお勧めはしません。


鉢のサイズはどれくらいが適しているのか、お役に立てそうもありません。
40cmなら足りてそうな気がしますが、深さが足りてないのでしょうかね。

鉢植えでモミジを育てるのは特殊なことではありません。
園芸店か植木屋さんに尋ねられては?

すみません、長くなってしまいました。

参考URL:http://allabout.co.jp/interest/gardening/closeup/CU20030801A/index3.htm

奇形の葉は病気にかかっている植物がよく作り出すものですね。
病気で弱っていて生育不良の葉を出したと思います。
根から離れるほど多くなるのは、成長点は先端になるので、
後から生えてきた葉だからです。

カビている葉は枝ごと除去し、殺菌剤を全体に散布する。
病原菌はカビなら空気感染なので、その辺を考慮して散布してください。
土に落ちた葉や胞子も、来年の発生源になるので、
土は殺菌、落ち葉も処分してください。

時期的にはウドンコ病の可能性が高いです。
ウドンコ病なら真っ白にな...続きを読む

Qカエデとモミジにつく害虫

庭にカエデとモミジが1本ずつあるのですが、写真のように、根元に白い木粉が溜まっています。
カイガラ虫の殻があるので、取り除くようにしているのですが、木粉は増える一方です。
木粉の原因は、本当にカイガラ虫なのでしょうか?
どのようにしたら、害虫を防げますでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

それほど大量に出ると枯れる心配がありますね。実物を見ないと断定は出来ませんが、木粉ということですからカビのようなものではなく害虫被害として参考回答します。

▼写真を見る限り株元に大量に粉がたまっていますから、どちらかと言えばキクイムシによる被害のように見えますね。キクイムシにも多くの種類がいますから生きている木(広葉樹)を食害し、カエデ類を食害するキクイムシもいます。
極めて小型のカミキリムシの幼虫(テッポウムシ)の可能性もありますが、テッポウムシの被害はもう少し大きい木屑(オガクズ)のようなものになり、通常はそれほど大量には出ません。カイガラムシは木粉とは無関係でしょう。

キクイムシの大きさは小さく(3~7mm程度)、食害したあとには細かい木粉が出ます。(下記URL参照)。対策はキクイムシなら穴(楊枝くらいの太さ~5mm程度)は根元から1m前後までの高さに有りますから、よく探し見つけたら細い金属のストローの付いたエアゾール剤(殺虫剤)で中に沢山吹き付け→その後穴を粘土か割り箸のようなもの(なんでもよい)で塞ぐ。
テッポウムシくらいの大きな穴なら針金を挿し込み駆除→その後殺虫剤を入れ穴を粘土か割り箸のようなもので同様に塞ぎます。(園芸店などには専用の駆除キットも販売されています)

▼キクイムシ被害 (下の写真3枚参照)
http://www.rokko.kkr.mlit.go.jp/pr_media/plant/naragare/03/index.html
▼キクイムシ被害の木の粉
http://ameblo.jp/outdoorbase-a/image-10626044189-10705803549.html

上から4段目右の写真 (参考:5段目左は地蜘蛛の巣)
http://www.noi-kyoto.com/2007fhoto_1.html

予防措置の例 (薬剤散布)
http://corocat.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-ab5a.html

それほど大量に出ると枯れる心配がありますね。実物を見ないと断定は出来ませんが、木粉ということですからカビのようなものではなく害虫被害として参考回答します。

▼写真を見る限り株元に大量に粉がたまっていますから、どちらかと言えばキクイムシによる被害のように見えますね。キクイムシにも多くの種類がいますから生きている木(広葉樹)を食害し、カエデ類を食害するキクイムシもいます。
極めて小型のカミキリムシの幼虫(テッポウムシ)の可能性もありますが、テッポウムシの被害はもう少し大きい木屑...続きを読む


人気Q&Aランキング